次回の小説(完成済み)早期公開!
Added 2024-12-14 17:51:24 +0000 UTC不思議なお酒で増えたバーニス、自分自身にSet It On Fire!? 『大切なのは開拓。あなたの一杯に、一時の冒険を。』 始まりはあるCMだった。開拓という単語に脳を焼かれたバーニスは、大好きな心のガソリンをいろいろなレシピで調合することにハマる。それも裂け目を出入りして手に入れた、よくわからない材料まで使って。 「おぉ〜っ美味しそう〜!! 今度の開拓の旅は成功かなぁ? いいにお〜い!!」 今回、凄まじい臭いを解き放つ化学薬品がジョッキに出来上がっていた。バーニスの狂った嗅覚味覚には、よほど魅力的に感じたのだろう。飛び跳ねて喜ぶのに合わせ、肉厚な太ももが弾んで淫ら。仰け反るようにしてゴクゴク飲み始め、細い喉を上下させ、バーニスは瞬く間にジョッキを空にした。 「ふおおッ不思議な感じぃ〜身体が揺れるぅ〜」 劇薬はすぐに効いた。かなりの即効性だ。ぐるぐる視界が回り始め、景色が二重になる。身体の熱さも燃えるかのようで、バーニスで無ければ火傷していたことだろう。フラつくたびに尻が、胸が暴れて、無防備な姿があまりに扇情的。しかし自分がどれほど卑猥な見た目をしているのかバーニスには知る由もないーーが、それも今だけの話。 「「目のくらくら治ったぁ……あれぇ?」」 二重になっていた視界が正常に戻り、ついでつぶやき声が二重に聞こえる違和感に気づくバーニス。あたりを見回しても、いつもの部屋と、バーニス自身の姿しか見えない。 「「もう終わっちゃったのぉ? なぁ〜んだつまんな〜い」」 バーニスは鏡も無いのに自分の姿が見える事実に違和感も覚えず、悪酔いが治ったことにガッカリしていた。わざとらしく床を蹴る仕草で、肉厚な太ももをアピール。身体つきはもとより、仕草がいちいち性的で、それもまたバーニス自身の身を滅ぼすこととなる。 「「あっ…あれぇっ……なんか…っ……お股がぁッ……」」 見るからに危険なお酒を飲んで、増えただけで済むわけが無かった。バーニスは内股になってスカートを抑え、股間の熱さに悶え始める。百度単位の炎でさえ「あったか〜い」で済ませるバーニスも、流石に悶絶する感覚だった。それはただ熱いだけでなく、未知の快感を伴っていた。 「「しかもっ私の身体見ながらだと更にぃっ…ひぃんっ!!❤︎❤︎❤︎」」 互いの悶絶姿を鏡と勘違いしながら凝視、ビクビク悶えて仰け反り、前屈みになりを繰り返す二人。飛び跳ねれば弾む乳に釘付けになり、前傾姿勢になれば谷間が丸見えで、二人とも自分自身を誘惑するプロフェッショナルであった。 「「もうダメッ❤︎ 熱いの爆発しちゃうッッ❤︎❤︎❤︎ こもってる炎っ吐き出してラク〜になりたいよぉっ❤︎❤︎❤︎」」 スカートを抑える細い手が、スカートをテントに変えるポールを握る。普段持っている火炎放射器以上に熱く、立派なそれは、今か今かと放火の瞬間を待っていた。 「「なんでこんなのできてるのォッ❤︎❤︎❤︎」」 二人のバーニスがスカートをたくし上げ、互いに火炎放射器を見せつけ合う。熱く湯気が出ているそれは、丸く太った立派なガスタンクを備え付け、更にエグい形のストロークをした雄々し過ぎるモノだった。 「ん゛っ…❤︎ ん゛ん゛〜っ❤︎❤︎❤︎」 「んんん゛ぅう〜〜っ❤︎❤︎❤︎❤︎」 子犬のような喘ぎ声を上げて、その銃口同士を擦り合わせるバーニスとバーニス。炎の色に充血した先端は敏感で、自分自身とーーバーニスは鏡と誤認しているのだろうがーー擦り付け合っているだけで感じて悶えてしまう。 「「先っぽビリビリするよォッ❤︎❤︎ これだめぇっしんどいぃっ❤︎❤︎❤︎ お股の熱いのッもっと熱くなっちゃうぅぅ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 バーニス自身が炎上状態だった。あまりの快楽に先端だけで身を焼かれ、今にも意識が蒸発しそう。 「「あん゛ッ❤︎❤︎ あんっ❤︎❤︎❤︎ あぁん゛ッ❤︎❤︎❤︎ はぁあんっ❤︎❤︎❤︎」」 痺れる快感で腰が抜けそうなのに、腰を振り、放射器同士をぶつけ合わせるバーニス同士。炎を吐きたがってたまらないそれは、お互いを叩くたびに持ち主のバーニスをよがらせた。 「「そうだったッこれッ❤︎❤︎ おチンポって言うんだあッ❤︎❤︎❤︎ 三つ目の火炎放射器ッ❤︎❤︎ 早くあったかくしたいよぉって叫んでるおチンポ火炎放射器ぃっ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 まるでチンポでチンポを犯すような卑猥な腰振りの応酬。