TEA for TWO
Added 2021-05-30 16:48:58 +0000 UTCギガントステップで公開しておりましたが、中途半端になっていた「夜の部」のエロシーンアリのものをお茶濁しに公開いたします!! いやー、久々に甘々なのかいて、昔は俺こんな甘々なのかいてたんだってびっくりした笑 ・・・最近、僕がよく覗く電脳空間の掲示板で話題になっているものがある。 「サイズ喫茶」と、言うものはもう社会的にもコアなブームとして認知されているのは周知のことだろう。 メイド喫茶やツンデレ喫茶がすでに過去の遺物となり、テクノロジーの進歩した現代社会に措ける癒しの方向性の議論の必要性はさて置いて、 とりあえずその施設は巨大な店員、ないし縮小した店員がもてなしてくれるといった趣旨のものだ。 僕の覗く掲示板とは、その現代社会における少し傾倒した癒しというのを如実にあらわしているともいえる。 サイズフェチだ。 さしずめ僕は少し年下の、力強い青年に性的な憧れと少々のコンプレックスを持ち合わせている・・・ もういいってか? だってしょうがない。 なんとかがんばって仕事して、やっとこ貯めたお給料をATMから引きずり落としていざ勇んでやってきたのだ。 最終の反重力浮遊バスを飛び降り、目の前のビルをにらむ。 その名も「巨(オオヒト)」・・・ 無愛想にも程度を考えたくなる名だ。 で、勇気を出して入ったはいい。 それはいい。 ・・・受付だよな、ここ。 たんこぶ作って白目で陰部を誇張させて倒れてる半纏の銀髪の男。 それが受付に倒れている。 まぁ、そんなことはどうでもよい。 とりあえずたたき起こして用紙に希望を書く。 お好みのシチュエーションは可能な限りかなえてくれるらしい。 なんとまぁ良い心がけだ。 クソほどに高いだけのことはある。 えっと・・・「アマアマ」「巨人:ちょいS」「のんびり」「高校生」「体育会系」・・・ その関西弁の男の言われるがまま、誓約書にサインさせられてシャワーも浴びずに指定された部屋に行く。 その手術室のような部屋の中央で俺は期待と不安を撫で付けて、目を閉じる・・・ その時、頭の中にプロフィールが浮かんだ。 こちらをにらむような、照れたような、男らしくかっこいいカオの、しかしまだ青年らしさも残す顔つき。 がっしりとした印象のプロフィール写真 身長:187cm 体重:93㎏ 体脂肪率:10.5% あそこ:デカいから覚悟しとけ。 名前… 「沢村…晃司…」 目を開ける。 空気がザワっと、変わる。 俺はビルの屋上にいるのか? いや、ここはデスクだ。 まわりに、白色のヒースのような埃が落ちている。 積み上がった巨大な本、転がる丸太のようなシャーペンや、映画館のようなモニターはまるで映画のセットのようだ。 立ち上がって、デスクの端まで行ってみた。 たかだか、1mほどの高さのはず・・・と思って見下して、つい腰がすくんでしまった。 もはや高層ビルのようだ。 足がすくみ、自然に四つん這いになって部屋を見渡した。 広い草原のようなそこには靴下やシャツ、おそらく制服と思しき学生服も転がっている。 巨大モニターにも引けをとらない、小型TV。 ・・・俺の日本語能力を疑わないでくれ。 俺は今、5cmなのだ。 隣においてある「飛ぶ」という名の少年週刊誌がそれを実感させた。 よくよく見ると「にちようび」や「王者」なんてのもある。 デスクの前にある回転イスには四角いボストンバッグがあって、土汚れした洗濯物が見え隠れしている。 デスクの向こう側にある玄関やキッチンなんか見ると、思ったより狭い部屋なのかもしれない。 ずしっぃん…ずしぃいいん…ずしいいいいいいいいんんん!!!!!! 「足音がする・・・」 思わず口が動く。 ガチャガチャ・・・ばん! ドアが披いた。 冷たい空気がいつの間にか素っ裸になっていた俺の体を撫で回す。 俺は反射的に「飛ぶ」の影に身を潜めた。 重い足音が、響く。 どし・・・どしん!、ずん、ずん!! 足音の主は姿を現した。 おもわず、びっくりしてしまった。 一度ガニメデの水族館で見た木星鯨より大きい。 褐色の小麦色の肌に、黒い健康的な短髪を汗に濡らしている。 ランニングをしていた様で、アディオスという有名なブランドの黒ジャージを見にまとっていた。 軽く息が上がった様子で髪の毛を掻き揚げるしぐさはセクシーで、よく焼けた小麦色の肌にまだ若干少年の感を残しつつも、雄の大人へ発展途上にあるその顔立ちは、その時期特有のセクシーさを余すところもなくさらけ出していた。 一瞬、そのセクシーな顔に見惚れてしまう。 全体的な体格が、広い肩幅ときゅっと縊れた腰回り、長い足によって、8頭身以上である上にがっちりした体格を映しているのだ。 