●短編サイズフェチ小説 支配者消防士カズユキの秘密(先行公開)
Added 2021-04-11 16:23:25 +0000 UTC<短編サイズフェチ小説 支配者消防士カズユキの秘密> #巨大男 #支配 #奉仕 ここはとある地方都市の消防署。 トレーニングルームから、一人の消防士が疲れた顔でのっそりと出てきた。 カズユキ「ふぅ~・・・・」 消防士はトレーニングルームでまさに限界まで体を苛め抜いてきたのが分かるかのように、全身から湯気と汗を発散させながら廊下にでた。 廊下に出る際には、少し頭を屈め黒い短髪をすこしドアの上枠にこすりながらくぐるように出てくるほどの長身で、盛り上がる肩幅は一般サイズよりも少し大きめに作られている消防士のトレーニングルームのドアでさえ、気持ち手狭そうな印象を受けた。 消防士は、制服であるオレンジ色のズボンを身に着け、上は濃い紺色のぴっちりとしたインナーを身に着けている。 インナーを押し上げるようにパンプアップした胸筋は、中央と両脇から湯気が立つほどに汗をかいている。 長身の彼を普通の人間が見上げれば、まず彼の胸筋が飛び込んでくるほどに鍛えられた分厚い上半身。 がっしりとした肩幅の下にそびえたつ胸筋の丘陵と、インナーの下からでも存在を主張するシックスパックの腹筋。 背中の筋肉が、腹筋のサイドから大きく盛り上がって、長身の彼をますます大きく見せている。 そんな上半身に見合うように、インナーから飛び出た腕は二の腕の力こぶと肩の筋肉を自然な状態であってもその形状をはっきりと主張させ、現場で多くモノを破壊してきたパワーが詰まっている。 手首も、彼の強い握力に相応してごつく、骨太で、がっしりと握られた大きな掌は常人の1.5倍はあろうかと錯覚するほどだ。 腕の毛を伝っていくつもの汗が流れ落ち、彼の周囲に塩辛くも爽やかな雄のフェロモンと、発情期の馬のような甘いにおいの両方を漂わせている。 もちろん下半身も大きい。 通常動きやすくするためにやや大きめに作られているはずのズボンは、臀部の筋肉によって盛り上がり、その双球の形を布越しにしっかりと主張している。 大きな臀部から、競走馬のようながっしりとした馬のような腹筋がズボンの上からでも見て取れ、ふくらはぎの形状が目立つ足元へ、そして31cmの特大のブーツへと、その流れはつながっている。 「お、カズユキお疲れ~」 カズユキ「うっす!!!!」 カズユキはすれ違った先輩に、先輩の頭から浴びせかけるように大きく野太い声で返事をした。 腹に響く低く野太い声は、学生時代の部活で潰れたハスキーな声で、カズユキの太く喉仏もがっしりとした首から発せられる。 その首の上に座る顔は、大きな口とがっしりとした鼻、目鼻立ちはくっきりとしている犬顔のワイルドな男前の風貌だった。 太い眉の上は爽やかに刈り込まれた短髪で、炎と趣味の運動でよく焼けた肌にトレーニングの汗が伝っている。 カズユキは高校を出てから消防士となり、実直に、ストイックにトレーニングと業務に明け暮れている。 高校時代に打ち込んだ野球で育てた筋肉は、いまやがっしりとした鎧となって見るものを圧倒させてしまう程に大きくがっしりと育っていた。 すれ違った先輩とも、頭一つ分違う大きな身長と、常人をはるかに凌駕する筋肉は、消防士として安心感を与え、 しかもカズユキの温和で正義感の強い性格から多くの市民や先輩、後輩問わずに好かれていた。 当然その身体から発せられるエネルギーは相当なもので、カズユキの性格と見た目、そして圧倒的な体躯と長身に惹かれるものを遠慮なく抱きつぶしていっても湧き上がる体力と性欲はカズユキの自慢であった。 その怪力で地方のアームレスリングの大会に優勝するなど、この町で一番雄として優れているというような噂が立つほどだ。 そんな噂が立つほど、カズユキの周りには男女問わず人にあふれ、カズユキはその性欲を持てあますことなく発散していった。 