毎日かなシコしている私としましては
kntsガチで孕ませたい
I字バランス好き…色んなホロメンでもっと描きたい!
自分でも使ったししろんぶっかけ用
ぶっかけ動画送ってくれたぶっかけ勢によるリク
パイズリししろん
乳内で果てたい…
使ってくれたら嬉しいな…!
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※3月分のパスワードは現時点で支援プランに加入している方におたより機能にて共有しております。
今月以前の投稿はプラン説明と月初めの【ご支援開始しましたら必読】の投稿にもあります通り非公開になっており、再公開時期は未定です。
過去の支援の有無に関わらずご指定の月の再アップのリクエストも転載防止の為、受け付けておりません。
度重なる無断転載を受け、正当にご支援してくださっている方を守る為の苦肉の策です。何卒ご理解いただければ幸いです。
本投稿より後にご支援を開始してくださった方で次の更新のおたより配信まで待たずに一刻も早く閲覧したい方はお手数ですがご自身のFANBOXで使用しているユーザー名か登録カードのスクリーンショット等の画像を
こちらのコメントではなく、
Pixivダイレクトメッセージにて教えていただけましたら幸いです。
支援者証明カードのスクリーンショットがありますとスムーズです。
支援開始時期と照らし合わせて現在公開中の最新データのパスワードを共有させていただきます!
更新は毎月25日までとし、
月末になりましたらあらためて全支援者にパスワードを共有いたします!
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◆最近欲しい物
コトブキヤのハンドモデル
【手は顔ほどに物を言う】
人は手の形から表情や感情を読み取る事ができるもはや特殊能力者です。
なるべくイラストの画面の中に手が入っている方が
画面映えする事から絶対に描いた方がいい、というのが自分の信条です。
手があると顔の表情に加えて情報量が更に増し、読み取る量が増えて
考察や楽しさが生まれます。
描く際は自分でスマホで写真を撮って確認するのですが
いかんせん、写真ですと静止画な上に描く度に
自分の右手を見るにしてもペンを置かないといけない。
ライティングの位置によって表情がガラッと変わるのも手の表情の面白いところ。
なんだかんだモデル欲しいなあ…自分の右手を切り落として飾るのがいいのか…
という事で最近気になっているのがこちらのハンドモデル。
ガイドラインが入った専用手袋をつけるとめちゃくちゃ作画をサポートしてくれる、どこが表でどこが裏なのかすぐに分かるスグレモノだこれー!と衝撃を受けております
ほ…欲しすぎる…!
(ちなみにamazonの欲しいものリストに入っております…
よろしければ誕生日プレゼントに…!)
◆先日、痛車の依頼ラッシュをこなしました
ちぎっては投げ、ちぎっては投げでなかなかにへとへとで
ヒアリングも徹底しているという事もあり、ストレス解消に
絵を描いたり自分で抜く用に絵を描いております。
◆おかゆんライブ
申し込み開始まだかまだかとわくわくしております
1stは全落ちしてしまったので絶対に行きたい…!
◆最近
朝のビジューちゃんの配信よく観てます
えっち絵描きたい…
◆心に理想の作家を憑依させる
絵の仕上げの最後に
「〇〇先生ならここで終わらせない」
「〇〇先生ならこうする」
と強く意識すると個展に行って作品を観たり、メイキング動画で感じた作家の特徴である描画方法を呼び起こす事ができます。
個展という場所でショックを受ければ受ける程、
あの先生といえばこの演出が特徴だよねとすぐ頭の中の情報の本棚からスッと
情報を引き出し、長々と特徴を語れる自信があります。
自分は特に
森倉円先生(キズナアイちゃん)や
Mikapikazo先生(べーちゃん)や
おしおしお先生(かなたん)や
トマリ先生(ししろん)
を崇拝していて
個展でライブドローイングを観てきたからこそ作家達の描き癖や特徴をよく理解しております。
「俺の円だったらここで終わらせん…!」
「俺のおしおだったらこうする!!」
「俺がトマリだったらここをとにかく拘る!!」
「俺がpikazoだったらここに時間を割く!」
共通点は「最後を粘る!!」(その為に余力を残しておく)
と強く意識して動くと憑依前と比べると格段に良くなっている事に気付きます。
一旦、完成まで進めてきた「自分ならこうする」という超主観的思考から少しズラして
「では第一線で活躍されている方ならこの後どうする?どう仕上げる?」
という工程を最後の仕上げに差し込むようにしています。
といっても憑依前、憑依後を見比べても、えっ…?そんな事?どこが変わったの…?
