同キャラ三つ巴女騎士の男の取り合い雌ふたなり比べ執筆中!
Added 2025-01-11 13:11:06 +0000 UTC騎士という職業は多忙なもの。馬に乗り、王国のあちこちを駆け、領土を守るため日夜剣を振るのだ。 白馬を連れ、ツリーハウスを訪ねた彼女もまたそんな多忙な騎士の一人。赤茶の髪は高級品の紅茶を思わせ、同じ色の瞳は騎士らしい勇壮さを窺わせる。歩く姿さえ美しく、鎧で飾られたスタイルのいい肉体に誰もが惚れ惚れすることだろう。薬指の指輪に脳を破壊される少女のなんと多いことか。彼女は騎士団長スカディ。この王国一の馬使いであり、戦士であり、すなわち騎士である。 「スカディだ。いるか?」 ノックの後、女騎士はそう名乗り、ツリーハウスの主の返事を待った。答えは感情のこもっていない「どうぞ」の言葉と、魔法で自ら開く扉だった。 「何の用? 私の時間を無駄にしないでくれる?」 ツリーハウスで待っていたのは、小柄な少女だった。少女に見えて、喋り方と仕草は完全に大人の淑女のもの。手足の関節を見れば、この少女が単なる人形にすぎないことが見て取れる。扉と同様ーーと言うと『魔法のレベルが桁違いなのに一緒にしないで』と彼女は訂正するがーーの魔法で動く、魔法人形である。 「ッ……仕事が忙しく、夫と過ごせる時間が足りんッ!! 何か手は無いのか!? 天才魔導士だろう!?」 騎士スカディと、魔導士の付き合いは長い。なにせ彼女は、この騎士団長の側近なのだから。 魔法人形に掴み掛かったところでどうなるわけでもないのに、と思いつつ、魔術師は頷いた。 「なら分裂する薬をあげる。今から鳩につけて送るわね。朝には届いているはずだし、分身に仕事は任せて家族の時間を過ごすといいわ。」 「分裂…分身…!? てっきりゴーレムや魔法人形をくれるのかと…いや、重要なのはそこじゃないな…それは私の言うことを聞くのか?」 「分身は偽物とはいえもう一人の貴女よ?私に聞かれてもわかるわけないでしょ?」 冷たく言いながら、魔法人形の手は虚空を掴み、液体を混ぜるパントマイムを披露した。アトリエにて、魔導士本人が実際に行なっている調合の動作を再現させられているのだ。 「そうだ、性的な感度を1000にしておきましょう。人間の上限よ。これなら本物と偽物の見分けはつくでしょ。」 魔法人形はその言葉だけを残し、糸が切れたように沈んだ。 「お…おい! ……朝…か…」 彼女がこんな風に唐突に退場するのはいつものこと。騎士は『朝には届く』という言葉を信じ、ひとまず帰ることにした。馬を急がせれば、おそらくちょうど朝だろう。騎士らしく愛馬にまたがって、スカディは獣道を指差した。 「相棒、ほら行くぞ。おうちだ。」 「主人…❤︎ 久しぶりに二人の時間を過ごそうか…?❤︎❤︎❤︎」 翌朝、例の薬で増えた女騎士は、増えたところまではよかったものの…。 ーーなぜ私の夫を分身が襲おうとしているんだッ…!?❤︎ 私の夫なのにッ……私と愛を誓い合った私だけのものなのにッ…!!!❤︎❤︎❤︎ 仕事に行き、本物に夫との時間を差し上げるはずだった偽物は、あろうことか本物を差し置いて夫との時間を過ごそうとしていた。 「お…おい、彼は私の……」 「なんだとッ…私の分身のくせに私から彼を奪おうとするのかッ!?」 けれど間に挟まろうとすれば、偽物のはずの女がそう妻気取りのセリフを吐いてくるではないか。 ーーくっ…なぜお前は偽物に目移りさせているのだっ ッ…!?❤︎ 私だけを見て目を離すなッ…今日くらいぃ…!!!❤︎❤︎❤︎ けれど夫に抱きついている女騎士もまた、自分の腕の中にいながらもう一人の自分と目配せする夫に嫉妬で燃えていた。 「ほら主人、そんな偽物放っておいて私と過ごすんだ…❤︎❤︎❤︎」 「なッ…!?❤︎❤︎❤︎」 それどころか自分の腕から夫を奪い取り、更にはキスまで見せつけて来るではないか。女騎士スカディの脳はめちゃくちゃに破壊されていた。 さて、二人のスカディが夫を取り合っている間に、仕事はどうなっているかというと… 「くっ…私の夫なのにッ……私と結婚した男なのにッ……!!❤︎❤︎❤︎」 完全に放置されていた。家を出たはずの三人目のスカディも窓から家の中を長め、夫が二人の自分に奪われる様に釘付けになっていたのだ。 「偽物どもッ! 私の夫から離れろッ!! 本物の私を雑務に向かわせた挙句、私の夫と寝ようなどと!!!」 