目鼻立ちがはっきりしていて、所謂柴犬系の男前いった風貌だが、ただの男前ではないのはやはり全身の筋肉質な雰囲気だろうか。 黒く焼けた肌には張りがあり、意志の強そうな奥二重のくっきりとした瞳と太めの眉毛、そして鼻筋の通った鼻と大きめの口が体育会系といった雰囲気を醸し出している。 どちらかと言えば、おしゃべりな雰囲気というより寡黙そうな雰囲気を受けた。 若干疲れてはいるものの、正面を見据えた瞳はきりっとしていて、がっしりとした鼻筋に男らしさを感じる。 顎回りもがっしりとしていて、モミアゲは若干長く、汗が伝っている。 うなじに覗くより焼けた肌は太く、大きな筋が通り、首周辺ががっしりとしているのが見て取れた。 さらに広い肩幅と太い首が、さらに小さめの彼の頭をより小さく見せている。 きりっとした顔の下の太い首と男らしく突き出た喉仏。さらにジャージの型紙よりも大きいであろうがっちりした肩幅の下には、ジャージの生地を押し上げる胸筋が見て取れた。 ジャージの上着を脱ぐと、その広大なベッドの上に放り投げる。 きっとそのジャージの上着だけでも、今の俺から見ればサッカーコートに匹敵するような大きさになるだろう。 このサイズフェチという名の性だが、サッカーコートほどもあるアディオスのジャージの上着の上に立っている自分を想像した。 あのかっこいい巨人の滴るような汗をたっぷり吸った広大なジャージの上を這いまわる俺…を想像すると、思わず股間が熱くなってしまう。 しかし、それよりも衝撃的なのは彼の肉体だ。 良く焼けた首の下にはがっしりとした胸筋が広がり、その下にはバキバキに割れた腹筋が飛び込んできた。 それだけでもビル並みの大きさであることに、今までVRでしかそんなものを拝むことのできなかった俺は感動を覚えた。 崇拝心の芽生えと言ってもよい。 数十年前に滅んだ中国奥地の、砂漠に埋もれた巨大ビル群の一番巨大なものを見たような気分だ。 風景の中に圧倒的な存在感とともに有無を言わさず立っているそれは、それ自体が力を持つかのようにそびえ立っている。 それが、今目の前に巨大な筋肉質な青年として立っているのだ。 美しい筋肉は同時に圧倒的な力の差と、俺との超えようのない体格の差を表していた。 完全に10代の雰囲気を持つそれは、しかし体育会系の責任感や自己鍛錬に対して目をそらさなかった鋼の精神を反映してか、同世代のものよりも落ち着き払った空気を醸し出している。 その大きく鍛え上げられた丘のような胸筋には玉のような汗が伝い、下腹部の割れた腹筋と背筋には通常の男よりもずっと力強い筋力を誇張するパワーがあった。 へそまで伸びた黒々とした陰毛が、発育の良さを物語り、振り返った時の広い背中は、きっとスーツを着たときには絵になるんだろうなぁと見惚れてしまう。 タオルで乱雑に頭を掻くその腕は太く、二の腕には当たり前のように血管が浮かび、ボールが入っているかのように大きな肩の筋肉を魅せつけながら、黒く太い腕をさらしていた。 がっしりした掌がより身体を男らしく見せている。 彼が首筋を掻くたびに浮かび上がる僧帽筋は広い背中と相まって太く、一瞬その体躯だけで大学生なんじゃないかと空目してしまう程だ。 彼は四角いエナメルのカバンを引っつかんだ。そのままなんてこともなさそうに布団のほうに放り投げた。 なげられたバッグは土汚れの洗濯物をぶちまけながらまるで飛行機事故のように落下した。 ヒースのようなホコリが舞い、一瞬風の中に若い男特有の爽やかな甘い汗の香りと皮脂の匂い、そして制汗剤の匂いが混ざった複雑な青春の香りが混ざる。 もう、俺のサイズから彼など、神のごときエネルギーの化身なのだおもわず、雑誌の陰にへ垂れ込んでしまった。 そして彼は何事もなさそうに、マンションよりでかいであろう丘の様なけつをイスにおいた。 ずしぃぃん… という音がして、イスがかすかに悲鳴を上げる。 この大きさだとあの巨体の少年の行動の一つ一つが莫大で、椅子のきしむ音ですら鉄骨が曲がる重い音のように大きく聞こえる。 頬に張った絆創膏は彼のちょっときつめの目をいくぶん愛らしく見せていた。 俺はまるで忍びのようにそれを「飛ぶ」の影から見ていた。 彼はしばらくTVに目を向けると、いきなりコチラに振り返った。 ぐるン! とまわると、風が起きて埃のヒースなど意図も簡単に吹き飛んだ。 そして「飛ぶ」を放り投げる。 俺は寄りかかっていたものをいきなり放られ、よろめいてふらふらっと、しりもちをつく。 おれが再び、目を開けると、机の上にあごを乗っけた巨大な頭がにやりと白い歯を浮かべてこちらを見ていた。 そして、唾液に輝く唇が動いた。 「ただいま、チビ助~。」 彼はそういうと、俺を右手で押していきなり唇にぎゅっと押し付けた。 その唇は、当然俺よりもずっとデカい。 