騎乗位ssrn
黒乳首ボテえっち大好きすぎる…
バックssrn
獣らしくバックで種付けしたい…
パイズリmrn
完全に自分でぶっかける用に描きました
騎乗位mrn
ボテ騎乗位好きすぎる
◆誕生日を迎えました!
今まさに最高に表現する事の楽しさを実感しており、鍛錬の日々によって自分のセンスが研ぎ澄まされる感覚に喜びを感じております!
自分の表現とは遠い表現に対し
「自分には関係ない」と突っぱねるのは簡単ですが
「自分ならどうするか?」という視点で観察し、
どんなものでも自身の血肉に変えていく貪欲に吸収する事を大切に
これからも邁進してまいります!
推して参る…!
◆AZKiちの
マイクラのスニッファーふ化待ちの「赤ちゃんが生まれる!」に
どちゃくそ興奮して使いました ふぅ…
すまん…孕ませてよいか?(スバルちゃ風に)
◆痛車天国2025に参加してきました!
描かせていただいたあおぎり号のねくろち&こまるん
あくたん痛車、沙花叉痛車とお世話になっているオーナーさんいわく
「センシティブ抑えめでお願いします」
と言われたのでだ…だめか…?乳輪はだめか…?
「だめです」と言われて取っ組み合いになりそうだったので
せめてスカートふんわりさせよう!という勢いで尻を出しました
構成案にて説明したのが「乳ばるん下半身捻り」
こちらも描き下ろさせていただいたお嬢WRX STI
ずっと使っていただき嬉しいな!首都高バトル迅帝R33 花魁ラミィちゃん
お嬢のママであるカグラナナ先生も描きました!
個人的に「おお!凄い!!」と思った痛車達をば。
Arkさんのエスロクわためぇ号
内側のライニングパネルを描かせていただきました!
総額聞いたら
「もうわかった!やめてくれーーーーー!!」とバグりました
コンセプトカーとして大事に宝物箱に保存した方がよさそうです…!
個人的にめちゃくちゃ刺さったひなーのカー
めっちゃ可愛い…
すっきりとした描き味…
こちらも描かせていただいたねねち号
今回で仕様がラストという事で記念に眼に焼き付けました
痛車依頼が来始めの頃でテンション上がって頑張って描いたなあ…
思い入れが強いです!
生地を吸い込みます
全身花魁ラミィちゃん
このあたりの時代の車が好きすぎる…
去年も話題になっていたにじさんじ号!
「自 家 用」
という訳の分からないパワーワードw
今回もう一台購入しており現地施工しておりました。すごい…!
二台体勢とかもう「????」状態でした笑
離脱します!
Arkさんのエスロクわためぇ号で近くの和食屋へ
初のミッドシップで真後ろにエンジンが乗っており、ターボチャージャーで
シフトチェンジの際にパシュウウウ言っててかっけー!!と
テンション上がりっぱなしでした!
美味しい!
自分のイラストがただの作品群の一つとして並べられ、
一参加者として客観視する事ができる、いわば自分にとっての個展イベントです。
プロモーションありきのスカウト制の絵師100人展等とは違い、
プロアマ入り乱れの様々な魅力あふれる絵描きさん達のイラスト作品が
大型出力されて一堂に会する機会はなかなかなく、とても貴重です!
イラスト単体の素材を使ってどう調理されているのかを見る。
調理方法もオーナー次第!そんな展示会です。
すると神絵師達と見比べてしまって
「自分の魅力って何なんだ…」
「お…俺が…消える…」(グレイフォックス)
みたいな感じにまでダメージをくらってしまって
た、たまんねえ…メンタルがズタボロでやべえ…
と暫くヘコんでいましたがよくよく考えると
自分より優れた表現が目の前にあるのならじたばたしても始まらない。
表現を追求する者として未知の何かに出会えるならば
痺れる程ラッキーなチャンスかもな!!
自分と何が違うのか、針の穴のような突破口を突くように
何がどう優れているのか見つけてやるぜ!と
スイッチが切り替わりました。
その後、ここまで足を運んだんだ!必ず一つ見つけるぞ!
という勢いでイラストを見まくりました。
個人的に「おっ!!」と思う方のイラストを超至近距離で凝視し、
自分のイラストと何が違うのだろう?自分の問題点、課題は何だろう?と
一つの問いを持ちながら見続けていると段々と見えてきます。
その時点でひたすら自分との対話が始まりますので
そんな時はまるで時が止まったようなゾーンに入ります。
(すいません車の撮影の邪魔です)
しばらくじっと見ているとぼや~…と段々と
その繊細なタッチから作家が普段どこをどう描いて
どこを大事に描いているのかが見えてきて作家の息遣いが聞こえてきます。
そしてそのぼや~…とした感覚を持ったまま急いで自分のイラストが施工されている
車のところまで急いで戻って自分のイラストを見て確認すると
ハッとなる事があります。
もはやサウナを入って上がってすぐ水風呂に入る感じ。
やっている事は観察力を鍛えるデッサンを屋外でやっているようなものです。
デッサンの方法とは、モチーフを観察して目に焼き付け、そのイメージを持ったまま、目の前のキャンバスに描きこむ。
眼を左右に高速で動かして残像を作り出して
モチーフと描かれた絵との見た目の差違を埋めていき観察眼を鍛える。
それがデッサンです。
痛車イベントでも疑似的に同じような事を行っております。
「ああ!いいなあ!」と思ったイラストを超凝視して「この作家のここが上手い!」「この表現がこの作家の強みだ!!」と見えてくるのでその印象を強く持ったまま目に焼き付けてすぐに歩いて自分のイラストが施工されている車の所に戻り、
先ほどのイメージが残っている間に見比べる。
自分とあの作家の何が違う?自分は何が出来ていない?
自分は何を大切にしていない?
根本的に何が違う?と考えながらじっと見ているとぼや~…と課題が見えてきます。
「あっ!これか!!」のようなアハ体験。
身体全体を使って行ったり来たりとイメージの残像を作るような事をしているので
傍から見ると意味不明な行動です。
個展に足を運ぶ時のマインドもそうなのですが
何か一つ掴んで帰るぞ!!という思考なので
「わかったぞ!!お前(自分)の弱点!それは線画と仕上げだ!!」(拓海風に)
と一つ課題が見つかった時は心底喜んでおります。
仕上げの体力残しが課題です。
何だかんだ100%拡大して調整する仕上げの工程は挿しこみたいくらいには
体力は残しておきたいですね…。
そして一つの疑問
「自分の絵の線画って太くないか?」
作家ごとに描き方が違うので見比べてしまうあまりに
もはやどうすればいいのか分からなくなってきました。
幸いにも我が師である森倉円先生の個展が来月ありますので
「え、円…!教えてくれ…!俺はこのままでいいのだろうか…!」と
正直助けを求めているくらいまで自分の絵が分からなくなりました。
分からなくなったら一旦先祖返りした方がよさそうです。
原点にこそ全ての答えがあります。
水乃くらげ
2025-04-01 02:42:41 +0000 UTC水乃くらげ
2025-04-01 02:39:31 +0000 UTCPercyy
2025-03-26 22:23:15 +0000 UTCqfeuille3
2025-03-25 16:40:24 +0000 UTC