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程なくして、人がまばらになってきた頃、エリナを括り付けた生徒たちが戻ってきたのだった。ジャングルジムからやっとの事で解放された、エリナはほっとしながら、前を向く。
あ~エリナちゃんアンケート結果だけどまだ三つあるからね!今日は、公園で一日中露出出来るよ!よかったね!
という事で今度はベンチでクリトリスオナニーだよ!
「え?!え!、ま、まだこの後3回もあるの!?」まさかの回答に、呆けるように声を上げる。
今までと段違いの恐怖がエリナを襲う。
それでも、服を返してもらえずに、そのまま案内されていく。
エリナは必死に体を隠しながら付いていくしかないのだ。
そんなに隠しても、さっきまで散々見られたのに~それに、この後もイってる姿を沢山の人に見て貰えるのに、意味あるの~?
そんな事を言われる。
「う、う・・・」口答えも出来ずに、体を抑えてついていくしかないのだ。
・・・
エリナは足を内股にして変な足取りでとにかくついていく。
一瞬公園のど真ん中のベンチに行くのかと思ったが、少し奥に入ったベンチに案内される。
「こ、ここ・・・良かった」そんな事を思うが、それでもこれからする事を考えると震えが止まらない。
じゃ、これからクリトリスオナニーだし、上は着てもいいよ!
ちゃんと下半身だけに集中してもらおう!
「う、ううぅ・・・」恥ずかしさに、顔を真っ赤にしながら慌てて服を着ていく。
下半身すっぽんぽんで、上だけしっかりと着ているエリナの出来上がりなのだ。
その姿でベンチに座ると、二人の女子生徒が、手を後ろで固定してくる。
「ちょ!な、やめて!」慌てだすエリナをよそに、後ろ手で手をマジックテープのような物をグルグルと巻いて固定していく。
ほら~エリナちゃん動かないで!あくまでクリトリスを刺激する時に機械を外さないようにするためだから!
「え?!え!?き、機械って!?い、いや!」更に暴れ出すエリナ
「い、いや!わ、私のクリトリスに何する気!?い、いやだ!」
後ろで手を固定され、じたばたと暴れるが抜けない。
暴れている間に今度はベンチにロープを通され足に太いマジックテープをまかれたのだ。
クスクス笑う生徒達
あ~エリナちゃん、オナニーなのに手、使えないよね!
大丈夫、これから取り付ける機械なんだけど~エリナちゃんの体に力が入ったり、マンコがビクビクしたらそれに合わせてエリナちゃんのクリトリスを刺激してくれるんだよ~
回転して~上下して~吸い上げて、最後にブンブン凄い勢いで振り回す感じなの!
すっごいよー!
「ひ!?ひ!?」そんな悲鳴を上げていると、手足に電極をつけられていくのだ。
マンコの周囲にも小さな電極をつけられていく。おそらくこの電極を通じて体が反応したらそれに合わせてクリトリスを刺激するのだろう。
じゃ~エリナちゃんの足広げようか!結構観客も集まってきたし!
はーい!エリナちゃんのクリトリスオナニーショーが始まるよー!
「い、いや、いやぁ・・・」力なく声を上げる。
いくよー・・・よいしょー!
