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クリップを取り付けられたマンコの周囲に無数の電極が取り付けられていく。
「い、いやだ!いや!ああああああ!たすけて!ああああああああ!こ、怖い!怖い!!!」
あまりの恐怖にそう叫ぶも、誰も助けてはくれないのだ。
この電極に1秒間隔で、三つの電極から同時に電気が流れていくようになってるから! 毎回電気食らう場所違うから、凄いよ~
あ、このデルトはこんな感じなんだけど
そう言われ、透明な試験管のようなデルトを見せられる。
透明な試験管のような金具にはグルグルと縫われたように銅線がついており、試験管の先端まで続いている。
以前差し込んだ事のある試験管なのだが、覚えていないようだ。
それを見て、ニヤっと笑い試験管を持っている生徒が何かボタンを押す。
バチバチバチバチバチバチ
その音と共に、試験管が一気に光り出す。
縫われたようにつながる配線それぞれが途切れているのか、その先から電気が流れて光っているのが見える。
「いやああああああああああ!だめ!そ、そんな絶対むり!」
試験管が全体的に輝くくらい、試験管の周囲を電気が流れているのだ。
さらにその電気が試験管の先端まで続いている。
こんな物を入れられたら、マンコの中全てに電気を流す事になる。さらにそのまま子宮まで続いているのだ。
そこまで行った電気が更に周囲に止めたクリップ等の電気と反応してとんでもない事になるだろう。
ほら!差し込むよ~
「いやだ、だ、 いぎょ!」イキまくって敏感になったマンコの中に突き刺さる。
透明な試験管のため、中まで丸見えになる。
更にはこの後中で光るという事は、この後どんな状態で自分のマンコの中を覗かれるのかと考えるとそれだけでも、震えが起きるのだった。
それでは、電流カウント!10秒前!
「ひ、」そう小さく呟くのがせいいっぱいだった。
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6
5
4
「う、うそ、」
3
2
1
「やめっ!!!」そう声を上げようとしたつかのま、マンコに強い衝撃が走る。強力な電気が大型のバイブに流れたようだ、自分の手入れしていないマンコを伝わり、両手の先まで衝撃が伝わってくる。
「あびびびぶびぶおほぉおおおおおおおお!」わかなは凄い勢いで体が痙攣する。
重点的にマンコに電気を浴びているのだ。
電気により、自然とマンコに力が入ったり抜けたりする事で、ビクンビクンと痙攣するようにマンコが動いていく。
更に、膣に力が入るように定期的に電気が走り、ぐっと膣壁が密着すると、より強い刺激がくる。
奥まで丸見えにされたマンコと、白目を剥いて涙を流しながら真っ赤になった顔を晒している。
「おおぉぉおおおおほぉおおおおおぉおおおおお おほぉ!!」電気の刺激を性器に受け、痛みでイク、その衝撃が全身を走り、ひときわビクンと大きく跳ねる。
周囲にいる生徒たちも面白がりながら、ワカナを撮影していく。
うわwすご~
マンコこのままだと使い物にならなくなるんじゃね?
うわ~めっちゃ痙攣してる
凄いなwこんなん、なるんだな!
というか、今イッた?
電気でイクとかまじで変態じゃんw
中かなり光ってるけど、一番奥の子宮はまだ光ってないって事はこれでもまだ優しいほうかw
って事はこの後がやばいなw
凄い顔~はずかしー!
そんな声を受けながら、耐える事の出来ない衝撃を受けていると、程なくして電気が止まる。
「あ…ぁあ、う・・・」どうにか止まった刺激に安心する。
た、助かった・・・・そんな事を思っていると、声をかけられる。
ほら~ワカナちゃん!これからどんどん電気流れるからね~、この装置は自動で勝手に電気流してくれるからね!休憩時間どんどん短くなっていくから!最後には流しっぱなしにしてあげるよ~!ワカナちゃん電気でイッちゃう変態なんだからうれしいよね!
「い、いや!いぁああああああああ! だめ、抜いて!こ、こんな!!耐えられなアギョギャァアアアアアアアア!!!イギイイイイイイ ァア! イグ!イグ!イグウウウウウ!」
その声に慌てて悲鳴を上げたワカナ、に容赦なく刺激が襲う。
油断していたマンコに電気が当てられ、再度イク。すると先ほどよりも重点的にマンコの奥深くで今までにない衝撃が襲ってくるのだ。
「イギイイイイイイ!イダアアアアアア!」そう叫ぶと同時に体が大きくはねる。
子宮に強い電気が流れ、刺激していく。
「イギュウウウ!イグ!・・・オホォ! イッタ!いったからとめてぇえええ! イギ! ぁあああ!またイグ! イグゥ! オホ! ァアアアまたイッタ!イッタ、いったから ぁあああ!またイグ!!」
「・・・う、ぐっ!・・・イギイイイイイイイイ!」ワカナのマンコがグニグニと動きイキつづける。子宮に電気が通るたびドクンドクンと大きく動く。
バタバタと全身が跳ねる。
そして、電気がやむ
「ひ、ひいい・・・」クリップを無理やり、もいででも逃げたいと思うも、体が思うように動かない。
そして見たくもないのに、こちらに沢山のカメラを向けている生徒たちの一人がアイパットで自分の今の状況を見せてくる。
マン毛も手入れされずにボウボウの状態で全身も、もちろん性器もビクビクと痙攣させ、顔にも涙と鼻水で凄い事になっているのが、見える。
あまりの衝撃にぼーっと、モニターを眺める事しかできない。
そしてまた衝撃がマンコにやってくる。
「ひぎいい!」そういいながらワカナは全裸で、マンコを大開にされて、電気を送りつづけられる。
先ほどと違い、どんどん電気を流される時間が長くなっていく。
おわ~すげえ!めっちゃ痙攣してる!マンコやべええ!
丸見えやん 、めっちゃ濡れてドロドロになってる。
ワカナちゃんの電気オナニー姿
そんな声だクチグチに聞こえてくるのだ。
衝撃が消える。慌てふためくワカナ
どうにか逃げようとした瞬間、また膣に電撃がはしる。
「いぎ!あああああ」ビクビクと痙攣し思うように逃げれない。
「アアアアアアアア!また、イグウウウ」衝撃に、またイク
その衝撃で体がグットのけぞりブリッチをするように腰がうく。
うわ!やべー!
またイッってるよ!
マンコ見ろよ
すげえ漏れてて痙攣してる。
そうこうしている間に今度は手足の束縛がとかれる。
慌ててワカナはクリップを外そうとすると、容赦なくまた電撃が体を駆け巡ったのだった。
「あぎょおおおおおおおぎいいいいい、うぅぅ!と、トメテ!とめて!ぁああああ!いぎいいいいい!」
そのまま、痙攣した体で生徒の前でわかなは、手足で性器を隠そうとするが、
マンコに容赦なく浴びせられる電撃で、手を大きく開き、バタバタビクビクと全裸で踊り狂うしかなかったのだ。
程なくして皆も満足したのか、イキまくっていたマンコへの電気が止まる。
「はぁ、はぁ、ぁあ・・・」グテっと倒れて
体が痙攣して恥ずかしい姿を隠す事すらできないワカナ。
そんな状態のワカナを無慈悲にもまた両手調足を束縛しなおされる。
「な、なに・・や、やべでぇ・・・もう、いやああ」
電撃が来なくなったため、どうにか動けるようになってきた体を震わせながら、次に何をされるのか恐怖に震えるしかできなかったのだった。
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