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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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ワカナ 64 マンコ衝撃実験(刺激強め)

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流石に色々と露出させまくった事で

程なくして、自然と露出しまくっているのが、実はワカナなんじゃないかと噂が立ち始めた頃。


ワカナにとってガチの公開処刑宣告のようなお題が出始めたのだ。


そろそろ、ワカナちゃんが顔をグチャクギャにしてイキまくってる所とか、体に刺激与えまくってつ状態の表情とか見て貰いたいよね~

そんな言葉が流れていた。


更にそこには、ワカナの全身・・・特にマンコを虐めまくる方法が上がっていたのだ。

「う、ぁああ・・・あ・・あ」スマホを見て凍り付く。


最初は誰かバレないように、顔を隠すという約束で行っていた行為が、振動で充電するスタンガンを体に埋め込まれて脅されるようになっていた。

それなのに、今回書かれている内容には、顔を晒してマンコに電気を流して凄い顔になる所を撮影するというような内容や、乳首を挟み込むようにバイブをつけて生活させてどんな反応するか顔付きでみようやら、マンコにお湯でも注いで熱くて噴射する所を眺めようやら、あまりにも酷い事が書かれていた。


すでに、脅しで出来る範囲を超えているため、やる必要は一切ないのだ。

「う、う・・・!」それでもワカナの体は強く反応し、どんな虐めを受けて、全身刺激されて顔までグチャグチャになった恥ずかしい姿を晒されるのか、期待しているような状態だった。


「わ、私の体を虐められるのは、今までいろんな人を虐めていた償いだから・・・こ、これは仕方ないよね・・・」そんな事を小さく呟く。


トボトボと学校に向かう。

このまま向かえば、おそらくワカナは完全にオモチャにされるはずだ。

それでも、足取りは重たいが着実に学校に向かったのだった。


教室に向かうと待ってました!という感じで皆がワカナの前に集まってくる。


それでは、皆様、ワカナちゃんがお洋服を脱ぐのを手伝ってあげてください!

クラスメイトの一人が面白がって、そう発言する。

その言葉と共に、周囲の人がワカナに一気に手を出してきたのだった。

奥の方では、生放送をするためか、機材を用意している人も見える。


さすがの恐怖に!! 慌てて逃げようと 周りを見るが、周囲に生徒が何十人もいるのだ。

周囲の人が手足を持ち服を脱がし始める。


それ以外の人はスマホをかかげてワカナを撮影し、ひときわ大きなカメラが回され始める。

はい!これからワカナの衝撃実験ショーを始めます!1,2限目は自習となりそうなので!ワカナの体で自習します~!そんな感じで放送をしている人がいるのだ。


完全にワカナだとばらされたのだ。


「い! いや! ま、まって!」慌ててスカートと上着を手でガードする。


脱がし始めたためかどんどん周囲に生徒が集まり無数の手が伸びてくる。


ワカナの手足を掴む手が腕太ももお腹と増えて行く。


「ひ!い!さ、触らないで! い!あ!」ボタンをどんどん外されスカートを下ろされる。

手足を広げられると、無数の手が自分のおっぱいとマンコに群がってくる。 揉まれるようにブラが外され。 パンツの下のヒモを一気に引っ張られ 脱がされたのだ。


「ひ!いや! あん!、やめ!」そのまま全裸のワカナが生徒たちの手によってたらいまわしに回されていく。


そして次に目の前が開けると、そこには、いかにもなローラーが置いてあったのだ。


足を広げられ一気に固定金具に取り付けられる。 そしてマンコにローラーの突起をあてがう。


えーそれでは、彼女にはまずローラーによるイキ体験を行っていただきます!

その言葉と同時にローラーが回り出す。


「いぎっ あん! あ!」 突起物が回転しマンコを開きかき分け正面から出ていきくのを繰り返す。


うあ、すげええめっちゃマンコ動いてる! これはすごいマッサージだな~そんな事を口々に言われる。


「やめ!あ! あああ! いあ!」全裸にされたと思ったら一気に、ローラーでオナニーをさせられ始めたのだ。


性器にあてがわれたローラーが凄い勢いで回転してワカナのマンコを凄い勢いで動かす。ぞくぞくと刺激が全身に走る。

「いっ!ぎ!!!!!」ローラーの隙間から一気に汁が飛び散る。

「イギイ!トメテエ!イアッ!ア!」全身がドクンドクンと動き、のけ反る。


生放送にも一気にコメントが増えていく。


うは!今までのもワカナだったのかよw

って事は、以前のマンコ紹介も自分のマンコを散々説明してたんだな!

うっは、やば~

めっちゃイってる!

多くのコメントがついている。


更には、程なくしてワカナの教室の廊下にチラホラと直接見に来る人まで出始めたのだった。


「あああああああああああああああああ!イヤ!あぁあ! い、いぐ!イグ!止めて!」激しく動いて抵抗を試みる。


ワハハハ!ワカナ!ほら!今凄い顔だよ~!

皆にイク所見せてあげようね~!

周囲からそんな事を言われ、ワカナは更に抵抗する。


「ウグググ・・・!」ぐっと出来るだけ体をのけぞらせて、ローラーがマンコに当たらないようにする。 それでも、先端がマンコに食い込んで刺激し続けている。


既にイってベトベトになったマンコが容赦なく、ビチビチビチビチと音をならしている。


「ググ・・・うぅうぁあああ! ぁ!あ!イギ!」改めてイク、ビクンビクンと跳ねる体に涙と涎と鼻水まで垂らし、半分白目を剥くような状態の顔をこれでもかと撮影されていく。


「お、ぉ、おおぉほおおおお! おひぃいいいい!」彼女は考える事も出来ずに悲鳴を上げる。


それを見てクスクスと笑うクラスメイトたち。


うわ、ワカナちゃんすごーw

この後クリップで大きく開いて、その後電気流したり、拡張するのに缶を突っ込んだりするんだっけ~うは、やば~

あまりに卑劣な事を端で言われているのだが、当の本人には聞こえていなかったのだ。


「アギュウウウウウウウウ!」


ビチビチビチビチビチビチ、容赦なくローラーが回り続けヒダが振動するのが見える。

ビクンビクンと大きく跳ねる体を散々生放送されていく。


「ぁ! あ! い、いきそう! いぐ! いぐうぅうううううううううう!」

プシュっと音を立てて何度目かの絶頂を迎える。


そこで、ローラーが降ろされたのだった。

イったマンコから半目になった顔までしっかりと撮影されていく。


その間に今度はクリップでワカナの急所を拡張する準備が始まったのだった。

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