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水乃くらげ
水乃くらげ

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【公開終了】【高画質】壁紙連作かなたそ:表情差分合計4枚


天使のagape



※えっちな差分はありません※

高画質・ウォーターマークなしの表情差分は支援者全員に共有しております


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※6月分のパスワードは現時点で支援プランに加入している方におたより機能にて共有しております。

今月以前の投稿はプラン説明と月初めの【ご支援開始しましたら必読】の投稿にもあります通り非公開になっており、再公開時期は未定です。

過去の支援の有無に関わらずご指定の月の再アップのリクエストも転載防止の為、受け付けておりません。

度重なる無断転載を受け、正当にご支援してくださっている方を守る為の苦肉の策です。何卒ご理解いただければ幸いです。


本投稿より後にご支援を開始してくださった方で次の更新のおたより配信まで待たずに一刻も早く閲覧したい方はお手数ですがご自身のFANBOXで使用しているユーザー名か登録カードのスクリーンショット等の画像を

こちらのコメントではなく、

Pixivダイレクトメッセージにて教えていただけましたら幸いです。

支援者証明カードのスクリーンショットがありますとスムーズです。

支援開始時期と照らし合わせて現在公開中の最新データのパスワードを共有させていただきます!

更新は毎月25日までとし、

月末になりましたらあらためて全支援者にパスワードを共有いたします!

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これをインスタレーションの個展で展示するなら

天使のagapeを流す

水流の音、鳥のさえずりを流す

射し込む朝日の演出で窓枠をつける、レースカーテンを額縁のフチにつける

天使の羽根を一つだけ画の中央の床に置き、スポットライトで照らす。

置かれた天使の羽根の意味付けをする



◆夏コミ受かりました!


C106

8/17(日)

西1 ね43b Lost Rage

新作

・ビキニバニーラミィちゃん抱き枕(素材:A&Jライクトロンリッチ予定)

・水着ラミィちゃんタペストリー

・オールフルカラーイラスト本

を予定しております!

会場に来られない方もbooth通販予定ですのでそちらも是非に…!


っっっし…ようやくコミケ来たか…!長かったな…やるぞ!!!!という感じで

ブルーロックのopを聴きまくって気合入れてます。

表現のステージに立てることに喜びを感じるのと同時にめちゃくちゃ気合いが入り、

「俺が」「俺が」というエゴイストになっていく実感があります。

絵について考えている時に話しかけられる時の

「今いいとこなんだよ邪魔すんじゃねえ」

それくらい眼かっぴらいて血走っていてゾーンに入っている感覚があります。

表現の魔物にとりつかれ、どんどんと表現の闇の中に堕ちていきます!


カラーラフ

左上最初

堕天使衣装大好きなのでとりあえずイメージを可視化。宗教画に合うなあと思いつつも

今回表現したいのは鳥籠の中のかなたそ。


ここで堕天使の代名詞であるルシファーを調べていくと下等生命体である人間ごときに愛を注ぐ神への嫉妬と復讐がメインになっており

いやいやいや表現したい方向性は

そんなドロドロした内容じゃないよ笑と衣装変更。もっと綺麗で鳥のさえずりが聞こえてくる絵にしたい。

天使のagapeだと強く意識して右下に落ち着きました。


◆壁紙連作・鳥籠の中のかなたそ

今回のテーマ

引き続き公式からの依頼というロールプレイ

先日行ってきた個展でミュシャだったらこうするだろうという価値観が

自分の中に宿っている事に気が付き

・自分がミュシャだったらどこを突き詰める?

・自分がおしおしお先生だったらどう描く?


ミュシャらしさとは?

おしおらしさとは?


ミュシャ×おしお

それが今回のテーマでした。


・天使のAgapeがまさに鳥籠から飛び立つ天使

・鳥籠の中の天使、自由な空、しかし動けない自分に憂いている

それを表現しようと強く思いました。


先日から何回かお話している

「自分が〇〇先生だったら」という第三者の価値観を仕上げに強制介入させる事で

今まで超主観的思考で描き続けてきたイラストに対して

他者の価値観を割り込ませ、客観性を取り戻し、別視点で作品を俯瞰して仕上げて実力の底上げを図る

というやり方


以前かなたそのママである、おしおしお先生の個展に行った時に知ったのですが

先生が絵を描くきっかけになったというのが

怪盗ジャンヌの種村有菜先生に憧れて絵を描き始めた事ということでした。


おお…種村有菜先生…!

つまり

有菜っちを制する者、すなわちおしおを制する…!