たまらず家に突入、3人のスカディがその場に集うこととなった。 「ふざけるなッ! 貴様まで『私の夫』などと抜かすか偽物ッ!! 大人しく仕事に向かっていろッ!!!」 「そういう貴様が行けば良いだろうッ!! 彼は貴様でもあの偽物でもなく私の夫だ偽物どもめッ!!!」 お互いへの嫉妬でいよいよ敵意剥き出しの騎士……いや、女三人。 「「「偽物が横恋慕しやがってッ❤︎❤︎❤︎ 本物の私と彼の純愛交尾見せつけてやるから諦めろォォッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 女たちは揃って鎧を脱ぎ、おろおろする夫につかみかかった。けれど3人で1人を取り合えば、当然純愛交尾を見せつけるどころではない。 「私を選べッ!❤︎ この圧倒的な本物を迷いなく選んでセックスするんだよッ❤︎❤︎❤︎」 ーー私の夫なのにィィィッ!!❤︎❤︎❤︎ 偽物に奪われたッ私以外と一度だってキスしたことない夫がァッ…!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーー 強引に夫の唇を奪い、分身たちにアピールするスカディ。残る二人は嫉妬に悶え、前屈みになって呻くばかりかに思われた。 「いいや私だッ!❤︎ 私が本物なことくらいお前ならわかるだろうッなあッ?❤︎❤︎❤︎」 ーー嘘だっ私のものなのにッ私の夫なのにッ!!!❤︎❤︎❤︎ 他の女に偽物に私の夫を奪われてしまうゥッ…!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーー けれどすぐさま奪い返し、もう1人のスカディが夫の唇に上書き。はじめにキスをした分身も、先ほど悶えていた分身もまた絶望した。 「違うッ私だったらッ!❤︎ 惑わされるな我が夫ッ私こそ本物だッ私を選べッ❤︎❤︎❤︎」 ーー酷いッ私の夫のはずなのにッ!!!❤︎❤︎❤︎ 私以外の女とッそれも私の偽物とキスなんてするなァッ…!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーー もちろん3人目のスカディだって、黙って見ているだけではない。せっかく奪い取った夫をまた奪還され、二人の分身は一気に心を壊されてしまった。 「「「私の夫なのにッ……私の夫なのにィッ……!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 自分だけのものだと信じ切っていた相手が、自分によく似た他の女と自分との間を目移りさせている屈辱。自分以外の女が、夫に触れている嫉妬。3人の女騎士はともに、耐えられずボロボロ泣き出してしまった。 けれど彼女らの股間が、偽物と夫との触れ合いを見るたびに痛そうに張ってビクビク跳ねているのには気付いているだろうか。 「「「夫って言うな💢💢 彼は私の夫だッ!!!💢💢💢」」」 けれど流石は女騎士、夫が寝取られかけて黙って泣いているばかりではない。 ーーそうだッ……この偽物どもは性的な感度?が1000とかだったはず…ならッ……!ーー 3人のスカディは一斉にスカートをたくし上げ、お互いに股間のモノを見せつけ合った。 「私のデカチンポで服従させてやろう偽物どもッ!❤︎」 「本物のデカチンポで誰が偽物かわからせてやるッ!❤︎」 「このデカチンポを見てもまだわからないのかッ!❤︎」 「「「う゛おッ……!?❤︎ デッカ……!!??❤︎❤︎❤︎」」」 スカディは槍やレイピアの扱いにも長ける騎士であるゆえ、自分の巨根にはかなりの自信を持っていた。サイズとカタチだけで、偽物の雑魚雌くらい堕とせると思っていたのだ。 ーーデカ過ぎるッ……❤︎❤︎❤︎ うおおおぉッ……!❤︎❤︎❤︎❤︎ーー そのはずが、偽物と思っていた女のチンポに自分が濡れさせられ勃起させられていた。 「ッ…偽物はことさら敏感だと魔術師は言っていたぞ…❤︎❤︎❤︎」 「そうだな…よもや私にチンポで勝てると思うなよ…?❤︎❤︎❤︎」 「自信満々なのが理解不能だな…偽物雑魚雌どもめ…ッ❤︎❤︎❤︎」 互いに向き合い、ビクビクと血管を脈打つ大剣三本。そのどれもが互いを偽物と決めつけ、叩き伏せようと猛っているのだ。 「「「決闘だッ!❤︎ 偽物雑魚雌チンポどもッ!!