SamSuka
あかいろ
あかいろ

fanbox


巨ケモが街どころか市町村レベルで全てを犯し尽くす話 02

長らくお待たせしておりました巨ケモです!! M5様のこちらの絵を参考に書かせていただきました。 https://twitter.com/MMbowm/status/1435635832048652291 M5様の絵も合わせて、お楽しみください!! 10月中に投稿したいから誤字脱字はもう雰囲気で流して!!ごめんなさい!! クッパ様編02 ずしいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいん・・・・!!!! ずしいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいん・・・・・!!!! ずごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!! 巨大な地鳴りが地球全土に響き渡っていく。 巨大な怪獣…クッパが地球に降り立ってから、はや8時間が経過した。 クッパは圧倒的な力で諸都市を蹂躙し、人類の兵器をまるで気にしないと言わんばかりに楽しそうにニヤニヤと笑みを浮かべながら、我が物顔で足元を蹂躙しながら歩いている。 その表情は、ニヤニヤと足元の微生物をあざ笑い、地球そのものをもはや自分が征服したと言わんばかりの笑みを浮かべ、筋肉質な身体を惜しげなく全世界にさらし、 足元の山や谷といった地形すら踏み潰して歩くほどに巨大だった。 その太い太腿は雲を纏い、荒い鼻息と興奮から巻き起こる体温が、周辺の雲を吹き飛ばすどころか、乱気流と大嵐を巻き起こすほどの、地球レベルの災害を歩くだけで巻き起こすレベルの大きさだ。 その大きさ、200kmという途方もない巨大さに、人類の半数は生存をあきらめてしまう程だった。 200kmという大きさは、クッパの巨足の足元にある国ですらほとんどクッパの巨体と比較できない。 あまりに圧倒的な大きさは歩くだけで人類滅亡というレベルの話ではない。 巨足が持ち上がるたびに、40kmはある岩盤はマントルまで踏み潰されて水分とマグマが混ざったどろどろになった地表面には、かつてあった山や谷、皮といった地形は存在しない。 もちろん、微生物のような人間が生きていたはずの都市や街、田畑や道といったものはもはや天体レベルの重量のクッパによって分子レベルにまで踏み潰され、 クッパの足からぼたぼたと落ちる汚泥の中にまとわりついているに過ぎなかった。 クッパが小国の国土レベルの足を踏み入れると、地表は瞬時に割れ砕け、その柔らかい地表は一気に何十キロもその体重を喰らって沈み込む。 地表は隕石衝突レベルの爆風とクッパの足から零れ落ちた汚泥により、クッパが踏み潰す前に足下にあった街は、夜の様に暗いクッパの足の影の中でビルすら吹き飛ぶほどの衝撃波の中で、クッパが踏み潰すまでもなく踏み潰されて蹂躙されていく。 しかし、その巨足が地面についた途端! ずごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!! クレーターなどという甘いものではないその衝撃により圧縮された周囲の地面が、一瞬で膨大な温度のマグマとなって足跡の様に盛り上がり、エベレストよりも高い足跡の縁をモリモリと造山する。 周囲は街を丸々一つの見込めるほどの巨大な地割れがその国の国土全体にまで隙間なく一瞬で広がり、山も都市も関係なく飲み込んでいく。 巨大な地割れで都市が壊滅するというより、クッパの鱗一枚より薄い地表にしがみついていた都市そのものが吹き飛ばされるような衝撃の後、地面からは血の様にマグマが成層圏まで吹き上がる。 地割れが周囲とつながり、地割れに囲われた土地は都市ごと多くの人間を巻き込んで吹き上がるマグマに巻き上げられて吹き飛び、地面に叩きつけられて崩壊していく。 そして、クッパの体重が乗ると、その踵を中心に、 メリメリメリメリ‼‼‼ と、その周辺の地域全体のプレートを踏み潰して周囲の火山が全て噴火するほどの衝撃を与えながらクッパの巨体が進んでいく。 足と足の隙間で運よく生き延びてしまった小人は、巻き起こる大陸が割れんばかりの地震の中、クッパの太く逞しい太腿が、クッパの分厚く筋肉質な身体が我が物顔で歩いていく様を見ることになるだろう。 楽しそうに下を向いて、めちゃくちゃになっていく足元をあざ笑いながらその精悍な顔をゆがませている。 その厳つく恐ろしい顔は、盛り上がる発達しきった胸筋に邪魔され、多くの物は完全にその顔を拝みきることはできなかったであろう。 雄大に勃起させた山脈よりも巨大な巨根は、胸に届かんばかりにいきり勃ち、気持ちよさそうにビクン、ビクンと脈打っている。 