程度の差しかありません。
違いと言ってもほんのわずかなワンスパイス。
料理で言うと最後の塩で味を調える工程。
しかしめちゃくちゃ大事な工程で、かつ強力な武器。
これをする事によって全体がシまります。
仕上げに絵画の額縁ともいえるお皿のフチから料理にかけて
パセリをぱらぱらぱら~っと散らすとか
粘度のあるソースをスプーンを使って上からぽんぽんぽんと円形に雫型に
垂らしていくかどうか。
料理に色合いを付け足すイメージです。
これをやる事で全体の味がグッと締まり、見た目の色合いも鮮やかになり、
見ているだけで食欲が湧いてくる。=わくわくしてくる。
そんな効果があります。
料理で例えると
ペペロンチーノにパセリが散らされているかどうか
炒飯に緑のネギやピーマンが入っているか入っていないか
お刺身の横につまがあるか、大葉が置いてあるか
そもそもその皿は白いのか黒い焼き物なのか
その程度の差です。
スーパーで売っているままの白いお刺身トレーに乗せてお料理は提供はしません。
自分一人だけでしたら所詮、自分の価値感、視野角での限界値しか出せません。
しかしそこに尊敬する作家さんならこうするだろうと別の角度から
第三者という視野を想定して付け加える事で
限界の更に向こうへ行ける事ができます。
この思考法はもはや有名な起業家ジム・ローンの5人の法則に近いかもしれません。
5人の法則というのは
「あなたが最も長く時を共にする5人の人間の平均が、”あなた”」
故人でも偉人でも身内でも誰でもいいので自分の近くに5人、
尊敬する方を友人として置き、彼らと同じ思想になる事により、
自分も自然と彼らと同じ平均になり、彼らと同じレベルまで強制的に引っ張られてしまうという思考法です。
逆に言うと質の悪い人間を友人にして近くに置くと自分も悪い道へと落ちてしまうということです。これは引き寄せの法則に近いかもしれません。
この思想は最も大切にしているマインドです。
ちょっとピンとこない人にはスピリチュアルな話かもしれませんが
これは絵でも同じです。
一旦、自分の考えは間違えているのだと自分の考えを置いておき、仮定した友人5人と同じステージに登る為には
その人の考えを完全にインストールする必要があります。
インタビューを読み込んでもいいし、個展に行って作家さん本人の解説を読み込んでもいいし、実際にお話してもいい。なんなら画集や本を買って
普段の考えや創作に対してどのような姿勢で向き合っているのか、徹底的に調べ上げます。
その人の思想を完全にインストールします。
すると、「〇〇先生ならこんな時どうする」という一つの選択肢が
浮上してきます。
憑依前と憑依後ではあきらかに差があります。
しかしその差は本当に微々たる差で初めて観る側は「…………?ど、どこが…?」と
横に二つ並べられた絵を左右キョロキョロ見比べるくらいに分からない差です。
しかし作品において超主観的になっている自分的にはものすごい差を感じます。
それを何回か反復する事により、自然とその工程を組み込むができます。
100しか出せなかった自分が作家を憑依させると120出せる。
それが当たり前になってくると今度はその120まで出す感性が自分の能力となり平均値となり
100に戻る。
次はもっと上り詰める為に再び強く作家の表現をイメージする。
すると今度は130へ上り詰める事ができる。
上がっては下がって次は前よりは少し上がって…というバネ式で元の場所に戻す引力が強い螺旋階段のようなもので
これはもうとにかく仮説と実行の反復をする事でしか
自身を次の階層へ持ち上げる事はできません。
やはりその為に大事な事が
「自分は間違っている」
「しょせんお前は大したことないんだから」という意識を強くイメージする事で
超主観的な思考から客観性を取り戻す事ができ、素直に受け入れる事ができます。
そこに少しでも「俺には作家性がある」とか「自分の個性が消えないように」
という驕りが存在すると上記のような100から120のような階層へは行く事はできません。
もうとにかく驕らない事です。
自分はなんでもないただの凡人で、いいねも貰えない、されたとしてもたまたまなだけで評価もされないのが当たり前。