そういって、二人が足に固定した紐を引っ張る。
「い!?いやぁ・・・・ぁああああああああああああ! や、ヤダ!やだあああああ!」
一気に足を大きく広げられる。露わになった、エリナのマンコが、生々しさをより強く周りに知らしめる。
更に腕を固定しているマジックテープにそのまま足を広げさせた紐を通され、ベンチの背もたれに一気に巻き付けていく。
そして、エリナはベンチに座り、上半身は服を着て、下半身は丸裸の状態で両足を大きく広げて、ベンチに固定されたのだ。
どうにか腰や胸元は動かせるが、それ以外を動かせない。
「い、いや!いや!こ、こんなの!」
下半身裸で足を大きく開いて、マンコを晒しているのだ。
クスクスわらう生徒が小型のリングを取り出す。
そして、恐怖で縮こまったクリトリスを剥いて挟む。
更に、透明な球体を取り付けられ、エリナのお腹の上に小さな制御盤を置かれる。
わざわざ閉じている膣はそのままに、クリトリスだけむき出しにさせられているのだ。
「ひ!?」冷たい感覚にビクンとエリナの体が跳ねる。
じゃ、これからクリトリス振動させるからね!その刺激でエリナちゃんが暴れたら、それに合わせて凄い事になるからね~!頑張ってねー
「ひぃ!い、いやまって、こんな状態で固定されるだけでも無理!いや!恥ずかしい!まって!ま!んぃぎい!あああああああああ!おおおぉぉおお! んん! あぁあ! タ、たすけ!あああ!いぎぎょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお、アビビビビビ!」
止める事の出来ないクリトリスの刺激が始まる。
それに合わせ、ビクンと体が反応するとそれに合わせて、強くクリトリスを引っ張られる。
その刺激でマンコにグっと力が入ると、クリトリスを吸引されるのだ。
さらに吸引されてぐっとマンコを突き出すように体がのけ反ろうとする。その刺激に合わせて凄い勢いでクリトリスがブンブンと周囲に振り回されるように震えだしたのだった。
じゃ!エリナちゃん、私たち帰るから~!
「あああああああ!ま、まって!まって!まってぁあああ!いぐ! いぐうううう!? ぁああああ!いやあああ!」性器にくるむず痒い刺激がエリナを絶頂へと誘う。
沢山の人が見ている前で、イクなんてそんな事は絶対にできないと
どうにか耐えようとする。
どうにか我慢しつつ、息を整えようとするが、それでもどんどん息が荒くなっていく。
ビイイイイイイイイイイイエリナのクリトリスから景気のいい音が流れ、エリナの喘ぎ声もこだまする。
その音を聞いて数人の人が集まってくる。
うお!なんだこいつ!
あ~この女変態女で、今はオナニーしてるんだってさwww
まじ?
下半身裸で、あのなんか変な装置すげえな
あれ、この女が反応してビクビク動くと更に凄い動きするぜw
お、あ、ほらwww
うわwすっご!めっちゃ凄い勢いで暴れ出したwww
それにしてもすっごい音なってるな~
エリナのクリトリスから鳴る、おおきなバイブ音がブビビビビビビビギュギイイイイイイイビビビビビビバババババババババビビュビョオオオオオっと不思議な音を出す。
そんな音と、下半身だけ裸の姿に、とにかく皆の視線がエリナのマンコを容赦なく襲っていくのだ。
「ああああああああ!イク!イク!止めて!あああああああああ!止めて!イグウウウウ! た、たすけて! イグ! ああぁあああ! 」すごい勢いでビクビクと体じゅうが跳ねまわるエリナ
おお、やばそうだな・・・止めるってどうやるんだ?
さあ?
そんな話をしながら、エリナの割目を眺める。
そうこうしている間にも、更に数人の人が来る。
20人~30人と人がどんどん集まった頃、とうとうその時が来る。
「あああぁぁ!止まらないぃ!イッちゃう!だ、だめ見ないで、見ないでぇええええ!い、いやだ!ああああ!」
・・・
「うぐっ!」
ビクンと大きく跳ねエリナの体が大きくのけ反る。
足を広げられ丸出しの性器を突き出すかのような恰好になる。
ビュ! 一気にエリナの下半身の割目から愛液が飛び出し、それに合わせて大きなビラビラが一気に飛び出したのだ。
「あああああぁあぁぁ!いひいいい!と、止めて!!イッタ!イッたからあああぁあああ!」
愛液で艶めかしくひかり、半開きになったマンコを晒しながらクリトリスを刺激される。
「うぐうううう!」一気に強い刺激が来るが、それでも止まる事は無いのだ。
結局エリナはその後も10分ほど放置され、3回イった後に迎えに来た生徒たちに機械を外してもらったのだった。
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