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「うぅ・・・」既に満身創痍のリナ
装置は止まり、高速おちんちん打ち付けは既に終わっていた。
完全に伸ばされ、イカされまくった肉棒がブランと、クラスメイト達全員が見守る穴から垂れさがっていた。
振り回されていたからか、散々精子を出した先端、皮の先だけがテカっており、それ以外は、ただただ皮の質感が見える。
ピクピクと痙攣するチンチンを見せつける事になったのだ。
よーし、じゃあ、次は電気だね!スタンガン持ってきたよ!こいつを先端に当ててみようかとwww
その声に一気に顔面蒼白になる。あれだけオモチャにされたアソコにとんでもない事をされそうなのだ。
「いや・・・いやだ! イヤ! まって! やめ!」慌てて制止させようと、箱の中で暴れ始める。 身バレ等気にしていられないのだ。
流石のクラスメイト達も、叫び声の時と違い普通の声で制止するため、中に誰が入れられているか感づき始めていたが、あえてそこには触れないでいた。これからもっと面白い事が行われるからだ。
慌てながら自分のちんちんを穴から抜こうとするが、根本を固定され、腰回りをガチガチに固定されているため、抜く事ができないのだ。
バチバチバチバチ!!!
突然箱の外で音が聞こえる。
うわ!本当にこれを当てるの?やばw
そりゃ、罰ゲームだからねwww
うはwこれ、やばいんじゃね?俺の、今めっちゃキュンってなったわw
あー分かる、俺もw
wwwいやいや、これは女の自分でもそう感じるから!
こんなの性器に当てられたら…
だよなwww
そんな声が聞こえる。
バチバチバチバチバチバチバチバチ 凄い音がどんどん、自分の穴の所に近づいていくのが聞こえるのだ。
「ひ!? ひ!? ひ!?」 グググっと腰を後ろに引こうとするが、勿論固定されており下げる事はできない。
・・・
ガサゴソと音がなり始める。
・・・
よーし、じゃあ、設置完了!
中の人~!今、ちんちんの直ぐ下にスタンガン設置してあげたからねw
今からスイッチ押すねー!
「いや! いや! いや!」
バチバチバチバチバチ!!!
「ひ!? ひ!?」 特に痛みは来ない・・・
わはははww まだ当ててないよwこれから、さっき見たいに股間を軽く振り回すからwそしたら、スタンガンに先端が当たるって感じだよw
じゃ、開始!
その声と共に、股間の根本についている金具がまたゆっくり動き始めたのだ。
ゆっくりと左右に動き始める。
「いや! いやだ! いやいや! ヤメ! とめて!」
そして次に上に動き、そして下に振り下ろされる。
「ひぁ! い! ひ!? ヒギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」バチバチバチバチバチ!!!チチチチチ!!
鬼頭がスタンガンの先端に当たり、一気に股間に電気が流される。
「アギョビグビョギギャ!? ヒギュウウギョギギゴ! フギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ」一気に股間に力が入る。
凄い電気刺激に全身が痙攣する。
根本の掴みを緩く設定されているため、一気にドクンドクンと股間に血流がいきわたり勃起していくのだ。
「おぉ・・・ おひ・・・」白目を剥き一瞬気絶する。
一気に立ったアソコを、皆にお披露目しながらビクビクと体が跳ねる。
チョロジョロジョロジョロジョロ
そのまま、おもらしを始めたのだ。
うわ!すっご!
おい、こいつお漏らし始めたぜw
うわー、こんなんなるのか
一気に勃起したなw
まあ、さっきまで根本ガチガチに固定してたからなー
普通イッタ後は萎むんだけどなw
あ、でもオシッコ漏らしながら萎んできたww
うわ、
あーよしw、少しスタンガンの位置あげとこっと!
おいおい!鬼畜―!
よし、スタンガン位置調整できた!勃起維持しないと、スタンガンねww
うわwやばーww
一気に立たせられた肉棒。
長さで言うと10センチ程の小ぶりだが、綺麗に反って立っている。更に先ほどと違い皮の中から鬼頭がこんにちわ、っと挨拶をしているのだ。、散々オモチャにされたためか、鬼頭は赤くなり、皮の裏側も少し赤くつややかに見える。
ゆっくりとボッキしたチンポが下がっていく、
バチバチバチバチバチバチバチバチ
「フグギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ! ヒギョオオオオオオ!」一気に覚醒し目を覚ます。
ビクンと大きくアソコが跳ね、またスタンガンから外れる。
「ひぃ、ひぃひぃ」
ほーら!ちゃんとボッキしてないとスタンガンくらうよー!
そんな声が聞こえ、慌てふためく。
「あぁああああああああああ! いや! いや!」ビクンと大きくボッキしたアソコだが、勿論散々イカされた後なのだ、頑張ってもゆっくりと萎んでいく。
バチバチバチバチバチバチバチバチバチバチバチン!!!
「ホギョォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ! ウグギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!・・・ふぅ・ふぅ・ふぅ・・・」最初の時と違い、どんどん、勃起にも時間がかかっていく。それに合わせて、スタンガンにあたる時間も長くなっていくのだ。
「やだ、やだ、ぁああああ! た、たすけて!こ、こんな無理!壊れる 壊れ ギ! ギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ! オホオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」
バチバチバチバチバチバチバチバチ!!!!!バチバチチチチチチ!!! バチ! バチ! バチ!
どうにか、刺激を感じゆっくりとボッキさせ、スタンガンから股間が離れる。
「あぁああああああああ!もうダメ、 立たない! 立たない! ちんちんやばい! おかしい! もう、立たない! たたないから!」この後起きる惨劇を悟り、悲鳴を上げる。
それでも、ゆっくりと自分の制御する事が出来なくなったアソコが下に倒れていくのだった。
バチバチバチバチバチバチバチバチ バチン! バチ バチバチバチバチ バチ! バチ! バチンバチバチバチ!!
小刻みに痙攣して、ビクビクと反応する股間が、スタンガンの上で踊り狂う
「ヒギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ! オギョ! フギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ! オホオオオオオオオオオ! オヒョオオオオオオオオオオオオオオオオ! ウギュ! イ! イギュ! ウグウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ! オォオオオオオオオオオオオオオオオ! オホ! イグ! イグ! イグ!?! ン! オホギョオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」
ドクンと萎んだままのアソコが大きく跳ねる。 一瞬スタンガンから外れるが、またすぐく電撃の餌食になる。
イっても既に立たなくなったアソコに容赦なく電撃が繰り広げられる。
うわーすごwwww
やばwww
壊れたんじゃね??
そんな事を言いながらも、止める気配はないのだ。
そのまま、散々オモチャにされ続けるのだった。
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