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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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アイナ 37 学校全裸ダッシュ

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あくる日、全裸生活にも慣れてきたころ、アイナはハルキたちと一緒に別の学校に来ていた。


アイナは露出狂初心者というくらいガクガクと震えていた。


ちょうど授業が2連続で自習となっていたのだ。

他の学校でも、アイナの事はすでに知られているが、アイナ自身直接見られに来たのは今日が始めてなのだ。


あ~アイナちゃん、同じくらいの年頃の子たちにもっと見られにいくってのはどう?

そんな事を急に言われたのだ。

おー、じゃあ、早速今から他の学校に行くか!

いいね!じゃあ、そこでアイナが全裸で走り回る感じか?

いいね!それでいこう!

そんな話から、一気に一番近い学校まで移動する事になったのだ。


知らない学校に入る前に、股間に手を伸ばし秘部を開いていく。

あまりに、ジンジンとしてやばいのだ。

そのまま覗き込んでいると、じっとりと愛液が垂れ始める。


(や、やっぱり…皆に見られたくてウズウズしてる…)

そんな事を思いながら、前を向く。


(今日は大胆に全裸で走り回るんだ、同じ年ごろの人たちに私の恥ずかしい体を見てもらうんだ…。)自分に言い聞かせるように心の中でつぶやく。


「……ん」気持ちが高揚してきた。息が荒くなり、おっぱいとマンコが改めてじんわりと痛くなってくる。


生徒たちと、学校の中に入っていく。

あ~じゃあ、アイナちゃん、これ付けるね。

そういわれて腰と太もも、そして首に何か細いベルトのような物を付けられる。

最後に耳にイヤホンをかけられる。どうやら、スポーツタイプで走っても落ちないものらしい。


あ~よし、映った。

その声と共に、クラスメイト達が持つパソコンの画面に、エリナを斜め後ろから見る映像が映る。


「う!?」突然の自分の体にビクンと体が反応する。

あ~俺らは、これで眺めてるからw一人で走り回ってきてね!

走る先は、俺らが指示してあげるからな!

指示してる場所で追加の行動を教えてあげるから、楽しみにしといてね!

じゃ、私たちは先に、待ってるからね! そういって、数人が奥の方に走っていく。

さて、今日一日でアイナの全部を見せる予定だから、一気に行くよー!


「う、うん…!」すっかりドキドキに体を奪われるアイナ。


そして、ゆっくりと走り始めたのだった。


(早く走りたい……でも、焦っちゃダメ)徐々に足を動かしていく。


「はあっ はあっ…」


(もっともっと、見てほしい)アイナは、心の中で呟いた。

足元にはピチャピチャと水滴が落ちる。それは愛液だ。


「あーっ、気持ちいいっ! こんな開放的な場所を全裸で走れるの最高だわぁっ!」

そんな事を小声で言ってみる。誰もいないはずの図書館の前で立ち止まり、自分の乳首を触る。

片方の手で乳房を揉み、もう片方の手でクリトリスを刺激する。


「イグッ、ヒィッ、んんッ!」身体がガクンと震えた。瞬間的に大量の愛液が股間から飛び散る。


「ふぅっ、ふぅっ・・・。やばい、もう我慢できない」一度達してしまうと、次の快楽を求めてしまう。

教室の前を通り過ぎ、中を覗く。

授業中だというのに、生徒たちは私の姿に驚き固まっている。

うお、全裸の女!

うわ!?

キャーーーー!


その声に、慌ててまた走り出す。

次の教室のが見えてくる。

(こ、ここでも見られるんだ…!)そんな事を考えながら走る。


うお!

すげえ!

おい、あれって!隣の学校のアイナじゃないか?

次の教室でも生徒たちがアイナを指差して騒いた。


更に次の教室に行く時に新しい支持を貰う。

アイナちゃん、ちゃんとおっぱい見せつけるように、カニ歩きしながら教室の横の廊下走ってwww!

イヤホンから笑い声と一緒に声が聞こえる。


「あ、あ、は、はいぃ・・・!」そんな事をいいつつ、慌てて、横を向いて腰を落とす。

カニ歩きでわざわざ両手を横でピースさせてバタバタあるく。


わははははwww

そこまでやれっては言ってないけど、それいいねwww

そのままね!