❤︎❤︎❤︎」」」 そのバキバキの巨根同士を、3人のスカディは一斉に突きつけ合った。 「「「ン゛ォオオオォーーーッッッ!!???❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 敏感チンポが叩きつけ合う、壮絶な肉音。そして騎士のものとは思えない無様な雄叫びの三重奏。 ーー強過ぎるッなんだこのチンポォッ❤︎❤︎❤︎ 私のチンポが震えさせられたァッ…!?❤︎❤︎❤︎ーー 全員が互いの肉棒の威力に驚いていた。びちゃびちゃ、3人の女騎士が互いのチンポに濡れた音が響く。床を平気で汚すまさに雑魚雌だが、この雌のうち一人は本物なのだ。 「やはり雑魚チンポだな…誰が本物かわかっただろう?❤︎」 「ああ、貴様もこいつも雑魚チンポの偽物だったぞ?❤︎」 「ほぉーう? 雑魚チンポはお前たちの方では無いのか?❤︎」 揃って喘いでしまったくせに、全員煽り始めるのが殊勝な騎士の悪いところ。更にプライドの高い騎士団長様はそんな煽りに耐えられるはずがなく、それぞれ相手の挑発に容易くキレてしまうのだ。 「「「よくも我が巨根を侮辱したなッチンポでチンズリして懺悔させてやるゥーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 激しく腰を振り合い、3つのチンポがそれぞれ上下して互いを摩擦する三つ巴デスマッチ。 「んおっ!?❤︎ お゛ひぃっ!!❤︎❤︎❤︎ カリでカリが擦れてェッ血管バキバキでチンズリ気持ち良過ぎるぅうッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 一人の女騎士が偽物二人のチンポに喘ぐと、 「うお゛ッ!?❤︎❤︎ オ゛ホッ!?❤︎❤︎❤︎ デカチンポでチンポ扱かれるの気持ちいい゛ッ❤︎❤︎❤︎ ン゛ヒィインッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 もう一人もまた他の二人のチンポに喘ぎ、 「ン゛ホォオオォ!?❤︎❤︎❤︎ 我慢汁でぬちょぬちょでッまるでチンポ負けさせるためのチンポだッンオオオッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 最後の一人も二人にチン負け絶叫。 「「「だが私のチンポでチンポ負けさせて格の違いを見せてやるッ……オ゛ッホォオオーーーッチンポ負ける゛ゥゥゥーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 同じスカディとスカディとスカディの戦いで、優劣がつくはずもない。3人の女騎士は何度も相打ちになり、チンポ同士で喘ぎ合うばかりだった。 ーー貧弱なチンポめ…カリでカリ裏引っ掻き回してッチンポでチンポ射精させてやるからな…💢💢💢ーー けれど口ではンホオホ喘ぎながらも、頭の中では勝利のイメージを描く三者。自分の巨根が二人の偽物を射精させる妄想を全員しながら、3人ともお互いの弱点めがけてチンポを擦り付け合った。 「ン゛ォオオーーーッオッヒィイイィーーッ!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎」 「ア゛ォォオオンッンオォオオオーーーッッ!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎」 「オ゛ホッン゛ホオ゛ホオォオオオーーーッ!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎」 騎士のチンポは全員あまりにも貧弱過ぎる。まるで豚か牛か、家畜のように悶絶し合い、3人はお互いの弱点責めにチンポでチンポを責められ唸った。 「こんな雑魚チンポのエグカリとバキバキ具合に私のチンポが負けることなどオォッ…❤︎❤︎❤︎❤︎」 ーーなんだこのデカチンポにエグいカリッ❤︎❤︎❤︎ チンポなのにッ❤︎チンポ同士でマジ惚れ媚び射精してしまうぅッ❤︎❤︎❤︎ 「こんな雑魚カリ雑魚チンポでッ私のチンポがエグカリに媚びたりするわけがアァッ…❤︎❤︎❤︎❤︎」 ーー凄まじいデカチンポとエグカリだぁッ❤︎❤︎❤︎ 勝てないッ❤︎ 二人がかりでチンポ堕とされて媚びイキすりゅゥ❤︎❤︎❤︎ 「この雑魚雌のエグいカリにッ私のチンポがチン負け射精するとでも思ったかアァッ…❤︎❤︎❤︎❤︎」 ーーなんたるデカチンポッなんてエグいカリッ❤︎❤︎❤︎ 無理ッ❤︎ こんなチンポ二本にチンポ堕ちないの無理いぃッ❤︎❤︎❤︎ 3人全員今にも堕ちかけ。