「で、お前今日当直か?」 カズユキ「そうっすね。少し倉庫でストレッチしてからシャワー浴びて仮眠します。」 にっと、頭一つ小さな先輩に人懐っこい笑顔を浮かべるカズユキ。 「そうか。先にシャワーでも浴びたらどうだ?お前が出てきた瞬間、廊下中すごい汗の匂いだぞ。」 カズユキ「すんません。」と、カズユキが苦笑した。 カズユキ「俺、代謝いいからシャワー浴びてストレッチしたらまた汗だくになっちゃうので…それじゃあ」 と、カズユキはいつもカズユキが使っている「ストレッチルーム」に足を運んだ。 がちゃ。 カズユキがストレッチルームの扉を頭をぶつけないように入ってくる。 ストレッチルームは、マットレスとパイプ椅子、それとロッカーが1台だけの簡素な4.5畳ほどの部屋だ。 以前まで倉庫として使われていた窓のない部屋だが、今はだれも使っていないのでカズユキが専用で使わせてもらっている。 エアコンのスイッチを入れると、冷たい風がカズユキの大きくて分厚い身体に降り注いだ。 それでもカズユキの身体は汗だくで、雄のフェロモンをムンムンと放っている。 カズユキは鼻歌交じりにカギをかけると、ロッカーに手を伸ばした。 がちゃ… そのロッカーの中には、段ボールがおいてありカズユキはそれを片手で持ちあげて床に置いた。 そして、カズユキにとっては小さく、座るとまるで高校生が小学生用の椅子に腰かけたように膝が高く持ち上がり、臀部が座面に収まらなくなってしまうパイプ椅子。 パンツがのせてあるそのパイプ椅子に、パンツをどかして腰かけた。 ぎぎぎ・・・ と、パイプ椅子が100kgを超えるカズユキの重い体重に悲鳴を上げる。 たまに椅子を座り壊してしまうようなカズユキは、一瞬ヒヤッとしたがパイプ椅子は無事のようでほっとした。 カズユキは、一瞬床に置いた段ボールを見据えていた。 それはかすかにふるえているようでもあり、中からまるでネズミか何かが入っているかのようにかさかさという音がしている。 カズユキ「おっと、忘れてたな。」 カズユキは、インナーの中の自分の豊満な胸筋の谷間に指をゆっこむと中にいた5匹の大学生ぐらいと思しき若い小人を摘まみ出した。 小人たちはカズユキの指から逃げまどっていたが、あっさり摘み上げられてカズユキの掌の上に落とされた。 彼らは3cmほどで、カズユキの第一関節より少し大きいくらいの大きさに縮められていた。 カズユキ「よぉ、どうだった?俺のインナーの中は楽しかっただろ?」 掌の小人たちは、みな腰を抜かし悲鳴を上げた。 カズユキはそれを楽しそうに見下ろしている。 カズユキは笑いながら、掌の上の一匹を指先で軽く押した。それだけでも小人は後ろに倒れてしまう。 「お、お、お前…な、な、な…」 掌の小人が、腰を抜かしながらカズユキに向かって話しかけた。 まだ現状がはっきりわかっていないようで、どうやら縮められてすぐにカズユキのインナーに放り込まれ、そのまま胸筋の谷間で気を失っていたようだ。 カズユキ「あ?覚えてねぇのか?」 カズユキは、その一匹を太い指でつまみ上げる。 小人は必死に掌の上を後ずさったが、あっという間に自分の身体ほどの幅もある指に摘み上げられ、もはや顔だけで奈良の大仏のように大きなカズユキの顔の前にぶら下げられた。 カズユキ「お前ら、消防署の前で騒いでただろ?言っても聞かなかったら、ちょっとお仕置きしてやんなきゃな、と思ってな。」 にっと、カズユキが笑った。 多くの人間を引き付ける、人懐こい太陽のような、見ているこっちまで笑顔になるような大男の満面の笑み。 しかし、そのくしゃっと笑みを浮かべた瞳はその一瞬後にぎろりと小人を見下すと、明らかに蔑んでいるかのような冷たい瞳に変わった。 小人を簡単に丸呑みにできてしまうような大きな口は、ベロンとクジラのような大きな舌で唇をなめ、湿っぽい熱いカズユキの吐息に小人に吹きかけた。 小人は宙ぶらりんにされながらも、自分を見下す巨大な瞳と、大きな口から立ち上る熱気に悲鳴を上げる。 