あまりの恥ずかしさに全身からぶわっと汗が噴き出る。

肌色の肌に、少し濃い乳首が浮き出ている。

マン毛もそのままで丸出しなのが良くわかるだろう。


うわ!?

何だあいつ!

あれ、例の露出狂じゃね?!

本当だ、全裸じゃん! 何やってんだよ

いや、マジで可愛い体ww

何考えてるんだ、あいつ…

様々な声が飛び交う。


そのまま廊下の端に到着する。


そこにはクラスメイトの女子生徒が待っていたのだ。

おー来た来た!じゃあ、次は校庭ね!

沢山の生徒がいるの確認してきたよ!

いっぱいの人におっぱい見せつけちゃってね~!ちゃんと皆に声をかけて、手を振りながらおっぱいの紹介をするの!いいね?


「ふぅ、ふぅ、ふぅ…は、はい…!」次に廊下の奥まで行き、そこの扉から出ると、目の前に校庭が現れる。

ただ、この開放感に身を任せて全力で走り続けるだけだ。


「よし…!」アイナは全裸で乳首がビンビンに立っている事を確認して一気に走る。


校庭に出たアイナは、周りにいる人々に向かって元気良く手を振った。

「みんなー!見てるー?私の乳首、ツンと立ってるよー!」そう言って、自慢の乳首をピンと立たせる。


注目の集まる乳首がビクビクと可愛らしく痙攣する。

小さな乳輪の中心に突き出た赤黒い乳首は、夏の日差しを受けてキラキラと光っていた。

どちらかといえば控えめな胸だが、今は解放された喜びで張り詰めているようだ。


「私の…アイナのおっぱい見てくださーーーい!」走り回るたびに揺れるおっぱい。

そのたびに、彼女の美乳は形を変え、周囲の視線を釘付けにする。

アイナは更に加速する。


この開放感が、彼女にとって最高の幸福だった。

(あぁ~、気持ち良い!)

そんな気持ちを抱きながら、全裸で走り回る。


それでも、少しずつ不満が湧き上がってくる。

沢山の人に体を見せていくが、肝心な所は見せられないのだ。

(本当は、見せたいけど…)

そんな事を思いながらも、それをごまかす様におっぱいを弾ませ、走り回る。


アイナちゃん、凄い沢山の人に見られちゃったね!凄い!

そんな声がイヤホンから聞こえてくる。


「う、うん…」

ドキドキしながら、そう答えるも、少しだけ、テンションが落ちているのだ。


ん~なんか元気なくね?

あ~アイナちゃん…今ね、体育館に沢山の人が今集まってるよ!

次のお題は、アイナちゃんを満足させれると思うよ~?


その声にドキドキが止まらなくなる。


(みんな、私のマンコ見てくれるかな)

期待に胸を膨らませる。そして、アイナは体育館へ向かった。


体育館の前にはクラスメイトが立っている。

はーい!アイナちゃん!次はこの中で足を大きく振り上げる感じで走ってもらいます!

勿論分かってるよね!ちゃんといっぱい見られてくるんだよ~、そのまま一周ぐるりと回ったら、次は体育館奥の扉の所に行ってね!そこで、最後の仕上げをするよ!


「うっ! は、はい…!」そう勢いを付けて声を上げ、一気に体育館に走る。


体育館に入ると、様々な運動をしている生徒たちがいた。バスケットボールやバレーボールをしているグループもいれば、ランニングをしている者もいる。


(思ったより人が多い)

少し躊躇いながらも全裸で走り出した。足を大きく上げると、マンコが見えるようにする。


「ねえ、見て! 私のマンコ見て!アイナのマンコ丸出し、足上げ走りー!」そんな事を大声で言いながら、大きく足を上げ、バタバタと走る。


うおおおお!?

なんだ、なんだ!

すげえ!

全裸女だ!

やばー卑猥な事叫んでるw

すげえ! 股まで毛の濃いの言ってるのわかるなwww

沢山の人がいる中をどんどん走っていく。

「き、気持ちいいっ! 見られるの気持ちいいっ! マンコもっとみて!」そんな事を叫びながら走る。


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