新衣装かなたそ孕ませたい…(挨拶)
※※※チンカス注意※※※
lmyちゃんに皮の中お掃除してほしい
ここだけの話皮フェラぐるんぐるん+チンカス掃除大好きでして
苦手な人いたらごめんなさい!
ボテえっちlmyちゃん
お腹大きくした後、中出ししたい…
自分でぶっかける用
腋コキして腋中射精したい
お尻にぶっかけたい…
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※2月分のパスワードは現時点で支援プランに加入している方におたより機能にて共有しております。
今月以前の投稿はプラン説明と月初めの【ご支援開始しましたら必読】の投稿にもあります通り非公開になっており、再公開時期は未定です。
過去の支援の有無に関わらずご指定の月の再アップのリクエストも転載防止の為、受け付けておりません。
度重なる無断転載を受け、正当にご支援してくださっている方を守る為の苦肉の策です。何卒ご理解いただければ幸いです。
本投稿より後にご支援を開始してくださった方で次の更新のおたより配信まで待たずに一刻も早く閲覧したい方はお手数ですがご自身のFANBOXで使用しているユーザー名か登録カードのスクリーンショット等の画像を
こちらのコメントではなく、
Pixivダイレクトメッセージにて教えていただけましたら幸いです。
支援者証明カードのスクリーンショットがありますとスムーズです。
支援開始時期と照らし合わせて現在公開中の最新データのパスワードを共有させていただきます!
更新は毎月25日までとし、
月末になりましたらあらためて全支援者にパスワードを共有いたします!
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【近状】
今回、少々テクニカルな話すぎるかもしれません。
ドイツから35Pドイツニキがフブちゃんライブの為に来日したので
半年ぶりに再開し、そして名古屋からの友達とも合流して個展&飲みに行ってきました。
心の中で我が師と拝んで止まないmignon先生の個展に行ってきました!
お腹絵師。この方のおかげで自分もおへそに目覚める事ができました!
美麗すぎる…!!!!
こんなイラストが描きたい!!描けるようになりたい!!
(うう…やばい…ぶっかけたい…)と思いながら見てました
一番グッッッと引き付けられた「青」
こんな涼しさを感じる絵が描きたい!!
そこで感じた事がイラストレーターには流派が分かれていて
ものすごくざっくばらんに大きく分けると二つあると感じました。
茶道でいうところの
・表千家(伝統を重んじ、線画はみ出し禁止、色数値管理絶対主義)
・裏千家(離れて描く、作品は自由に描いていい、色やレイヤー管理は感覚重視)
どちらが優れているとは言いません。
大きく二つに分ける事ができると感じました。
これでいうとmignon先生は表千家のイラストレーターだと感じました。
イラストレーターの表千家はゲーム会社やアニメ会社に勤めている人あるあるで
先生が以前出版していたメイキング本でもこの方の制作スタイルは把握しているのですがゲーム会社で着彩チームのチーフ、アートディレクターという事もあり
とても作業環境が似ていると感じました。
自分もゲーム会社出という事もあり、作品を通してとても共感が強いところがありました。
というのもmignon先生はベタ塗りレイヤーで色をHEX値で管理しているところがあり、また、色の塗り分けもバケツツールは使わずパスツールを使っていたので
とても厳しい環境下で鍛えこまれた方なんだとすぐに直感でわかりました。
以前、有名な先生の配信にて「私はベタ塗りレイヤーにて色数値HEX管理をしているのですが先生はスポイト、パレット派ですか?HEX管理はしていますか?」と聞いた事があり
「ベ、ベタ塗りレイヤー?使ってないですね…って絶対ゲーム関係者でしょ?!」
「あー!でしょう!ん~まあどっちでもいいというかイラストはもっと絵は自由でいいと思いますよ!」
と言われた事があり、そこでこの塗り方はちょっと珍しい、というかそういう流派なんだと感じました。
HEX値・・・色の数値化されたもの。
ドイツ語の魔女じゃないですよ!