ではないですが、より理解を深めて分解する為にはもっと上流である

種村有菜先生を理解する事がおしおしお先生が描く女の子の魅力の

深掘りと分解をする事が出来ると思いました。

ジャンヌの単行本は家にあったのでを久しぶりに読みまくりました。



種村有菜先生の特徴は

・大きな目

・怒った時、眉毛が瞼に乗っかる

・サラッッッッッッッッッッッッッッッッッッサラな髪

・雲形定規必須の無重力の髪

・気持ち大きめの手

・華奢な手足

・しなやかなボディライン

だと私は解釈しております。


特に種村先生は手を大きく描かれがちで

おしお先生もそこに影響されているともお聞きしました。

おお…確かに手が大きい…デフォルメ的表現、幼さ、アイコニックな表現を誇張することができるな…

この先生の価値観を是として生み出されたかなたそも

自分がおしお先生だったら手を気持ち大きめに

描くだろうと価値観をインストールしました。


先生自体もpixiv個展の際に「手が大きいって?うるせ〜!!気持ち大きめくらいが可愛いんじゃい」と仰っておりましたので

超有意識で描きました。

自分が少しでも違和感を感じる位の意識感が丁度いい。

そうする事で種村有菜先生に、おしおしお先生に近付ける、理解する事ができると思いました。

また、髪も必要以上に異次元な動きをして全然OK。これはイラスト!自由!

何よりミュシャを見てごらんなさいよ!無重力!ライン!とにかくライン!

自分の気持ちよさと伸び伸びさを大事に、そしてそこから生まれるエネルギーの流れによる視線誘導!と先日、個展に行った時の得た知識も合流させました。


その時出会う驚きや発見にこそ価値があります。

今の自分の価値感だからこそ気付けた事がある。

その為には何回も言いますがもう自分なんて無価値だと思い込む事です。

学ぶ姿勢として自分の考えは捨てます。もはや自分は邪魔です。

そうする事で自分の中に答えがスーーーーーッと入ってきます。


自分も思っているのですが

女性はほぼ100%手フェチ、髪フェチだと思っていて、

女性作家は大好きである部位が故に、超意識する故に手を大きく描いてしまいがちです。

好き=解像度が高い

絵描きは意識するところは大きく描きがち。

故に!私は!おっぱいを!大きく!描きがち!


解像度を高くする為にはもっともっと好きになる事が大切です。


これは永遠の課題なのですが女性が持っている手に対するもはや固執とも言える、

強烈なフェチズムに対して自分はそこまで手を愛しているか?

細かく描写出来ているか?すなわち好きになる努力をしているか?と

よく自問自答しています。

まだまだだ…女性の描く手の描写の細かさには到底及ばない…!

でも顔に絵柄が出るように、手にも絵柄があります。

手は顔ほどに物を言います。

私達人間は手から感情を読み取れるスーパーリーディング能力を持ち合わせた

もはやサイキックなのです。

だからこそ手の描写をもっと自由に描けるようになるべきで、その為にはもっと

手を好きにならないといけない。

観察眼をもっと鍛えないといけない。

ちゃんと見たか?

手を見て描いたか?

好きになる努力を怠っていないか?

これは永遠のテーマだと思っています。

ただし細部までリアルに描くだけが正解じゃない。

省略美であるイラストという分野の中で自分の絵柄とのバランスを見つける作業は

永遠の課題でこれは表現し続ける中で模索するしかない。

そう思っていて、

もっと手を好きになろう…もっと手を好きになろう…と、

もはや暗示に近い状態に常になっています。

女性が好きな物を好きになろう…!


◆パーソナルカラー診断

先日、プロのメイクの現場

ビューティーサロン販売員さんの現場にお邪魔してきました!


パーソナルカラー診断とはその人の肌の色を分析し、配色データを参考にカラーチャートから

その人に合う色の衣類、お化粧品をご提案するというサービスです。

色を仕事にしている私としましては

何を根拠に、何を持ってデータの裏付けをしてお客様に適した"色"をご提案するのか興味深々でした。


対象となるお客さんを三面鏡の前に座らせて一旦すっぴんにし、

PANTONEの分厚くて巨大な色見本帳みたいなものを持ってきて

顔の横にカラーブックを開き、ぺらぺらと捲っていきながらヒアリングをします。

・好きな色の傾向

・よく使っている化粧品、避けている化粧品

・苦手な色、避けてきた色

ヒアリングをしながら実はデータの裏打ちによってこんな色があなたに

合います!とご提案します。


なるほどな…今やってることは商品パッケージの隣に色見本帳を持ってきて

配色バランスを考えてお客様に提案している状態かとピンときます。

カラーサークルで色をサーチしている状態だな…。


そしていよいよお化粧開始。

ベース塗り丁寧だなぁ〜…

かすかにチーク入れると変わるなあ〜…

おおう、めっちゃ眼に時間かけて描いてるな…

アイシャドウ、アイライン…

眼!まだ眼描いてる!!

