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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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チナツの羞恥徘徊

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こちらはアンケートで貰ったお題を、なんとなくで書いていきます!

<お題用アンケ> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9826406

また、他のアンケートなども取って、皆様の好きを形にしていきます!

<アンケート> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9857572

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

<お題で目次> まだ作ってないや…

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お題「大人しい女の子を脅迫して露出やおもちゃを付けて周りにバレないように辱める」

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あくる朝、太陽がさんさんと輝く暖かい日、チャイムが鳴りチナツは、はーいと声を上げて、呑気に玄関の扉を開けたのだ。


ぞろぞろと男たちがチナツの家に入ってくる。


「わ!?なに!?え? 何?」

不安げな表情で問うチナツに対して、男たちはニヤリと笑うだけだった。

そのまま、お風呂場に男が入り、中から小さな機械を数台持ってくる。


これ、何かわかるよね?

ニヤっと笑った男がそう声をかけてくる。


色々晒されたくなかったら、指示に従ってもらうよwとりあえず今日は外に出て色々な所を回ってもらうからねw


「え!?」

突然の発言にチナツは戸惑った。慌てて我に返り、小さな機械を奪おうと男に襲い掛かる。それでも、カメラを持つ男を除き4人の男がチナツを抑え込む。


あー、この機会ネットでデータは外部に保存してるからねwとりあえず君が望む通り、好きな服装で構わないよ。

男たちは笑顔で優しく答える。もちろん、これから酷い事をされるのだろう。


「本当ですか?」

それでもチナツはほっとした表情を見せる。


もちろんだよ

男たちはチナツを車に乗せると、商店街へ向かった。


商店街に着く。

チナツは白いワンピースを着て恐る恐る、外に出る。

露店などが並ぶ通りでは大勢の人が買い物を楽しんでいた。


さあ、行こうか

男たちはチナツの手を引いて、人混みの中へ歩みだす。


「ちょっと待ってください! 何をするつもりですか?」

チナツは慌てて問いかける。


あー大丈夫だよ、周りの人には気づかれないようにするからw

その言葉を聞いて、取り巻きの男たちはワハハと声を上げて笑う


人混みを歩くチナツの背後に一人の男が周り、チナツのワンピースを軽く持ち上げ、下から手を突っ込まれる。


「ひ!?」

たまらず小さく悲鳴を上げる。


ほどなくして小さく、パンツっと音が聞こえ、チナツのブラジャーが外れるのがわかる。


ほらwバレるぞw

わははっと笑いながら、男たちが周りを歩く。


「こ、こんな格好……」

チナツは顔を赤く染めて、恥ずかしそうに俯いた。


大丈夫、バレないよ

男たちはチナツを励ますように言うが、完全に面白がっている。


じゃあ、行こうか

男たちは再びチナツの手を引き、人混みの中を進んでいった。


人混みの中を進むうちに、チナツの体は徐々に熱を帯び始めた。

(恥ずかしい……)


チナツは心臓が破裂しそうなほどドキドキしていた。

(見られたくない……)


チナツは周りを気にしながら、必死に我慢した。


しばらく進むとまた、一人の男がチナツの後ろに回り込む。

また何かされるのかと、ドキっとする。


おっと、手で邪魔するなよw?

そんな事を後ろに回った男が声かけてくる。


そのまま、またワンピースを軽く持ち上げてくる。


パツン・・・パツン

ワンピースの中で、音がなり、程なくして体が少し軽くなる感覚に襲われる。

チナツは涙目で顔を真っ赤にしていた。

腰を締め付けていた感覚がなくなり、体が軽く感じているのだ。


今度はブラジャーだけでなく、パンツも外されたのだ。


「うぅ・・・」

チナツは思わず小さくうめき声を上げる。

(こんな所で……)


周りにバレないか不安で仕方がない。


男たちは楽しそうに笑いながら、チナツを引っ張って進んで行く。


商店街の奥へ進むと人通りが少なくなり、少し開けた場所に出た。


ほら、大丈夫だっただろ?

一人の男が言う。


チナツはおそるおそる顔を上げると、自分の体を見下ろす。

白いワンピース姿で、ブラジャーもパンツもない状態で、薄く肌色が見えるのだった。


(やだ……)

チナツは泣きそうになりながら、自分の胸元を手で覆った。


さてとw次からが本番だからw

そう言いながら、5人の男がそれぞれ、丸いバイブをチナツに見せつける。


じゃあ、次はこれだ、動くなよ、暴れるとバレるからなw

そんな事を言いながら、今度はそれぞれ男たちがワンピースを周囲から上げ、チナツの体に細工をしていく。


「うぅう・・・ひ!? ・・・ん・・・」

ワンピースの下には何も着ていない状態で、中を男たちに覗かれているだけでも、羞恥で火を噴きそうなのに、乳首に何か押し当てられ、固定される。


それが終わると、次はクリトリスに冷たい何かを押し当てられ固定される。


「・・・ひぅ!!・・・」

そして彼女の秘部の中に一つ、お尻の穴に一つバイブが入れられたのだ。


じゃ、俺ら遠隔でバイブなぶって遊んでるからwチナツちゃんは、この先の駅まで行って、中を歩いて、駅裏まで来てね。

そう行って、男たちが駅の裏に走って行ってしまったのだった。


(うぅぅ・・・こ、こんな酷い・・・でも、お風呂のカメラ・・・バレないように行かないと・・・)

そう心に決めるのだった。


体にはバイブが入ったままで、乳首やクリトリスには機械が付けられている。


(あぅ・・・動く度に、変な感じがする・・・)