まるでキングサイズのベッドのような大きな唇。若干ひげが生えているの、いかにも年頃の少年のようだ。 押し付けられた俺は柔らかな俺の唇と、隙間から漏れる甘い唾液の匂い、湿っぽくも少し荒々しい彼の鼻息と、若さのあふれる皮脂の匂いに一気に包まれ、 かつ、抵抗なんて決してできないたった二本の指に無理やり押し付けられて上がらうこともなくその唇に全身を埋めた。 うっぷ、息が出来なくなるほどだ。 柔らかい彼の唇に一瞬にして下半身と胸に接吻を受ける形になった。 「~っ!!苦しい・・よ・・・」 何とか言葉を振り絞ると、彼は俺を解放した。 そして、布団より大きな舌を出すと、その柔らかくて熱いベロで べろっ っと一度俺を大きく舐めた。 唾液が全身にほとばしる。いきなりびしょびしょになってしまう。 「ちゃんと俺がいない間、いい子でお留守番してたか?チビ。」 野太く、練習で焼けた感もありつつも、落ち着いた声が響く。 きつい、俺の頭より大きい目がこちらを見ていた。 まるで映画館の最前列でドアップの顔を見ているかのような巨大な顔。普段はかわいらしく感じる八重歯も、この大きさだとずいぶんと怖く見える。 俺は緊張して座り込むと、こくこくと無言で頷いた。 彼は大きな指で軽く俺の頭をなでると、 「おっしゃ、いい子だ。ちび。」 といって、手のひらを差し出した。 乗れってことだろうか。 とりあえずよじ登ると、彼は布団に腰掛けて胡坐を欠いて、俺を布団に下ろした。 TVの音楽番組を見る。 田森義一かなんかが出てるやつだった。 スピーカーがびりびりしてる。 彼はねっころがって、靴下をそのあたりに放り投げると、短い髪を掻きながら恐ろしく大きなポテトチップスの袋を開けた。 「食えよ、チビ助も。」 彼のお言葉に甘えて、小さくしてもらったチップスを布団にちょこんと座って食っている。 「え・・・っと、君の名前は?」 俺は勇気を出して聞いてみる。 まさかとって喰われる事は・・・ないと願いたいのだが・・・ 彼はさっきと同じようににやっと笑い、大袈裟な手振りで答えた。 「俺、コージ。沢村晃司だ。今高三で学校でサッカーやってんだ。レギュラーだからな、たいしたもんだろ?・・・へへ、チビがよければお前のご主人様になってやるぜ?」 そういって彼はぐいっと立ち上がった。 立ち上がった拍子に転がる俺を見て笑いつつ、そっと俺の背後にその大きな掌を置いてプロテクトしてくれていたことが分かった。 そのまま俺をシーツの上に下ろすと、晃司は下のTシャツも一気に脱ぐ。 その下には・・・チョコレートのような、いやここから見上げているとちょっと変わったビルの外装のように凸凹になった腹筋と盛り上がる胸筋の丘があった。 立体的に腹筋から背筋へと組み上がったその様は、下から見上げているとまるで超ド級の宇宙戦艦のようだ。 へそ辺りには黒い潅木が伸びている。 広い肩に盛り上がった胸筋の丘。 やはりサッカーをしているだけあって発達している太ももが、ズボンを上げ下ろしするたびにブルンブルンと動いている。 全身こんがり焼けた、イケメンマッチョな巨人がそこに立っていた。 「おい、チビ。」 俺は上を向いた。 晃司は腰に手を当て、仁王立ちで俺を見下している。 まるで後光がさしているように見えてしまう。 「俺の足元まで来な。」 俺は気が抜かれたようにふらふらと裸足の晃司の足による。 少しにおいがするが、そこまででもない。 俺は脚の前まで来る。 いきなり足が動き、器用に俺を摘むとすぐに持ち上げられ、手のひらに落とされる。 巨大な晃司は俺を乗せたまま玄関のほうへ歩き出した。 「風呂でも入るか、チビ。お楽しみはその後だぜ?」 晃司は手早く風呂桶に石けんやらシャンプーやらを詰め合わせると、がちゃりと部屋を出た。 俺は相変わらず俺の部屋よりも大きな、若干汗ばんだ手のひらの上にちょこんと座っていた。 晃司はシルキードライのオレンジのラインの入ったノンスリーブのシャツと半ズボンをはき、首にはタオルをかけている。 足も裸足でいかにも風呂という感じだ。 俺の目の前の俺よりもずっと巨大な親指のむこうにはきゅっと張りつめた雄っぱいの丘陵が晃司の腕の動きにあわせて動く。 そこから連なる広く盛り上がった肩の向こうにはむっきりとこぶのはった血管の浮かんだ二の腕の間に脇毛が見え隠れしている。 日に焼けた太い首にはよくスポーツをたしなむ人が付けているネックレスみたいなやつが付けられていて、まさにスポーツ少年と行った感じだ。 しかし、発達しすぎている晃司の筋肉が、その顔と笑顔、そして身体つきのアンバランスさから彼の年齢を一瞬分らなくさせる。 まだ幼さを若干残しつつも、社会に出しても遜色ない精悍な晃司の顔が乗っている。 形の良い眉と短髪。 