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執筆中の同キャラふたなりレズバトル公開!

幻想郷ふたなりチンポレスリング 謎のスキマ戦士ゆかマスクvs謎のスキマ戦士ゆかマスク レオタード 床につけたスキマから生やしたチンポでガニ股逆レ合戦 相互イラマチオ スキマで強制注入 大盛況の観客に包まれたリングと、眩いばかりのスポットライト。選手の入場が待ちきれないとばかりに右往左往する光が、実況席を移し始める。 ここは幻想郷中の強者が集い、肉体を比べ合う秘密の闘技場。プロレスリングには滑り止めと防水の加工がなされており、これから繰り広げられる試合の激しさを物語る。 『さぁ始まりました!幻想郷ふたなりチンポレスリング!!実況・司会はわたくし新聞記者・[[rb:文 > アヤ]]が行います!!今回のカードはぁ〜〜〜!!?』 司会兼実況の声のもと、スポットライトが再び動き出した。赤コーナーに入場した、抜群のスタイルと豊満さの女性を映し出すためだ。 『赤コーナー!謎のスキマ戦士・ゆかマスク!!!』 「うふふ、緊張しちゃうわ❤︎」 ひらひらと観客に、そしてカメラに手を振ると、その太過ぎる太ももを存分に振り乱して歩く赤コーナーの選手。和風な装飾のレオタードに、お馴染みのスキマで谷間とチンポを露出させた衣装だ。 彼女の数秒のアピールを見届けるや否や、スポットライトは瞬く間に対岸へと走り出す。 『青コーナー!謎のスキマ戦士・ゆかマスク!!!』 「うふふ、緊張しちゃうわ❤︎」 お淑やかに礼をし、カメラと観客に微笑みかけると、同じく太過ぎる太ももをアピールするように歩き出す青コーナー。和風なレオタード、スキマ露出は全く同じ。赤コーナーと全く同じセリフを選んだのは、格ゲーの同キャラ戦を思わせる演出である。 『ふたりのゆかマスクが向かい合い、睨み合う!! 一体どちらが先手を取るのか〜!?』 歩み寄り、互いに手の届く距離になった両選手。距離の関係ない能力ゆえ、歩み寄ることに演出以上の意味は無いはずだが……ここはふたなりチンポレスリングの舞台。お互いにハッタリもまた大きな意味を持つし、プレッシャーをかけ合うこの段階から勝負は始まっている。 「愛液垂れてるわよ?❤︎ チンポもバキバキ…勝てるの?ワタシに?❤︎❤︎」 言い出したのは青コーナーのゆかマスクだ。対戦相手の股間の下部分、上部分に指を指し、その発情具合を嘲笑。 「貴女こそ勃ち過ぎ、濡れすぎ…❤︎ 本当に勝つ気あるのかしらぁ?❤︎❤︎」 赤コーナーのゆかマスクも負けていない。すぐ股間の濡れ具合、勃起具合をわざわざ指差し指摘して嘲笑し返した。 言い合っている間に両者スキマから小瓶を出し、中身を自分の手にかけている。トロトロの液体を手に馴染ませれば、その手が女戦士を犯すためだけの武器に早変わり。 「「早速その雑魚チンポ、嬲り倒してあげようかしら…❤︎❤︎❤︎」」 互いに口角を上げ、わなわな片手を持ち上げる両者。二人のしなやかな指は白い手袋で肘上まで装飾され、まるで性の玩具かと思うようなゾクゾクする仕草を見せつけている。その手を一目散に伸ばすと、空中に作ったスキマに入れた。 「「ん゛ォッ!?❤︎❤︎❤︎」」 飛び跳ねる両者。豊満な乳が跳ね上がるが、それ以上に肉棒の跳ね具合は激しかった。二人がスキマ越しに貫いたのは、互いの肛門だ。 腸内に滑り込んだ細長い指が前立腺に触れ、互いのそこをぐりぐり❤︎ごりゅごりゅ❤︎弄り倒す 「お゛っおっ❤︎ そんな拙い指でッ❤︎❤︎ 責めているつもりィッ?❤︎❤︎」 赤コーナー、ゆかマスクの前立腺責めに悶絶しながらも挑発を続けるゆかマスク。 「ん゛ぉぉ…❤︎ こんなテクでぇッ❤︎❤︎ まさか勝てるとでもッ?❤︎❤︎」 青コーナー、ゆかマスクの前立腺反撃に悶えて煽って忙しいゆかマスク。 「「お゛っ…❤︎ お゛お゛っ……❤︎❤︎❤︎」」 けれどガニ股になって膝を震わせて、どちらも前立腺が限界みたいだ。ねっとりローションねたっぷりの美しい指で、上下左右にコロコロ弄ばれては当然だ。ゆかマスクとゆかマスクの前立腺弄び合いは、すぐに両者を絶頂に導いた。 「「ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 へっぴり腰で踏ん張りながらも、だらだら情け無く精液が漏れてしまうゆかマスク両選手。それはお互いの指への敗北宣言に他ならなかった。 