バーニスとバーニスはもう、お互いのチンポにチンポを犯されて精液放火寸前だ。 「ダメダメ無理無理っおほっ❤︎おチンポ熱くてぶっ放したいッ❤︎❤︎私にあったか〜い精子吹きつけて灰になるまであっためたいよォッ❤︎❤︎❤︎鏡じゃなかったらほんとに私とかけ合っちゃうのかなッ燃え尽きるまであったかいのをビュービューし合って焦げ付いちゃうのかなッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「おっおっゲンカイっ❤︎❤︎熱々おチンポぶっ放したいよぉッ❤︎❤︎私の身体中にぶわぁ〜っておせーし吹きつけて真っ黒焦げにしたいッ❤︎❤︎❤︎鏡でざんね〜んっ私と身体中あっため合って炭になるまでビュービュー消毒し合えたのになァッでもイイっ熱いの出るだけで幸せえッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 元気なバーニスは腰を振りながらでも肺活量たっぷり、お互い口々に歌い合える程だ。けれど互いを鏡としか思っていないバーニスのデュエットは、お互いに被せるような両者わがままで不協和音。絶頂寸前、炎が銃口まで上がって来ているバーニスとバーニスの限界チンポ狂いデュエットは、すぐにクライマックスに到達した。 「「3・2・1・FIREぁっ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 どびゅるるるるぅううぅ〜〜〜〜っぶっしゃああぁああ〜〜〜〜っ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 「「ッッッ〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎」」 お互い向けて容赦なく炎を吹き出したバーニスとバーニス。二人の股間から黄ばんだ白の炎が吹き上がり、互いの女性的過ぎる身体をドロドロに汚す。あまりの熱さに身悶えながら、バーニスは自分自身の放火したザーメンを顔から乳、太もも、全身で受け止めるばかりだった。それも自分も股間から吐き出し、スッキリ気持ちよ〜くなりながら。 「「あっはぁ〜〜っ❤︎❤︎ 幸せぇっ…❤︎❤︎❤︎」」 「鏡さんありがとぉっ身体中あったかくって焦げちゃいそう❤︎❤︎」 「鏡さんだ〜いすきっ身体中あったかくしてくれてありがと❤︎❤︎」 お互いの精液で身体中汚され、汚辱の快楽に腰を振って感謝するバーニスたち。二人はようやくお互いが鏡で無いことに気づき、精液の温かさから願いが叶ったことに気づくのだった。 「「…え?❤︎❤︎」」 一瞬思考が止まる。それでも射精は止まらない。燃え出した炎は、もう一人の自分を前にますます火力を強めていた。 見つめ合うバーニスとバーニス。3秒の間を置いて、アツアツパーティが開催された。 「お゛ッ!?❤︎ お゛お゛ッ??❤︎❤︎❤︎」「ん゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛!???❤︎❤︎❤︎」 自分の腰を振っている状況に脳が混乱するも、バーニスの身体は下品過ぎる。とてもバーニスのチンポが我慢できるはずもなく、自分自身を犯す腰が止まらない。とてもバーニスの蜜壺が我慢できるはずもなく、自分自身に媚びる締め付けは凄まじかった。 「お゛ほッ❤︎ お゛っほぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」「ん゛ぉ゛オオオオォーーーッッッ❤︎❤︎❤︎」 しかし瞬きする間に立場逆転、バーニスがバーニスを犯し返す状況に。ただでさえ酔っている二人のバーニスに、更に互いを犯すための肉棒がついており、秘部は火照ってぐちょ濡れなのだ。どちらのバーニスも、互いに腰の炎が燃え上がって消化不可能。 「「お゛っほぉおぉおっ❤︎❤︎❤︎❤︎ Set Itッ❤︎ Onっ…❤︎❤︎ F I R E❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 お互いの中に火炎放射器をねじ込み合えばもう限界。二人はお互いの中に放射した。何千度もの高火力精液を互いの膣内に容赦なく吹きつけ、ナカから互いを焼け焦げにするバーニスとバーニス。炎のレーザーとしか言えない熱さと勢いの射精を注ぎ合って、二人の腹はコンドームのように膨らんでいた。 「私の[[rb:金玉 > サーバー]]同士がぶつかり合ってすごいのぉッ❤︎❤︎❤︎ もっとゴツンゴツンぶつけよっあんッあんッあんッあぁんッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 そのまま更に腰を振り、子宮にチンポを叩きつけるばかりか睾丸で睾丸を叩き合うバーニス達。