はっきりとした瞳にどこか自信を漂わせるようなそんな雰囲気を醸し出す男前の顔だ。 野球部の荒々しさとはまた違う、さわやかな印象が彼を幼くも大人びているようにも見えたが、彼の盛り上がる肩が広すぎて頭身は分からない。 そんな事を考え見つめていると、晃司の大きな瞳がこちらを向いた。 「こぁら、あんまりじろじろ見んなっての。」 と、恥ずかしいのか、はにかみながらぼそりと言い、眉を欠いた。 一瞬寡黙そうに見えた彼がよく話す気がしたのは、最初は営業トークのような気もしたが、今ので違いが分かった。 おそらく、単純に小動物が好きなんだろう。晃司には、俺は人間ではなく虫やハムスターのように見えているのではないかと思い、興奮とともにそこはかとない寒気が走る。 晃司の気まぐれで手を握られたり、まかり間違って落ちても、借り物の身体であるために死にはしないでも臨死体験にはなる。 晃司という俺よりもはるかに年若い少年に、障害のそれではないとはいえれっきとした殺生与奪を握られ、人間ではなくそれ以下のペットのように見られるという事がこういう事かと思い知らされる。 絶対強者である彼の機嫌を損ねれば、一瞬で握り潰されてしまう…その恐怖が、晃司のいう「ご主人様」というものだあるのだ。 すると晃司は周りを見渡す。 きょろきょろと周りを確認したかと思うと、唇の前まで手のひらを近づけた。 一瞬食われるのではないかと思って浮遊感の中で後ずさってしまう。 何かにあたったと思ったら彼の大きな手の豆にぶつかったようだ。 晃司「いいか~、ちび。ここは俺の高校の寮の中だ。」 「へ?どういう・・・事ですか?」 晃司「そのまんまだ。いいか~、ヘタな大声出して見つかってみろ・・・永遠に玩具だぞ。この寮の。」 「ええ・・・そっか、縮小体には・・・」 晃司「そーそー。人権無いだろ?今お前は俺の所有物ってわけ。」 借り物に入っている限り人権は今寝てる俺の身体の中にある。当然の話だ。 だから、この身体を殺すか、適切な処理を行わない限り、俺は人形に乗り移った存在として定義される。 若く、遊び隊盛りの晃司のような高校生に見つかれば、しかも晃司のように接客ではない巨人高校生に見つかれば… 死ぬまで玩具になるか、殺されるまで玩具にさせられるかのどれかであった。 そのどちらもが、明確な恐怖で、さらに背筋が寒くなる。 晃司「だけど、ちびがいい子にしてる限りはちゃーんとかわいがってやるぜ?」 彼の目が歪む。 にやっとしているようだ。 そのサディスティックな目と、期待させられる言動に俺は一瞬股間が熱くなる。 晃司「だけど、他の奴らはそうする理由がないってこと。わかった?」 「じゃあ僕は晃司以外の人に見つかったら・・・」 晃司「おい・・・晃司様、だろ?」 一瞬語尾が強くなった。 そしてにやけていた目が一瞬きつくなる。 俺はあわてて、その場で頭を下げた。 もともと座っていたので土下座の格好になる。 「す・・・すみません晃司様!」 俺は心底ビビった。 ここは彼の手のひらの上。 縮小体した以上ここでつぶされようが食われようが文句は言えない。 そしてそのまま死んだら俺はそのまま天国へ、肉体はあっという間に臓器ブローカーへ売られるだろう。 なんせ人権がないのだから。 俺は顔もあげられず、晃司様の手のひらに頭をこすつけた。 晃司「わかりゃいいよ。見逃してやる。ちゃんといい子にしてろよ。」 晃司様は吐き捨てるようにいう。 俺はおそるおそる顔を上げると、若干涙目だった俺を見て晃司様は優越そうに笑った。 晃司「そう、だから見つからないように風呂までは隠してくぞ。 …なに、もうだいたいのやつはあがっちまってるからな。 もう大体俺だけだ。風呂でなにしてもらおっかなーっと♪」 晃司様は楽しげにそういうと、俺をべろっと、一舐めした。 布団より大きな舌が足の舌にさしこまれ、そのままべろっと全身を舐められる。 晃司「お?ちびめ、早速びんびんにしてやがるのか?」 俺はそのまま舌に押し倒される。 しかしすぐさまさっきの姿勢に戻って土下座の格好になった。 「す、すみません・・・あの・・・晃司様が・・・その・・・」 晃司「心配すんなって。すぐいじめてやっからよ。」 俺はまた頭を上げた。ニカッと笑う晃司様の顔。 さっきより強く鼻息を感じた。 晃司様も俺を見て興奮しているようだ。 「晃司様・・・」 晃司「へっへ。もう虜になっちゃったか~?このど変態。じゃあ良い所に入れてやるよ。」 「へ?うわぁ!!」 いきなりおろされた。 俺は目の前の固いまめにしがみつく。 そしてぱっと手のひらを広げられる。 自由落下していく俺の身体… そこはなんと・・・ 晃司「いい子にしてろよー。暴れて勃起したらつぶしちまうかもしれねぇからな。」 