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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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1ミズナの災難1 お店で強制露出縛り上げ

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あくる日の朝、何の気なしに外に買い物にでた私は、街中で無理矢理服を脱がされだした。


「えっ!?ちょ、ちょっと!」


おいおい、楽しまないと損だぜ?そんな事を言いながら男性数人に取り囲まれたのだ。


大丈夫だから、ほら脱いで、そんな事を言われるが、何が大丈夫なのか全く分からない。

買い物に来たため、早朝とはいえ、人が多い場所で突然服を脱がされそうになっているのだ。


強引に上着を剥がされ、ブラウスもずり下げられていく。


「あぁ!」他の人の視線を気にしながらも、ミズナは必死に抵抗する。


しかし、男性たちは力が強く、全く敵わない。

裏路地に連れていかれて・・・なんて、ヤワな物ではない。人通りの多い駅前のど真ん中なのだ。こんな所で服を脱がされていく事に震え上がり、必死に両手で下着を抑えて脱ぎまいと慌てる。


おい、こいつ、抵抗してるぜww

おーーおーー!ゆっくり指一本一本外してこうぜw

あーいいね! 俺、右手やってくわ!

わははは、こっちは逃げないように押さえておくわ!

そんな事を言いつつ、数を数え始めたのだ。


1本目~

そういいつつ、ミズナの人差し指を無理やり開かれ、別の人がその指を握って閉じなくされる。


2本目~

「あぁああああ! やめて! やだ! やだ!」

わははと笑う男たちに囲まれ、ブラジャーとパンツを握りしめる指をまた一本外される。


3本目~

よし!正面開けろ!彼女のイイ所全部見せつけてやろうぜ!

そんな事を言われながら、また一本指を外される。

残った手は薬指と小指だけなのだ。

本来であれば、強く下着を引っ張れば、丸裸に出来るが、あえて時間をかけて辱めていく。


4本目~!

もうすぐ、ストリップショー!彼女の秘められた場所が全て露わになっちゃうよー!

「い、いや! あぁああ! うそ、 いや・・・!」悲鳴を上げても逃れる事が出来ない。


5本目~!

一気に脱がせ!全部はぎ取れ!

この声と共に、無数の手が伸びていき下着を掴んだのだった。

そしてあっという間に全裸なる。


周囲には好奇心に満ちた視線が集まり始める。

うわぁ…、おっきい乳だなぁ

見ろよ、マンコの毛も濃いぞ

乳首ピンク色、丸見えだな

まじで全裸w

人々は笑い声を上げながら、ミズナの身体を品定めするように眺める。

恥ずかしくて隠そうとするけど、手を動かすことすら許されない。


よし!次は街中を散策しようぜ!男性たちに手を引かれ、街中へ連れ出される。

ミズナの左右から、手を持たれ横に強く引っ張られたまま、前に歩かさせられる。

内股になり、大切な所を慌てて隠しながらヨタヨタと歩くが、それでもおっぱいを隠す事が出来ないのだ。


「うぅう、な、なんでこんな事・・・!こ、こんな・・・ひどい・・・」

おいおいw俺らの前にこんなメロンみたいなおっぱい下げて歩いているのが悪いに決まってるだろ!

そうそう!こんな皆に自慢しなきゃ損だろ!

そんな事を言いながら、無慈悲にズカズカと、ミズナを公開処刑にしながら歩いていく。


道行く人たちの目が一斉に私に向く。

あれ?何かあったのか?

おっぱい丸出しじゃん!それにしても大きいー

見ろよ、マン毛も全開だぜ

周囲からは野次馬が集まり始め、大騒ぎになってしまった。


それでもミズナは必死に逃げる方法を探すけど、見つかるはずもない。

そのまま男性たちに促され、ショッピングモール内に入っていく。


店員や客たちが興味津々に近寄ってくる。

わぁ、全裸だよ

気持ち悪い…

なに、あれ

彼女浮気でもして晒し者にでもなってるのかな?

うわ、まあ、それなら自業自得かも

でも、おっぱいめっちゃデカイね

多くの人に注目され、私は身体を隠そうとするけど、男性たちに阻止された。


ほら、こっち来いよ!

あんたの身体、凄くエロいよ~自信もちなよwww

そんな事を言われながら強引に手を引かれ、店内を歩かされる。


「ちょ、ちょっと、やめてよ」涙目で顔を真っ赤にして呟く

嫌がる方が興奮するだろ?