その立派な巨根は見掛け倒し、分裂した自分のチンポにチン媚びホモ射精するための雌チンポでしか無かったのだ。 「「「あり得ないんだからなッン゛オ゛ヒィイイィーーーーンッ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 強がっても無駄。3人の女騎士はお互いの巨槍に、自らの槍を白旗に変えて射精した。苦しそうに勃起しまくっていたチンポ三本から、お互い向けて本気の負け射精が放たれる。 「ン゛ォオ……❤︎❤︎❤︎ くっせェ……❤︎❤︎❤︎」 「ありえん…❤︎ なんだこのチンポ汁…❤︎❤︎❤︎」 「いくらなんでも臭過ぎるだろッ……❤︎❤︎❤︎」 一発射精しただけでは一切萎えないどころか、お互いの精液臭に更に勃起する始末。3人の槍は再び鋭さを取り戻し、お互いを犯そうと猛っていた。 「「「くっせェチンポ汁もっと出せッ雑魚チンポォッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 叫び合い、今度は互いのチンポに逆手でつかみかかる。時計回りに互いのチンポを掴み合った三すくみの状態だ。お互いの精液を顔射されていながら、戦場さながらの気迫で睨み合う女騎士三人。 「うおおおおッ❤︎❤︎❤︎ そんな雑魚手コキで私が怯むかァアアッ❤︎❤︎❤︎」 凄まじいストロークに、射精したばかりのチンポは痺れるような快感で襲われる。それでも手を緩めず、煽りさえするのは騎士の根性だ。 「んほおぉお❤︎❤︎❤︎ 貧弱な手コキだなアアッ負ける気がせんッ❤︎❤︎❤︎」 根性の手コキを受け止めながら、こちらも射精直後のチンポがビリビリしている中でも手を緩めず叫ぶスカディ。女騎士は意地っ張りなのだ。 「んぉおお❤︎❤︎❤︎ この程度でッよくも私に楯突いたな雑魚雌ッ❤︎❤︎❤︎」 意地っ張り手コキを必死に堪え、二発目が出そうで痙攣する中言い返す三人目。彼女とて、凄まじいストロークは決して緩めなかった。 「「「私の手コキで射精しろオッ偽物雑魚チンポを炙り出してやるウウウッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 普段槍を突くため磨いた手つきを、互いの槍をシコるため発揮する騎士団長三人。三者一様の悶え具合だが、全員自分が勝つと信じて疑っていなかった。 「「「ンオッヒィインッオヒィイイィンッ❤︎❤︎❤︎❤︎ 喘ぎ声ハモるのエロ過ぎるッチンポまたイグゥウウーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」 けれど同じスカディ同士ゆえ、手コキの実力もチンポの耐久力も全く同じでまた絶頂。逆手で搾り合った精液は、床に一直線に発射され真っ白な湖を作り出した。 「うぅうぅくさっ……❤︎❤︎❤︎ 雑魚雌二匹の精子を私の精子が犯しているぞ……❤︎❤︎❤︎」 「違う❤︎❤︎❤︎ 私の精子が貴様ら雑魚雌の精子を蹂躙しているのだ…くっさ…❤︎❤︎❤︎」 「貴様も貴様も私に精子で精子蹂躙される雑魚雌なのだぞ…❤︎❤︎❤︎ うっ臭…❤︎❤︎❤︎」 3人の精子が混ざり合い、互いを卵子と勘違いして孕ませ合っている地獄絵図。その雌臭さたるや、先ほどぶっかけ合った三倍は優に超えていた。スカディとスカディとスカディの精子が混ざり合った相乗効果だ。 「私に必死に手コキしていながら、雑魚雌チンポから雌くっさい精子出してしまうとは無様だな❤︎」 言いながら、大きく息を吸うスカディ。『くっさ…❤︎』と恍惚の声を上げたのは、3人揃ってだった。 「そういう貴様も私を搾ろうとして、そちらの偽物に雌くさ精子搾られる雑魚雌チンポだろうに❤︎」 再びの深呼吸、お互いの精子臭に『くっさ❤︎』の合唱。 「雌くっさい精液を垂れ流していたのは貴様らの方だったぞ? 雑魚雌が雑魚雌を煽って壮観だな❤︎」 お互いに煽りながらも、お互いのフェロモンに屈服しっぱなしの雑魚雌騎士三人だった。お互いをもっと嗅ぎ倒そうと押し倒し合うのは道理だ。 