GG!優勝おめでと~~~~~!!
歯茎出してけ~~~~!
高画質の表情差分+TKB+ボテ差分
22点あります
トワ様のヘソが描きたい!!
↓
シャンパンボトルで隠れてしまう!!イライラ
↓
そうだ!ボトルは透ける!!透かせればいいんだ!
↓
透けヘソ!
↓
オイオイオイ楽しすぎかよ!!
↓
楽しいいいいいいいい!!←いまここ
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
※9月分のパスワードは現時点で支援プランに加入している方におたより機能にて共有しております。
今月以前の投稿はプラン説明と月初めの【ご支援開始しましたら必読】の投稿にもあります通り非公開になっており、再公開時期は未定です。
過去の支援の有無に関わらずご指定の月の再アップのリクエストも転載防止の為、受け付けておりません。
度重なる無断転載を受け、正当にご支援してくださっている方を守る為の苦肉の策です。何卒ご理解いただければ幸いです。
本投稿より後にご支援を開始してくださった方で次の更新のおたより配信まで待たずに一刻も早く閲覧したい方はお手数ですがご自身のFANBOXで使用しているユーザー名か登録カードのスクリーンショット等の画像を
こちらのコメントではなく、
Pixivダイレクトメッセージにて教えていただけましたら幸いです。
支援者証明カードのスクリーンショットがありますとスムーズです。
支援開始時期と照らし合わせて現在公開中の最新データのパスワードを共有させていただきます!
更新は毎月25日までとし、
月末になりましたらあらためて全支援者にパスワードを共有いたします!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【近状】
あくたんの抱き枕と
在庫切れになっていたmiComet抱き枕在庫復活しました!
こちらもよろしくお願いいたします!
フロライフ行きたい…
①先日、嬉しいお仕事のお声がけがあり、個人的にかなりやりがいのあるビッグプロジェクトの打ち合わせがあり、顔合わせをしてまいりました。
皆さんでディスカッションして同じ方向を向いていいものを作ろう!という姿勢は
やはりやり甲斐があります!
来年にはご報告できるかと思いますので楽しみにしていただければ嬉しいです!
②痛車デザインの打ち合わせをしてまいりました。
人とお会いする時はかなりの頻度でここに来ます。
戦前からある、戦火を免れた登録有形文化財の日本最古のビアホールです。
やはりオーナーの方がどのような熱量を持ってどのような規模感でやるのかは
実際にお会いした方が早いのでちょっと飲みに行きません?とフッ軽にお誘いする事が結構あります。
このあたりはサラリーマン時代の経験が役に立っています。
その後、いつものドイツビール屋に
南ドイツの昼食セット!白ソーセージは皮を剥いて甘いマスタードを付けて食べます
大好きな1Lビール!
ニッサンのショールームも行ってきました
やはりこう見ると35はかっこいいですな…!
不敗神話のR
ケツデカテールランプも一周回って好き
乗ったら取りつかれると思って乗りませんでした
GT2000ケンメリも展示されておりました
はわっ…かっこいい…!
メーター7連!
③先日ういままの個展に行ってきました!
「グッ…かっ…可愛い…!!」と、ダメージを受ける位に攻撃力高い作品ばかり展示されていて行ってよかったです!
個展は線の一つ一つから製作者の息遣いを感じる事ができるので楽しいです。
線画の色トレスの正確さから、ういままはすごい完璧主義者ではという一つの問いと
ここまで気を配れるほど体力を残せるという事は心の余裕とそうならない為の
修正回数を限りなく少なくしている、その為にはやはり場数を踏むしかない
という事がすぐに分かりました。
それを瞬時に感じ取ることができ、この人は凄い…!!という言葉が出てきました。
と同時に単純に表現力という攻撃力の高さを目の当たりにして
後ろ2メートルほど吹き飛ばされそうな感覚、この感覚よく感じるのですが笑
「うっ…うめえっ…!凄すぎる!!」「うひょー!おめえ~うめえなあ~↑」(悟空)
と感じつつ、純粋に自分の無い物を持っている方を見るとハッキリ言いますと嫉妬します。
一方、「まあ自分はこれがあるしな」という生存バイアスみたいな機能も同時に発動してそれは純粋に認めつつも、いやいや分かったからバイアスくんは今だけはちょっと黙っていてくれ。本当に自分は無力だうん。だから学ぼう!この個展でな!!さあ~発見するぞ!!自分には何が足りないんだ~?とスイッチを切り替えます。
そして会場中央には音と光を使って空間でアートを表現するインスタレーションコーナーもありました。
展示されている内容が
雨が降っている中、放課後の教室で自習をする女の子が映されており、青白く差し込んでくる光と雨音によってそこに存在しないはずの雨の降り始めの埃っぽい「匂い」まで感じる事ができました。
教室が複数の大型モニターに映し出されているのでその中央の空間に入ると
まるで自分が教室の中に入る感覚になりました。
窓ガラスをパタパタと叩く雨音が常に鳴っていてそれがまた心地いい。
そこの空間に入った時の真っ先の感想が
「うわっずるいな~~~~!!笑誰しもが経験したこの光景!あるある!!」でした。
このフィギュアでさえ格子柄のライトが当たって空間を感じさせる事ができます。ライティングの重要性を感じます。
静止画とは違って五感でアートを感じる事ができるので
インスタレーションという空間表現方法は簡単にアートの世界に入り込ませることができます。
「眩しいな」「心地よい音だ」「感じた事がある時間だ」「あるある」
「懐かしい空間」「不思議な光景」「止まってほしかった秘密の時間」
「帰るのダルいな…ずっと友達と駄弁っていたいな」
等、様々な感情を強制的に呼び起こさせることができる表現方法です。
もはや作品がこちら側を飲みこんでくるチート表現方法です。
そしてこの「あるある」を感じさせたら表現者の勝ちです。
静止画とは違い、強制的に没入感を感じさせることができるので
インスタレーションはずるい!(いい意味で)自分もやりたい!という事でした。
自分も個展を開く時はこのコーナーは絶対に欲しい!
