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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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1ミズナの災難2 お店で強制露出縛り上げ(刺激強め)

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どうしようもない状態で、丸出しになっているミズナをより絶望させる声が延々と聞こえ続ける。

マンコの周りの毛wwもう少し手入れした方がいいなw

ああ、めっちゃ生えてるじゃんw

でも、こんなもんなんじゃね?

あー、まあ土手の膨らみも丸見えだし、まあ見えない程って事もないもんなww

というか、割れ目が強調されてるからむしろアリじゃね?w

ビラビラに絡みついたマン毛のおかげで、ヒダが開いて中まで見えるしww

確かに、ピンク色の肉壁綺麗だなw

ヒダは少し黒めだから、よけい目立つわw

ほら、おしっこの穴みろよw


この晒されてるの、なにこれww

まじで全部さらして、女辞めてるな

なんか知らないけど、浮気してその罰として自分の体を晒して女辞める事にしたとかw

へー

拡散希望ってめっちゃ言われてるぜ!

完全に嘘の話まで出来上がっているのだ。


なら、晒すか!

「あぁあああああああ!違う! 撮らないで!いや!やめて! 広めないで! こんな恥ずかしい! いや!」


わははwちゃんと罰になってるっぽいな!

よし、俺も拡散してやろっとw

こうして、散々拡散される羽目になったのだ。


全裸にさせられてから引き回され既に1時間以上全裸になっているミズナ

更に吹き抜けのガラス越しにマンコを晒し始めて10分も経つ頃、既に沢山の人に自分の性器を見られた事に羞恥と屈辱を味わっていた。


最初は恥ずかしさに叫んでいた声も、ただ人を注目させる事にしかならないと、今は静かに晒上げられ続けていた。


「うぅ・・・」顔をおっぱいに隠すように下を向き、少しでも足を閉じようと腰を曲げる。

勿論、吹き抜けのガラスに押し付けられたマンコとおっぱいは隠す事が出来ないのだ。


・・・


(いつまで、こんな状態なの・・・もう、いや・・・)ミズナを見上げる1階のステージには、まだ人が多く立ち代わり眺めていく。


更に2階の吹き抜けにも多くの人が集まり始める。

吹き抜けを挟んで反対側から沢山の人が撮影しているのだ。


(うぅぅ、恥ずかしい・・・)そんな事を思っていると、突然背後から気配がしたと思うと、

両手を上げて固定されている左右の脇からおっぱいに手を回され、鷲掴みにされ一気に揉まれ始める。

「ふぎょ!?」突然の事に声が漏れる。


いえーい!変態女のおっぱいショー! 記念撮影よろしく!

そんな事を言いながらおっぱいを揉まれ始める。乳首を指先ではじき刺激されていく。


「うゅ、くっ、ふひぁ!」ビクビクと体が反応する。

そこをすかさず撮影されていくのだ。


次俺ね!その声を境に沢山の人がミズナのおさわり会を始め出す。

次の男はおっぱいに手を伸ばしたかと思えば、背中から全身を押し付けて、チエミを吹き抜けのガラスに押し付ける。


ガラスに強く押し付けられたおっぱいとマンコ、更にお腹や顔まで押し付けられ、ガラスによって変形した体を晒上げる。

「フギュゥウウウウウウ!」たまらず声を上げる。とんでもない痴態を晒しているのだ。


次の人の番になると、今度は二人で一気におっぱいを揉み上げてきたのだ。

左右に引っ張られグリグリと、既に立った乳首をひっぱりまわされる。


わはははwと周囲から笑い声がいっそう聞こえだす。


よしーじゃあ、これからこの変態女のイキまくりショーにしようぜ!

