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え~それでは、おちんちん高速ぶん回しを始めます!
その声と共に、リナの肉棒の根本に固定された金具がゆっくりと動き始める。
グググっと動くと、緊張で小さくなった状態で根本を固定されボッキする事も出来ないペニスが右横に曲がりはじめ、皮を被った鬼頭が横の壁に当たる。
冷たい壁の感覚に体がビクンと跳ねる。
さらにグググっと動き今度は反対の壁まで根本から曲げる。その後、斜め上に跳ねるようにぶつかり、更に下に振り下ろされるように壁にぶつかる。
ペタ ペタ ビタン ビタン ビタンッ ビタンッ!
速度が上がっていくたびに壁に当たる音が大きくなっていく。
「ふ、ぎゅ! ふひ! ふぎゅい!」自分の急所が周囲の壁に激突するたび小さく声を上げる。
わははw面白!すご!
めっちゃ凄い動いてるww
上下左右全部のちんちん撮影できたぜ!
こっちもww動いてると少しぶれるなー
あ~こっちSNSに皆の写真まとめれる場所つくったから、動いてない時周囲から皆で一斉に撮影したチンポアップロードよろ!
うはw
というか、なんか女っぽい声だなw
あ~それ思った。
あれじゃね?声変えてるんじゃね?ボイスチェンジャーだっけw
あーなるほど、たしかに声くぐもってるからな!
ビタンビタンと壁に当たり変形するアソコを撮影しながら皆が話している。
根本を押さえつけられタツ事も出来ない、肉棒が周囲の壁にあたり、潰れ、ひしゃげる。ずるっと皮が伸び壁に張り付くようにグイっと伸び、ズルズルと先端をこすり付けながら、別の壁にぶち当たる。
バチン バチンバチンバチンバチバチバンバンバン!
「ふぐ! ひぐぎゅ! ふぐ ひぎ! おほおぉおおお! ひぐぎょおおお!」どんどん高速で周囲にぶつかるペニス。
途中から壁にぶつかった反動を利用するかのように反対の壁にぶつかる。
勃起する事もゆるされない惨めなちんちんが凄い勢いで潰れ跳ね上がり、鞭のようにしなり始める。
バチバンバンバンベチドスドスドスドスドドドドドドドド
こうして高速ちんちん叩きまわしが始まったのだ。
高速で跳ねまわるアソコが凄い勢いで潰れ、伸びる
「ふぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! おほおおおおおおおおおおおおおお! ふご! ふごおおおおおおおおおおおおおお!」リナな人と思えない声を上げながら、刺激に耐える。
それでも、直ぐに限界が来るのだ。
「フギグウウウウウウウウウゥウウウ! フグ ァアアアアアアア! イギュウウウウウウウウウウ! イグ! イギュウ! トメテ! トメ! ひ!? いぐ! ・・・ ぅ!?」既に限界を迎えたペニスの先端を容赦なく壁にぶつけ捏ね上げる。
リナのイキ宣言と共に、一気にドクンと尿道を伝い精液が漏れ出す。
ドドドドビチャ ドス ブチュビュドドドベチベチベチビュビュビュブチュベチベチベチベチベチチチチグチュドスビチュ
高速で叩きつけられるペニスが奏でる音に加えて、液体が飛び散り始める音が混ざり合う。
「ふぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!トメ! い! ぉぉおおお! おおほおおおぉ! おひぎゅううううう! あはぁああ! うぎゅうううう!」
敏感になった性器を高速でブンブンと振り回して、周囲の壁にぶつけられる刺激がより強くペニスの先端から伝わり全身をビクビクと振るわせる。
そんな無残なアソコを見て、面白がるクラスメイト達
おーすっげえwめっちゃイッてるわー
こりゃすげえな!イクとめっちゃ敏感になるんだよなw
え~まじ?じゃあ、このちんちん今凄い事になってね?