リズミカルな腰振りのたび、二人の巨乳が不規則に弾む。 「私の[[rb:精子 > ガス]]タンク同士ぶつかってすごいッ❤︎❤︎❤︎ もっとぶつけてッ[[rb:金玉 > タンク]]で[[rb:金玉 > タンク]]いじめ合おぉ〜っ❤︎❤︎❤︎❤︎」 どちらのバーニスもノリノリで、互いに睾丸による睾丸責めを開始した。立派な睾丸は激しくぶつかり合い、その振動で中身が揺れ、精液がますます製造される。今にも破裂しそうに増産されたガスが、発射されるのは時間の問題だ。 「「バーニスっバーニスっバーニスっバーニスっ❤︎❤︎❤︎❤︎ イクッイクゥウウーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ビュルルルルドッビュウウゥウウゥウゥゥ〜〜〜〜〜〜ッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 100%気の狂う快楽が子宮を満たす。お互いを焼き殺そうとするかのような容赦のない火炎放射合戦により、二人の胎盤は容易く[[rb:受精 > やけど]]してしまうだろう。濃厚な精液はガスどころか液体でも無さそうなゼリー状のドロドロで、尿道の詰まりそうな密度と質量。流石のバーニスも踊るにはお腹が重くて仕方がないことだろう。 「キンタマの中ぜんぶ吐き出させてあげるからねッ❤︎❤︎❤︎ それが私の望みんおぉぉぉッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「キンタマの中身ぜ〜んぶ出し切っちゃおッ?❤︎❤︎❤︎ 良いよねっ私ってサイコーおおッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 膣内放火が病みつきになったらしいバーニス達、今度は注ぎ合いから搾り合いに移行。すでに妊婦のような腹に、更に蓄えるつもりらしい。バーニスとバーニスの欲望の炎は燃え尽きることを知らず、火炎放射器も萎える気配0だ。 「「あ゛あぁあ〜〜〜ッッッあったかいおまんこであっためられたら出ちゃうぅーーーっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 せっかくの熱源を互いに譲渡してしまい、嬉し泣きするバーニス二人。文字通り睾丸の中身を全て搾り終えるまでやめないつもりなのだろうか。二人の膣は強烈に締まってお互いのチンポを咥え込んで離さない。 「んほっ❤︎ んほぉお❤︎❤︎❤︎ バーニスビュ〜ビュ〜好きぃ〜❤︎❤︎❤︎❤︎」 もう一人のバーニスとの放射し合い、搾り合いで、よだれを垂らしてよがるバーニス。 「おっほ❤︎ おっほぉ❤︎❤︎❤︎ 私も好きっビュ〜ビュ〜好き〜❤︎❤︎❤︎❤︎」 そのもう一人のバーニスもまた、バーニスとの燃やし合い搾り合いでもうぐずぐず。 「ねぇもう一人の私ぃ?❤︎ 私の自慢の火炎放射器ぃ…舐めて欲しいんだぁ〜❤︎❤︎❤︎❤︎」 「良いよぉ❤︎ 私お酒もガソリンも、良い匂いのもの大好きっ❤︎❤︎❤︎ あなたのおチンポくっっっっっさくてだ〜いすき…❤︎❤︎❤︎❤︎ おぉおぉ〜っ……❤︎❤︎❤︎❤︎」 そんなぐずぐずチンポを見せつけられては、しゃぶらないのは失礼だ。バーニスは同じバーニスのチンポを嗅ぎ回り、すぐさま咥え込んだ。 「はむっ❤︎」 「んぉおぉおおおおっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 頬をへこませて吸い付いて、舌を根元まで絡ませる。バーニスの下品な舐め方にバーニスは悶絶して、けれどどちらのバーニスも幸せそう。 「[[rb:はふふへおいひいろ > アツくておいしいよ]]?❤︎❤︎❤︎❤︎」 「んん゛ッしゃぶりながら喋っちゃらめッ❤︎❤︎❤︎ 私のお口ってこんなにあったかかったんだァッ…?❤︎❤︎❤︎」 腰がビクビク震えて可哀想❤︎ 分身の仕草が寒そうに見えたバーニスは、更に摩擦して温めてあげることにした。 「ぶぢゅるるるじゅぼっ❤︎ぶぽっ❤︎❤︎じゅっぷじゅっぽじゅっぽじゅっぽごぽぉっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」 「んひぃいいぃいっ❤︎❤︎❤︎❤︎ 出る出る出る出るッまた大量火炎放射でちゃうよおおおッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ あなたの喉奥大火傷させちゃうけどいいよねッ!?