果てしない地平線 広がる草原 そびえたつ墓標のような未完成の建築物 綺麗に舗装されている道路も突然切れ、どこへともつながってない 生物の気配は感じない 昼も夜もない、太陽は沈むのか昇るのか。 時間という概念がない。 見る人によって変化する街。 全てが虚構 どこからともなく吹く風がなんとなく心地よい 地平線の先に唯一戻ることのできる何かがあると感じるが、そこへは永遠にたどり着けない 朱い花 後悔 思い出 約束 進もうとしても同じ場所に戻る。 この街からは抜け出せない。 思いついたイメージ箇条書き。 語彙力ないから、おしゃれでかっこ良く誰かまとめてほしい~
な志ごれん
2021-05-12 15:32:18 +0000 UTC