そこには晃司様が片手で半ズボンとボクサーブリーフを広げた、天然サウナが広がっている。 おれはついにぽとんとその巨根の上に落ちた。 落ちた瞬間にぱちん!といって上空の晃司様の顔は見えなくなった。 おれがしがみついたのは晃司様の巨根・・・ 俺は適度に揺れる暗闇のなかでそこのくっついていたが、汗でとうとうボクサーブリーフの胯の部分まで下がってしまった。 かりは下向きできつく押し込めてあり、相当大きいんじゃないかと思った。 俺は暗闇の中でその巨根に忠誠の口づけをした。 そしてこれからの期待を胸いっぱいに吸い込んで、その俺より大きな巨根にしがみついた。 定期的な揺れはがらがらという戸を開ける音と共に風呂場へ向かっていく・・・ 晃司は鼻歌を歌いながら、リズミカルに古い風呂場の戸を開ける。 2X世紀だというのに、全く持って平成なクラシックな風呂場。 晃司は頭を下げてぬっと風呂場に入る。 一番風呂は逃してしまっている物の、誰もいないでかい風呂は気持ちのいい物だ。 晃司はシャツをがばっと脱いだ。 盛り上がる胸筋と、汗に濡れた腋が姿を現す。 短い髪を書きながら、今日のお客を楽しませようと、ゆっくりハーフパンツを脱いでいく。 片足をあげると、ちんこのさきっちょにいるであろうお客は鈴口の周りを転がっていく。 むずむずした感覚だ。 しかも適度に温かく、しかも小さく震えたり、動いたりする。 最初の頃はちんこを勃てないようにするのに必死だったが、今ではその微細な感覚にようやく慣れた感じがある。 ふっといたずら心をだす晃司。 そのまままだふにゃりとしたちんこに力をいれて、くいっと動かしてやる。 すると、お客は焦った様にちいさな手をばたつかせ、一番敏感な部分をちまちまと刺激を与えていく。 さらに動かしてやると、身体をひっくり返したのかすっとした感覚が晃司を襲い、思わず腰を引っ込めた。 温かいお客のもぞもぞした動きに、ゆっくりと熱を持っていく晃司の一物。 しかし、どうしてお客は亀頭の先から動かないんだ? さて、一方そのお客、高橋はというと… (晃司様の物がでかすぎるからです…) 俺、高橋は、何度も熱い巨大な鬼頭に押し付けられながらどうにか竿の裏や玉の下に行こうとした。 いつまでも繊細な亀頭にいては、晃司様が痒いのかも…とも思ったのだが、 下はゴムマットの様なパンツの生地で身動きがとりづらく、しかもでっかい晃司の鬼頭に思いっきり押し付けられている為全く動くすべがなかった。 そうこうしているうちに、今度は右の足を上げたようで、思いっきりチンコが持ち上がって、ずるずる俺はパンツの上を転がっていった。 もう一度晃司様が足を下ろすと、今度は玉とパンツの隙間に入り込んでしまった。 とても重たく、呼吸も苦しい。 少しもぞもぞ動く睾丸は、その中で晃司様の精子を今もパワフルに作り続けている事が分かる。 俺の馬鹿息子はさっきからびんびんで、もう止まりが聞かない。 全身を抱き締めるかの様な睾丸の愛撫に今にも発射してしまいそうだ!!! 晃司「おーい、ちび。俺の金玉の下、気持ちいのか?ご主人様に内緒で逝ったら喰っちまうからな?」 がはは、と笑い声が全方位から響いた。 流石は晃司様、俺の事などお見通しか…。 しょうがないから、目の前の温かい睾丸に何度もキスをしながらいると、すっと涼しい風が入り込んだ。 晃司様が俺をパンツから摘み出した。 人差し指と親指に釣られ、にやっと笑った晃司のイケメンフェイスの目の前に釣られる。 片手では、晃司様がパンツを脱いで全裸の状態をさらしていた。 晃司「俺のパンツの中、たのしかったか、ちび? おーおー、盛大に勃起させやがって。この変態wしかしちっちぇなww」 晃司様のきりっとした目で俺を見つめると、巨大な人差し指でつんつんと俺の股間を弄くり出した。 「あ、あ……こ、晃司さまのでっかいちんこ…だ、大好きです…」 晃司様はよりにんまりと笑うと、指に唾を付けてさらに弄くっている。 刺激としては電気按摩の様な乱暴な刺激だが、股間全部を包み込む刺激は気持ちよい。 晃司「イくなよチビ助…わかったら、鳴け。」 と、低い声で命令を下す。 俺はたまらず、 「わ、わん…」 と情けない声を出した。 しかし、今にも行ってしまいそうな刺激と、眼前に広がる晃司様のかっこいい顔と、鋼の肉体。 イくなと言われても無理な快楽地獄に叩き落されてしまう。 晃司の方は、指先に感じる小さな突起を指紋や爪先をつかってなるべく優しくマッサージをする… 晃司様は二つの指で摘んでいた俺の身体を、ごつい掌に寝かしつけるように持ち変えようとしたとき、 がらら!!!!!! 晃司「!!!!!????」 「!!!!!????」 「おー、晃司か、忘れもんしちまった~」 確実に一人だと思っていた風呂に、誰かが入り込んできた。 