描いては引き…描いては引き…

やってる事、デッサン中の絵描きの動きやんけ!!

おいおいおい、すげえ…メイクアップアーティストって絵描きだったのかよ!!と感動。

すっげぇ…やはり仕上げは眼なんだ!!眼に時間をかけるんだと感じました。


このように自分の職種の関係値が低ければ低いほどいいです。

逆に高ければ高いほど「んまぁ~その理論は知ってっし~」

みたいにどうしても主観的な邪魔な感想が入って素直に学ぶ姿勢になり辛いので

自分の職種から離れれば離れる程得られる知識の量というのは多く、

素直に受け入れやすいと常日頃から思っております。


行きつけのバーバーでは専門学校で生徒さんに教えているご主人には毎回

「理髪師さんってタイムキーパーの権化だと常々思っていて」

「時間管理ってどうやって体に叩き込みました?場数でしかないですか?」とか

「後が詰まった場合のリカバリーってどうやってます?」とか

「無茶ぶりしてくるお客さんに対して自分の価値感はどう挟み込んでますか?ぐっと飲み込むのですか?」

とかもうカットされながら質問攻めしては仕事の話ばかりです。

屋台に行ってもスナックに行っても超高速でお料理を作るマスターやママを見て

次動く行動が体にインプットされた人間にはオーラが宿っている…とか

料理人はマルチタスカーの権化だ…自分にはそんな芸当不可能だ…とか

バイト時代もあずまんが大王のバケツこぼしたペンギンみたいになってたもんな…

とか全て自分の創作活動に関係しているかどうかで視ていてお話します。

絵描き以外の人の価値観に触れる事こそが何よりも価値があると思っています。


全て自分にも何か吸収できる点はないだろうかという超貪欲・喉からっからの状態で

サーチモードで何かヒントはないか、

自分とは絶対にリンクしない職種の人の価値観こそ価値があり、

その道を究めた人に触れたい。

常にそう思っています。


◆女性の方が色を見分ける能力がある

諸説ありますが有名な定説の中で

染色体の違いから女性の方がそもそも色を見分ける能力がある。

それに加え、小さい頃から色に興味を持っている事

毎日メイクをする事により色に対する敏感なセンサーが備わっており、

無意識にメイクの流行、時代の流れを肌で感じている。

と思っており、

男性の私からするともはや女性作家は強くてニューゲーム状態です。


そのようなバックボーンがそもそもベースとして存在している女性絵描きさんは

自分の描くイラストにも転用する事が自然と出来てしまう。

つまり表現のアップデートを意識しなくても無意識に出来てしまう。

もはやチーターだと思っています。


染色体の違いとか言われたらもうどうしようもできねえ…と絶望しそうですが、

そんな女性作家陣が持つ眼と配色センスと肩を並べて戦うには場数でカバー、

そしてアンテナを張る事しか対抗する方法はなく、

だからこそ自身の価値観をアップデートする為には女性作家にこそ学ぶべきだと思っています。

好きになる努力をし、人の価値観に「興味」を常に持つ癖をつける。

その癖はやがて習慣になり、その習慣はやがて習性として定着することができると考えます。意識しなくてもついついやってしまうように。


どのような価値観で普段から何を吸収しているんだろう。何を取り込んで咀嚼しているんだろう。学びたい。

何が好きなんだろう。学びたい。

それを分解できれば自分もキラキラできるはずだ。学びたい。


たらればを言うなれば自分も15くらいの時から今になるまで毎日化粧し続けると

色や最新のメイクの流行も敏感になれたのかもしれません。


美を追求すると

男性はある程度完成されていて固定化され、限界があると思っていて、

女性の化粧や衣服の方が奥が深く、より美を追求できると思っています。

ビューティーサロンのお仕事におネエ様方が多いのもそんな理由もあるのかもしれないと思いました。

人は体験したものしか描けないという言葉に倣うと

自分は仕立て屋に通った事からスーツの各部位やシャツの襟型、袖のカフスの種類、生地の素材、ネクタイの美しいディティールの解像度はかなり高く、

NGな着丈、着方、美しい作法、所作

それらは自身が着る事により身を以て修得しており

クラシックの装いのスーツ姿の男性を解像度高く描く事が出来ます。


キラキラした衣装が描きたければ極論、自分自身がもっとキラキラした物を身に付けてキラキラした生活をしていないと不可能で

女の子の繊細な表情を描く為には、表現する為には

もっと言うと女の子の気持ちを分かる為には女の子にならないと一生わからん。

という極論に行きついてしまいます。


先日公開されたわためぇ記念イラストのふーみママ描き下ろしのイラストを

見た時、ドット柄の薄いレースが上にあったり、あまりの服の解像度の高さに

「もっ・・・!これっ・・・!好きじゃん!絶対私生活キラキラした服着てるじゃん!持ってるじゃん!知ってるじゃん!」とショックを受けました。


本当に好きなんだな。逆にあんまり興味ないんだろうな、調べてないなというのは絵を見れば一発でバレます。そしてもっと分析すると唯一でありたいという驕りと甘えと怠惰みたいなものも絵描きには見えます。