カズユキはがぱっと、大きな口を開けた。 まるで小人なら何十人も入れてしまう大きな口には、畳半分ほどの大きさの白い歯がならび、暗黒の口の奥で舌が巨大なヒルのようにうごめいている。 唾液の糸を引くその暗い洞窟から、カズユキの噛んでいたガムと吐息の混ざった湿っぽいにおいが小人を包んだ。 カズユキ「ちっせーけど、栄養にはなるだろ?」 カズユキはそういうと、ゆっくりとあーん、と言いながら小人を口のほうへ下げていく。 「う、うそだろ!!!おい!!!俺は人間だぞ!!!こら!!!!やめろ!!!!やめてやめてああああああああああ!!!!」 小人のか細い悲鳴が響き、掌の上の小人もピーピーと騒ぎ出した。 カズユキはお構いなしに、小人をポイっと舌先に乗っけると、ばぐん!!!と口を閉じた。 カズユキの熱い口内で、柔らかい舌先に身体を弄ばれる若い小人は恐怖で漆黒の口の中を泣き叫び、しかし安定しない舌の上ではなすすべもなく、ひたすらに恐怖することしかできなかった。 やがて、分厚い舌がぐんっと小人を持ち上げたかと思うと、明らかにこの先にある深く大きな空洞へ身体が強制的に動かされていくのを感じた小人は、口内に響き渡るくぐもった叫び声を上げながら、 ごくり と、カズユキの太い首を嚥下されて胃の中へ落ちていった。 掌の上の小人たちは完全にパニックに陥り、掌の上を逃げまどうも、飛び降りることすらできない高度の掌の中央に集まって身を寄せ合うしかなかった・ カズユキ「おい、てめぇら。」 カズユキが、ぎろっと小人をにらみつける。 小人たちは泣きわめき、震えていただ、その太く低い声を前に一瞬で黙り、静まった。 カズユキ「さっきのちびは今頃胃の中だな…俺様の胃液で一瞬で溶けて、糞のカスにもならねぇかもな?」 と、片手でインナーの上からでも分かる、分厚い腹筋をさすってポンポンと叩いた。 そしてその腕をぐぐぐっと持ち上げると、力を込めて上腕二頭筋をパンプアップさせる!!! ぐぐぐぐ!!!!!! と、一瞬でその硬度は鋼のようになり、はじけ飛んだ汗のしずくと襲い来る熱波が小人の恐怖心を限界まで高ぶらせていく。 その怯え切った表情に、真面目な消防士であるはずのカズユキはサディスティックな笑みを浮かべる。 数人の人間が、カズユキの限界までパンプアップされた、今にも収縮自在なインナーすら破いてしまいそうに盛り上がる、小人から見ればジャンボジェット機のように太く、大きく、焼けた鉄のように熱い筋肉の塊を見て死ぬ寸前まで恐怖している。 いや、腕の筋肉だけではない。 ビルのような大きさの握力100kgを超える太さの筋の入る前腕や、骨太で多くの血管がツタのように覆いつく真っ黒に焼けた手首。 盛り上がった上腕二頭筋と三頭筋が複雑な陰影を醸し出しているボディビルダーのような二の腕に、小人から見ればガスタンクのように丸く限界まで膨れあがった肩の筋肉。 その一つ一つが鋼鉄のように硬く、真夏のように熱を放ち熱い汗を放ちながら、小人から見れば巨大建造物のようにそそり立っている光景を前に、小人がいかに無力かと、カズユキのパワーの強さを二重で味わいながら恐怖のどん底に叩き落しているという事実に、 カズユキの興奮は大きくなって、全身が熱く、膨れ上がり、股間の巨大な逸物すらゆっくりと首をもたげ始める。 今すぐに掌の上の矮小な生物をこのフルパワーを使って木端微塵に粉砕してやることも、かみ砕いて食っちまうことも、すべて自由。 その支配感にカズユキはつい鼻息が荒くなり、生唾を飲みこんでいく。 カズユキ「聞け、クソ虫共。てめぇらみたいなチビをたっぷり喰らって、ここまででっかくなったぜ。」 その言葉は、小人をさらなる絶望に叩き落す。 今までもたくさん喰らっているという事が本当であれば、今更巨人が人間を食うという行為に抵抗感を持つはずがない。 