とっさに晃司は巨大な掌を包んで客を隠す。 晃司と同じく筋肉質な学生が、晃司と話しながらかごに入ったパンツを回収する。 肝を冷やした晃司。 このお調子者が客をひろったら、確実におもちゃになるのは目に見えてるうえ、若干やばいバイトをしていることがばれてしまう。 「ん?晃司なに隠してんの?」 どきん!!!と客と晃司が震える。 「なんだよ~」と絡んでくる友人に、仕方なく晃司がとった行動が、 晃司(すまねぇ!!!) 「んぐっ?!」 俺は全身を巨大な肉の塊と熱い高温の谷間に挟み込まれた。 全身を指すように硬く寄り添うそれは剛毛… そうつまり、 晃司「ほら、なんももってねーだろ?」 と、掌をさらす。 俺は晃司様の尻の谷間に入れられてしまったのだ。 サッカー部だけあって、その尻は筋肉の塊だった。 熱く、硬い肉に全身をプレスされて、これ、晃司様が動けばカンタンにひき潰されてしまうのでは、という恐怖が全身を駆け巡った。 巨人の都市破壊としては、尻での破壊は一般的なものだ。 確かにこれで挟み込まれては、マンションやバスも容赦なくつぶされてしまうだろう。 と、同時に晃司様にとって、自分は本当にゴミのような存在なんだぁなと興奮してしまう。 より強い汗と特有の匂いの中、しばらくして晃司様の太い指が、自分を尻の谷間からほじくり出した。 晃司「いやぁ、やばかったな…まったく、初めてだぞこんなところに小人入れたの。」 と、晃司様はニヤッと笑った。 そして俺の頭をごめんなというかのように優しくなでてくれた。 風呂に入り、晃司様は俺の全身を洗いあげてくれる。 そして、俺をタイルの床に置くと、自身もべしゃっと、タイルの上に尻を置いた。 ずしぃぃいいいいんんn・・・・ タイルとタイルの間の溝の水が震えるのが見える。 目の前には、およそ40倍はあろうかという晃司様の身体が山のように鎮座している。 奈良の大仏よりも巨大… そんな感覚を覚えた。187cmの堂々たる体躯の上半身が、俺を見下ろしている。 何度も説明して申し訳ないが、その鋼のような身体に、乳首が下を向いた胸筋。 後ろ手に手をついて、腋からは腋毛も顔を出している。 約焼けた太い腕はよく観察すると毛が覆っており、あぐらを組んだ太腿は太く、今の俺(5cm)の三倍は太い。 もちろん太腿にも毛が覆い、擦り傷がいくつかあって、太腿の中間より下は腕と同じくらい真っ黒に焼けている。 日焼け跡がくっきりとしていて眩しい。 その手前には小型バスのような大きな脹脛が鎮座しており、濃いすね毛がセクシーに水にぬれて横たわっている。 がっしりした足は、軽く俺を踏み潰せるほど巨大だった。 そしてあぐらの中心には、さきほどまで俺が忠誠を誓いキスを繰り返した巨根がべたんと萎えている。 亀頭は当たり前のようにズルムケで、地黒とはいえ焼けた両腕、両足よりも若干白い身体の中心部の中で、黒々とした陰毛のジャングルと、巨根だけは黒い大蛇のように俺を見下ろしていた。 晃司「さぁ、チビ。俺様にご奉仕しな。」 晃司はニヤッと笑うと、そのままタイルの上に横になった。 湯気が吹き飛び、風を舞い起しながら、ビルのような晃司様の巨体が倒れ、組まれた足は俺の両サイドに投げ出された。 晃司様の分厚い胸筋や、背中、太腿に囲まれた俺。 そして後ろ手に腕を組み、風呂の縁に頭を預けて俺のことを見降ろしている。 俺がどうしたらよいかわからず、しかしだらりと萎える晃司様の巨根に目を奪われていると、 晃司「ボケっとすんな。踏み潰すぞ?」 と、いう声で我に返る。 俺はまず、晃司様の足へ向かった。 がっしりとした晃司様の足指を、汗と湯気で滑りながら足の甲から登っていく。 足の甲だけでも俺の5倍はある。まるでこれだけでもバスのような大きさのつるっとした足。 まずはがっしりした踝をどうにかよじ登って、必死に血管を足場に晃司様の足指に向かって果敢にアタックしていく。 そして、足指にたどり着くと、その間に舌を這わした。 俺の頭より大きな足指の間に、顔を埋めてペロペロと舐める。一つ一つの足指の股部分を、丁寧に、時間をかけてなめた。 硬い皮膚が湯気でしなだれ、若干の汗の匂いとともにしみ込んだ土の匂いがする。 晃司「毎日ソックス履いて、走り回ってるからな。ちゃんと奉仕しろよ。」 というと、もう片方の足を挟み合わすように俺の身体を挟んだ。 「ぐえぇぇええええ」 俺の全身は晃司様の足に包まれて挟まれてしまう。 足の指程度の俺には抗うことも、抵抗すらできずになすすべなく潰されてしまう。 晃司「毎日たっぷり小人潰してっからさぁ、虫が足にいるとつい潰したくなるんだよなー。」 晃司様はそういうと、さらに強く足を押し付ける。 全身がバキバキと押し潰され、晃司様の足の肉の間に自分の顔がうずもれていく。 