誰それさんにRTされたとかいいねされたとか今回はされてないとか
シャドウバンがどうだとかインプが下がっているだとか
そんなシステムの他責や他人依存なんてもうとうにやめていて、
表現という魔物に取り付かれる事に集中し、どうすれば自分が次の階層へ行く事ができるのかだけを考えています。(でも反応は素直に嬉しい)
自分なんてただのただマウスの代わりにペンタブがちょっとだけ使えるだけの凡人なんだと強く意識する事で何も能力を持っていないまっさらな自分を受け入れる事ができます。
美大生のっ…!時はっ…!これができんかった…
弱い自分を守るためのプライドの塊みたいな、か弱い人間でございましたっ…
ものすごいネガティブな思考に聞こえるかもしれませんが
その先が全然違います。
じゃあ凡人なら凡人らしく自分にしか出せないじわじわと出していく自分色という出汁のような表現はこれからの人生という長い道のりの中、どのように表現していってやろうかと眼がギラついています。
そのまっさらな状態がとにかくメンタル的にも最高です。
俺は村人Aだ。勇者なんかじゃない。だけど持っているこの錆びた剣で
魔王を倒してやるぜ!という野心を持っています。
ダイじゃなくてポップ。
「っま!とはいえ!自分は凡人だし」「じゃあ自分ならどう立ち回ろっかな!」
とまっさらな状態になっている事こそが理想だと思っています。完全なる白。
もはやダメージは(くらうけど)くらわない最強のメンタル。
その為にはやはり
「自分は大したことのない人間だ」
という受け入れるという事です。
卑屈でもなんでもありません。
そう受け入れた方が精神的にも楽な上に学ぶべき事の発見が次々と見つかります。
その思考こそがあらゆる他者の表現に純粋に感動する事ができ、
そしてスポンジのようにものすごい速度で表現を吸収できる実感を得たからこそ
この感覚を何よりも大切にしています。
今はどんな立ち位置の作家さんであれ、年齢性別関係なく純粋に感動するとすぐに
裏表関係なく、
「すごい!」
「そうなんですね!」
「参考になります!」
「勉強させていただきます!」
という言葉が出てきます。
その先の思考は(この表現、自分の作品にも転用できないかな…?)とギラついています。
超貪欲。
とはいえ、純粋に素晴らしい作品を目にした時は本当に嫉妬します笑
あぁぁぁぁぁぁ~~~~可愛いな~~~~!美しいな~~~~!
くっ……………!だがもう一人の俺が許してねえ…!
鎮まれ!俺!邪魔だ!今は消えてろ!
と、心の中にヴェノムを飼っているような感覚で
個展に行った時は既にぐぎぎぎぎぎと戦っています笑
この感動と悔しさとの葛藤と作品の感動は純粋に創作エネルギーに変換できるから
表現は止められません!
生身の身体を使ったゲームの能力値変換みたいなもので面白いです!
全ての事柄は自分の能力に関係していると捉えると
今まで観ていた景色がまるで違って見えてきます!
全て取り入れてやる…!血肉に変えてやるぞ!という貪欲さ。
一度これを体験してしまい、この脳のサイクルが出来上がってしまうと
もはや普通の事柄では脳汁が出なくなります。
しかし正直に言おう!
このゾーンまで来ると…
表現は楽しすぎると…!!!!
長時間絵と向き合うと体力がどんどん削られていき、
その最後の仕上げまで体力を温存する事こそ絵描きに一番求められている能力と
私は捉えており、その一番眼を引く場所にワンスパイスを加えるまで気を配る事ができる余裕=体力、気力、メンタルコントロールは最重要課題と考えています。
その為に自分に別人格である作家を憑依させると
自分一人だけでは解決できなかった事象も少しだけ乗り越えられる…
そんな所を強く意識して描いております!
水乃くらげ
2025-03-25 07:35:30 +0000 UTCKEI
2025-03-21 12:29:46 +0000 UTC水乃くらげ
2025-03-21 11:27:48 +0000 UTC水乃くらげ
2025-03-21 11:19:33 +0000 UTCPercyy
2025-03-19 21:41:16 +0000 UTCqfeuille3
2025-03-17 02:10:54 +0000 UTC