❤︎❤︎❤︎ もう一人の私のお口に出しまくっていいよねぇえっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「[[rb:ふひらあへらひへあはひ > 好きなだけ出して私]]っ❤︎❤︎❤︎❤︎」 バーニスのアツアツフェラに、さすがのバーニスも爆発してしまった。 「「ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 どびゅるぅうぅーーーっびゅくっびゅるるるーーーっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 一方は口内射精する快楽で、もう一方はされる快楽でそれぞれハモった喘ぎ声。大量射精の鈍い発砲音が響き、いかにバーニスが自分の胃袋をコンドームとしか思ってないかわかる。 「美味しかったぁ…❤︎❤︎❤︎ 明日から毎日私のビールサーバーになってくれる??❤︎❤︎❤︎」 けれどオナホにされたバーニスも、美味しさで虜になってしまったらしい。むしろこちらのバーニスがオナホとするなら、もう一人のバーニスはビールサーバー。お互いに壮絶な性的虐待を加え合うサイコな関係が出来上がってしまった。 「良いけど立って❤︎ 次はあなたがビールサーバーだよぉ?❤︎❤︎❤︎」 「やったぁっ❤︎ オナホになって私っ立場交換だねっ❤︎❤︎❤︎」 それも双方向。お互いがお互いのビールサーバーでオナホな、二重にサイコな関係だ。 「「ああもう私たちってサイッコー❤︎❤︎❤︎❤︎」」 先ほどオナホとなったバーニスが、今度はもう一方をオナホにする番。先ほどビールサーバーとなっていたバーニスもまた、もう一方の蛇口に顔を寄せ、ビールサーバーの烙印を押した。 「ほんとにいい匂い〜❤︎❤︎❤︎ だ〜いすきな匂い❤︎❤︎❤︎ 私のおチンポ臭でよがってたけどぉ、あなたの方がいい匂いだよぉ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「ああっ嬉しいっ❤︎❤︎ 私の火炎放射器も良いでしょっ舐めてぇえ❤︎❤︎❤︎」 立場を逆に、またバーニス同士でのフェラ。 「はむっ❤︎」 「おっひぃいいいいいぃ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」 ひょっとこのような下品な顔で、更に舌で舐め回す搾精全振りのフェラだった。 「[[rb:ほんほいおいひいれ > ほんとに美味しいね]]っ❤︎❤︎❤︎」 「んああ゛ッ喋らないでよぉっ気持ちいいからぁ❤︎❤︎❤︎ 私のお口もほんとに熱いねぇっ大好きぃい❤︎❤︎❤︎❤︎」 腰がガクガク震える姿は、こちらのバーニスにも寒そうに見えた。もっと温めてあげないと、なんて使命感に駆られて、とっくにガクガクのバーニスチンポを更に激しくしゃぶるバーニス。 「ぶぢゅるるるるっじゅぽっじゅぽぉっ❤︎❤︎❤︎❤︎ ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぬぽぉおっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」 「んおおおおおおおっ!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎ そんな激しくしゃぶっちゃらめっ❤︎❤︎❤︎❤︎ イグイグイグチンポ溶けちゃうよぉっらめぇっわたひぃいいい❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」 「[[rb:はあふほへへわあひ > はやく溶けて私]]っ❤︎❤︎❤︎」 バーニスにアツアツフェラし返されて、今度はこちらのバーニスが爆発した。 「「ん゛ッんん゛〜〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 びゅっびゅぅううぅーーーっびゅぐっびゅぐるーーっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ バーニスのチンポをサーバーとしか思っていないしゃぶり方をされたので、バーニスの喉をオナホとしか思ってない射精で返すバーニス。どっちがどっちだかわからないけれど、お互いにサーバーでありオナホだから同じだ。 「ほんっとに美味しいっ…❤︎❤︎❤︎ やっぱり私もあなたをサーバーにしたいなぁ、私ぃっ?