ーーんおおおッ目の前にするとなお壮観のデカチンポだッ…❤︎❤︎❤︎❤︎ーー 真っ直ぐ筋の通った美しい鼻を、全員がお互いのチンポを嗅ぐために使う惨めな光景。けれど分身をフェロモンで堕とし、分身のフェロモンで堕ちてしまった女騎士達に、そんな自分達を恥じる理性など残っていなかった。 「なんて雌臭いチンポだオ゛ォッ…鼻が曲がるぅッ❤︎❤︎❤︎」 「うっ…うるさいッ❤︎❤︎❤︎ 私はもう一人の偽物の雌臭チンポ嗅いでるんだから黙ってろッ…❤︎❤︎❤︎」 ただただ自分の雌フェロモンに悶絶して、嗅がれた恥ずかしさに弱々しく言い返す分身を見下ろすだけだ。 「鼻が曲がるのはこちらだッ雌くさチンポオ゛ッ❤︎❤︎❤︎」 「うるさいなッ…❤︎❤︎❤︎ 私がこの偽物のチンポ臭で鼻を曲げて何が悪いこの雑魚雌めッ…❤︎❤︎❤︎」 自分ももう一人の分身に雌フェロモンを嗅がれ、罵られ、恥辱を噛みつつ言い返すことになるのだが。 「私は貴様の雌臭チンポに鼻が曲がっていぞォ゛❤︎❤︎❤︎」 「だっ…黙れぇっ❤︎❤︎❤︎ お前のチンポ嗅ぎながらチンポ臭垂れ流す偽物が悪いんだあッ…❤︎❤︎❤︎」 分身達が言い合うのを見ながらも、決してチン嗅ぎはやめない。やめられない。 「「「ン゛ォオ〜〜ッくっせぇええぇ〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 自分も嗅がれていることをもう無視して、お互いの巨根に息を荒げるスカディとスカディとスカディだった。 ーーチンポ全体が凄まじい雌臭だが…❤︎❤︎❤︎ やがて一人のスカディが、その鼻穴をスカディの鈴口に押し付け始めた。そこが一番芳醇なことに気づいたのだ。 ーーその中でもチンポ穴が一番臭い…❤︎❤︎❤︎ もちろん鈴口を嗅がれると同時、このスカディももう一人のスカディの鈴口に鼻穴を擦り付けている。 ーー尿道にザー汁が残っているのか…❤︎❤︎❤︎ 三人目のスカディは、二人目に嗅がれながら一人目のチンポ臭の源、やはり鈴口に鼻をつけていた。 「「「う゛ッ……❤︎❤︎❤︎❤︎ 臭いッ❤︎❤︎❤︎」」」 臭い、はもはや褒め言葉だった。自分の雌フェロモンに鼻が屈していることを自白しているのだ。オスとしてもメスとしても、こんな名誉はない。 「臭過ぎてイグッ❤︎❤︎❤︎❤︎」「射精するッ❤︎❤︎❤︎❤︎」「チンポ臭ヤバイッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 3人はお互いの臭いにビクビク痙攣しながら、お互いに臭いを嗅がせ合い、輪になって延々とフェロモンを循環させていた。 「「「臭いッ臭いッイグイグイグイグッ………❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 お互いの鈴口に鼻穴をピッタリくっつけて、フガフガ音を立てながら尿道の精子臭を嗅ぎ倒し合う女騎士三名。お互いの臭いに、雌くさチンポをビクビク跳ねさせて悦んでいた。もう限界は近かった。 「「「イグゥウウーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 どびゅるるるるぅうぅーーーっ❤︎❤︎❤︎❤︎ 3人揃って臭いだけで射精してしまった。お互いの鈴口に鼻穴をピッタリ押し付けて、フガフガ下品に嗅ぎ合いながらだ。 けれど今回の雌チンポデスマッチ地獄はそれだけで終わらない。飛び出た精子はどうなるか。鈴口に押し付けられていた、お互いの鼻腔をコンドームにするに決まっていた。 「「「ングオオオ゛!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎ ン゛ゴォオ゛オオオォ〜ーーーッッッ!??!?❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 尿道に残ったわずかな精子臭だけで射精した雑魚雌三匹が、お互いの精子を直接鼻に射精されて生きていられるわけがない。お互いの鼻腔をコンドームにしているのを良いことに、鼻穴射精の激臭だけで更に射精、延々とお互いの鼻に射精し続ける永久機関に成り果てた。 「「「オ゛ッ……オ゛オ゛ッ……❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 カエルのようにひっくり返り、お互いの精子で鼻が詰まったままアヘ顔ダブルピースで力尽きるスカディ、スカディ、スカディ。