屁みたいなクオリティですがちょっとしたおかずの共有です。
全体公開してるのが恥ずかしくなってきたらお野菜にでもぶち込みます。
この2枚を描きながら垂れ流されてた妄想ですね。

前回のファンボの後日談的な…?? https://nibikuro-2cdt.fanbox.cc/posts/5777802

卵を盗んだドスジャギィくんには濃厚な卵っ屁をプレゼント♡
森の中、リオレイアの巣の近くに立ち寄ったドスジャギィは巣からチラリと顔を覗かせる飛竜の卵がどうしても食べたくなってしまい盗もうとしていました。彼は慎重に巣に近づき、目をキョロキョロとさせながらレイアの卵を狙っていました。
しかし、その時、ドスジャギィは急に目の前に強烈な腐卵臭が漂ってくるのを感じました。彼は身構え、怖くなって逃げようとしましたが、すでに遅く、次の瞬間には彼の顔面に向かってレイアが強烈なおならを放っていたのです。
「ぷぁっ! うげぇぇっ、くさっ!!」
ドスジャギィは必死にマズルを押さえ、咳き込んで苦しんでいました。リオレイアのおならは腐った卵のような臭いで、ドスジャギィが呼吸するたびに彼女の臭いでじわりじわりと支配されてしまいそうな感覚に陥っていきます。あまりの臭さに何も考えることができず、目が涙でかすんでリオレイアの表情すらわからなくなってしまっています。
「これで、あなたは反省したわね。卵を盗むとは、いけないことよ。」
ドスジャギィはリオレイアに対して、本能的な恐怖を感じていました。彼は悪臭に包まれ視界もままならない中でリオレイアの巨大な姿に圧倒され、じわじわと恐怖心が増していました。彼は自分が狙った卵を取ることができなかったことに、非常に悔しさを感じていました。
「ぐぁぁ……あ、あの、もう卵は取りません……!」
ドスジャギィは必死に言い訳をしましたが、レイアは彼を見つめたまま、冷たい声で言いました。
「あなたが今後卵を盗むことがないように、これでしっかりと反省しておきなさい。」
リオレイアはその場で後ろを向いてしゃがむと尻尾を高く上げ、ドスジャギィの鼻先に肛門が触れるか触れないかギリギリまでお尻を近づけると、ぷす〜〜〜〜という気の抜けた音と共に大量のおならを放ったのです…大量のおならを半ば強制的に鼻腔内に流し込まれたドスジャギィは声にならない悲鳴を上げてそのまま気絶してしまいました。
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ドスジャギィは自分の巣に帰ってからも、リオレイアのおならの臭いが忘れられず、しばらくはうずくまったままでした。彼はその強烈な臭いを忘れることができず、もう一度嗅いでみたいという衝動に駆られました。
その夜、彼は静かに巣を出て、再びリオレイアの巣へと向かいました。彼はリオレイアの巣の近くに立ち、周囲を警戒しながら、リオレイアがおならをしている音を待ちました。そして、しばらく待っていると、再び腐卵臭のようなにおいが漂ってきました。
ドスジャギィは、そのにおいに誘われるように、再びリオレイアの巣に近づいていきました。だらしなくいびきをかきながら寝ているリオレイアを見つけました。
ドスジャギィは、そっとレイアに近づき、彼女の放つ寝っぺを嗅ごうとしました。しかし、彼女のおならは強烈すぎて声が漏れてしまいそうになります。それでも彼はこの臭いをしっかりと嗅ぎたいという欲求が抑えきれず、さらに顔を近づけてリオレイアのおならを再び嗅ごうとしました。
しかし、嗅ぎたい気持ちが先走った結果うっかりマズルがリオレイアの肛門に触れてしまい、リオレイアは目を覚ましてしまいました。「あなた、また私の卵を狙っているのね!」と彼女は怒鳴りつけました。そして、再び強烈な腐卵臭のおならを放って、ドスジャギィをお仕置きしようとしました。
ドスジャギィは身の危険を感じ、尻尾を巻いて一目散に逃げ帰ってしまいました。幸い、森には濃い霧が出ておりリオレイアが追ってくることはありませんでしたが、彼はその後リオレイアの巣に近づくことを決してしなくなりました。しかし、彼の中では、あの強烈な腐卵臭のおならの香りが、今でも忘れられない思い出として残っていました。
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ドスジャギィは、自分がおならの匂いに魅了されていることを群れの仲間には話すことができず、心の中で苦しんでいました。そんなある日、ジャギィノスの近くを通りかかるとふと嗅ぎ覚えのある香りが鼻をくすぐります。ジャギィノス方に視線をやると、彼女は顔を赤くして必死にこちらに目を合わせないようにしています。彼女は群れの中でもやや太り気味な雌で彼女の肉付きの良い尻尾や太腿を眺めているとドスジャギィの中で沸々と劣情が湧き上がってきてしまいます。
恐る恐る彼女に話しかけました。「ジャギィノス、すごくお願いがあるんだ。もしよかったら、君のおならを嗅がせてくれないか?」
ジャギィノスは最初は困惑した表情を浮かべていましたが、ドスジャギィの懇願する眼差しを見て、決心したように口を開きます。「…わかったわ、どんな事情かは知らないけどボスの為なら嗅がせてあげる。」
ジャギィノスはドスジャギィの近くでしゃがみ、お尻を向けたまま、尻尾をピンと伸ばし、軽くおならをこいでみせました。待望のおならを目の前にしたドスジャギィは思わず思いっきり息を吸い込んだ次の瞬間反射的に息が詰まってしまい、リオレイアのものとも引けを取らないジャギィノスの香りに激しく咳き込んでしまいます、それでもジャギィノスのおならを深呼吸して嗅ぎ続けました。
「ふぅ、すごく臭い……でも、でもこれはこれで……」とドスジャギィは思わず口ごもり、ジャギィノスのお尻に顔を埋めてしまいました。
ジャギィノスはドスジャギィが倒れそうになるのを見て、心配そうに言いました。「大丈夫?もう十分かな?」
「もうちょっと、もうちょっとだけ……」とドスジャギィは答え、ジャギィノスのおならを必死に嗅ぎ続けました。しかし、限界を超えてしまったのか、目を回して倒れてしまいました。
ジャギィノスはドスジャギィが倒れたのを見て、少し呆れながらも優しく彼を抱き起こし、大きな葉っぱを持ってきて扇いであげました。「まあ、もういいでしょう。それにしても、群れの長がこんな変な趣味を持っていることにはちょっと呆れちゃうわね」とつぶやきながら、幸せそうに目を回して気絶しているドスジャギィを優しく寝床に運びました。
ウロタエ×アワワ
2023-05-02 03:52:22 +0000 UTC