触れるだけ沢山の人で体触ってあげようwww

うはw

かわいそーww

その声と共に、ミズナの周囲に一気に人が集まり出す。


顔を正面に向くように後ろから固定され、左右からおっぱいを揉まれ、乳首を摘ままれる。

腕を上に引っ張られ、吹き抜けのガラス張りになっている地面から腰が30センチ程浮き上がる。

そのまま脇腹と太ももをサスサスと、触り出す人まで現れたのだ。

そして、仕上げと言わんばかりにマンコに手が伸びる、一人二人とビラビラを左右に広げそのままグリグリと動かし始める。クリトリスを摘まみクリクリと揉みだす人、そして広がった膣に指を入れる人が3人、4人と出始める。 一気に膣をゴシゴシと磨くように手を抜き差ししていく。


「ワハハヒョw アヒャ イヒョ! アヒャヒャヒャヒャ イァ! う! オホ ヒギョオオオ ワハハハハ! オホヒュ! イギョ! オヒヒヒ! ワハ! ワハハハハハハ イギュ! フギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ! アヒャ! ヒギョギュ!」ミズナの悲鳴とも笑い声ともとれる声がこだまする。


凄い勢いで揉まれていた体も、途中から振動させるようにグリグリと動かされ始める。

それに合わせてチエミが全身を捻り、刺激されまくる体を見せびらかすように動く。


そこを真正面や下からのアングルで撮影されていくのだ。


「ヒイギュウウウウウウウ! ヒギュ! イギュウウウ! イッ ・・・ ンァアア! ウグ! ァ! ア!」ビュっと愛液が跳ね、かき混ぜられた性器から、目の前のガラスにかかる。 ドクンドクンと脈打つマンコの中を容赦なくかき混ぜ続けられたのだ。


「ホギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ! オギョ!!!」

どんでもない、刺激が全身を襲い叫ぶ。それでも、まだまだ晒上げは続くのだった。


うっはwすげえ!

わはははwよーし、もっとイッちゃおうね~

高速指かき回し!

おいおいwじゃあ、俺はおっぱいの方をもう少ししっかり揉むか!

この女脇も弱いぜ!

そんな事を言いながら、ミズナの体の弱い所をどんどん探り当てられていく。


「ホギョオオオ! ウヒイイイ! アヒョ! フギュ フヒワハ わははは はわ おほぉおおお! ォッ!」ビクンと体が跳ね、笑いと愛液が止めどなく漏れ続ける。


散々遊ばれたミズナはそのまま、更に1時間程、より汗等で艶めかしくなった体を晒上げる事になる。


「うぅ・・・」すっかり白目を剥きグテっとなった体のまま吹き抜けに括りつけられていた。

あまりの刺激に気絶したり覚醒したりを繰り返していたのだ。


ボンヤリと意識を下り戻す。

「あ、あぁ・・・」目の前には吹き抜けのガラス越しに沢山の人がカメラを向けているのが見える。1階から見上げるように撮影している人から真正面や左右から撮影されている事が見える。


「あぁ・・・あぁあああああああああああぁあああああああ! 外して!いや いやあぁああああああああああ!」改めて覚醒したミズナ

やっと終わったと思った、イキ地獄の後すぐに解放される事もなく、ガラス張りの吹き抜に束縛されたままだったのだ。


イキまくった体を容赦なく撮影されている事実にガクっと体が跳ねる。

あそこと乳首が散々触られたためか、ムズムズとしているのだ。


「うぐ・・・」ビクンと体が震える拍子に力がはいる。

グチュっと音が艶めかしく聞こえてくる。嫌でも見える立った乳首がブルブルと震えている。

グチョブチュギュボ、羞恥に耐えられずマンコに力が入ると音を立て、愛液がドロリと落ちる。その羞恥に力を抜くとグボっと音を立て膣穴が開く感覚が体を伝わってくる。


「ふぐうううぅ・・・・ ふぐ・・・はずして・・・」

小さく声を上げるも、鑑賞会は続くのだった。


・・・


その後、散々撮影された後、どうにか解放されたのだった。

結局浮気の誤解は最終的になくなった物の、その時の写真や動画は延々と晒され続ける事になったのだった。

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