「精液ッ…お漏らししちゃってるわよォッ…?❤︎ やめて欲しい…?❤︎❤︎」 「ワタシが出してもアナタが出してもッ…❤︎ 絶対止めてあげない…❤︎❤︎」 ビュ〜ビュ〜❤︎❤︎❤︎ビュルビュル❤︎❤︎❤︎ お互いの指にメスイキしまくって無様な敗北射精をぶっかけ合っているゆかマスクたち。不細工なイキ顔を仮面で隠した気になっているのが滑稽だ。 「「ん゛ん゛ん゛ォッ……❤︎❤︎❤︎❤︎ 苦しい゛ッ❤︎❤︎ 精液押し出されりゅウ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 『幻想郷ふたなりチンポレスリングのルールでは、いくら射精してもそれだけでは敗北にはなりません! 勃起デカチンポを萎えさせると敗北なわけですが…一見相手を勃起させる利敵行為の前立腺責め!! これはその実、精液を吐き尽くし永遠に勃たなくさせる残酷な責めなんですね〜!!』 ビュクルルルドピュルルルルゥウ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 二人のゆかマスクの負けさせ合いは、二人ともが常時射精しっぱなしになる毎秒相討ちの我慢比べ。 「「オ゛ォ゛ォ゛ォ〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ブピッ❤︎❤︎ ブピュゥッ❤︎❤︎❤︎ 搾り尽くしたらしい下品な音と共に、レーザーのようだった精液が細々したものに。お互いをところてん精液で汚し合ったゆかマスクとゆかマスクは、揃って前立腺イキしまくったアヘ顔だ。 「オッホ…❤︎❤︎ 偽物のワタシにッ…前立腺コリコリ嬲られてイキ尽くしちゃったわぁ…❤︎❤︎❤︎」 「ンホォ…❤︎❤︎ ワタシも偽物にィ…前立腺コリコリでチンポ負けてイキまくっちゃった…❤︎❤︎❤︎」 潔く敗北を認められるのが大人の淑女。ゆかマスク達は半勃ちになってしまったチンポをビクビクさせて互いを称え合うと、また能力でスキマを作った。 「「だけど今度はアナタを一方的に惨敗させてあげるから…❤︎❤︎❤︎」」 頭上に開いた大きなスキマが、ゆっくりゆかマスクを覆い包もうと降りてくる。 両手を上げてその中へ身を委ねると、二人のゆかマスクの上半身が消えた。 『おお〜っとゆかマスク両選手、どちらも上半身をスキマに入れたァ〜ッ!! 一体どこに転移させたのかッ……おおっとこれはァ〜!!!』 実況の声に合わせ、スポットライトが二人の上半身の行き先を探して右往左往。ついに見つけたゆかマスクの上半身は、なんとリングの床から生えていた。 「ンジュッポッ❤︎❤︎❤︎ ブポォッグポォオ❤︎❤︎❤︎」 「オングポッ❤︎❤︎❤︎ ブポッジュポポォオ❤︎❤︎❤︎」 スキマの行き先は、互いの足元だ。青コーナーゆかマスクの無防備な下半身を、床のスキマから這い出た赤コーナーゆかマスクが濃密フェラで蹂躙している。その赤コーナーゆかマスクもまた下半身を無防備に置き去りにしていたゆえ、床のスキマから青コーナーゆかマスクに襲われ濃密フェラで蹂躙される。 「「ちゅぽんっ……ワタシのチンポしゃぶってる間にチンポしゃぶられる気分はど〜お??❤︎❤︎❤︎❤︎ ブヂュルルルルジュポッジュポォォッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 数多の女を泣かせてきた熟女のテクと熟女のテクのぶつかり合いだ。どちらのゆかマスクも互いの肉厚な尻を鷲掴みにして、根本まで咥え込んで舌、頬、唇、喉すべてを利用した蹂躙フェラを交換している。 ーーン゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎ ワタシのフェラってこんなに凄いの!??❤︎❤︎❤︎❤︎ 本物チンポしゃぶられ過ぎて偽物チンポわからせフェラ出来ないッ❤︎❤︎❤︎ 熟女口マンコエロ過ぎて無理ィィィッ❤︎❤︎❤︎❤︎ーー ブピピブポッ❤︎❤︎❤︎ ブヂュブジュルルジュポオォッ❤︎❤︎❤︎❤︎ ゆかマスクの壮絶フェラにノーガードで晒されるゆかマスクチンポ。スキマにより下半身を置き去りにした二人にできるのは、フェラされた分だけ復讐フェラで相手に先に射精することのみ。 「「ン゛ッ❤︎ ン゛ン゛ン゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」」 お互いの口に両者悶絶。