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ディルド製作③

カバー写真は型を作るための樹脂粘土製のディルドをレンジで硬化させているところです。

ちなみにですがどうやら熱すると有毒な気体を発生させるそうなのですが、微毒なのであまり気にしないで換気をしながら行いましょう。

「チーン」


レンジを開けてみると十分に硬化してました。熱した時間は1分30秒を2回です。

薄い部分の先っちょなどが焦げてしまいましたが、これは型取り用なので気にしません。

ここで問題発生


亀頭部分の裏にアルミホイルの跡が付いてしまいました。

このままにしておくと、滑らかなショタちんが完成しないので、新たに樹脂粘土を貼り付けます。↓


なんとか目立たなくなりました。

薄く樹脂粘土を張り付けて馴染ませたので、さらに熱して硬化させる必要は無いと判断。

次に「かたと〜る」を使って型を取りましょう。


焦って写真を撮ってませんでしたが、

かたと〜る62.5g 水250cc用意します

ちなみにキャンタマを作らなかった理由はペットボトルの容器にキャンタマ部分が入らなくなるためです。

そんなことはさておき、かたと〜るが固まってきたので、樹脂粘土製のショタちんを突っ込みます↓



完全に埋もれないように、ガムテープで上部分を固定します。

20分後↓


素晴らしく綺麗な型を取ることに成功しました。

ここまで綺麗に取れるとは恐るべし…

そして最終工程へ入ります↓


最終工程はシリコンを型へと流し込む作業です。

シリコンを40g用意し硬化剤を0.4g入れて混ぜ合わせます。

意外とすぐに固まりそうだったので写真は撮らずに混ぜる作業に集中。

流し込み↓


流し込んでから気付いたのですが、40gだとこのように、まだまだ入る状態…

これが固まった時の取り出し方を全く考えていませんでした。

そして…

時はすぎ3時間が経過…




失敗♡

しかも少し硬化剤が多かったらしくリアルな勃起状態の硬さが100としたらこいつは130くらいの固さで許容範囲ではあるけど、まだまだと言ったところ。

しかも何故か表面がガサガサです。もうちょっと早めに型へ入れないとうまくいかないようです。

でも亀頭部分の形成にこだわったため咥え心地はいい感じに再現できていました。

次回は色も付けてみたいですね。

ではまた次回の製作までバイバイ。

ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③ ディルド製作③

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