まじ!まじ!普通に自分でオナってたらちょっとシゴクだけで刺激が強くてヤバイからな
へ~、まあ、今回は関係ないよねwこの男のチンポオモチャだし、少しくらい雑に遊んでもいいよねww
わははははw
それにしても、凄い勢いで壁に当たってるな
ちんちんだけ晒してるし、その上凄い音を立てながら暴れてるアソコ注目せざるえないよね
これで立ってないんでしょ?
だな、壁に当たってる時がっつり潰れてるし、皮もかぶったままだしな
そんな話が繰り広げられていく。
リナにとって、そんな話を聞いている余裕はないのだ。
「ォォォオオ! オホ!オヒュヒ! イギュ! ヒギュギ!! フギョオオオオオオオオオオオ! フギュウウウウウウウウ! イグ! イグ! イグ! イ・・・ ン・・・ ンホオオオオオオオ!」リナの悲鳴と共に、オチンチンも軽快に音を鳴らし続ける。
ビタビタビタビタビタビタビチビタビチュビタビタビタビタビタビュッ ビチ ピチャ ビタンビタンビタントス ピチャ
二度目のイキを味わい、既にリナの全身は、風が触れるだけでもビクビクと反応するくらい敏感になっていた。
そんな状態でも、容赦なくチンポが振り回され続ける。
「ホギョオオオオオオオオオオオオオオ! トメ! イヤ ンホ! オッ オッ!」体が大きく跳ねる。
ペニスの下についた女の象徴のラインからもダラダラと愛液が滴り続ける。
ポタッポタッポタっと静かに落ちる愛液に対して、凄い勢いでぶん回されているちんちんの先端からは性器が飛び舞っていた。
ビタン! ビタン! ビタン! ビタン! ビタン! ビタン! ビタン! ビタン! ビタン! ビタン!・・・
先ほどよりも、少しゆっくりになった変わりに、周囲の壁により強く股間を打ち付ける。
振り回しでグット伸びて、壁に叩き込まれ肌色で先端がテカっている艶めかしいちんちんが、壁にぶつかり半分に潰れる。
グチュっと音を鳴らし、精子が壁にビュッと飛ぶ。
尾を引くように、引き延ばされた皮と鬼頭の先が、根本の方にズルズルと戻って壁にこすり付ける。
皮が伸びブルッっと弾かれ、元の形に戻る反動で壁からおちんちんが跳ねあがる。
その勢いを利用したうえで、更に勢いをつけて反対側の壁に振り下ろされる。
「おぎょ! おぎゅぎ! イギュ! ヒギュ!? んぉ! ぉ・・・ ン・・・ んぁ・・・ い・・・イグ!・・・ ・・・ ・・・」
3度目の絶頂を感じ、全身に力が入る。
声を出す事もできずに、一気に精液が先端まで走る感覚がある。
静かに音だけがこだまするのだ。
ドス ドス ドス ドス ドス ビュ ビチャ ドス ドス ドス ドス ドスッ! ドス ブチュ ベチャ ドスッ ビタン ビタン ビタン ビタン ビタン ビタン ビュッ ビチャッ ビタン ビタン ビタ ビタ ビタン
リナの股間が反応し、全身に力が入った状態で、連続絶頂を味わっていたリナは、そのまま4度 5度 6度と ドクンドクンと性器の脈打ちを受け止め続ける。
うは、やばw
これ、本当に大丈夫?
ん~流石に、こんなイカせ方した事ねーから分からんわw
わははw そうだよね、めっちゃ凄い事になってるwww
呑気にクラスメイト達は、イキまくるチンポを眺めながら談笑する。
あーどうせ、この後もっと壊れるような事するんだし、とどめに高速でやったら?
うはw鬼畜!
いいね、ちょっと操作する!
そんな声と共に、また高速で股間が叩き込まれ始めたのだった。
ビタンビタンビタンビタビタビタビタビタドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッ・・・
「ふぎゅぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! おひょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! ふぎゅぎ!」そのまま10分程放置され、完全に壊れるまで
散々イキ地獄を味わい続けたのだった。
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