この巨人は、完全に自分たちを小人か虫か、はたまたプロテインか何かとして認識しているという事実に戦慄する。 一人は泡を吹いて後ろに倒れ、もう三人はその豆粒より小さい頭が真っ青になっているのがカズユキからでも見えるほどに恐怖している。 カズユキ「食われてぇか?俺様の筋肉として、一瞬で腹の中で溶かしてやるぜ。」 カズユキはさらに笑って小人を脅かしていく。 カズユキ「一飲みで胃までダイブするか?それとも歯で一瞬で嚙み砕いてやろうか?それとも掌でミンチにした後に食ってほしいか?選んでいいぞ。」 カズユキの言葉に、起きている三匹はさらに言葉をなくす。 一人がようやく絞り出すように、蚊の鳴くような声で、 「た、食べないで…お願い…」 とどうにかささやいた。 カズユキのサディスティックな感情に、ますます火をつける命乞いに、カズユキのテンションが一気に駆け上がっていく。 カズユキ「お?なんだよ、ちゃんと言ってみろ。」 と、カズユキがにらみを利かせると、その小人は崩れ落ちるようにさらにちっさくなってほとんど土下座のような格好になり、 「お願いです、謝ります。食べないでください、たすけてください」 と、堰を切ったように懇願しだした。 気を失った一匹を除き、ほかの小人も足腰が立たない様子でふらふらとその場で土下座するようにカズユキに命乞いをし始める。 その光景にかみ殺していた笑いを隠すこともなく、笑い始めるカズユキ カズユキ「がはははははっっ!!!!てめぇらみてぇなチビ、何十億匹もいんだぜ?今すぐ食ってやろっか?」 カズユキがそういうと、さらに小人は頭を掌にこすりつけるように 「な、なんでもします、おねがいします」 と泣きじゃくった。 カズユキ「よし、じゃあこれから一生俺様に奉仕しな!!!」 と、カズユキはベルトをほどくと、中から汗だくになったボクサーパンツを取り出した。 小人の位置からでも匂い立つ湯気と汗、そして凝縮されたカズユキの雄のフェロモンがまき散らされるように漂ってくる。 カズユキは片手で器用にパンツのフロントを開けると、その中の睾丸をかき分けるとその奥へ4匹を流し込んでいく。 「うわああああああ」 「ぎゃああああああ」 と、か細い悲鳴はボクサーパンツの中に消え、カズユキが手を放すとカズユキの卵のように大きな睾丸の真下、尻の谷間へ4匹は閉じ込められてしまう。 カズユキは腰を浮かして追い立てるように四匹を、さらに分厚い肉の壁に囲まれた尻の谷間に追い込んでいくと、 カズユキ「ご主人様の匂いだ。しっかり覚えて奉仕しろ!!!!」 と、パンツから手を離した。 ぱちん!!! と、パンツが閉じられ、四匹は谷間の奥の身動きが取れないほど狭い尻の中に押しとどめられた。 まさに灼熱のその中は、脳髄が焼き切れるような激しい匂いとカズユキの濃い汗が無限に吹きだしてくる灼熱地獄だった。 四匹は身動きすら取れないまま、カズユキの太いケツ毛のジャングルの中で襲い来る吐き気と熱気に悶える。 カズユキ「おらぁ、感じねぇぞ糞虫。そのまま潰していいか?」 と、カズユキのくぐもった声が響いた。 と、同時に両際の肉の壁がぐぐぐっと、四匹を圧迫した。 一瞬でもカズユキが力を入れれば、四匹はたちまちミンチとなってはじけ飛んでしまうだろう。 四匹は我先にと、汗で滑る尻の谷間の最奥の襞に舌を伸ばして、苦く暑いその周囲を舐めていった。 それは命令でもなんでもなく、本能で自分ができる唯一の奉仕であるそれを理解した小人の行動であったが、カズユキの雄としての支配力が小人にそうさせてしまうのであった。 四匹は必死にか細い舌で灼熱の穴に舐め奉仕を行っていく。 両際から流れる汗はさらに辛く、四匹の味覚を破壊し、全身を混濁させていく。 気絶した一匹などは、しばらくは舐め奉仕を行ったものの、その汗が多量に顔に付着した状態で匂いにおぼれて事切れてしまっていたが、残りはそれに気づくこともなく必死に奉仕を続けた。 