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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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アイナ 38 全裸ダッシュの仕上げ!

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全裸で、おっぱいを揺らしながら、体育館を走るアイナ


うわ!噂には聞いてたけど、初めてみた!

あー私もwこんな大胆な事するのねー

すご、マジでマンコまで全部見せるのかw

あーでも、マンコ動き回ってると見えねーなー

確かにwでも、足上げた時、肌の色が違うの分かるなww

だなw少しマンコの周り濃いな!毛も生えてるんじゃねw


「マンコ♪ マンコ♪ アイナのマンコ♪~」リズムよくドスドスっと足を上げながら、両手を頭の上で組み走る。

恥ずかしさでどうにかなりそうだが、それがまた気持ちいいのだ。


そのままグルっと体育館をまわっていく。

丁度チャイムの音が鳴り、授業が終わったようだ。

既に、学校中を走り回ったアイナの事で話は持ち切りになり、今は体育館に居るという事が知れ渡っていた。


ぞくぞくと増えていく生徒達の前で、全裸でシコを踏むように足を大きく上げて、ぴょんぴょんと飛び跳ねる。おっぱいも大きく揺れ動く。

そんなあまりにも滑稽な姿を晒す事に、アイナは生きがいを感じていた。


一周グルリと回った所で、既に、体育館には、先ほどより、倍の人が集まっていた。

そのまま、半周をしている間に、カーテンが閉まっていく。その代わり体育館の照明が付く。

太陽の光に照らされていたアイナの体が今度は、照明で照らされ、別の色味をかもしだす。

うおおおお、めっちゃ艶めかしいなww

あーでも、これじゃマンコ見えなくね?ww

あー確かにw

まあ、元々動いててあまり見えないからまー

そんな話が回りで飛び交う。


(私の体、凄い見られてる!!!凄い!!!凄い!!!あ、で、でもマンコやっぱり見えないのか・・・)そんな事を思いながら、外につながるドアの前までバタバタと歩いて行ったのだった。


ドアをくぐると、待ってましたと言わんばかりに3人のクラスメイトがまっている。

あー待ってたよ!じゃあ、この装置つけて!

そう言って丸い球体をアイナの足を片足づつ上げて、穿くように丸い球体を腰まで持っていかれ腰の細いベルトに固定される。


アイナの股には透明な球体を固定されたのだ。そのままお腹に薄い透明なシートをまかれていく。


はい!準備ととのったよ! このキューブ付けたままでも、足は自由に動くからね!いっぱい足上げてね!、あとは自由に走ってもいいし~ジャンプしても、大股歩きしてもいいよ!

じゃ、行ってらっしゃい!


「あ、え、え!?」透明な球体を付けられただけで、何をするのか意味が分からないのだ。

それでも、体育館に戻り、なた自分の体を精一杯見せる。


アイナの恰好を見て、一気に皆が盛り上がる。

おおおおおおおおおおおおおおお!すげええええええええ!

まじでやるのか!

おおおおおおおおおおおおお!

その声に驚きつつも、体育館を進んでいく。

すでに、最初の10倍は人が集まっているのだ。

隣にある多目的ホールも解放されている。

そんな中でアイナは一人、全裸で踊り狂っていた。


「私の体を見てー!私のおっぱい! 私 え!? あ!? な!?」あるものに気が付きアイナは慌てふためく。

暗くなったステージのスクリーンが付いており、目の前に自分に設置された球体の使い方が書かれているのだ。


そこには、この球体は、中の映像を超高画質でこちらに投影します! また、強いライトを直接当てるため、直接も見えます! さらに、お腹に巻き付けたスクリーンにも、高画質の映像が写ります。このボールの中の物を皆でしっかりと見てあげてください!この15mはあろうスクリーンいっぱいに映します!

こちらは、これを身に着けている人が特定の言葉を発すると起動します!

