SamSuka
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
やむやき@露出・羞恥系R18小説書き

fanbox


2リナのオモチャ化指示1 ふたなりちんちん強制晒上げ宣言

_____________________

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

< 前 章 > -----

< 次 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9580352

<短作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9701649

____________________

リナは女子生徒達3人に囲まれ、周囲2m程の小さな部屋の中に居た。

周りは暗く唯一小さな穴の開いた壁の前から光が漏れている。


教室で着替えをしていたリナは突然下着のまま、このボックスに入れられたのだ。


「な、なに? ここ・・・それに、この穴・・・な、なにこれ・・・」そう言うが、嫌な想像が頭の中に浮かぶ。


疑問に思っていると突然下着をはぎ取られ無理やり全裸にされる。

小さなおっぱいを振るわせ、女の体にあるはずの無い小さな棒を腰から下げているリナ。

その棒の下にはツルツルの可愛い縦のスジもある。


そんなリナの、おちんちんと同じ高さに穴が開いているのだ。


ふふふwリナちゃん、何するかわかる~?

ちょっと穴の中覗いてみるといいよww

耳元でそんな事を呟いてくる。

その声に恐る恐る中を覗く。


思いの他薄い板なのか、壁越しの隣の部屋が見える。

そこには、今か今かと待っているニヤニヤと笑うクラスメイト達と、沢山のカメラが設置されていた。


「ひ!?」小さく悲鳴を上げる。


その声を聴いてクスっと笑った壁越しの女子生徒が、司会を始める。

はーい!それでは、今日は露出狂の変態男が自分の一番大切な所をオモチャにしてほしいという事で、お集まりいただいた皆様のオモチャになっていただきます!

そんな声が聞こえる。


その声にリナは慌てて回りの女子生徒を見る。


ほら、リナ そう小さく耳元で声をかけてくる。リナちゃんがふたなりって事知ってる人いないでしょ~?だから先っちょだけなら誰のかバレないでしょ?ww


「そ、そんな!」小声で抵抗する。

クスクスと笑いながら、女子生徒達が服を持って外にでる。カムフラージュに男性の服を上に乗せて、隠して持っていかれたのだ。


一気に誰も居ない部屋になる。


「う、うそ・・・」

そんな事を思っていると、更にアナウンスの声が聞こえる。


え~それでは、中の方からの要望を読み上げます!

皆さんこんにちは、今回自分のおちんちんをオモチャにしてくれるという事でありがとうございます。僕は自分の一番大切な所を晒上げられ、オモチャにされたいと思っています。


「そ、そんな事思ってない・・・!」ガクガクと震える足と、すっかり恐怖で縮こまったちんちんが震える。


え~凄く晒されたいのですが、一つ問題があります。それはとても自分が恥ずかしがり屋だという事です!

ですから、もし中止にする場合は自分の周りには服が無いので、全裸でこのボックスから出て皆の要る教室で服を探す事になります。逃げ道はありません!


「う、うぅ! だから私を一人ここに置いて、皆出ていったの・・・!こ、こんな酷いっ」涙目になりながらキョロキョロと回りを見るが、穴から漏れる光から、何もない事が分かる。どうにか光で体が照らされないように端っこに多々づむしかないのだ。


無慈悲にもどんどん説明が読まれていく。

え~それでは、僕のおちんちん取り扱いを説明します!出来るだけ晒上げられたいので、自由に撮影OKです!また自由にネットに投稿してください! むしろ晒上げたいので拡散のお手伝いをお願いします!

 またオモチャとして自由に使ってください。散々自分のオチンチンから白い液体をまき散らす所を見て欲しいです!よろしくお願いします。

そんな事を言っているのだ。


え~では、この穴ですが、一度おちんちんが刺さると、根本を固定して抜けなくなります!勿論この金具にも仕掛けがあります!刺さったおちんちんを根本から前後左右と高速で振り回ように動かす事ができます!周囲の壁に拘束で当たる所を最初は楽しみましょう!・・・

では、最後にボックスの方からの伝言です! それでは、おちんちん公開処刑を勇気つけるため50秒数えてください!10秒事に罰ゲームを用意しています!また50秒以内におちんちんを出せなかった場合は、永久におちんちんを皆に遊んでもらう権利をお渡しします。その場合は無理やりボックスから引きずり出して頂いて結構です! 罰ゲームは司会者に決めていただきます!