奉仕の手が緩まった瞬間、両際のカズユキという消防士の逞しい尻の筋肉のギロチンは、三匹をいとも簡単にミンチにしてしまうだろう。 三匹からは涙がとめどなくあふれるが、それすらカズユキの汗一滴の前に拭い去られ、もはやカズユキの奴隷となった今、今までの人間性を完全に否定するかのように、ただ主人へ奉仕するだけの矮小な存在へと成り果てていくのであった… カズユキは尻の中に放り込んだ四匹の新入りのつたない奉仕を楽しんでいる感、思い出したように尻を上げた。 そこには50cmほどの小人がテープで固定され、カズユキの尻のちょうど真下に配置されていた。 カズユキ「たくさん筋トレしてきてやったからな、楽しめよ。」 カズユキはその哀れな座布団に笑いかけると、再度遠慮なく座りつけた。 カズユキの、50cmの小人からすれば自身の4倍近い大きさの巨人の、しかも全身が筋肉の塊であるかのようなカズユキの全体重を押し付けられ、尻の筋肉の熱気と太腿の重量に耐えながら、 全身に重くのしかかるというのも生易しい、まさに潰れ果てる寸前の重すぎる体重を一心に受け、くぐもった叫び声を上げるよりほかなかった。 この小人は、カズユキの筋トレを盗撮していた近所の男で、カズユキはここ数週間座布団として使用し、座っていないときは湯気が立つような使用済みパンツをかけてやっていた。 カズユキ「仕事だ!!!奴隷ども!!!」 カズユキが声を張り上げると、ロッカーから30cm程度の全裸の小人がうつろな目でふらふらとやってきて、次々と整列してカズユキのブーツの前に土下座する。 「カズユキ様」 「本日もご奉仕させてください」 「ご主人様」 そんな声を聴きながら、カズユキはへっと笑みを浮かべる。 カズユキ「おっし、やれ!!!仕事だ、チビども!!!」 と、先ほどと同じく低く野太い声で、しかし、先ほどのような人懐こさがかけらもない、冷たく笑いをかみ殺したような声で言った。 先ほどカズユキが取り出した段ボールが30㎝の奴隷小人によって開けられると、中には200人はいるであろう、小さな人間たちが入っていた。 A3の用紙より少し大きいぐらいの大きさの段ボールの中に、ほぼ全員が立って鮨詰めになっている小人が、一斉にカズユキを見上げた。 その表情は恐怖と絶望で青ざめ、巨大すぎるカズユキを前に身をすくましている。 およそ3cmの小人たちは、カズユキの大きな人差し指の第一関節にも及ばないほどの大きさで、カズユキの両足の間の地表から高層ビルのような大きさのカズユキを見上げていたのだった。 カズユキは、足を延ばしてマットレスを引き寄せた。 カズユキは乱雑に段ボールの端を掴むと、段ボールの中身を小人ごとマットレスの上にぶちまけていく。 小人のピーピーとなく声を無視して、小人をマットレスの上にぶちまけると、ブーツを掴んで乱暴に脱ぐ。 ほいっと投げると、ブーツはごんっと音を立てて床に落ちていく。 ずっしょりと汗まみれになったカズユキの湯気が出るかのような靴下も丸めて脱ぎ去り、小人から見れば大型フェリーのような巨大な足を小人の真上に差し出した。 カズユキ「舐めろ」 カズユキの命令とともに、多くの小人が我先に激しく熱を持ち、雄の香りを漂われるカズユキの足に群がっていく。 小人は自分より大きな足の指と指の間に群がり、その分厚い皮膚に舌を伸ばしていく。 「うぅ…」 「うぇぇ…」 「おえ…」 と、小人たちから絞り出されるような嗚咽が聞こえるが、それでも小人たちは血走った目で足に群がっていく。 足の指の爪の間や指の股、そのあちこちにカズユキから見れば蚊の目玉のようにちいさな小人の頭が突っ込まれ、大岩の裂け目のような皮膚の皺や爪の間の垢や汗を小さな舌が舐めとり、清めていく。 強い足の匂いの中、たくさんの小人たちがありのように足に群がる光景は滑稽以外の何物でもなく、カズユキは遠慮なくその光景を笑った。 最低限を下回った水や食事しかもらえない小人たちにとって、カズユキの身体から飲める水分や塩分、カスやゴミのようなものしか口にできないのだ。 