人間に見せつけんばかりの巨根は、その国レベルで踏み潰し、蹂躙し、地形を変え、人類を駆除し絶滅させるどころか、地球の生態系すべてを葬り去るこの所業がクッパのオナニーのために行われているという事実を見せつけるように、最高の興奮を晒しながらいきり勃つ。 クッパのニヤニヤも無理もない。 全兵器を投入しても恥垢の一つすら燃やすこともできない矮小な人類が、いままでの繁栄が全てこの日のためであり、全てクッパによる蹂躙という遊びのために消費される運命であるという事実に絶望していることがクッパの全身に感じられるからだ。 もっともっと、その文明と住居を無様に情けなく踏み潰され、俺の快楽のためにゴミの様に消費され、逃げまどい泣き叫びながら俺な欲望のために消費させてやりてぇ!! 全てのごみ虫共の巣を、情け容赦なく一掃し、俺の巨体のすべてで踏み潰し、粉砕し、踏み潰し、蹂躙してぇぇぇぇ!!!! と、クッパの欲望が足元で無様に踏み潰され、蹂躙され、消費されていく微生物を見て拡大されていく。 踏み潰される都市、巨足に蹂躙される地方、山ですら踏み潰され、谷ですらクッパの踏み込んだ足跡の泥に埋め尽くされ、小さな村々が、クッパの吐き出す先走りで情け容赦なく踏み潰されていく。 それらに見せつけるように、雄々しく、カリを大きく張った亀頭を存分にさらしてやる。 足元からは、クッパの巨大な竿と裏筋に赤く膨張しきった亀頭と巨玉がクッパの歩くのに合わせてボロンボロンと揺れるところしか見えないであろう。 その先の、巨大なビルですら飲み込んでしまうような巨大な尿道から、透明な琵琶湖一杯分はあろうかという先走りをとめどなく吐き出し続けていく。 その先走りは、コロニーレベルの竿を伝い、人間が都市を作れるほどに幅のある血管を超えて、巨大な二つのふくらみにたどり着く。 巨大な睾丸は、ごろごろと動きながら、クッパの優秀な精子を今でも大量生産し、クッパの目の前に広がる蹂躙を待つ微生物どもにぶっかけたくてたまらないと言わんばかりに活発に活動している。 そこから漏れ落ちた雫は、しかししずくと言っても小規模な街を飲み込むほどに大きい。 雫は巨大な隕石として、街を跡形もなく踏み潰すどころかクレーターを作り、叩きつけられた地面、つまり人間の街と地表を一瞬で圧迫してドロドロに融解させて粉砕する。 なまじ足ほどの面積が無い分、そのしずくの直下の都市にいた人間は、直々にしずくによって一瞬で全身を都市ごと粉々に踏み潰されてしまう。 液体であってもその高密度の重量を前に、地表と板挟みになった都市は一瞬で潰れ、その痕跡は融解し、衝撃で100mも沈下しながらクレーターと化し、周囲の山も谷も何もかもめちゃくちゃに押し潰していってしまう。 巨根から出た先走りの一滴、足の一歩ですでに地方が完璧に崩壊し、地形が変わってしまう程に巨大なクッパ。 クッパが前進し、踵が上がって地面から足が浮かび上がるころには、まるで怪獣が水を張る田んぼの中に足を突っ込んだかのような巨大な足跡だけが残され、周囲はその圧力で地形が完全に変化し、先走りが垂れたのその周辺は巨大なクレーターになっている。 もちろん無事な場所は何一つない。歩くだけで発せられる巨大な風圧や熱や地震によって地表の物は何一つ残らず吹き飛ばされるか焼き尽くされ、足跡を悪題すると、なんとか崩壊を免れた都市が地表ごと持ち上がってひっくり返り、空から落下したラピュタのように崩落している場所に、運悪く生き残った数匹の人間がいるだけだ。 その人間にはクッパの巨大で分厚い背中が、地球自身を踏み潰さんばかりの巨大な揺れを巻き起こしながら歩いているその重苦しい地響きだけが聞こえるだけであった… 「がはは、逃げろ逃げろぉ!!!!」 クッパの巨大な笑い声と怒声が、地球中に響き渡る。 一滴のつばですら、山を崩壊させるほどの巨大さのクッパの咆哮に、周囲の雲も爆炎も吹き飛び、足元にたまたまあった都市はその低音の野太い声に粉々に蹂躙されていく。 クッパは戯れに街を掬い上げ、その圧倒的な握力で粉々に粉砕してゴミの様に後ろに放り投げる。 大きめの街を見つけては、巨足で徹底的に踏み躙り、泥とマグマの混合したどろどろの地獄と化すまで何度も足を擦り付けた。 その衝撃だけで周囲の山が全て崩落し、クッパが足を動かした際にはねた泥が山を3つ埋めてしまう。 そして大陸を引き裂かんばかりの地震と大津波が沿岸を襲うが、それすらクッパから見れば水たまりのさざ波のような些事であった。 あっという間に大陸を一つ蹂躙し、クッパの下半身に収まってしまうような半島を跨いでしまう。 小さな半島からは半狂乱になった攻撃がクッパの巨玉を狙ってすべての兵器を限りなく投入しているというのに、クッパはまるで感じてすらいないようにただ蔑み笑う。 