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ブブブブブブグチュブブブブブチョブブブブグチュグチョ
軽快な音を立てたまま、アイナの全裸M字開脚車いすが体育館を抜け校内に入る。
「・・・ふぐぎょ!・・・」本日すでに数えきれない絶頂を迎える。
体育館の頃よりも、速度が落ちたが、いまだにマンコに入れられた金具が回転を続けている。それにより、アイナのマンコは横に縦に斜めにと回転しながら引き延ばされ続けていた。
そのまま、一階の教室の横の廊下を回っていく。
途中、教室の窓から伸びてきた手が、アイナのおっぱいを掴む。
「ほぎゅ!? おひょぉおおおおおおおおおお!」その刺激にビクンと体が跳ねる。
後ろではクラスメイト達が、一緒に付いて回る。
その周りには、ここの学校の人達が集まっているのだ。
あー、おさわりは、どうするか。
ん~まあ、車いすで動いてるし、おっぱいくらいしか触れないから良い事にする?
教室から手を出している人に限るか~
そんな話がされている。
「おひょぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! オギョ!」またマンコが一気に熱くなり、ドクンと跳ねる。
今の彼女にとって、後ろの声等一切聞こえていないのだろう。
次の教室の横を通る時、それはもう、壮絶な状態だった。
アイナが見つめる先、自分のマンコとおっぱいが晒しだされ、その先にある教室の窓から無数の興味ある視線と手が伸びているのだ。
「ひ! ひ! ひ! ひぎょぐぎゅ!? ほぎゅぅううううううううううううう!? うぎゅぎょおおおおおおおおお!?」突然おっぱいを盛大に揉まれ出したのだ。勿論乳首も凄い勢いでこねくり回される。
マンコだけに来ていた刺激が、突然おっぱいにもき始めた状態なのだ。
どこに力を入れて、快楽に耐えればいいのか分からない。
「ぉ“お”オ“オオオオオオオオオォオオオ!」悲鳴を上げて、ビュビュビュっと愛液が溢れ出す。
そのまま、EVの前に行ったことでやっと止まったのだった。
それに合わせて、アイナを刺激する金具も止まる。
「ヒュー・・・ ヒュ・・・ ヒュー・・・」息も絶え絶えという感じで呼吸をする。
EVが開き、中に載せられる。
「んひ!」ENに乗るだけの移動でも、マンコの器具が半回転し動くのだ。
おいおい、アイナちゃん大丈夫か?
んー大丈夫かな~
そんな事を周囲からチラチラ見ながら、言ってくる。
それにしても、お前の彼女、なかなか凄いなww
いや、それほどでも
いやいやほめて無いからww
まあ、彼女の選んだ道だし、このせいで俺の性癖もぶっ壊れた感じがするからな~
まあ、仲がよろしくていいじゃないの、世の中寝取られ系とか結構流行ってるっぽいし、晒上げなんかも似たような、屈辱感とかがいいのかな~
そんな話をしている。
「あ、ぁう・・・」アイナが声を上げる。
お、どうした?
「・・・水ちょうだい、気持ちいいけど、色々・・・ヤバイ・・・この後回る時、枯れてたら流石にめっちゃ痛い・・・かも・・・」
おうおうwまだまだやる気ばっちりのようだなww
よし、ほれ、水!
あーあと、ローションもつけておくかww
そんな作業をしながら、EVから降りる。
一気にペットボトルの水を飲みほしたアイナは、ローションをかけられ、完全に準備万端という状態だった。
ソレデハ、ウゴキマス その声と共に、また車いすが動き出したのだった。
「ふぎゅ!?」ゆっくりと車いすが動き始め、金具が回転をはじめる。
斜めに引き延ばされた、マンコの線が横線になり、回転を続け縦線に変わっていく。
ヒダがビクンと大きく動き、クリトリスの下を金具が通るとグニュンと大きく形を変えむき出しになるのが見える。
徐々にスピードを上げていき、金具二本で作られた線がゆっくりと楕円形に広がっていく。
「ほぎゅぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」
おっぱいにも無数の手が伸び始め、一気に刺激が再開する。
そのまま、2階の回廊になった廊下をグルリと回っていくのだ。
・・・
3回に着くころ、EVで3度目の給水を取ったアイナにとって、イレギュラーな事が起きていた。
「と、トイレ行きたいかも・・・ こ、これ やばい・・・」そう、愛液を大量に噴出していたが、飲んだ水分量が多いのか、膀胱にも溜まっているようだ。
www、そんな必要ないだろw
まあ、今更だよね
そのまま、イキ地獄でいいんじゃね?
「うぁぁ、 ここのまま刺激されたら・・・も、漏れる・・・」
いや、漏れればいいじゃんw
アイナのM字開脚で噴水になるだけでしょw
その声が終わる頃、機械音が聞こえる。
ソレデハ、開始シマス
「ぁああああああああああああ!ま、まって 、ふ、噴水って! は、恥ずかし!」そんな事を想い叫ぶが、無残にも移動が始まったのだ。
グチュギュウチュグチュグチョグボグボグボグボグボグボグボボボボボ
回転が速くなり、アイナのアソコがまた凄い振動しはじめる。
「あふひぎゅ! うぐううう おひゅ!」
グチョグボグボグチュビュー ビチャビチャビチャ ビュビュビューーー
一気におしっこが、噴水のようにアイナの上に上がり始める。
高速回転する金具によって、凄い勢いで液体が跳ね飛散する。
「ひぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」 ビクビクビクっと体が動き、おしっこが止まらない。
オシッコが出ている穴を金具がなめるように、刺激していくのだ。
ビクンビクンと全身が跳ね、刺激が全身を通過する。
グチャギチャビチャビチャジョババババジョババババ
愛液の飛散する音に加えて、おしっこの水の音が混ざり、より艶めかしい音が周囲に響き始める。
いっそう顔を真っ赤にして白目を剥き口から軽く泡をふく。
それでも、延々と止まらないのだった。
そのまま3階の廊下をグルリと回り、そしてその、学校を後にしたのだった。
・・・
アイナはその後、自分の学校まで戻る。
流石に、車いすの金具は外されたが、腰が抜けて動く事の出来ない状態なのだ。
全裸のままM字開脚をしたまま、イキまくりベタベタになったマンコを太陽の下に晒したまま、自分の学校に返る事になったのだった。
教室につく。
そこで、やっと車いすから解放される。
グテっと地面に倒れたアイナを濡れたタオルで解放しながら、ワイワイとクラスメイト達が話す。
いやー面白かったなww
たしかにww
おい、そこ、アイナのマンコ熱心に拭くなwwめっちゃ反応してるやん
そこは、彼氏の役目だろwお前はおっぱいでも、拭いてろよー
そんな話が繰り広げられる。
グテっと倒れたアイナは、動く事も出来ずに身を任せていた。
腕を広げられ、拭かれたり、足を引っ張られたり。
性器やおっぱいを優しくタオルでふかれるだけでも、気持ちが良い。
そんな事を想いながら、ボーット教室の天井を眺める事になったのだった。
・・・
よし、拭き終わった。
じゃ、これでおしまいだな!
そんな事を言っている。
「ん・・・あれ、 服は・・・」頭の回らない状態で回りをキョロキョロと見渡す。
クラスメイト達はクスクスと笑っているだけなのだ。
「あ、そ、そう言えば、私これから全裸で生活するんだけ・・・」そう改めて思いだす。
アイナの露出快楽はまだまだ終わらなさそうだった。
・・・
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