多くの小人が群がるように足を舐めるさまを満足そうに見るカズユキ。 反対の足も同じように差し出すと、足の指の股や甲、踵の部分や足裏に至るまで、多くの小人がカズユキの足に取り付きなめとっていく。 クーラーの風を受け、群れた足を多くの小人に舐めたらせるカズユキ。 スマホを触りながら、上半身のインナーを脱ぎ去っていく。 べしょり、と多くの汗を吸ったインナーが床に置かれると、足を舐めているのとは別の小人がおずおずとそれらをたたみ始めた。 彼らはカズユキのブーツと同じほどの大きさ、つまり30cmほどで、ロッカーから次々と出てきてはカズユキの先ほど投げ飛ばしたブーツや丸めた靴下を、何人か掛かりで引っ張り起こす。 インナーと靴下は数人がかりできれいにたたまれ、ブーツには数十人が足指と同じくその表面を舐め清めるために頭を埋めて奉仕している。 カズユキは巨大化と縮小の両方ができることから、その有り余るパワーを活かしてどこかの街や国で大暴れしては、哀れな犠牲者の生き残りを縮めてこうして持って帰ってくるのが趣味だった。 例え言葉が通じなくても、カズユキの強い口調と命令は恐怖を介して小人を突き動かし、全身への奉仕やカズユキの崇拝を行わせてしまった。 今の200匹の生き残りも、もとはと言えばとある地方都市の生き残りでこの5倍はいたものを、カズユキが好き放題使い潰して生き残ってきた小人たちであった。 30 cmの奴隷小人たちは、まさにカズユキに徹底的に奉仕を叩きこまれた精鋭であり、いまやカズユキの命令なしにもカズユキの求めている行動を行い、カズユキの罰として踏み潰されることすらいとわないカズユキを崇拝する小人の頂点に立っていた。 30cmの奴隷小人たちは、カズユキの制服のズボンに上りだすとカズユキのズボンを数人がかりでえっちらおっちらと押し下げる。 中から漏れる熱量に、熟練と化した奴隷小人と言えども何度見てもその熱量と大きさに生唾を飲むほどだ。 そして数人がかりで汗でぐっしょりと濡れたボクサーパンツを引き下ろしていく。 カズユキの甘く塩辛い汗の香りがますます強くなり、中からは大蛇のようなカズユキの萎えたズルムケの、血管がツタのようにはびこる巨大な逸物と、大きな睾丸、そして腹筋から股間にかけて雄々しく生える陰毛のジャングルがボロンっと顔を出した。 そして奴隷小人が、3cmの小人を次々とカズユキの股間に運び、陰毛や太腿の内側、睾丸を舐め清めさせる間、クレバスのかなたにあるようなカズユキの男らしい顔と、それを半分隠すような巨大な胸筋の山脈を隠れて見上げては顔を赤らめていく。 数十人の小人たちが、我さきへとカズユキの亀頭に向かって群がっていく。 汗や精液とは違い、先走り液が一番水に近いので小人たちは必至だ。 カズユキは小人の飼育は気まぐれで、まともなものが口にできるのはほぼ皆無と呼んでよい。そのため飢えと渇きに飲み込まれた小人は我先にカズユキの巨根に群がっていく。 そのこそばゆい刺激に、だんだんと熱を持ち首をもたげ始めるカズユキの巨根。 カズユキ「ん・・・いいぞ・・・」 と、カズユキは両腕を後ろ手に組んだ。 一番汗の匂いの強いその部分が解放されると、そこにも30cmの奴隷小人たちは小人を補充し、かつ自分たちも腋毛のジャングルの中や乳首、そして巨根や足に舌を伸ばしていく。 汗をかいた全身にくまなく小人がたかるむず痒い刺激と、それらを意のままに操り、一番汚いはずの身体に群がらせるという支配的な快感に、ゆっくりとカズユキの巨根が大きくなっていく。 カズユキ「ほらチビども!!おめぇらの大好きなおっきなチンチンだぞー。」 と、小人によってずり下げられたパンツをさらに大きくずり下げて、ぶるん!!と巨根を天にさらす。 その巨根はまさに馬並みと言っていい、カズユキのへそまで伸びる腹毛を追い越し、腰骨にも容易に達する、淫乱に焼けた黒い巨根だった。 