普通だったらめんどいなあ…手間を省いちゃいたい…と思う所を

何層も生地を重ねて描いている。

なぜそこまで描き切る事が出来るのか、手間をかける事が出来るのか。

それはもうただ一言。

好きだから。


そして解像度高く表現された絵には

オーラが宿る。

好きになる事でその絵がもっと

良くなることを知っているから。


ふーみママと肩を並べて表現するならやはり

服の流行を

Lv.1 とにかく調べる。もっと好きになる。

Lv.2 買う。もっと好きになる。

Lv.3 身に付ける。もっと好きになる。

身も心も女の子にならないとこんな表現できねえ…!解像度が高すぎる…!

と衝撃を受けました。

こういう時ショックを受けるのと同時に一人の絵描きとして憧れと

純粋に嫉妬を感じます。恨みとかではないプラス的ないい意味でですよ!


関係ないですがそういえば美大時代もクラスの9割女子だったな…

それくらいデザイン関係の現場は女性が多いです。

スタートから出遅れてるんなら場数でカバーするしかねえ…!


◆筋トレと同じように眼は鍛えられる

じゃあ染色体の違いとか言われたらもうどうしようもないしこの差は埋められないじゃないかって言われたら

いやそれはどうとでもなるというのが私の答えです。

目に飛び込んできたあらゆる色

・自然界の色

・人が作った色(商品パッケージ)

をカラーサークルで分析する癖を毎日行い、無意識化に落とし込むと

色を見るだけで

「あっ…明度20彩度40」だと瞬時に分かるようになります。

この癖を習慣にしていくと眼に飛び込んでくる世界が全て変わって見えてきます。


◆色の種類の認識とガンダムの種類の話

先日すいちゃんが雑談配信の際にZガンダムを観ている中で好きな機体は?の

話の中で

ロボットは全て同じに…その…ね?と言葉を選んでいて

男性と女性による色の見方の違い


ガンダム


それがまさにこれで

面白かったです。

これはそもそも興味があるかないか、アンテナが立っているかどうかの違いです。

青と藍が持つイメージが分かるくらいの感覚は絵描きなら持っておきたい。


スーツの仕立て屋の先生のアトリエに通っていた時も先生がサンプルの生地のロールをテーブルの上にバサァッと出して色の名前と違いをスラスラと言っていて、先生は常に自然に色のヒントが落ちているからもっと自然を愛しなさいと

よく言っておりました。


色弱の方もいらっしゃるように

100人いたら100人色の見方があるように

名称を覚える必要はありませんが、色に対して「暗いな」「明るいな」位の感性は

色を扱う仕事なら持っておきたい。


ガンダムで言うと

せめてこっちのザク?は角が生えてて、こっちは赤くて3倍速い。っぽい。

ヴァル・ヴァロは蟹…というよりロブスター?くらいには

解像度は高く持ち続けていたい。

もっと色を好きになりたい。


いやガンダムの名前言えても仕事にはならんしな…


その為には眼を鍛える必要があります。

興味を持ち、好きになり、取り込んでいく。

この終わりの見えない延々と湧き上がる好奇心と

データを蓄積してどんどん表現のアップデートと

感性のアップデートをしていく事に感覚が、そして価値観が研ぎ澄まされていく気がしてまさに進化している今に対して生きる喜びを実感しています。


あの時共に歩み続けた絵描き仲間達は皆、絵を描く事をやめてしまったけれど、

自分も躓いて一度絵を描く事から立ち止まってしまったからこそ

もう立ち止まりたくない。健康な体で表現出来る事に感謝したい。

常に走り続けていたい。表現者でありたい。

自分は炭みたいなもんだ。

可燃性はいつでも十分あって、見た目は鎮火しているように見えても

中身はいつでも轟々と燃え滾っていて燃え移る可能性が高い炭なんだ。


◆メモ

クリスタバージョンアップする

10日まで

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Comments

Thank you! It was fun trying something new this time! Please use it as wallpaper if you like!

水乃くらげ

Thank you! Oh, you watched Jeanne too! I loved it too and watched it a lot! And the difference in how men and women see things, I never mean to discriminate, but this difference always makes me laugh. lol.

水乃くらげ

Kanata looks really cute! Thank you for the wallpaper :D

Percyy

Thank you for the very pretty Kanatan! I enjoyed Kamikaze Kaito Jeanne when I was a kid, she's very pretty! The comparison of women and men's view on colors is very funny. 🤣

qfeuille3


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