三者は互いのザーメンフェロモンを直接脳みそに注ぎ込まれたせいで、3人揃って気絶していた。 ーークソッ私の夫なのにッ💢💢 クソッ…クソッ……❤︎❤︎❤︎❤︎ーー ほんの短い間の気絶だったが、3人が短い夢を見るには十分な時間だった。どの女騎士も揃って、偽物に夫を奪われるのを窓から眺めてシコっている夢を見ていた。 「「「んんん゛ーッ……❤︎❤︎❤︎」」」 どぷっ…❤︎❤︎❤︎ お互いの鼻に散々出したのに、嫉妬と興奮で無精する三者。騎士達の半萎えチンポはその射精のために勃起した後、そのまま勃ち続けていた。 「「「ん…❤︎」」」 お互いの無精ザーメンの臭いにつられ、今度は目を覚ますスカディ達。目の前に憎き偽物のフル勃起無精チンポがあり、自分も無精したチンポを別の偽物にガン見されている状況だ。 ーーい、いかん…目を覚ませ私! ーー臭すぎて気を失っていた… ーー全くふざけた雌チンポどもだ❤︎ お互いに起き上がり、今度は膝立ちで向かい合う三人の女。鍛えられたしなやかで硬い腹筋が強調され、そのイケメンさにまた濡れてしまう。 ーーくっ…なんと美しい身体ッ……❤︎❤︎❤︎ーー 「私の夫はやらんからなッ💢」 「夫は私のだ劣化コピーッ💢」 「いいや私の夫だ偽物めッ💢」 三人揃ってお互いに劣等感を抱き、見惚れて、そう牽制し合うスカディらだった。お互いの巨根に再び手を伸ばし、今度は女性らしいしなやかな手つきで互いの亀頭を撫で弄り合う。 「私のテクは折り紙つきでな……偽物どもなどよりずっと夫を悦ばせられると思うのだが…?❤︎❤︎❤︎」 チンポがどう弄られ、どう焦らされれば感じるのかを全て知り尽くした手つき。騎士ゆえに槍の扱いは相当なもので、スカディは自らのテクにも女としてのプライドを持っていた。チンポとチンポでは勝てなくても、テクの比べ合いなら負けるはずない、と。 「ふ、残念だが貴様の劣化コピーテクなど本物の私には遠く及ばん…彼は永遠に私のものだ…❤︎❤︎❤︎」 そしてそれはもう一人の彼女も同じ。こちらのスカディもまた、いやらしくも美しい、テクニシャンの指遣いだった。槍を扱う騎士ゆえのもので、偽物相手にテクで負けるはずはないと自負していた。 「ほぉ〜、ずいぶん自信があるみたいだな…ならば自分がいかに劣化した模造品か教えてやる❤︎❤︎❤︎」 もちろん三人目のスカディとて、そこに違いがあるはずもない。自信満々の手つきは確かにチンポをよがらせる達人で、槍に振り回されるのではなく槍を振り回す手練のもの。偽物をわからせるのは自分だと信じて疑っていない。 「「「先っぽ嬲り続けて腰抜けさせてやる❤︎❤︎❤︎」」」 かくして三人は目つきを変え、臭いイキに加え無精した直後、とことん敏感な状態のチンポを嬲り合う、我慢比べが始まってしまった。 「私のチンポ嗅ぎまくって勃起した雑魚チンポ❤︎❤︎❤︎ 弄り倒されてどんな気分だ??❤︎❤︎❤︎」 「んっんんん〜っ❤︎❤︎❤︎」 スカディの指先は確かに槍を振り回すために鍛えられた一級品。その超絶テクに亀頭を嬲り倒されて、同じスカディといえど悶えることしかできないようだった。 「お前こそ私のチンポ臭で勃起しまくってるくせに❤︎❤︎❤︎ 雑魚チンポがいきがるなッ❤︎❤︎❤︎」 「んぐっんんんッ❤︎❤︎❤︎」 ただし、そうして分身を嬲っている間も、もう一人の分身には嬲られていることを忘れてはいけない。自分のチンポを嬲っていると同時、自分もまたもう一人の自分にチンポを嬲られて、こちらのスカディも悶えた。 「貴様が一番雑魚チンポだろうに❤︎❤︎❤︎ このあと私のチンポ臭また嗅がせてやるからな❤︎❤︎❤︎」 「んおおっふんん❤︎❤︎❤︎」 けれど喘いで攻めが手薄になったおかげで、敵の敵は味方ということか自分を責めていた自分が喘ぐ番に。三人での攻め合いに、迂闊な行動は命取りだ。 「「「んん゛ッんんんぅうーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎ 早く潮吹いてチン負けしろ雑魚雌チンポぉおおォッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 三すくみでは埒が開かないと察して、全員もう片方の手も動員。両側二人の亀頭を撫で、両側二人に自分も亀頭を撫でられる乱闘だ。 