公式に著作物を扱う際はスポイトから単純に色を引っ張ってくるのではなく、各キャラクターに対して色数値が割り振られており、肌色はこの番号、影色はこの番号、髪ベースカラーはこの番号、影色はこの番号を絶・対!に!使ってくださいね!と
決められています。
ちょっとでもこの数値がずれていると
先方、ディレクター、ないしは監督から「ここの箇所の数値おかしいです!修正してください!」「眼の第二ハイライトおかしいです!」とすぐに厳しいフィードバックが返ってきます。
必ずその色で塗らないといけないという人物設定に対するルールです。
この数値は絶対に守らないといけないのです。
最終的には自分がやりやすく、仕上げがよければ何でもいいのですが
作品作りに置いて数値第一主義すぎるとかえって絵が固くなりがちで色も単調で
つまらなくなってしまいがちです。
もっと絵は数値で縛られず自由でいい。
しかし、先生の個展を見るととても多彩な色使いをしており、
この色管理方法のままでいいよな…!とも肯定感が上がりました。
そして線画から少しでも色がはみ出していたり、かけていたりすると
ディレクターから
「ここなんで欠けてんの?雑じゃね?チェック不足。はいやり直し。」と
返されるので色分けツールであるバケツツールも自動選択ツールも結局は
色かけの原因になるから絶対に使うな。使うならパスツールで線画をなぞれ。
という環境下でしごかれてきました。
要はラフ→線画→パスで一回線画に沿ってなぞり直し→塗り→デッサン修正→
修正した事によって出来てしまった色欠けを更にパスで修正
という今思うとめっっっっちゃくちゃ効率の悪い事をしておりました。
なのでパスで色分けする人は線画という骨組みの段階で完全に形状を把握する事ができる化け物で
修正する手順も殆ど発生しない完璧主義な手法かと思います。
そう、線画→色塗りしてデッサン修正がほぼない人は最初から形状把握する事のできる透過能力という特殊能力を持ち合わせた化け物なのです。
自分は特殊能力を持っていないただの凡人なので
塗り→一旦線画→影→デッサン修正→線画修正という順番がとても特殊です。
そういう一つの流派が自分の中にあります。
しかしゲームイラストとは違い、絵画における線画に対しての色の数値やはみ出しや
手順の違いなど
心底どうでいいです。
最終的にどう見えるか、どう美しく見えているかが大切でそこに対するプロセスは
作品に対して何の付加価値も与えず、意味もありません。
個人で制作するのであれば自由にやりやすければなんでもいいです。
しかし、会社間のチーム内で共有し合いやすい事を前提でしたら
徹底された管理が必須となってきます。
しかし長年しごきあげられてきた環境下で流派という一つの価値観を埋め込まれた作家はそう簡単に考えを変える事はできません。
しかし、真逆の流派にこそヒントが隠されていると私は考えます。
最近行った個展でいうとももこ先生の作品を超接近して見た際、
線画に対して色のはみ出しや塗り残しなどがあった為、
色はパレット管理していて引いて描いている、
自分が唱えるというところの裏千家の作家だなと直感で分かりました。
しかしそれでいいのです。
自分のこの生まれという表千家の流派からすると
「そ、そんな…!ありえない!!」とショックを受けるのですが
いや、待て。では他の作家はどうなる。
もっと言うとクロード・モネはどうなる。近いと色がめちゃくちゃで雑で
「???」だけど引いて見るとあの美しさはどう説明する。という事になります。
そう思うと当時からの流派の派閥は避けられなかったわけです
(ロマン主義とか印象派とか写実主義とか象徴派がまさに流派の話)
絵もそれでいいのです。正解はありません。自由でいいのです。
ゲームイラストではない、自分の作品なのですから。
絵は接近して観ません。離れて見ます。それでいいんです。
著作物を扱う場合、いくつかの色決めのルールは共有されますが
そもそも絵はそれでいいのです!
