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地獄のマンコとおしっこお披露目が終わり、その後の数日は絶望のような感情を抱いていたが、あまりにも現実味が無く、数日もするとエリナの体の興奮も収まる。
そんな頃を見計らって、突然露出行為の再開を言われたのだった。
・・・次の日・・・
エリナはだだっ広い公園に来ていた。
ここで何をされるのかと震えが止まらない。
恐々としているエリナに周囲にいる生徒達が話しかけてくる。
じゃ、エリナちゃん、これから公園の遊具になってもらうよ!
そんな事を突然言われたのだ。
「え」っと、思っていると、突然手足を持たれ羽交い絞めにされる。
そのまま服を脱がされながら、大型のジャングルジムの方に連れていかれたのだ。
回転するジャングルジムに手足を括り付けていく。
「ちょ、な、あ!、う!?」声を出すまもなく、手際よく手足をジャングルジムに固定されていくのだ。
エリナの体を丸い回転するジャングルジムの中に入れて、仰向けに大きく手足を開くような感じで固定されていく。
ジャングルジムの側面に貼り付けされると思っていたエリナ、側面に固定されると全裸で正面からと背中から見られる事になる。ただ、今回は上を向くように固定されたのだ。
予想もしない形で固定されて、身動きが取れなくなる。
遊具は広い公園の隅に設置されているが、それでもこのジャングルジムの周りに人が多く集まる事が出来るだろう。更に中に入る事だってできる。
そんな状態で手足を大きく広げられて上向きで固定されているのだ。 人の目線より少し下のため、エリナの体を見下ろすように眺める事が出来るはずだ。
勿論、横からエリナの、垂れて横を向くおっぱいを眺める事も、頭の上からエリナが普段見ている自分の体の様子を眺める事も出来る。
更に・・・自分でも見た事の無い、足元から自分の全裸を見る事まで出来るのだ。
現状どんな状態になっているのか分からないマンコを、そんな形で見られる事に羞恥心が止まらず、エリナの心はバクバクと脈打っていた。
「ひ、ひ!」声を荒げて抵抗する事も出来ずに、呼吸のような小さな悲鳴が漏れる。
仰向けで空を見るような状態で手足を固定され、宙づりの状態なのだ。
エリナの前には青空がさんさんと照らし、気持ちの良い陽射しがエリナを包み隠さず丸出しにする。
勿論隠すなんて事もできないのだ。
一通り固定されると、クスクス笑いながらクラスメイト達が離れていく。
「あ!ちょ! ま、まって!」そう言うが、皆がいなくなってしまったのだ。
それでも、公園にはチラホラと別の人がおり、もうすぐ学校が終わった子たちが来るはずなのだ。
「う、こ、こんな、 公園の遊具にするって・・・こういう事・・・・・・う、う!い、いやわ、私の体見られる!丸出しの体!? おっぱいもマンコも晒して遊具として見られながら、回される!?い、嫌だ・・・!」絶望を感じながら、この後遊具として遊ばれるのを待つしかないのだった。
・・・
程なくして、生徒達が団体で公園にくる。
直ぐにエリナに気が付き近づいてきたのだった。
うお!なんだこの女!
全裸じゃん!
お、おいまじで全裸!ほら、おっぱい丸出し!
え、これもしや、下も?
うわー!ちょっとジャングルジム回そうぜ!
うは、すご、手足固定されてる!
おっぱい丸見え!
足もとこっちに向けろよwwwマンコおがもうぜ!
もっと回せよ!マンコ見せろ!
お、おぉおおおお! すげえ!
大股開きだから丸見え!!
というか!マンコにお腹におっぱい、更にお尻までセットで見えるぜ!
ビラビラでけー!
この女のヒダ開いて中も見ようぜ!!
うはwそこまでする?
お前もジャングルジムの中入れよ!
え、なにこの女!?
うわ、み、皆!こっち来てよ!
そんな感じで周囲からゾロゾロとエリナの周りに人が集まってきたのだ。
「い、いや・・・」そう小さく声をだすも、誰も助けてくれそうな子たちはいないのだ。
ジャングルジムの周囲に人が集まり、ぐるりと囲われる。そのままゆっくりと回され、エリナは全裸の淫らな体を晒上げられていく。
ゆっくりと回され全裸で手足を広げているエリナジャングルジムの周りにいる人たちに、垂れるおっぱいから、お腹、恥ずかしがり真っ赤になった顔、そして太ももからお尻、そしてマンコの穴までゆっくりと観察されていく。
更にとどめという感じで、エリナのマンコのヒダを両手でつかみ、広げ中を丸見えにされる。
「ひ、ひ!?や、やめて!」慌てて声を上げる。
自分の一番大切な所を、乱暴に広げられる感覚が伝わり、ゾクゾクと体が反応する。
周囲からも おおおお!っと歓声があがる。
「み、見ないで!い、いや! いやあああ! やめて、わ、私の・・・マンコ広げないで!い、いや!?」
回転するジャングルジムの中周りからエリナを見ている人たちと容赦なく目が合う。
そんな中更に容赦のない遊びがエリナを襲う。
垂れて潰れたおっぱいを揉み乳首を引っ張り上げて立たせる子たちが出てきたのだ。
「ひぎ!? いた?! イタイ あぁああ! お、おっぱいやめて! ぁん、んぁああ! あひ!?」
乳首を刺激され、コンプレックスだった大きな乳輪のあるおっぱいを容赦なく揉まれ、引っ張り上げられる。
そんな事をされていると、体が反応していくのが分かる。
「あ・・・だ、だめ・・・」そんな事を頭の中で思い浮かべながら、ゾクゾクする体を震わせる。
「ぁああぁああ! だ、ダメ・・・!ち、乳首立つ・・・そ、それに・・・マンコが・」自分のマンコに風が当たると今まで以上に冷たい感覚に襲われる。
嫌でも自分のマンコが濡れて来ているのがわかるのだ。
周囲にいる人たちもジャングルジムに乗り込んで、エリナのマンコをまじかで拝んだり、グルグルジャングルジムを回す人がいる。 そんな相手にもエリナの体の変化がバレていくのだ。
おお!この女!濡れて来てるぜ!
え、まじ?見られて濡れるの?
変態女じゃん!
うはwwww
まじで恥ずかしいなー
今度は濡れたマンコを見せびらかせたいのか!
そんな事を言われる。
そこからは更に地獄となった。
エリナのマンコを大きく広げ、愛液で濡れた状態を周囲に見せつけるようにしていくのだ。
はーい!変態女の濡れ濡れマンコ、おっぴろげー!
はい!どんどん見て言ってねー!
見られれば見られるほど、濡れていくよー!
そんな事を言われながら、グルグルと回されていく。
あまりにも恥ずかしい状態に、エリナは肩まで真っ赤にした状態で涙目となり、終わるのを待ったのだった。
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