パイズリ
自分でぶっかける用に描いたフェラ素振りこなたん。
ぶっかけ動画お待ちしております
孕ませたい金ビキニこなたん。
ゴールデンウィークのあの流れめっちゃよかった…
金ビキニ好きなのでまた描きたい!
ショートバニきち大好きすぎる
孕ませたすぎる
ここ最近は個人勢の
ルカちゃん描きたい🐬
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※5月分のパスワードは現時点で支援プランに加入している方におたより機能にて共有しております。
今月以前の投稿はプラン説明と月初めの【ご支援開始しましたら必読】の投稿にもあります通り非公開になっており、再公開時期は未定です。
過去の支援の有無に関わらずご指定の月の再アップのリクエストも転載防止の為、受け付けておりません。
度重なる無断転載を受け、正当にご支援してくださっている方を守る為の苦肉の策です。何卒ご理解いただければ幸いです。
本投稿より後にご支援を開始してくださった方で次の更新のおたより配信まで待たずに一刻も早く閲覧したい方はお手数ですがご自身のFANBOXで使用しているユーザー名か登録カードのスクリーンショット等の画像を
こちらのコメントではなく、
Pixivダイレクトメッセージにて教えていただけましたら幸いです。
支援者証明カードのスクリーンショットがありますとスムーズです。
支援開始時期と照らし合わせて現在公開中の最新データのパスワードを共有させていただきます!
更新は毎月25日までとし、
月末になりましたらあらためて全支援者にパスワードを共有いたします!
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久々にゲーセン行ったらオバロのアルベド様のフィギュアがあるじゃないですか!!
あああ…ぶっかけたい…ていうか絶対ぶっかける…という欲をなんとか抑えながら
何年かぶりにクレーンゲームをやりました!
あああああ無理ぃぃぃしこしこしこしこ
睨まれたい
最近のプライズってクオリティいいですね…
家帰って開けて写真撮影してる時もうバキバキで
我慢できずにこのまま即ぶっかけました…
フィギュアぶっかけは何年かぶりで超久々でしたが正直気持ちよすぎました。
洗うのが大変なんですよね
これ書いてる時点でムラムラして来たのでまたぶっかけます。
我 シャケ 也。
オバロでバニーといえばナーベちゃん大好きなので
ナーベちゃんのフィギュア今更ながら欲しいな…
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こっから真面目な話
◆2時間チャレンジで課題の発見をしました
我ながらエグい性癖してるなとは自覚しつつも
一方で自身の向上心とスキルアップに対しては至って真面目で
寝食以外は全て机の前に座り、常に絵の事について考え続け、
真っ向から全力で創作と表現について向き合っております。
これも過去に絵を仕事にした結果、今まで「好き」が「嫌い」になり、
全力で絵から逃げて距離をとった事により、自認する事ができた
「自分には絵しかない」からこその反動だと思っております。
お陰でプラス思考で表現し続ける事ができる日々に感謝しております。
日々大量の「何故?」と「こうすればいいかも!」の問いとアンサーの
積み重ねをしているくらいに表現する事に対して本気です。
◆課題と仮説
・課題
後ろ髪
今まで塗り→線画でやっていたところ
流れが硬いという事象が生まれ、長い間悩んでいましたが
森倉円先生の個展に行き、タイムラプスをかじりつくように見たところ
髪の箇所も丁寧に線画ラフ→塗りでカラーラフを完成されていましたので
手数を減らすだけでは今度は抜けが出てくる…
ではその欠点を補う工程を挟めばいい
自分も要所要所手数を変化させていくべきだ!と一つの答えを手に入れました。
・事象と要因
時短を意識するあまりになるべく工数かけずに1枚のレイヤーでカラーラフを
作成していた。
何故時短を?→木を見て森を見ずの意識。全体のイメージが大事なので一箇所を超拡大して時間をかけて集中して描くことは全体のクオリティに対してそんなに効果はないと強く意識している為。
仕上げの体力残しファーストと
極力手数を減らすという時短と効率重視をした結果、適当で最終ゴール地点がわかりにくい、のっぺりとしたカラーラフになりやすく、イメージの可視化という着彩の際に加筆する工数が必ず生まれるという事象が生まれた。
カラーラフで体力が削られるのは仕方ないのでここは耐えて綺麗にカラーラフを作ることを意識してみよう。
・仮説
後ろ髪のみ線画→塗りの方が全体のボリューム調整と流れを作りやすい
髪は面で捉えよう。きしめんと川の流れの集合体だと思えばいい。
肌塗りや前髪やボディラインはシルエットがとにかく命!