反り返り、大きくカリを張ったその巨根から、ドクンドクンと汁が垂れるとそれをめがけて多くの小人が群がり、亀頭をなめ、鈴口に口づけてなめとっていった。 カズユキ「ほれ、食わせろ」 カズユキのその声とともに大きく口が開かれると、30㎝の奴隷小人は適当な小人を掴んで恭しくカズユキの大きな口に放り込んだ。 小人のピーピーとなく悲鳴と命乞いを無視して、それらを舌先で弄びながら口の中にポイポイと放り込まれる小人をまとめて弄び、 10匹ほどたまるとそのまま遠慮なく咀嚼した。 口内に響く小人の悲鳴とよい塩味がアクセントとなり、カズユキは一瞬でごくんと飲み込んでしまう。 再度口を開けるとまた数匹の小人が放り込まれていった。 あっという間に50匹ほど喰らいつくすと、げっぷをしながら硬くなりつつある巨根を掴んだ。 カズユキ「ほら、オナホ寄越せ!!!」 すでにローションがたっぷりと注がれた、特大のオナホが奴隷小人から手渡されると、カズユキは自分の身体を見下ろす。 見事な胸筋と、割れた腹筋、腋、乳首、へその全身にたかる小人を掌で狙いを定め、かき集めていく。 小人はもはや役割を放棄して逃げまどうばかりだが、分厚いカズユキの身体から降りることもできず、ひたすらに掌から逃げどうか、落ちて床に叩きつけられたりカズユキの尻の肉の下敷きになってしまう。 悲鳴を上げて逃げまどう小人を集めてはオナホールの中に流し込み、また身体中の小人を摘まんでは流し込み… ある程度集めると、カズユキはオナホを覗き込んだ。 複雑な襞の中、何十匹もの小人は折り重なるように中に入れられ、天を仰ぐようにカズユキを見ながら泣き叫んでいる。 「た、たすけてください!!!」 「こ、こんなことでしにたくねぇよーーーー!!」 「help!!!help me goooooood!!!!!!」 「カズユキ様、お願いします!!!どうかご慈悲をーーーーー!!! オナホールから響くそんな小人たちの哀れな命乞いに、カズユキはたまらず爆笑した!!! カズユキ「がはははははははははっっ!!!!いいぞ虫けら!!!もっと俺を興奮させろぉ‼‼‼‼」 と、カズユキは思いっきり立ち上がった!!! そして、その巨大な足を振り上げ、地上で這うように足に奉仕していた奴隷小人と小人を見下すと、思いっきり足を踏み下ろした!!! ぶちぶちぶちぶち!!!! 小人は一瞬で肉片に爆ぜ、奴隷小人は吹き飛ばされて壁に叩きつけられてしまう。 興奮したカズユキは、なおも小人を踏み躙りながら、ゆっくりと巨根の亀頭にオナホールを近づける。 ますますおおきくなるオナホールのかすかな振動に、 カズユキ「おらっ!!!俺様の巨根に奉仕しろ!!!全身でなぁっっっ!!!」 と、思いっきり巨根をぶっさした!!! ぶちぶちぶちぶち!!!! ぶちぶちぶちぶち!!!! ぶちぶちぶちぶちぃぃぃぃぃ!!!! と、巨根に比べてはるかに小さなオナホールの中は限界まで圧縮されながら中の小人を搔き潰していった。 命乞いや慈悲もなく、巨根は一瞬で多くの小人を肉片に変え、あったかくてどろっとしたローションに変えてしまう。 その破片も巨根を動かす際の血管やカリで細かく潰れ爆ぜていき、カズユキに快感を与えてゆく。 カズユキ「うおぉぉぉぉぉぉ!!!!!」 その微細で贅沢な刺激に、カズユキは本能のままオナホールを潰れるほどに握り締め、思いっきり扱いていく!!! ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!!!! オナホールの中は、亀頭の発する恐ろしい熱とカズユキの刺激で嵐の海のようにきりもみになり、わずかに生き残った小人は抜き差しされる巨根にひき潰されて爆ぜ、快楽を与えるだけの存在になっていく! 汗が吹き飛び、部屋全体を熱くする熱気の中、足元を逃げる小人は遠慮なく踏み潰され、巨根は快楽に合わせてぐちゃぐちゃと扱かれていく。 