しばらく力を強めたり、弱めたりして俺を潰して遊んだ晃司様は、しばらくすると俺を指で挟んだまま、晃司様の腹筋の上にポトンっと落とした。 「ぐぇぇ…」 晃司様「なまけんなよ。次はこっちだ。」 と晃司様は俺を摘まんで、自分の両サイド…腋に俺を持っていく。 風呂に入っているとはいえ、新陳代謝の高い年頃だ。 晃司様の腋はサイナのような熱気と、若い雄の香りを巻き上げながら濃い剛毛に包まれている。 俺は自身の身体の痛みも気にせず、本能的にその暖かい肌の壁に全身を埋めた。 剛毛の根元をかき分け、塩辛い汗の滴る岸壁の晃司様の腋を、またも犬のようにぺろぺろと舐めだす。 晃司「小人っつーのはみんなそこ好きだよなぁ?金まで払って、情けねぇ奴だらぜ。」 と、晃司様の見下し果てたような声が、かみ殺した笑い交じりに聞こえる。 筋肉質な太い肩の筋肉と、分厚い胸筋の間に挟まれた腋は。 見下す晃司様の巨大な顔を感じながら、左に伸びる太く筋肉質な腕の存在を感じつつ、背後の胸筋の動く低いゴムが触れ合うような音を聞きながら俺は必死でその脇を舐めた。 ずっとそうしていたいと思う程に、暖かいその脇に全身を埋めていると、それだけで身体の奥から射精してしまうような快楽と晃司様の匂いを全身に浴びる。 きっと練習の跡やランニングの跡はこの比じゃないだろうし、もし、晃司様が小人の街を襲ったときは、この部分で何匹もの小人を押し潰して遊ぶんだろうと思って興奮した。 俺のようなペット志向の強い小人には、こんなかっこいい巨人の腋はご褒美にしかならないが、一般の小人なら匂いとあまりにそのくだらない行為で潰される絶望感でいっぱいだろうな。 しかしそれはまた同時に、巨人の、しかも高校生の気まぐれによって小人はいとも簡単に潰されてしまうしかない生物なのだと深く感じさせられる。 この瞬間も晃司様は小人を摘まみ食い、巨足をビルに向かって振り下ろしている妄想が、まるで現実のように俺の頭の中で降り注ぐ。 俺も晃司様に食われて、この筋肉の栄養になりたいという衝撃に駆られた。 5分ほど舐めさせてもらった後は、晃司様は俺を摘まんで、陰毛の森の横に俺を置いた。 晃司「さーたのむぜ、チビ。俺を気持ちよーくさせてくれよ…」 そういうと、俺はその場で土下座して 「はい!!!がんばります!!!」 と声を張り上げた。 晃司様の大きな指が、俺の頭を撫でてくれる。 俺は顔を上げ、感謝のキスをしようとするも、顔を指で押し付けられ、 晃司「駄目だ。俺様がいいって言うまで顔上げるんじゃねぇ」 と、ぐりぐりと押し付けられる。 ようやく許可が出て、俺は自分の顔ほどもある指にキスをしまくると、萎えた晃司様の巨根へ向かって走った。 巨根は上半身を寝かした時に腹筋に乗ったのか、へその下あたりでだらんと垂れている。 巨大な亀頭は一抱えどころか俺の身長ぐらいある。 太さもだ。 どう見ても俺よりも巨大な巨根に、亀頭に回り込んで口づけをする。 巨大なカリや裏筋、カリの段差全てに舌を這わし、塩辛い亀頭を舐めていると、徐々に亀頭が硬く、熱くなっていく。 俺はたまらず抱き着き、ぎゅっと抱きしめてしまった。 俺よりも弾力と硬さが出つつある巨根は、虫けらの俺なんかが抱き着いても全く気にしないという風で、ゆっくりとへそに向かって砲身を伸ばしていった。 徐々に強い雄の香りを振りまく竿に、俺は思わず飛び乗る。 もはや太さですら5cmの俺を超えた巨根によじ登り、木の根のような血管を掴みながら腹ばいになって竿の上を進んでいく。 馬のように歩く、脈打つその巨根の先を目指し、裏筋をぺろぺろと舌を這わしていく。 晃司「おー。虫けらにしては上手いな。」 晃司様の笑い声が響き、俺はますます嬉しくなった。 巨根はとうとう当たり前のようにへそを超えて屹立し、もはや俺が自力では飛び降りることができな高さになってしまった。 しかし俺は降りる気なんかさらさらない。 必死になって竿をよじ登ると、亀頭の先にたどり着き、亀頭の裏に自分の身体を四股を踏ん張って固定させながら鈴口を舐めた。 舐めて、舐めてなめまくった。 全身を震わせて渾身の力で抱きしめた。 思わず声が出るほどに抱きしめても、硬く屹立した巨根を揺らすことすらできない。 それでも俺は必死にそのロデオに振り落されないようにしがみつき、鈴口をすする。 とうとう透明な先走りが噴き出した時、俺は嬉しくて全身でそれを浴びた。 滑りやすくなったが、それ以上に晃司様を気持ちよくさせていることがうれしかった。 俺は全身を晃司様の汁を浴びながら擦り付け、鈴口をすすり、裏筋を責める。 どんどん熱くなる巨根。 しかし、相変わらず晃司様は未だ余裕たっぷりに巨根にまたがる俺を見下していた。 やがて、俺はつるっと滑ったかと思うと、必死に亀頭にしがみついた。 