なので塗り→線画の方が形状把握には一番自分には相応しい。
こちらの方が手数は最短でいける。
が、後ろ髪だけは別物だと捉えよう。
髪は何層にも分かれているので1ベタで表現しきれるわけがない。
要所要所。髪こそ面倒だがカラーラフでも何層にも分けて描きわける。
それはすなわち最終的には髪の調整がしやすく、
全体のイメージの可視化に繋がり、ボリュームアップに繋がる。
それは課題解決のため、髪の流れを自由にコントロールできるのではないか。
もっと自由に表現に繋がる気がする。
仕上げの為に体力を残しておくのは絶対だが、面倒でもカラーラフの段階で
髪だけは手数を増やそう。
増やしてあげると未来の自分を助ける。
そうだ、これは自分を助ける行為なんだ。道しるべだ…!
・結果
この後ろ髪1のレイヤーは一番手前
この髪2のレイヤーは2番目
髪3レイヤーは3番目と
奥行を可視化する事によって髪のボリューム感がラフの状態で既に分かる
今まではボリューム感が分からず、とりあえず線画を描いていたが
そうすると今度はカラーラフで思ったビジュアルにならず、どうすればいいのか
再考する時間が発生し(迷い)、時間が余計にかかっていた。
カラーラフの段階でこの作業は終わらせるべき。
ここがF1レーサーの準備9のフェーズ。
丁寧に何度もカラーラフを描きこむというのは
何度もコースを走って最短ルートのラインを発見する作業で
この作業を1周程度に留めて疎かにしてしまうと当然ながらタイムに誤差(イメージ可視化のズレ)の上がり下がりが大きく発生する。
雑なカラーラフでも的確なラインが見えるように何度もイメージトレーニングするべきで、それは何度も反復できる2時間トレーニング等で実験する事ができ、
何度も繰り返す事により次第に脳内で完了させる事ができる。
またラミィちゃんえっち絵とかルカちゃんえっち絵描きたいな
ほぼ自分で抜くように描いてますが一方で課題も見つけてwinwinだあああああ
◆行きたい個展
スウェーデン素描(7月)
現在、完全に手数を減らす為のラフスケッチの工程は省いておりますが
一つの課題という壁にぶち当たっており、といいますか
これさえ乗り越えてしまえばただ感じるままに自由に表現できるぞ―!!
それはどうすればいい!?あと少しなんだ!!あともう少しでヒントを掴むことができる…!というところに来ております。
やはり基本的には素描が出来てこその転用だと思うので素描の大切さを最近感じておりますので何かものすごいヒントがあるのではないかというか
展示会に行って自分なりに考えた事に対しての答えが欲しいのかもしれない。
個展は本当に答えが返ってきます。
素描…結局は全てここに戻ってくる気がします。
どスケベ話とアートの話がごちゃ混ぜで困惑するかもですがどちらも大好きなので遠慮なくぶつけてきてくださいね!
水乃くらげ
2025-05-14 12:48:58 +0000 UTCPercyy
2025-05-12 21:35:14 +0000 UTC水乃くらげ
2025-05-10 14:59:29 +0000 UTC水乃くらげ
2025-05-10 14:57:03 +0000 UTC水乃くらげ
2025-05-10 14:54:06 +0000 UTCADB
2025-05-10 13:31:58 +0000 UTCKEI
2025-05-09 15:32:52 +0000 UTCqfeuille3
2025-05-09 11:15:16 +0000 UTC