チンポと下半身の震え具合で、お互い同程度に射精寸前なのは察していた。 ーーワタシもコイツも限界ッ…❤︎❤︎ かくなる上は……ッ❤︎❤︎❤︎ーー 互いの尻を捕まえていた両手を下ろし、スキマに通すゆかマスク達。直後、頭上から降りてきた手が彼女らの頭を押さえつけた。 「「ン゛ン゛ッ!??❤︎❤︎❤︎ ン゛ムッン゛ッブゥウウ〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」 お互いの頭を押さえつけ、気管をチンポで圧迫し合う相互イラマチオだ。息苦しさにチンポを離すだろうと読んで、射精させられるか窒息で口を離すかの駆け引きに持ちかけたが…。 『スキマを用いての変則相互イラマチオ〜ッ!! しかしこれは諸刃の剣ッ!! ただでさえ両選手悶絶していた互いの喉へとチンポを捩じ込む諸刃の剣だァーーッ!!!』 ーーオッヒィイ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎ 名器喉マンコレイプするの気持ぢい゛い゛〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎ ワタシとワタシ同士で喉マンコレイプし合うのサイッコーなのォ゛ォ゛ォーーー❤︎❤︎❤︎❤︎ーー 二人の表情は更に苦悶と快楽に歪んだ。頬をへこませて吸い付き合う相互フェラでもしばしば視線が天国に逝っていたのに、喉に亀頭を擦り付け合うなど白目剥きっぱなしで当然だ。 「「ッッッ………❤︎❤︎❤︎❤︎」」 酸欠で脳に酸素も回らず、熟女口マンコを存分に使い倒したチンポ快楽に晒され続ける。妖怪としても良い年であろうどちらのゆかマスクにも酷な重労働であり、これで射精を堪えろという方が無理。 『二人の腰が加速して行くーッ!! これは[[rb:射精 > イ]]くのかッ!? [[rb:射精 > イ]]くのかッ!!?? ゆかマスクとゆかマスク、互角の極上熟女同士のイラマチオ合戦はどちらが勝つのかッどちらが負けるのかーーッ!!!』 ーーイッ……クゥッ………❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ーー ゆかマスクは、ゆかマスクの喉に屈服した。 「「ッッッ〜〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 ドビュルルルルドッビュウウゥウウゥウゥゥ〜〜〜〜〜〜ッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ お互いの喉をオナホ代わりにした大量射精。ゆかマスクのフル勃起チンポにゆかマスクの喉は極楽すぎて、どちらも本気の種付け射精をぶっ放してしまったようだ。 ーーンホォオォ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ ワタシの喉マンコに好き放題射精するの最ッ高〜〜❤︎❤︎❤︎ ワタシに喉マンコオナホみたいに酷使されてザーメン捨てられるのも気持ちイイ〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎ーー お互いの精液と喉にメスの顔で媚びるゆかマスク二人。腰をヘコへコさせ、ジュポジュポ❤︎❤︎チンポにディープキスして、互いの口にもチンポにも媚び合う相互アクメ射精には昇天必至だ。 「「ぷはぁっ…❤︎❤︎❤︎」」 精液混じりの唾液を垂らして、恍惚の息と共に互いのチンポを解放する二人。振り向いてお互いの様子を確認する仕草は見返り美人そのもの。 両者のチンポは不安定に跳ねながら半勃起と勃起を行き来して、敗北と継戦の瀬戸際のようだ。 「「んぇ…❤︎」」 飲み切れなかった精液を、両手で器を作って吐き出すゆかマスクら。互いに肩越しに見つめ合いながら、吐き出した精液の量を見せ合うと、二人は再び口をつけて啜り始めた。 「「ちゅるるぅ………ッ❤︎❤︎❤︎ ごっくん❤︎❤︎❤︎ お腹いっぱい❤︎❤︎❤︎」」 濃厚な孕ませところてんを飲み干し、ご満悦のゲップを吐いて『ご馳走様❤︎』の代わりとするゆかマスクとゆかマスク。お互いの精液の美味しさに、そしてお互いのごっくんのいやらしさに、半勃起だった二人のチンポは萎えることをやめた。 「あはっ❤︎ 偽物チンポビッキビキ❤︎❤︎ そんなにワタシのごっくんが良かった? ワ・タ・シ・?