❤︎❤︎❤︎」 「はーっ…はーっ…❤︎❤︎❤︎ いいよぉ…❤︎❤︎ あなたも私のオナホになってね、私っ❤︎❤︎❤︎」 再び立ち上がり、両者向き合うバーニスとバーニス。片手は互いに蛇口に当て、もう片方の手は頬に。 「「大好きなオナホにキスしていい?❤︎❤︎ ……もちろんっチュゥウゥーーーッ……❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 二人のバーニスは、自分自身の唇にオナホ認定のキスを捧げた。お互いをオナホとして認める、言い換えれば永遠にオナホとしての奉仕を強い合うキスだ。 「「サーバーにも…❤︎」」 もちろんサーバーにも忘れない。先ほど互いに唇同士で交わしたような乙女のキスを、69の姿勢で互いの火炎放射器にもチュゥウゥーーーッ……❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 濃厚なキスを落とし合い、互いのチンポにマーキングが済んだところで、また立ち上がり向き直る二人。お互いのチンポをさすさす❤︎大事そうに撫で合いながら、耳元で囁き合った。 「これでずぅーーーっとオナホでサーバーだよ、私っ❤︎❤︎❤︎」 「えへ❤︎ いーっぱい出していーっぱい出させてね、私❤︎❤︎❤︎」 「「後悔しても逃がさないよ?❤︎❤︎❤︎」」 トドメにぎゅぅぅぅ……❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎と掴み合って、バーニス達の結婚式は終わり。 「お互いの火炎放射器にぃ、逆にビュ〜ってしたらどうなっちゃうかなぁ?❤︎❤︎❤︎」 「わぁあ〜っそれってすっごく最高ぉっ❤︎❤︎❤︎ ガスタンク爆発させちゃお?❤︎❤︎❤︎」 けれど好奇心が燃え出せば、構わずお互い勃ち上がってしまうのが彼女らだ。またも火炎放射器同士を近づけると、銃口を強引に開き、互いの穴同士をくっつけ合った。 「「すっごい炎混ぜてあげるね❤︎❤︎❤︎ [[rb:あなたの小火の上に > On A Little Flame]]❤︎❤︎❤︎❤︎」」 互いの銃口に銃口が密着し、放射すれば相手のガスボンベに炎を吹き付けてしまう危険な状態で、シコシコ❤︎❤︎ゴシゴシ❤︎❤︎ 互いをオカズに抜き始めるバーニスとバーニス。 「そっちも出してねっ私とザーメンカクテル作っちゃお?❤︎❤︎❤︎」 「んふっそっちもだからね?私とザーメンカクテルしよ?❤︎❤︎❤︎」 お互いの精子欲しさに、お互いのオナニーをサポートしようと指を輪っかにエアフェラし始めてしまった。艶やかな唇と可愛らしさ舌を下品に見せつけ合い、虚空を扱くように指をシコシコ❤︎❤︎ 「「どうしよドンドン燃えちゃうよ……❤︎❤︎❤︎❤︎」」 効果はてきめんだ。そのまま相互オナサポし合っていると、散々射精したはずのガスタンクがまた上がり始めて射精の準備。バーニスとバーニスの火炎放射器たちは互いの銃口同士でキスしているのに、容赦なく互いの中に放火しようと温まり始めていた。ますます手の動きが早まり、自分のモノを扱く指もアピールのエア手コキも加速。 「私が良いって言うまで出しちゃダメだからねっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「そっちも私が良いって言うまでガマンしてねっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 自分勝手に射精しようとするもう一人の自分を、それぞれ牽制し合って息を合わせるバーニス達。同じ自分同士、射精のタイミングなどピッタリ同じのはずだけれど、わざわざ合わせるよう言いつけるのはサディスティックさの表れだ。 「「合わせてっ……❤︎❤︎❤︎❤︎」」 もう残像の見えそうな速さのセルフ手コキとエア手コキ。お互いがお互いに射精寸前なのが丸わかりだ。それでも必死に射精を堪えてオナサポし合い続けるのは、お互いをいじめたい一心だろうか。 ーー早く射精したいのに許可がもらえずシコシコし続けるしかない私、可愛くてサイコーっ❤︎❤︎❤︎ーー 「「ッ……❤︎❤︎❤︎」」 トドメになったのはデカケツでもデカパイでもデカ太ももでもない、ドS剥き出しメス剥き出しなお互いの表情だった。二人の火炎放射器はそれだけで反応して、早く吐精したいと焦り出した。バーニスの脳内で警報音が鳴り出し、今にも爆発事故が起きてしまう。その緊迫感が最高で、二人はお互いに許可を出したのだった。 