巨根は全身が噴き出す先走りで滑り、滑って全く登れない。 晃司「へへへ、滑稽だな。がんばれチビ。ほーれほれ」 と、晃司様が巨根を揺らすと、俺はあっけなく柔らかい陰毛の森の中に落ちていってしまった。 すると、晃司様は俺を摘まみ上げると、 晃司「いいか、しっかり見ておけよ…」 と、亀頭の前に俺も持ってきて、右手で思い切り巨根を扱く。 へそ越えの、赤黒く焼けた亀頭が大きな掌で、巨大なエンジンのようにピストンするように扱かれていく。 先走りが噴出し、晃司様の表情が気持ちよさそうに、荒く息を吐く音が聞こえてくる。 ぐちゅっっっ!!!ぐちゅっっっっ!!! ぐちゅっっっ!!!ぐちゅっっっっ!!! ぐちゅぐちゃと淫乱に響く音が、全身を貫き、俺は見ているだけで鼻血が出そうなくらいに興奮した。 晃司様の筋肉質な太腿が暴れ、腹筋が脈打つ。 俺がそれに巻き込まれたら、一瞬で潰れ果てるような巨大な肉のせめぎあい。 若く筋肉質な身体は熱く火照り、汗が噴き出、何もかも巨大な山のような身体から目が回るほどのフェロモンを出している。 この巨根だけで、何百という小人の価値に匹敵するような美しさと破壊力を見せつけながら、やがて、一層激しく巨根を扱いたかと思うと!!! 晃司「おらぁ、いくぞチビ!!!!うけとれぇ!!!!!!」 という雄たけびとともに!!! ぶぼぉぐぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!! と、晃司様の鈴口から大量の濃い白濁があふれだした!!!!!! 亀頭は俺の全身にぶちまけるように、重く暑い白濁をに大量に白濁をぶちまけて覆いつくし、塗りたくっていく!!!! ぼたぼたぼたぼたぁ!!!!!!! どぴゅううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!! どぴゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!! どぴゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!! ぼたぼたぼたぼたぁ!!!!!!! ばしゃ!!!!!!! だだだっ!!!!!!! びゅ!!!!!!!!!びゅ!!!!!!!! と、晃司様の腹筋、胸筋、頬、そして晃司様の頭を飛び越え風呂の縁と、周辺のタイルまで、多量の濃い精子がぶちまけられて周辺を真っ白に染めていく。 俺は指先で、晃司様に摘ままれながら全身に晃司様の白濁を浴びながら、知らず知らずのうちに腰が抜けるんじゃないかと思う程に射精していた… 晃司「…よかったか?」 晃司様はシャワーで白濁を洗い流しながら俺の頭を撫でてくれた。 俺は深々と頭を下げ、大変良かったと伝えると、はにかむように晃司様は笑った。 晃司様はそのまま俺と自身の身体を洗い、軽く風呂につかると俺を摘まみ上げ、部屋に戻った。 最後に 晃司「お前、すげーかわいいからまた来いよな。」 とキスしてくれた。 俺も何度もうなづいて、晃司様の唇にキスをする。 「僕はもう、晃司様のペットです、ペットにしてください…」 そういうと俺の頭を撫でながら 晃司「おう、また遊んでやるよ。」 と、笑みをくれた。 俺は元の身体に戻ると、次の晃司様のがスケジュールが空く日をフロントに尋ねようと急いで立ち上がり、フロントに向かうのだった。 <おわり>
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この話すっっっっごいツボでした・・・!!!!! 巨人と人間(人間と小人)が絡むお話がすごい好きなのですが、 この、晃司様のすっごい筋肉を持っていて小人なんか簡単に潰せるのに、 小人をペットのように優しく(当社比)扱ってくれるとこが大変ツボに入りました・・! (まあ、そういうお店だからってのもあると思うんですけど) 小人視点で晃司様の巨大さや神のように強大な力がありありと表現されて、 なのに小人と会話してスキンシップして笑って意思疎通できる生物として扱ってくれるのが、 なんか、すごいよいギャップとして感じました・・・! ボクサーに入れるところも好きです・・ あとは風呂での若干暴力的ないちゃいちゃ・・この辺にきて踏みつぶすとか、奉仕とか、 ご主人と奴隷的な要素がより強くなってきて、見下しているのがとてもよかったです・・・ 足裏潰しに腋舐めに巨根奉仕に大満足でした・・・ あとちょいちょいでてくる巨人として都市を破壊したりするみたいな話は想像力かきたてられましたね。 すっごいいい話をありがとうございました!!!!!!
ichiya
2021-07-17 13:52:21 +0000 UTC