そういう「絵はこうじゃなきゃいけない」という狭い視野と単純な思考が
作品作りをつまらなくさせるのです。
こうやって表千家の環境下で育ってきた人間は同じ流派の人間からは
針の穴を突くくらいのヒントを得られるかどうかですが
自分とは価値観が全く異なった価値観の方にこそ
多くの発見と衝撃を受けます。そしてそうなる事により
新たな視野が広がり、新たな価値観が生まれます。
そういった意味で今回同じ流派のmignon先生の個展に行った事によって
これでいいんだよな…生まれという流派は変えられないもんな…でもたまには裏千家もかじって、それこそ今やっている2時間チャレンジで裏千家のやり方を試して凝り固まった自分の思考をもっと柔軟にしたいな!と自己肯定感も上がりました。
作品作りにおいてある程度の人間工学に基づいた構図や色に対しての絶対値と理論的説明はできるけれども、創作はもっと自由でありたいな!
mignon先生を見て
知識を一旦ゼロベースに戻して
メイキング本をもう一度最初からインストールしたいと強く思いました!
もっと学びたいな!
その後、ジョジョでお馴染みの荒木先生の展示会に行ってきました
恵比寿様
日本に伝わる七福神の一人。
商売繁盛や大漁、五穀豊穣をもたらす神様。
バァァァァァァン!!!!
荒木フィルターを通すと指がこっちを向いている!笑
このラベルなかなか売ってない…
自然界における漆黒の黒色というものは存在しておらず、
しかし荒木先生の作品には大胆にフルカラーに黒ベタが使われていてすげぇ…というショックを受けました
漫画家の方は黒ベタを取り入れる事が多く、
自分には出来ないからこそ可能性を感じます…!
あ!数千本に1本ていわれているラッキーエビスだ!
通常鯛は1匹(これは二匹)
過去のポスターも展示されていました。
大日本麦酒社時代のもの。
しかし戦後、GHQにより接収、解体され→後にサッポロ、キリン、アサヒの3つに分割される事になります
もともとは一つの仲間っていうのがアチィぜ…!
ドイツでいうところのラドラー?
美人絵画と広告は切っても切れない関係だったのですね
いい時代だ…
今も写真ではなく絵であってほしいなあ…
ドイツ製。
一緒に見学した35Pドイツニキがドイツ語で書いてあんねこれってちょっと
嬉しそう。
受け継ぐ者という名前の荒木ビールサーバー
その後、皆でヱビスを飲みました
ドイツニキは一人で2本注文、ラミィちゃん式で笑ってしまいました
まあ…
基本だよな!
ドイツビール屋に移動!イェーガーマイスター飲んでから
ドイツパンセット!
トゥーハーヴァイツェン!
1Lビールとみこち
ソースが少なめカリーヴルスト
ドイツのテーブルゲームSKATを教えてもらいました
何回もやって早く覚えたい~!
ドイツレストランに移動してここにもトゥーハーがありました!
ヴァイツェン美味し~
ニシンの酢漬け大好き!
北ドイツにもロールモップスというニシンの酢漬けとピクルスを巻いた物があります!
ドイツから来日したばかりのドイツニキをドイツビール屋に連れて行き、
はしごしました笑
【行きたい個展】
温泉むすめの塩原八弥ちゃんの絵描きさん。
今週半ばまでなので絶対に行きたい。
行ったら必ず何か一つは掴んでやるぞ…!
水乃くらげ
2025-02-17 07:33:28 +0000 UTC水乃くらげ
2025-02-17 07:26:02 +0000 UTC水乃くらげ
2025-02-17 07:12:03 +0000 UTCPercyy
2025-02-16 19:52:07 +0000 UTCqfeuille3
2025-02-16 14:46:31 +0000 UTCREC
2025-02-16 12:49:15 +0000 UTC