ーーんん゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ 敏感チンポ挟み打ちされるのはヤバイッ❤︎❤︎❤︎❤︎ こいつら二人も仲間割れしてくれてるのが幸いか…ッ❤︎❤︎❤︎❤︎ーー 全員、両手を他二人への責めに回しているおかげで自分のチンポはノーガード。ビンビンバキバキの雑魚雌チンポを相互にリンチし合う状況だ。 「お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎ 敏感チンポ撫で回すなッ❤︎❤︎ 二人がかりで卑怯だぞッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「貴様こそお゛お゛ぉでッ❤︎❤︎❤︎❤︎ 私のチンポをそいつと挟み撃ちにしてええッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「どの口で言うんほお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ 快感すぎるッチンポリンチ合戦んんッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 全員が全員、二人の自分の手に嬲られる快楽に悶絶していた。右側の偽物を左の偽物と共闘で蹂躙。左の偽物は、右側との共闘で殲滅。自分は左右の偽物二人に制圧される。 「亀頭シコシコされるの好きだろッシコシコぉっ❤︎❤︎ 亀頭シコシコぉおっ❤︎❤︎❤︎」 それでもめげずには偽物どもに、制裁。 「先っぽシコシコ気持ちいいかぁあっ❤︎❤︎ もっとシコってやるぞ雑魚雌ッ❤︎❤︎❤︎」 報復。 「チン先シコられるのどうだァ偽物ぉっ❤︎❤︎ シコシコシコシコ辛いかあッ❤︎❤︎❤︎」 断罪。 「「「んお゛ほぉおおぉーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎ シコシコするな偽物ッもっとシコシコしてやるからな゛あ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎ オ゛ヒッオ゛ヒン゛ホォオオォオーーーッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 お互いの処刑亀頭責めに揃って絶叫して仰け反る。最高のテクと最弱の感度を持つ同士の責め合いは、何度も相打ちになりなかなか決着がつかなかった。 「うおおおッこのまま撫で撫でされるのはヤバイッ……このままチンポイきまくって潮吹きなんてしたらあ゛ッ……❤︎❤︎❤︎❤︎」 自分の敗北、そして夫を取られるバッドエンドを想像すると、それだけで勃ってしまうスカディがいた。 「んんっうぐぅう…このまま撫でられまくったらッ……私は女としてもチンポでも負けてッ私の夫も取られ゛ェ……❤︎❤︎❤︎❤︎」 それも二人。 「うっぐぅうんっ…これ以上は耐えられんッチンポヤバイッ……敗北潮吹きからの失恋コース確定だなんて゛ッ……❤︎❤︎❤︎❤︎」 三人。全員がお互いの手にゾクゾク❤︎❤︎❤︎ゾゾゾ……❤︎❤︎❤︎ 背筋を震わせていた。それは悪寒でもあり、快感でもあった。 「んんんぅうぅ💢💢❤︎❤︎❤︎」 「んっ💢 んんーーッ💢❤︎❤︎」 「んんぅうーーーッ💢💢❤︎❤︎」 夫を奪われる苛立ちと、亀頭を延々と嬲られる快楽に脳が限界のスカディ三人。我慢汁をなじませての亀頭責め乱闘は激しくなるばかりで、絶頂寸前の痙攣もお構いなし。一瞬前屈みになり、唸ったかと思えば、限界はその直後だった。 「「「ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーーッッッ💢💢💢❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 ここで潮を吹いてしまえば夫を奪われ前妻確定となるのに、女騎士達は互いの手に屈服、敗北潮吹きをぶちまけてしまうのだった。 フーッ❤︎❤︎❤︎ フーッ❤︎❤︎❤︎ ハーッ❤︎❤︎❤︎ ハーッ❤︎❤︎❤︎ 三人の横恋慕前妻どもの荒い息が響き渡る。三人ともが敗北を認めていない気配だった。実際、全員同時の潮吹きでは勝敗がつかず試合続行は必須。 