それでは始めます! 50! 49・・・


「!?ど、どうしよう、こ、こんなの! わ、私のおちんちん・・・見せないとだめなの!?、ほ、本当に!?」そんな事を考えている間に一刻一刻と時間が過ぎていく。


42・・・41・・・40! 教室から数を数える声が聞こえ続ける。


え~それでは、1個目の罰ゲームは電気解禁です!私たちで用意した電気マッサージ器具から~スタンガンまで!お楽しみください!


「ひ!? で、電気?!え…わ、私のおちんちんに!? ど、どうしよ!は・早くしないと」そんな事を考えている合間にも、カウントが続くのだ。


31・・・30!・・・29・・・

え~30秒になりました!2個目の罰ゲームは強制引き延ばしです


「あぁああああああああああ! と、とにかく出さないと・・・!出さないと!」ガクガクと震える足で、穴の前に移動する。


20!・・・19・・・

えーでは!3番目の罰はおちんちんカラシ!


「ひ!?わ、私のおちんちんどうなっちゃうの!? うぅう…」ガクガクと震える足が、差し込むことを拒む。


え~ちなみに次は火が解禁になりますよ~ そんな声が聞こえより慌てだす。


「ひぃいい! いや、いやいや、いや! はやく、早くおちんちん晒さないと、は、早くしないと!」

13・・・12・・・11・・・

「うぅう! えい!」小さく声を出して、自分の縮こまったおちんちんを穴に入れたのだった。


一気に歓声があがる。

わああああ!でたでた!

ちっちゃw

萎んでるねwそうとう怖かったのかなw

皮被ってる

褐色の色だねw

うは!

壁にぶつかるように自分から、恥ずかしい部位を皆が注目する穴に差し込んだのだ。


(うぅぁう! は、恥ずかしい わ、私のおちんちん見られてる…!)すっかり恐怖で縮んだシワシワのリナのあそこをさらけ出しているのだ。


恥ずかしさに耐えていると、ウィーンと音が聞こえ、リナのペニスの根本をぎゅっと掴まれる感覚がある。それに合わせて背中を固定するためなのか、上下から板が動きリナの背中が動かないように固定する。

左右からも腰や脇腹の位置を固定するための金具がリナの左右から迫っていき、動けないように固定されていくのだ。


はい~皆様!これが、晒上げオモチャになりたがっていたおちんちんになります!

え~そうですね!既に根本を固定しており、念のため腰も動かないようにボックス内で固定されています!尿道は精子が通るように開けた上で絞ってあります!

え~それにしても真っ白なボックスの壁に褐色のおちんちん!凄く目立ちますね!サイズ~5センチくらいでしょうか、縮こまって皮を被っていますね。先端のシワシワな皮と皮の外からも分かる先端の突起形状、なかなか良い物を持っていそうです!大きくなった時・皮の中から鬼頭が出た時が面白そうです!では、これより自由に撮影可能です!出来るだけ沢山の人に拡散してあげてください!


(うぅぁああ! わ、私のおちんちんが実況されてるっ! す、すごい、わ、私のおちんちん見られてるっ・・・む、むずむずする うぅ・・・拡散!うぅぁあああああああ! やばい わ、私の!私の大切な所が ひっひっ!)腰を固定され動く事が出来ない事を少し動いて確かめる。冷静というよりも混乱して頭が真っ白になっているのだ。

空しく固定されていない手だけがやり場を失ってアタフタとする。


え~それでは、おちんちん高速ぶん回しを始めます!

_____________________

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

< 前 章 > -----

< 次 章 > https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9580352

<短作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9701649

____________________

2リナのオモチャ化指示1 ふたなりちんちん強制晒上げ宣言

More Creators