静止画よりもカタルシスが大きい!
学校で誰しもが感じたあの風景、匂い、光、音を感じさせたい!これは強すぎる!
その為にはどうすればいい?
直接感じさせるならもう学校の教室を借りる?廃校を利用する?
机の並びは絶対に必要だよな…黒板にはうっすら消した跡があって…すぐ先生が入ってきそうな感じで…
等、自分ゴト化してさっそくぐるぐる考え始めました。
この「自分ではどうするか?」がクリエイターとしてとても大切なマインドです。
正解はありません。考える事が大切です。最高にワクワクして楽しいです。
昔の自分だったら個展?やだよそんな面倒くさい!神絵師を認知したら自分が潰れてしまうじゃないか!!という逃げ回る人生でしたので
この天と地の差はなんなんだろうと時々俯瞰視すると面白くなってしまいます。
ういままの表現と自分の表現方法や伝えたいテーマというのはかけ離れていると思いますが、これは離れていれば離れているほど新たな発見とインスピレーションが湧き、考える事が多くなるので収穫しかありません。
表現方法が離れていればいるほど行くべきかと思います。
今後自分はどうしたいのだろうか?という問いまで出てくるほどです。
へそばっかり描いてていいのか?水着絵が描きたいのか?本当に描きたいのはなんだ?と問いが出てきます。
何事においても大切ですがこの考えるという事が表現者にとって最も大切です。
また足を運んで感じたい。
沢山の表現者と触れ合いたい。
もっと個展に行きたい
そう思った日でありました。
学校の匂いに触れる事はもうなくなっていましたが、2年くらい前に集団ワクチン接種で近所の小学校の体育館や教室に入る事があって
「うわ~っ懐かしいな~!!こんなに机って小さかったんだ!」とか
「この教室の匂い懐かしいなあ~…そうそう、机に落書き、やってたなあ笑」とか
そんな懐かしい感じになり、色々校内を眺めてしまった時を思い出しました。
そのゾーンに連れて行く最強の表現方法、最適解がまさにインスタレーションとピンと来まして、もうモニターではなくて実際の学校に連れていって作品を展示してしまうのが一番効果の高いやり方だなと「自分ならこうする」という一つのアンサーを手に入れる事ができました。
自分は今そのような画は描けていませんが答えの一つという自分の武器が引き出しの中にしまえる事ができるのが嬉しかったです。
いつかこの武器を使う時が来る、また選択肢が増えて強くなった感じがする、
そう思ってまた作品作りを進める事ができます。引き出しにしまったままで武器は使わないと意味がないので更にそれを再分解してどう使いやすいサイズに落とし込んで表現するか考えよう!
いやしかし本当に生き生きしていて可愛いなういちゃん…
最後に図録と作品集を購入して帰りました。
後、1、2回通ってもっと作品を咀嚼したいです!
「なんでこの方の作品を観るとこんなに心がときめくんだろう?」
その根っこを探す為に。
純粋に一人の表現者としてリスペクトしているのと同時に
同じ表現者であるならば憧れだけではだめだ…自分とは何が違うのか探せ!見極めろ!嫉妬するだけではだめだ!いつかそっちに行くからな!待ってろ!!という血生臭い自分も同時に存在していて
とてもやる気に満ちてわくわくした気分です!
さあ~早く帰って絵を描くぞ!!
④最近購入した本
マーケティングとしてもとても参考になる面白い本でして如何せん本当にビールが美味しそうに書かれているのでもう涎が止まらないのでこの本読む時はビールだわ!という感じで読み進めております。
ハートランドは今まで瓶からラッパ飲みしていましたがグラスに入れて飲んであげよう…と思いました