少し歩くだけでも、バイブが内部を刺激し、乳首やクリトリスに付けられた機械が振動する。


「ひゃん!」

思わず声が上がり、周りを見渡す。

駅前という事もあり沢山の人がいて、こちらを数人が訝し気に見ている。


(やだ……早く行かなきゃ……)

チナツは急いで歩き出す。

歩き出してすぐに、おっぱいとクリトリスのバイブが振動を始める。


ブブブブブブブブブっと小さく音を鳴らし始める。

「ひぎゅ!?」

突然の刺激に体がのけ反りビクンと軽く飛び跳ねる。


慌てて刺激に耐えながら、周りを見ると、こちらを沢山の人が見ている事に気が付く。


明らかに不自然な行動を取っているのだ。

チナツは慌てて逃げるように前に進み始める。


それでも、駅前の広場を歩いている途中で、何度も立ち止まり、バイブによる刺激に耐えながら進む。


(うぅ・・・痛いよぉ・・・)

性器を刺激される感触は、今まで味わった事の無い強烈な快楽だった。


それでも、こんな所でイッてしまったら終わりだと必死に我慢する。


「ん・・・」

声を出すのを我慢しながらどうにかすすむ。


それでも、駅の玄関前に来る頃には既に限界を迎えていた。

さらに、最悪な事にマンコとお尻に入れられたバイブが振動を始めたのだ。


「あっ……おひぃ!!!」

突然、の刺激に思わず声が上がり、周りを見ると、こちらを沢山の人が不審気に見ている。


明らかに不自然な行動を取っているのだ。

チナツは慌てて逃げるように駅内に入り前に進み始める。


それでも、まだまだ駅内は広いのだ。

沢山の人が行き来するなか、ゆっくりと駅裏に歩いていく。


彼女を絶望に追い込むように駅裏に近づくにつれて、マンコとお尻に入れられたバイブが振動を強めていく。


(やだ……やだぁ……)

限界を迎えたチナツは、その場に座り込んでしまった。


「あっ……あっ……」

体を丸めて、必死に耐える。


すると、遠隔操作されたバイブがさらに激しく振動を始めた。


「ひゃん!? あっ……あっ……」

突然の激しい刺激に体が跳ね上がる。


「あっ……あっ……あっ……」

何度も絶頂に達しそうになりながら、必死に我慢する。


(これ以上は……ダメ……)

意識が遠のきそうになる中、チナツは最後の力を振り絞って、どうにか四つん這いになりながら駅裏へ向かって進み出した。

既に、周囲にいる沢山の人がチナツの行動を不審げに見ている。


よたよたと進むチナツは、全身から吹き出た汗で白いワンピースが透けて見えるほどだった。


「あっ……あぅ……」

限界を迎えたチナツは、ついにその場に倒れ込んでしまった。

彼女にとって最悪な事に、体を安定させるため、足を大きく開いて四つん這いで前かがみに倒れたため、足を開いた状態でお尻を突き出すような形で、最後の瞬間を一刻一刻とまつ事になる。


「あっ……やだ……もう無理……」

マンコとお尻に入れられたバイブが止まる事なく振動を続ける。


チナツは汗で薄く透けた、袖部分を見て後悔する。

(う、うぅ、も、もう動けない・・・白いワンピースちょっと透けるし最悪・・・)そんな事を思う。


それでも、袖の軽く色が見える程度の透け感に油断をしていた彼女は、既に限界に達していた体を、見て絶望をしる。


お腹は、滝のように流れた汗で、おへそまで丸見えになり、服を着ていないのではないかというくらい、透明な状態で体に張り付いていた。


「ひぃ!?」

そこで、彼女は悟る。


お尻を下す事も出来ずに、足を開いている状態で、イってしまえばお尻は当たり前に、彼女の誰にも見せたくない大切な所が丸出しになる事を・・・。


「い、いや・う、うぁ、あ、やだ、やだ イキたくない・ うぐ・・・ いや・・・」

チナツは必死に我慢する。


だが、遠隔操作されたバイブは容赦なく振動を続ける。


「あっ……あっ……あっ……」

(もうダメ……)

(あっ……き、来ちゃう……)


そして、ついに限界を迎えたチナツは、全身を震わせながら、絶頂に達してしまった。


「ひぃぃぃぃぃぃぃ!? あっ……あっ……ああぁぁぁぁぁぁ!」

お尻を突き上げ足を大きく開いた状態で、喉を張り裂くような悲鳴を上げる。


バイブから送られる強烈な振動に合わせて、チナツの体が跳ね上がる。


「あっ……やだぁ……見られてる……見られてるよぅ……」

周囲にいる人達の視線が一気にチナツに向く。


お尻にワンピースが張り付く感覚がある。

そして、彼女の秘部にワンピースが張り付く感覚があり、丸出しになった事を悟ったのだった。


周囲の人達は、チナツの痴態を目の当たりにする。

ひどい……

うわ!

何なんだアレ?

可哀想に……

うわ・・・丸出し・・・

うわ、すっげえ

チナツは周囲の声を聞きながら、ビクビクと痙攣する体を隠す事も出来ずに、気絶したのだった。

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こちらはアンケートで貰ったお題を、なんとなくで書いていきます!

<お題用アンケ> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9826406

また、他のアンケートなども取って、皆様の好きを形にしていきます!

<アンケート> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9857572

<全作品目次> https://yamuyaki.fanbox.cc/posts/9232238

<お題で目次> まだ作ってないや…

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チナツの羞恥徘徊

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