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帯トラップによりぐるぐる巻きにされるユウキ

ファンティアで受けたリクエストイラストです SAOよりユウキを描きました エロトラップダンジョンに放り込まれ魔力帯にぐるぐる巻きにされ精液漬けにされてしまいます 差分、SSアリ 謎の男により隔離データ区画へ監禁されてかなりの日数が経過していた 何度も強制的に理不尽なクエストへ向かわされるユウキ この日も新しく生成されたエロトラップダンジョンへと放り込まれてしまう 「ぐっ・・・こんなのむちゃくちゃだ・・・!」 立ちふさがるモンスターやトラップはどれも大したことがないものが続いていたが ユウキは強力なステータスデバフをかけられた上、装備一式を封印されており 丸腰の状態でドロップアイテムすらなくジリ貧のまま奥へと進むしかなかった 「せめて剣だけでもあれば・・・」 ふとそんなことをつぶやいた瞬間、周囲の壁から魔力帯が飛び出してきた シュバッ!!シュルルルル!!! 「しまっ・・!」 シュルルルゥ!ギチイィッ! 「あぐっ!?くっ・・・これは・・・」 魔力帯はユウキの身体をぐるぐるに縛り上げ、地面と壁に完全に固定してしまう ここまでのトラップとはレベルが段違いで、デバフが無かったとしても脱出できるかはわからないほどだ 「こ・・の・・・っ・・・こんな頑丈な罠・・・外れるわけ・・・!」 ガコン・・・ もがくユウキの奮闘もむなしく、ダンジョンに異音が響きトラップが第二フェーズへ移る ガチャン・・・ギュムッ! 「むぐぉあぁっ!?」 帯から分裂した一部がユウキの顔と敏感な部分へとへばりつき、拘束具へと姿を変える 口は大きく開かされ、鼻は豚のように引っ張り上げられた そして胸と秘部へ貼りついたものはローターのような形へ姿を変える 「もごっ・・!んもあぁっ!!」 どんどん状況は悪くなり、ローターの起動と同時にフロアに白濁液が流れ込んでくるのが見えた すぐに周囲は異臭に包まれ、ローターからの刺激と合わせてユウキの顔がゆがむ 白濁液はあっという間にユウキの周囲に溜まり始め、すぐに腰のあたりまでは見えなくなってしまった (うう・・・くさいっ・・・!ひどい・・・におい・・・!) ため込んだ精液をさらに腐らせたような耐え難い異臭がユウキを襲う 精液風呂にでも入れられているかのような錯覚に陥り、魔力帯越しでも液体の不快な感触が体に伝わってくる 「もごっ・・もごおっ!!」 全身を使い脱出を試みるが当然それは無駄に終わる やがて白濁液はユウキの口元まで届き呼吸すらままならない状況になっていく 「おぼっ・・・ごぼっ・・!んむおぉぉぉ・・・・!!」 ビクッ・・ビクッ・・・ (だめ・・・だ・・・いし・・き・・・が・・・・) 耐え難い異臭と呼吸困難により間もなくユウキの意識はプツリと途絶えた それから何時間が経過しただろうか・・・ 幸か不幸か完全にHPがゼロになる前に液体はフロアを流れ切り、ユウキはかろうじて生存状態を保っていた しかし液の異臭に誘われて別のフロアに生息するオークが誘い込まれてくる 気絶していたユウキはオークの乱暴なイマラチオにより強制的に目覚めさせられ、何度も口の中へ大量の精液を流し込まれる ビュウウッ!ビュリュウウゥ!! 「おぶっ!?んぶっ!おごおおぉっ!!」 ビチャ・・・ドボドボドボドボ・・・・ 凄まじい量の精液が口の中からあふれ出るがオークの行為は終わろうとはしない ユウキの頭を乱暴につかみ、喉の奥まで巨大なペニスを押し込んでくる 意識が遠のきそうになっても強烈な嘔吐感で意識が返ってくる 地獄のような責め苦は終わることなく、ユウキの心は壊れる寸前だった (も・・う・・だめ・・・くるし・・・い・・・の・・に・・なん・・・・で・・・・) このエロトラップダンジョンではHPがゼロにならないように設定されていた そのためどれだけダメージが蓄積しようと凌辱を受けようとも終わりはなく この惨状を観察している男が飽きるまで、ユウキの受難は終わることは無いのだった・・・

帯トラップによりぐるぐる巻きにされるユウキ 帯トラップによりぐるぐる巻きにされるユウキ 帯トラップによりぐるぐる巻きにされるユウキ 帯トラップによりぐるぐる巻きにされるユウキ 帯トラップによりぐるぐる巻きにされるユウキ 帯トラップによりぐるぐる巻きにされるユウキ

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