ウェンディを描きました 闇ギルドに敗北し、人間牧場へと連れていかれおしりにアレコレされてしまう感じです 差分、SSアリ 闇ギルドの魔導士に敗北したウェンディは、ギルドが地下で経営する人間牧場へと運び込まれる そこでは年端もいかぬ少女たちが様々な「メス」として調教される狂気の場所だった ウェンディは「厩舎」と呼ばれる場所に繋がれ、魔力の発動はおろか体の自由すらままならないほどの拘束を受ける 男たちに代わる代わる手ほどきを受け、調教されていくウェンディ 毎日のように知らない快楽を教え込まれていくが中々「メス」に落としきれないことに業を煮やし、おぞましい処置が施されることになる 「ふぅ・・・ふぅ・・・・・うっ・・・ふううぅ・・・・・」 ピピッ・・・ウイイィィン・・・ 男が端末を操作し、ウェンディを覆うガラスケースを解除する 明らかに過剰な処置だったが、ギルドは滅竜魔導士の危険性を重々承知しており 普段はケースの中に閉じ込められ、調教中以外はこの中で過ごすことが決められている 「さて、ウェンディちゃん・・・君が中々メスとして覚醒してくれないからボスはお怒りだ・・・ もう手段は選ばなくていいとさ」 男はウェンディの顔を端末で確認するが、ウェンディからは男の姿は見えない 普段は端末越しに管理をしている男だが、連れ出される際も目隠しをされるためその姿を確認できたことは無い 「そんなわけで今日はこいつを取り付けに来た」 チャッ・・・ 男が取り出したのは細長く曲がった金属製の棒だ 先の方は魔力を帯び、ほんのりと光を放っている 「説明は後だ、まずはこいつをぶち込んでやろう」 そう言うと男はウェンディの下半身の穴を隠している頼りない布切れを外し、あらわになった菊門に棒をねじ込んでいく ググッ・・ジュブッ!ヌププププププ! 「ふううぅっ!!ふうううぅぅんっ!!」 何度も犯された後ろの穴だが、男性器とは違う冷たくて固く長い挿入にウェンディがたまらず声をあげる ガチャン・・・ 「ふううぅ・・・ふううぅっ・・・・」 「次はこれだ」 男は特大のバイブを取り出しそれを今度は前の穴へとあてがう ズッ・・・・ズブウウウウウッ!! 「んぐうううぅっ!!!」 バイブで置かされたのも一度や二度ではない しかし今挿入されているものはこれまでの物と比べても二回りは大きい すべて収まると腹部の内側からすさまじい圧迫感が襲ってくる ヴィイイイイイィ!! 「ふうっ!んふうううぅぅっ!!」 ビクッ!ビクビクビクンッ!! バイブが起動しウェンディの腹部を強烈な衝撃と快楽が襲う 「クク・・・バカなガキだ・・・・従順にしていれば優しく調教してもらえたのにな」 ブシュ!ブシュ!ジュブッツ!ブジュッツ!ビキビキビキ!! 「ふううっ!んうぅううぅっ!んっ!んううぅっ!!」 「それじゃあゲームの説明をしてやろう。お前のケツに入れたのは絶頂に反応して少しづつ肥大化していく特別性だ。うかつにイッちまうとどんどんケツが苦しくなっていくぞ」 「!?」 男のおぞまし宣言にウェンディが青ざめる しかし襲い来る快楽に逆らえるはずもなくウェンディは無慈悲にも機械的に絶頂させられていく ブシュッ・・ブシュッ! 「むぐうっ!んごおぉっ!!!」 三度目の絶頂後、目に枷を嵌められ目を閉じることもできなくなる 目の前にはモニターが置かれ、意味の分からない金属棒が映し出される しかし、しばらくするとそれが自分の穴の中に入れられているものだと気づく 「うっ!!んううううぅっ!!」 ブシュ!ブシュウウッ!! 絶頂のたびに肥大化する金属棒 そのたびに自分の穴が押し広げられていく感触が襲い掛かる 「ククッ、また一回りアナルフックが大きくなったぞ。お前にはあと三日はこの中に居てもらう それだけあれば、そいつに施した術式であと三倍はデカくなるぞ・・・そうしたらどうなると思う? お前のケツ穴はガバガバのバカ穴になって一生ケツの栓無しでは生活出来なくなるんだ」 「!?」 「クク・・・・怖いだろう?一生自分の意思でクソをひり出せない垂れ流しクソ女として生きていくんだ 精々後悔しながらケツ穴とサヨナラするんだな。フハハハハハ!」 「んううううぅぅうっ!んむうううぅっ!!」 恐怖に震えながらもビクビクと情けなく絶頂するウェンディ ガラスケースを閉じられると外からは絶頂の水音すら聞こえなくなる 男が言うには明日の朝、一度だけ服従の契約を結ぶ機会を与えるという ウェンディにはこのままアナルを破壊されるか 一晩中アナルが壊れない程度に絶頂を耐え、朝、新しい人生の契約を結ぶしか選択肢は無いのだった