さらに全身に生き残っていた小人が、カズユキの動きに合わせて体全体で爆ぜ潰れていく。 腋で激臭に包まれながら爆ぜるもの、乳首で太腕と胸筋に挟まれて潰れるもの、太腿の間で巨大な睾丸にひき潰されて爆散するもの・・・ 多くの小人の命を贅沢に使い潰しながら、支配し、快楽をむさぼる筋肉質な消防士、カズユキは、背中を走る快楽をそのままに、オナホールを捨て去ると、思いっきり両手で、両手ですら収まりきらない巨根を扱いていく。 ローションと化した赤い血肉が、ほとばしる先走りに流され、全身から噴き出す汗はつぶれた小人を洗い流し、小人の存在そのものを、カズユキのオナニー一回で踏み潰していく!!! そして、思い切り全身に力を籠めると、 カズユキ「おらぁぁぁぁ!!!!!いくぜぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!」 と雄たけびを上げた瞬間、 びゅるるるるるるるるるるるるる!!!!!!!!!! と、勢い良く白濁がコンクリートの壁に打ち付けられてばちゃん!!!と爆ぜた!!! どびゅうううううううう!!!! と次に発射された白濁はさらに上の位置にあたり、第三射、第四射とそれに続いていく。 濃いカズユキの、若く激しい射精は一分にもわたって放出され続け、あっという間にカズユキの真下は真っ白な池と化し、 放出された大量の白濁は、恐ろしい雄の香りを放ちながら、生き残った小人を押し潰していった… カズユキ「ふぅ~!!筋トレ後はやっぱちゃんと抜かねぇとな!!!」 と、カズユキはすっきりとした顔で、全身を奴隷小人に拭かせると、新しいパンツに太い足を通していく。 先ほどまではいていた汗まみれのパンツを椅子につけた小人にくれてやろうとしたが、当たり前のように潰れてしまっている。 それ以外でも、ストックのほとんどを潰し、喰らってしまった。 が、カズユニにとって小人などはいて捨てるほど取集できる存在だ。 また補充すればいいだろ、と、むしろ新たにどこを襲いに行くか、股間を元気にびくん!!と鼓動させる。 カズユキ「ちょっと激しくやりすぎちまったかな…まぁいいか。」 と、鼻歌交じりに、いまだに萎えない巨根を隠すこともなく無理やりパンツに押し込めてシャワー室に向かった。 白濁まみれの部屋は奴隷小人が清掃し、次回の主人の来週に備える。 カズユキ「・・・ん?」 カズユキは、そういえば尻の谷間に放り込んだ小人のことを忘れていた。 カズユキが太い指をケツにつっこんでまさぐると、まぁ当然のように全員潰れはてて原形もなくなってしまっていた。 カズユニはへっと笑うと、鼻くそのようにそれらをまとめてピンっとはじいた。 どうでもよい事であった。 <終わる>
Comments
巨大人喰いドS消防士…(*´Д`) にっと人懐っこい笑みを浮かべる裏で、 人縮めて食うわ、奴隷にして使役するわ、巨大化して大暴れするわ… 同僚や市民には信じられないようなとんでもない秘密ばかりですね(^q^) それでも消防士としての職を持ち、時々しれっと巨大化してるんだから 世渡り上手ですねカズユキさん…! 爽やかさと支配欲たっぷりのギャップに萌えました!
ソーダ
2021-04-12 14:32:06 +0000 UTC奴隷小人を支配する消防士とか興奮する要素しかないです!足元でうごめく小人の絶望感が想像できますね!普段の市民に見せる顔とのギャップもまた!
タウリン
2021-04-12 11:53:45 +0000 UTC高校野球上がりの消防士様とか崇拝要素しかないっす しかも実は支配欲満載なんて、カズユキ様… 本来守るべき市民を縮めて奴隷にしてるなんて さらにデカくなるためのプロテインにしてるなんて 神の力を持った消防士様、カズユキ様…最高でした
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2021-04-12 07:23:25 +0000 UTC