「「ああっイイっ❤︎❤︎❤︎❤︎ 早く出してぇっ燃やしてバーニスッ❤︎❤︎❤︎❤︎ GOっGOぉおっ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 二人のチンポが共に放火、お互いの尿道へとドロドロの黄ばんだ炎を吐き出した。 「「あぁ〜っ入ってキタぁ❤︎❤︎」」 同じチンポ同士でお互いの中に射精する、頭のおかしい快感。互いに吹き出した火炎放射器は、注ぎ返される炎の熱さにストロークが発火していた。二人のバーニスの尿道は、交換したバーニスの精液で火だるまだった。大惨事となった熱さが、焦げ具合が、すなわち快感が、両方のバーニスの脳を焼く。 けれど本物の快楽は、そのすぐ後に来た。 「「お゛ぉ゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜ッッッ!??!?❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ガスタンクに炎を注ぎ込んだらどうなる?結果は当然、大爆発の大炎上。同じことがバーニスのガスタンクーー睾丸の中でも起きていた。 互いの中に射精し合ったバーニスとバーニスの睾丸は、もう一人の自分の精液を凄まじい勢いで注がれ仰天。雄の器官なのに、雄のーーそれも自分の精液を注がれてガチイキした。 「んおっおっほぉお❤︎❤︎ バーニス精液同士混じり合ってるっカクテルできたぁ〜っ❤︎❤︎❤︎」 「おっ❤︎❤︎ バーニス精子とバーニス精子でバーニスxバーニスカクテル完成ぇ〜っ❤︎❤︎❤︎」 チンポキスしていた鈴口を離せば、注ぎ合った大量ザーメンが溢れてくる。二人は火炎放射器を床に向け、いつのまにか用意していた巨大ジョッキへとカクテルを吐き出した。二つのジョッキに向けられる二つの蛇口、バーニスとバーニスの銃口と銃口。そこから同じ密度のザーメンが吐き出されて、ジョッキをみるみる満たしていく。 「「あはっ余っちゃった❤︎❤︎ えいっ……ッッッ〜〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ジョッキを満たすには余りある量の精液だったが、お互いにぶっかけ合い悶絶し合うことで解決したようだ。 「じゃあバーニスっ❤︎」「うんっバーニスぅ❤︎」 「「かんぱ〜いっ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 射精が収まりジョッキを拾うなり、豪快に乾杯する二人。ジョッキをぶつけ合わせた勢いで精液が溢れ、互いの乳をまた汚した。谷間は湖となっていた。 「「んくっ…んくっ…んくっ…んくっ❤︎❤︎❤︎ ……ぷはあっ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 互いにジョッキを交わし、お互いに飲ませ合う形でカクテルを味わう。同じバーニスとバーニスの精子が混ざり合ったゆえ、その相性はバッチリなんてものじゃない。今まで飲んだどのお酒よりおいしくて、バーニスの舌はすぐにバーニス精子の中毒になってしまうのだった。 「「サイッ………コォーーーッ………❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ビキビキビキィッ❤︎❤︎❤︎❤︎ 大量射精したばかりの二人のチンポが、また勃起するのもすぐだった。お互いの精子の味に精子量産フル勃起してしまい、また抜きたくてたまらなくなるバーニス二人。 「このムッチムチの太ももぉ、オナホに使ってもいいかなぁ?❤︎❤︎❤︎」 「私もそのムチムチ太ももぉ、オナホに使いたいって思ってた❤︎❤︎❤︎」 言うまでもなくYES。バーニスはもう一人の自分の巨根を、太ももの間に招き入れた。 「「んオッ!?❤︎❤︎❤︎ オッ?❤︎❤︎❤︎ オッホ!❤︎❤︎❤︎ すごいッ私の太ももムッヂンムッヂンで凄いのおおおッ脳みそ溶゛け゛ぢゃうよお゛❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ビュウゥウウゥ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎ ピュッピュッ❤︎❤︎❤︎❤︎ 互いの太ももだけで早漏射精して、また床を汚すバーニス達。見ているだけで漏れそうだった太ももに、挟まれてしまったのだ。バーニスの早漏火炎放射器が喜んでしまうのは当然だった。 「そぉだ、良いこと思いついちゃった❤︎」 「あっ私も❤︎ 逃がさないよぅ、私っ❤︎」 そして太ももに互いのモノを挟み込み、拘束しているという状況ーーインスピレーションという油を注がれ、二人はまたいやらしいアイデアに思考をジャックされたらしい。 