❤︎❤︎❤︎」 赤コーナーの勃起チンポを指でこねくり回しながら、青コーナーのゆかマスクが嬉しそうにそう言うと。 「あらぁ❤︎ 偽物チンポバキバキね❤︎❤︎ ワタシのごっくんに勃起しちゃったのね? 可愛いワタシ❤︎❤︎❤︎」 青コーナーの勃起チンポを指で嬲り返しつつ、赤コーナーゆかマスクも嬉しそうな声で言い返した。 「「おチンチン勃起できて偉いでちゅよぉ〜❤︎❤︎❤︎ あむぅっ❤︎❤︎❤︎ んんッ❤︎イったばっかりのチンポしゃぶらないでッ❤︎❤︎❤︎」」 トドメに舐めて褒め合うと、二人ともいよいよフル勃起。どちらのゆかマスクのチンポも、敵であるゆかマスクをママだと誤認したみたいに甘えた勃起痙攣を見せていた。 「じゃあ偽物のイキチンポ辛そうだから〜…❤︎」 「それじゃ、可哀想な偽物イキチンポを〜…❤︎」 『ゆかマスク両名、スキマから上半身を抜く!! 変則相互イラマチオの体勢をやめ、スキマを使わない正面衝突の準備かァ〜ッ!??』 再び両手を上げ、ドレスを脱ぐようにスキマから身を抜くゆかマスクとゆかマスク。分割されていた先程でさえ抜群のプロポーションだった上半身と下半身が一つに戻り、まるで芸術品としか思えない最高の美しさを取り戻す。 『違うッ! 二人はスキマを展開しているッ!! 小さなスキマが取り込んだのは〜〜〜お互いのチンポッ!!! お互いのチンポをスキマで拉致したァァァーーーッ!!!!』 司会の文が叫ぶのを待って、スポットライトが細く収縮。照らされた床に生えていたのは、ゆかマスク達のチンポだった。 「オナニー用のディルドみたい❤︎ 偽物のワタシの射精直後チンポいじめてあげるわね?❤︎❤︎❤︎」 「嘘ッ…!? い、いえ…動揺してないわよ❤︎ アナタの射精直後チンポもオナニー用のディルドにされてるのにッ気づかないから驚いて❤︎」 「そんなッ……!? な……な、なんてね、気づかないわけないわよ❤︎」 流石のゆかマスクも、お互いの蛮行に心臓がバクバク鳴っている。ゆかマスク達は互いのチンポをスキマで拉致した上、床に出口を設置して生した上で、見るからに名器なぐちょぐちょ熟女マンコで生ハメ逆レイプし合おうと言うのだ。 「「フーッ…❤︎ フーッ……❤︎❤︎❤︎ 息が上がってるわよ?❤︎❤︎ イキチンポでオナニーされるの辛いものね??❤︎❤︎❤︎」」 ゾクゾクゾクッ…❤︎❤︎❤︎ 自分のチンポが偽物にレイプされると思うと、緊張と戦慄にマゾになってしまいそう。必死にドSなゆかマスクを演じながら腰を下ろし、自分のチンポが今にも逆レイプされそうなのを直視しながら、相手のチンポを逆レイプするため股を開いた。 スキマで拉致されたチンポにも感触はある。敵ゆかマスクの熟女マンコの入口を、亀頭に感じてしまった。 「「いっ…いやっ……❤︎」」 ーーダメダメッ❤︎ どれだけワタシのイキチンポがいじめられても、もう一人のワタシのイキチンポいじめ返して勝つんだからッ……❤︎❤︎❤︎ー 戦慄にいよいよ腰が引けてしまうけれど、必死に歯を食いしばって『レイプする側』の表情を保とうとするゆかマスクとゆかマスク。やはり同じことを同じレベルで出来る同一人物同士の犯し合いは、ヒートアップするとこうなる。 『脂汗が滴り落ちているぞゆかマスクッ!! 赤コーナーも青コーナーも、互いを逆レイプしようとするあまり自分のチンポも野放しに逆レイプされる事態だ!! お互いのイキチンポを好きに出来るが、自分のイキチンポも好きにされてしまうプレッシャーッ!!! 流石のスキマ妖怪たちも、両者揃ってレイプされる乙女の表情だーッ!!』 「うるさいわねッ❤︎ ワタシは偽物チンポをレイプする強者よッ❤︎❤︎」 「コラッ文ッ❤︎ オトナの淑女を乙女だなんてバカにしないでッ❤︎❤︎」 内心では互いの名器マンコに((生意気にしてごめんなさい❤︎❤︎❤︎イキチンポ許してください❤︎❤︎❤︎❤︎))とハモりながら命乞いし合っているくせに、熟女達はなんともプライドが高く殊勝なことだ。 「「偽物イキチンポ逆レイプしてあげるッ泣きなさい!!!❤︎❤︎❤︎  イヤァァアアーーーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 お互いのイキチンポ逆レイプに号泣しながらも、二人は腰を下ろした。

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