はははwって事は、今の呟きは、嬉しいもっと晒してって事かw

ああ、こんなにエロい女見たの初めてだ


よし!あそこの吹き抜けで、この女のマンコも晒そうぜ!

おおお!いいね!


とんでもない事を言い出したのだ。

奥の方には3m程の小さな吹き抜けがある。それだけならまだ良いがその周囲2mを1階から2階の様子が見れる、ガラス張りになった吹き抜けがあるのだ。

1階はステージのような場所になり、床を一部ステージのように盛り上げており、2階の床まで目と鼻の先なのだ。


よし!この女をこの後吹き抜けに括りつけまーーす!勿論足を大股開きになるように吹き抜けガラス張りの縁に括りつけるぜww


おおお!俺、今から一階に行って皆に知らせてくるわww


おいおい!特等席独占する気かよwまあ、吹き抜けに固定すれば、反対側から丸見えだからいいかww


楽しそうに笑う男性たちに、私は何度も絶望する。


そしてゆっくりと、吹き抜けまで連れていかれたのだ。


吹き抜けに近づくにつれて、改めて絶望を味わう。

1階からワイワイと声が聞こえるのだ。

今から全裸女がここで、マンコかっぴらいて丸出しになるぜ!

まじ?

お、全裸女まじやん!

って事は、まじでやるの?

やるっていうかwかわいい子いたから連れてきたというかwww

うはw

え、って事はまじで、いつものマンコ?手入れとか毎日しないよなww

めっちゃ興味でてきた!


そんな声が聞こえるのだ。


「うぅうううう! いやああああああああ! いやああああああ!」ゆっくりと進む絶望感と、目の前の透明なガラス張りの吹き抜けに、気が狂いそうになる。


「やだ!やだ! ほんとに! イヤアアアアアアアアアアアアああ! ヤダ! ヤダ!」慌てふためくが、とうとう、ガラスの上に一歩足がのる。


冷たい感触に、一瞬怯んでいる間に、一気に体を持ち上げられたのだ。

そして両足に紐を括り付けられ、吹き抜けをグルリと回るように持っていかれ、次に両手を吹き抜けのテスリ部分を通す形で、準備していく。


紐を通した後は、たるんだ紐を目の前に手足を解放される。

「あ・・・」 目の前には片足づつ縛られたロープが吹き抜けをグルリと回り、奥で6人程人が持っている。両手のロープもこちらで二人がいつでも引っ張れる体制なのだ。


すでに、逃げる事が出来ない事をさとる。

「こ、これから私のマンコが丸出しになる・・・沢山の人に見られる・・・」そんな事をフワフワと考える。


よし、ひっぱれ!

その声と共に一気に両足の紐を引っ張られる。

グワっといっきにミズナの足が大きく開き吹き抜けのガラスにバチンとぶつかる。

「オギョ!?」

一気に開かれたマンコに冷たいガラスがあたり、一気に現実に引き戻される。


「あぁああああああああああああああ!ひぃいいいいいいいいいいいいいい! た、たすけ! ひいいやあああああああああああああああ!」無残にも開脚したまま寝転がった状態なのだ。


よし、腕のロープも引っ張れww体起こして、マンコを斜め下に向けろw

その声と共に、一気に腕が上に引っ張られ体が起き上がり、おっぱいが正面のガラスにぶつかる。


こうして、公開処刑が始まったのだ。


おおおおおおおお!

アソコ生で見たの初めてだわ

アソコの毛がすごいな…

手入れしてないからなww仕方ないだろwwこの女のいつものマンコだぜ

舐めたくなるような形してるなww


男性たちはカメラやスマホを向けながら、好き勝手に話しかける。


ビクビクと震えながら、おっぱいの隙間から下を見る。

そこには、数百人という人があつまり、こちらにカメラを向けてフラッシュを炊きまくっているのだ。


自分のおっぱいとマン毛を見下ろしながら、大きく開いた足が、一番見せたくない場所が丸出しになっている事を物語っているのだった。


「ぁああああああああああああああ!たすけて!外して!ロープ外して! いやあああああああああああああああああ!!!」

そう叫ぶも、既にロープはテスリに括りつけられ放置されているのだ。

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