特定の言葉はこちら!!!「アイナのマンコを見てください!」


そんな事が書かれているのだ。

「わ、わ!」ドキドキがいっそう加速する。

微妙に見られていなくて満足できなかったのだ。

(こんなご褒美タイムがあるんだ!す、すごい!!!一言いうだけで、私の丸出しのマンコが)そんな事を思いながら、目の前のステージを眺める。


「お、あ・・・わ・・」あまりの恥ずかしさに声を出せない。


それを見て、周囲の人がワイワイ騒ぐ。

おいおいwめっちゃ恥ずかしがってるやんw

顔まっかwすごw

やっぱ、自分のマンコ大きく写されるの恥ずかしいのかw

ほら、マンコ!マンコ

マンコ!マンコ!


「あ、あ、・・・わ、私の・・・マンコみたいかー!」頑張って声を上げる。


おおおおおーーーー

見せろーーーー!

見たい見たい!

丸出しになれwww


「わ、私のマンコ み、皆見たがってる!!! ほ、本当に見たいかー!」

そんな事を言いながら、ステージの前に移動していく。


おおおおおーーーーアイナちゃんのマンコ初めて見るよーーーー!

俺もーーー!見せてーーー!

アイナちゃんのマンコどんな感じかなー?


「あぁ! わ、私のマンコ皆が見たがってるから、見せないとダメだよね・・・!」


そうだそうだ!

アイナちゃんのマンコを15mのスクリーンに映して、丸出しになれーーー!

ついでに直接と、お腹にもモニター貼ってるんだってなww

おおーーーーー 俺の横通ったら、直接見て上げるよーーーー!

マンコ撮影しながら、さっきのダンスしてwww

走ってる時のマンコも見せてーーーー!


「あぁああ!あ!あ! わ、分かりました! み、見せます!あ、で、でも恥ずかしいので、か、カウントダウンをお願いします!」


おおおおおおおおお!

10―――― 自然とカウントが始まる。


「あ、は、始まった! ほ、本当に」


9――――


8―――――


7――――!


「見せる事になる! 本当に、こんなに沢山の人に!」

6!


5!


4!


3!


「あぁああああああああああああああああああああああああ! 来る! 来る!」


2!


1!


「あぁあああああああああ!・・・!!! あ、 アイナのマンコを見てください!!!!」


その声と共に、一気にスクリーンが切り替わる。

それと共に、一気に球体の中から強い光が漏れ、お腹のモニターにマンコが見事に映し出される。

「う!?」下を見て、お腹のモニターに毛むくじゃらの肌色が見えた所で、慌てて正面をみる。


そこには、半開きになったマンコが大きく映っていたのだ。

周囲の毛一本一本が肌を覆い、その肌も少し色が濃くなっているのが分かる。

そして、その肌の隙間から少しだけビラビラが飛び出ているのが見える。

裸で歩き回っていたせいか、すでにテカテカで、周囲に透明な糸を引いているのまで見える。


「あぁああああああああああああああ!わ、私のマンコ!マンコが!」

その叫びと同じくらい、周囲からも歓声があがる。


おおおおおお!すげええ!

まじでマンコ15mに拡大されてるwww

おおお!すごい!

よし!動き回れ!

アイナちゃん動き回って、マンコさらけ出してwww

中まで丸出しにしろーーー!


「あひ! わ、分かりました! は、走ります・・・!」慌てて、走り出す。

ステージ近くにいたアイナは、あまりの羞恥に、ステージに移るマンコに背を向けて走り出す。

(ば、ばか、これじゃ、自分のマンコどうなってるか分からないじゃん・・・!罰として、前に走った時は、マンコの実況をしよう・・・!)そんな事を思いながら走る。


それでも、直ぐに端にたどりつき前に走らないといけなくなるのだ。

くるっと振り返る

「あぁああ!わ、私のマンコが見えます!アイナのマンコ!す、すごい!走ると少し肌より濃くなったマンコの肉が上下に擦れてます!ぁ!わ、私のマンコから愛液がじんわり垂れてます!!!」一気に体育館のステージ側に走る。


そのまま横にグルリと回って走る。


周囲の人混みのなか、自分の下半身だけが煌々と照らされているのだ。

ステージ横を周り、またスクリーンに背を向ける。


アイナの露出ショーはまだまだ続くのだった。

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