「「さっきたらふく注ぎ込んでくれたザーメン、お返しするね??❤︎❤︎❤︎❤︎」」 二人は楽しげに笑うと、揃って踏ん張り始めた。お互いに両手をギュッと握って、ますます互いのおチンポを太ももで締め合って、そのままーー 「「んん〜〜〜っ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ーーどっばぁああっ❤︎❤︎❤︎ 互いの火炎放射で妊婦のようになっていた腹から、大量ザーメンを吐き出した。逆流して吹き出た炎は、太ももに挟んだ互いの火炎放射器へとぶちまけられる。逃げ場なく精液まみれにされる感覚に、二人のバーニスは恍惚の声を上げていた。 「「あぁああぁ〜〜〜っっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 自慢の勃起放射器が、逆に火だるまにされる快感。黄ばんだドロドロの炎に包まれ、ぼたぼた垂れ落とす互いの勃起の様子にますます勃起してしまう。愛液で薄まったとは思えない精液に、二人はとことん魅了された。 「お漏らししちゃったね?❤︎❤︎❤︎ くすくす❤︎」 「そっちも出したじゃん?❤︎❤︎❤︎ くすくす❤︎」 互いのへそーー正確にはその奥にある子宮を狙う二人の巨根。勃起した肉棒はえらく正直なもので、どちらのバーニスも分身を孕ませたいという欲望を隠さなかった。燃える欲望に任せるままに、また互いの筋に銃口を押し付ける両者。 「「私の愛情吐き出すような悪い子は……お・し・お・き❤︎❤︎❤︎」」 お互いがお互いを凌辱しようと、せっかく精液を吐き出した場所にまた巨根を当てがう。互いに腰を押し付ければ、容易く挿入されてしまう。二人の火炎放射器にはエグい[[rb:サイト > カリ]]がついており、挿入し合うと互いの入り口を乱雑に引っ掻いてどうしようもないのだ。 「「おいたはぁ……めっ❤︎」」 そんなフル勃起火炎放射器をぶち込み合えば、当然。 「「んぉおおぉお〜〜〜〜〜ッッッ??!??❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 そもそも犯し合った直後ゆえ、挿入し合った瞬間果ててしまう。爆乳を押し付け合って仰け反ったバーニスとバーニスだったが、もう腰は止まらない。二人はお互いの膣に放射し合うため、ヘコヘコ❤︎まるで媚びるように犯すように、激しく腰を振り合うのだった。 「オッオッオッオッ❤︎❤︎❤︎」「ンッオッオッオッ❤︎❤︎❤︎」 腰振りのリズムは息ピッタリ。自分自身とのセックスだから当然だ。どちらのバーニスも同じリズムで抜き挿しするため、摩擦熱も2倍。[[rb:発火 > アクメ]]の速度も2倍だ。 「熱いッ❤︎おチンポ熱いぃッ❤︎❤︎ おまんこも燃えちゃうッ❤︎❤︎❤︎」 バーニスの凄まじい火起こしピストンで、バーニスの放射器も膣も限界。 「焦げちゃうよぉお❤︎❤︎❤︎ おチンポもおまんこもっ❤︎ 熱ッ❤︎❤︎❤︎」 その限界バーニスの超火力の火起こしピストンで、対するバーニスも前後ともに限界。 「「私でも熱いなんてッ凄い温度だよぉおぉ❤︎❤︎❤︎❤︎ さすが私ッ…大好きッ……❤︎❤︎❤︎❤︎」」 限界バーニスと限界バーニスの追い詰め合いだ。その完全燃焼の超高温の炎は、赤は論外、青より熱い黄ばんだ白。溶岩の質感と、太陽以上の高熱を備えた精液が、互いの中に放たれた。 「「ッッッ〜〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ドビュグルゥウウゥーーーッビュルっビュルルルルドッビュウウゥウウゥウゥゥ〜〜〜〜〜〜ッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 「「バーニス❤︎バーニス❤︎バーニス❤︎バーニス❤︎ 真っ黒焦げになるまで焼いてぇッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 しなやかな細い腰を存分に振り乱し、ムッチィイッ❤︎❤︎❤︎とインパクトのある尻と太ももを激しくぶつけ合い愛し合うバーニスとバーニス。互いの膣内中に火をつけ、子宮も当然の如く炎で満たし、強制的に互いの卵子を燃やそうとするような放射だった。 「もう出ないよぉっタンクすっからかんだよぉっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「ガス供給しないとスカスカなのにっいじわるぅ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「「オ゛ォォ〜〜ッオ゛オ゛オ゛ォォ〜〜〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 もう出し尽くしてしまったようだ。