「萎えたら逃げれると思うなよ?❤︎」 「萎えチンの勃たせ方くらい心得ている❤︎」 「夫を持つ身なら当然だな❤︎」 「「「んんんんッなぜ貴様らまで夫直伝の玉マッサージを゛お゛お゛ッ!?!?❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 三人が仕掛け合ったのは、強制勃起睾丸マッサージだった。男性器の構造をとことん熟知した極上の女でしか再現できない究極の奥義。それを自分以外の偽物も真似できるというのだから、屈辱という他ない。 「ン゛オ゛ッ!? やめろォッ私の専用技でッ私のチンポ勃たせようとするな゛ア゛ア゛ア゛ッ💢❤︎❤︎❤︎❤︎」 「ン゛ア゛ア゛ッ!? なぜ私がッ金玉マッサージで逆に勃起させられようと゛オ゛オ゛オ゛ッ💢❤︎❤︎❤︎❤︎」 「イ゛ヒ゛イ゛ッ!? ふざけるなァッ私の技だッ彼直伝の私だけの技なのに゛イ゛イ゛イ゛ッ💢❤︎❤︎❤︎❤︎」 相互に脳を破壊され、睾丸責めと嫉妬の二重責めにより萎えていた肉棒がみるみる勃起していく。何度も射精した挙句潮まで吹いて、それでも勃たせるテクは圧倒されるばかりだ。 ーー勃起するまでキンタマいじめてやるから覚悟しろッ……❤︎❤︎❤︎❤︎ーー 「「「んん〜〜〜〜っ……💢💢❤︎❤︎❤︎」」」 お互いの射精欲を煽る、その一心で三人の騎士はキスまでした。三人ゆえに鼻同士を擦り付け合い、唇を押し付け合う不器用なものだが、美しい顔を3つべったりすりつけ合って舌を伸ばせば二人でするのとは比較にならない未知のベロキス快楽が襲ってくる。 ーーベロが3つ絡まり合ってッ❤︎❤︎ これ凄いッ💢❤︎❤︎ ーー雌特有の柔らかなベロでベロ抱きしめられてる゛ぅ💢❤︎❤︎❤︎ ーーんんんっこんなレズメス乱交ベロキス耐えてるわけないだろ゛ッ💢❤︎❤︎❤︎ ビキビキビキィイイッ💢💢💢❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 三人の巨根は一斉に勃起した。それも今度は今までのいつより凄まじい超巨根に。硬さ、太さ、サイズ全てが過去最高だ。そんな巨根が3つ並べば圧巻の一言で、どんな雌も見ただけで妊娠する気迫に包まれていた。 「フゥーーッ……❤︎ 想像しろ偽物ォ……❤︎❤︎ 私と夫のイチャラブ本気交尾を……お前は窓際で独り寂しくシコりながら見ているんだ…❤︎❤︎❤︎私の夫なのに…私の夫なのに…と呻きながら…❤︎❤︎❤︎」 「どんな気分だ偽物…❤︎❤︎ 私の夫に横恋慕した挙句…これから私と夫の相思相愛孕ませ交尾を見せつけられ……窓際で寂しく嫉妬しながらシコるしかないのは……❤︎❤︎❤︎」 「目を逸らすなよ偽物ォッ……❤︎❤︎ 私は夫と生ハメ種付け交尾で愛の結晶を妊娠するが……❤︎❤︎ お前はそれを見せつけられた挙句……窓際で嫉妬オナニーするしかないという現実から…❤︎❤︎❤︎」 そんな凄まじい勃起を突きつけ合っているその状態で、三人は口々にそう囁き合ってしまった。 自分に夫の寝取られを想像させてくる偽物。その偽物に、夫の寝取られを想像させるもう一人の偽物。このもう一人の偽物には、自分が夫を寝取ると予告、その光景を想像させている。三人はそれぞれに互いを嫉妬させる愉悦と、嫉妬で痛いほど苛立つデカチンポの苦しさに悶絶した。 「「「うわあぁああぁあッッッ許さない許さない許さない💢💢💢❤︎❤︎❤︎❤︎ この横恋慕女狐めッ私の夫を返してもらうからなア゛ア゛ア゛ア゛ッッッッ💢💢💢❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」」」 右手で忙しく自らの巨根を扱きながら、三人はお互いへの怒りと溢れんばかりの性欲を爆発させた。 「偽物どもめッ消してやるからなッ💢❤︎❤︎❤︎ 私から分裂したのなら精気を吸えば元に戻るはずだろうッ!?💢💢」 「何をッ消えるのは貴様の方だ偽物ッ💢💢❤︎❤︎❤︎ 雑魚チンポ出せッ搾り尽いてやるぅッ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「ハッ、バカな偽物どもめ❤︎❤︎❤︎ 二人でせいぜい搾り合っているが良いッ本物の私に還元されるだけだがなッ❤︎❤︎❤︎」 取り出したのは、ピンク色の筒だ。見れば内側は肉のような質感になっている穴で、