別に読まなくてもよい話
Added 2023-03-10 15:00:00 +0000 UTCバイトなのですが日雇い枠なので人手が足らない場合に呼ばれるようです。
先日は木金曜日に出勤要請が出たのですが、前日に金土に変更になりまんた。
そのとおりに出勤したのですが、担当だか誰かの連絡ミスなのか会社に伝わらず、木曜日は当日欠勤。土曜日は呼ばれてないのに出勤したことになり、日当が翌日に支払われず、さらに確認を要するということで支払いに数日掛かると言われまんた。
昨日10日が今月初回の返済日だったのですが日当が支払われず、結果として返済額に2万円足りず、金策失敗となりまんた。
さらには妖怪ウンチも売れないので、益々窮地に立たされたのでした。
まあ、そんなこんなもあって、何が何でもエロ漫画で生計を立てられるようにならなければならないのです。
そのための「屎尿最大の作戦」なのです。
さて、ここから本題ですが、ずっと焼き畑農業的創作活動をやめなければならないと思ってます。
焼き畑農業的創作とは即ち、エロパロディーです。
早い話が販路を増やすためには作品をまとめて単行本を作りkindleで販売したいのですがエロパロディーではそれは無理です。
しかし、シリーズとしていくつか始めてしまった手前、やめるにやめれません。
あと、描きたくて描いてる部分もあるので、やはりなかなかやめられません。
でも、バイトもこんな感じで、エロパロディーでさえ売れない。
だったらオリジナルで販路を増やすべきなのです。
それゆえの「屎尿最大の作戦」なのです。
これは段階的にオリジナルに戻していきます。
今回のfromバックヤードSPも無駄に労力を使ってます。
原作は単純な作画だし、キャラデザインも定まってない。
さらに俯瞰やローアングルで顔は描かれることもなく、トイレで用を足すシーンが描かれることもなし。
ゆえにモデルとなる表情や構図をまず描いて、それを何段階も経て原作の作画っぽい感じに落とし込んでいく。
この作業のせいで一コマ描くだけでも半日ちかくかかる場合もある。
オリジナルだったら工数減らせるので作業はもう少し早くなる。
つまり、オリジナルに絞れば制作も早くなり、作品が溜まれば単行本に出来てkindleで販売出来る。
ゆえにモブキャラでの実験を経て、オリジナルに移行する。
でも、もう完全にエロパロは描かないというわけではなく、年に一本くらいは描くと思います。
今はとにかく、オリジナルを10本なり描いて単行本を作る。
それがずっとやらなければと思いつつも出来なかったことなので、ここまで追い詰められた今、それを実行しなければならない。
なんか疲労がピークに達してて、何書いてるか分からなくなったので、ここまで。
作業に戻ります。うんこ(・*・)