二人のキンタマの中身は全て互いの子宮に送り込まれた。熱すぎる精液を大量に注ぎ合い、好き放題に犯し合ったバーニスとバーニスの相互無責任中出し相互挿入は、これにて終幕。 「「でもぉ❤︎私のおまんこはぜ〜んぜん満足してないからぁ、おチンチンでオナニー❤︎させてね?❤︎❤︎❤︎」」 あとは炎の出なくなった火炎放射器ーーつまりはただの鈍器を使って、互いのメスの性欲が満足するまでオナニーの道具にし合うだけ。 「いやぁああ〜〜っ❤︎❤︎❤︎❤︎ おチンポもう出ないのにイジメないでええぇッ❤︎❤︎❤︎❤︎ おまんこムラムラすごいのに抵抗しちゃらめぇえっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「らめぇええ〜〜っ❤︎❤︎❤︎❤︎ せめて私のおまんこイライラ慰めてよおおぉッ❤︎❤︎❤︎❤︎ 私だっておチンポがイき過ぎて辛いの助けてぇえっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 二人は共に喘いだ。お互いを逆レイプし合い、抵抗し合い、悶絶しながら悶絶させる相互レイプ状態。もう炎の出なくなった駄々っ子な鈍器に抵抗され、同時にもう燃えないただの鈍器と化したチンポを凌辱され、お互いに絶叫するばかりだった。 「「だめっ❤︎ だめっだめぇえっ❤︎❤︎❤︎ 私からおチンポ抜くの禁止っ私のおチンポいじめるの禁止ぃいぃっ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 けれど出し尽くし、メス性欲を持て余している同士。どちらも自分は抜こうとするし相手のモノをおもちゃにしようと抵抗するので、バーニスの命令が聞き届けられることはない。 「「なんで言うこと聞いてくれないのっん゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 二人の火炎放射器は、もはや潮を吹いて互いの子宮に媚びることしかできなかった。けれど女の子側と連動しているのか、勃起を萎えさせることもできない。 二人のバーニスはしばらく互いに絶叫し合い号泣し合っていたけれど、そのうち自分のチンポはもう一人の自分のディルドーでしか無いことを受け入れ、同時に相手も屈服してくれたので、思う存分逆レイプし合うようになっていた。 「「おチンポだいしゅきぃいぃっ❤︎❤︎❤︎❤︎ バーニス❤︎バーニス❤︎バーニス❤︎バーニス❤︎バーニス❤︎オ゛ッ❤︎❤︎❤︎オ゛ォッ❤︎❤︎❤︎」」 死んだ目で腰を振る様は、正しくジャンキーそのもの。バーニスとバーニスは互いのディルドーとしての身の程をわきまえ、そんなお互いを思う存分ディルドーにし合い、それでもおチンポ逆レイプの屈辱には無意識に涙が垂れてーーお互いにとことん堕ち尽くしていた。 「やっぱり精子欲しいよおッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「私だって欲しいぃいっ❤︎❤︎❤︎ 早く精液作って出してよぉおっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「だ〜めぇ〜っ❤︎❤︎❤︎ もう出ないってばぁっ❤︎❤︎❤︎」 「私だって出ないのぉおっ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「だーめっ出ないの禁止だよ私っ❤︎❤︎❤︎」 「じゃあそっちも出ないの禁止っ❤︎❤︎❤︎」 「「無理無理出ないよぉっ❤︎❤︎❤︎❤︎ そっちは出してぇえっ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 スカスカになった金玉に自分のスカスカ金玉を押し付け合い、再び精液を乞い合う二人。そんなすぐに回復するものではないけれど、出してもらうまで相手を離す気は無かったし、自分も出すまで離してもらえないことはわかっていた。 「「じゃあ出すからっいつか出すからぁあぁ❤︎❤︎❤︎❤︎ 今は私に精液ちょうだいぃっ後で返すからあああッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 二人の搾精し合いはまだまだ続く。半日ほどチンポをイジメ合ってようやく回復した精液を交換したようだが、薄過ぎてお互いに怒鳴り合ったのはまた別のお話。