読まなくてもいい話です。次の投稿が二試合目二打席目になります。
Added 2022-11-21 13:36:51 +0000 UTCお久しブリッです。
恥ずかしながら帰って参りまんた。
こんなにも情けないのに、未だに支援してくださる方がいて、謝りたいと感じる感謝です。
こういうみっともない話をするのは読者にとってもしんどいのは分かってますが、状況はなったく好転してません。
ただ、逆に追い込まれすぎて漫画を描くしかないとこまで来ました。
これから書く事は読み飛ばしてもらっても差し支えありません。
ただ、書けばアナルの闘争心が燃え上がるかもしれないので書きます。
バイトは見つかりましたが、またいつなくなるか分かりません。
やっぱり田舎暮らしなので遠い所しか職はなく、今回も片道二時間、交通費なしで日当7千円。
残業はないので通勤往復4時間プラス8時間の勤務。12時間拘束されて日当7千円ですが、交通費が出ないので実質は日当5千円強と言ったところでしょうか。
仕事に行くほど困窮する。ワーキング・プアです。
ここへドライブレコーダーが壊れてしまいました。
前回、居眠り運転で事故ったこともあり、また片道二時間の通勤のためドラレコを買わないわけにもいかず、借金は一向に減りません。
今は月に四回の支払いがある借金地獄です。
毎日毎日、金策の事ばかり考えているのか、人の話を全然聞いてないそうです。
ただただ、明日を迎えるのが怖い毎日です。
ですが・・・ある作品に出会いました。
惜しい。アナルが描いた方がもっと面白いものが描けるのに・・・
そう思うとペンを握らずにはいられないのでした。
それに描かないと状況は何も変わらない。描いても売れないから、描けば借金は増える一方ですが、バイトよりも可能性はある。
バイトは「明日から来なくていいよ」と言われることはあっても、漫画は自ら筆を折らない限り続けられるし、一発逆転の可能性があるかもしれない。
だから、どんな状況でも描かないといけない。
なので再びペンを取ることにしまんた。
もちろん、現金収入がないのも困るのでバイトも続けますが。
それよりも、ずっと前から考えていながら実行に移せないことがありました。
MESSY2ndみたいに完結させないといけない作品を濫造し過ぎたせいで実行に移せませんでしたが、pixivで起こった波をキッカケに、それはもう始めないといけないかも?と思ったのも、ペンを再び取った理由です。
まあ、それは実行に移した時に書くとして、まずはMESSY2ndを完成させねばなりません。
これを完成させないと先に進めない。
今月三回目の支払いは、なんとかギリギリ行けそうですが、四回目と来月の一回目が難しいです。
でも、バイトのシフトが一週間白紙になったので、この間で金策をしながらMESSY2ndの残り4ページを描き切れたらと思います。
長々と書きましたが、次の投稿はMESSY2nd第二試合目い二打席目になります。