「お?なかなか生意気だなぁ??無様に蹂躙されてりゃただ踏み潰されるだけで済んだのによぉ!!!」 と、クッパはその巨大な足をゆっくりとスクワットの要領で下ろしていった。 まるで見せつけるかのように、半島がゆっくりとクッパの巨体の濃い影に覆われていく。 半狂乱になった人間たちの悲鳴が、クッパの耳に届くかのようだった。 クッパによってただ踏み潰されるために踏み潰されずに残っていただなんて、足元の人間は気づきもしないだろう。 その大陸級の筋肉質な二つの尻の筋肉がゆっくりと迫りくる。 超巨大隕石のような巨大な尻は、しかしクッパに落下速度をあえて下のダニのような小人が吹き飛びやしないように調整されながら下ろされているだなんて知る由もない。 ゆっくりと半島にさらされていくクッパの尻。 筋肉質で太く逞しい太腿に負けず劣らずがっしりとした丸い肉厚な尻が、見せつけられるように迫ってくる。 あまりにクッパが巨大であるためか、海や陸地に反射した光がクッパの尻をまるで月の様に照らしだし、人間たちの絶望を煽るかのようだ。 黄色の筋肉の塊の結合部の前側には、尻ですら隠せないほどに巨大な玉が海面に向かってゆっくりと落ちてくる。 クッパは膝に手を当て、覗き込むかのように下を見つめている。 舌なめずりをするかのように分厚い舌をいたずらに出し、自分の尻に押し潰されようとしている哀れな半島に嘲笑の笑みを浮かべていた。 「おらぁ!!!!潰れちまえ!!!!!!」 と、巨大なクッパの怒声が響いた瞬間、クッパは体重を全て重力に預け、半島には国土並みの面積と、月並みの質量をもった双丘の筋肉の塊である尻が、遠慮なく叩きつけられる!!! ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ががががっがががががががががががががががががががががががああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!! 半島は、巨大な尻の真下に消え、その地表はまさにマントルまで叩き潰されてしまう!! 当然下にあった都市も国も山脈も渓谷も、何一つ残さず一瞬で分子レベルに叩きつけられ、巨大なクッパの尻の形のクレーターに落ちくぼみ、沈み込み、踏み潰されてしまった。 今までクッパが蹂躙し、すでにズタボロになった大陸のあちこちから、吹き上げられたマントルが吹き上がり、周囲は海を全てのみ込まんばかりの地割れが海水を吹き飛ばして現れ、クッパの巨根から飛び跳ねた先走りが周辺の山や街を踏み潰していく。 たった一回の尻もちで、国二つ、いや3~4を超える人間を容赦なく踏み潰しても、これすらクッパには全ぎに過ぎない。 しかし自身が巻き起こす大蹂躙に、クッパの巨根は限界までがちがちに硬くなっており、今すぐに人類にそれを見せつけながら抜きたくてたまらなくなった。 クッパが尻を上げると、完全に尻の形にくぼんだ半島は完全に地図上から消し去られ、跡形もなく粉砕されていた。 尻につく泥というなの地塊を遠慮なく周辺のどうにか無事であった地域に振り落としながら、クッパの10倍ほどの細長さはある、布団にするのに適した島国を見つけた。 島国の東端に、おあつらえ向けの巨大な都市が広がっているの見て、クッパはにやりと笑い、全身の筋肉が興奮に酔い、ますますパンプアップしていくのを感じる。 腕と肩につけられた棘のついた腕輪が、パンプアップして隆起したクッパの逞しい肩の筋肉と二の腕の隆起に耐えられず悲鳴を上げ、太い首はますます太く、胸筋が入道雲の様に盛り上がっていく。 クッパの全身が、人間をオカズに楽しみ、踏み躙り、その矮小さを見せつけてやろうと歓喜に沸き立っているようだ。 クッパの荒い鼻息が、大陸を焼き尽くした噴煙を吹き飛ばし、小さな島国の全容が明らかになる。 クッパは大股に、巨大都市に向かって歩いていく。 どしぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいんんんん!!!!!!!!!!!!!! どがあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんんんんん!!!!!!!! 山脈をその巨大な爪で蹴り飛ばし、足下にあった都市を容赦なく踏み潰し、吹き飛ぶしずくが少し離れたところにあった細長い島を丸ごと沈没させる。 島と島に囲まれた細い海峡はその間にある島と巨大な橋と行きかうフェリーごと当たり前のように踏み潰され、それら踏み潰された島より巨大な岩塊を周囲に振り落としながら足が通り過ぎていく。 残った足跡に海水が流入する様は、まるでただの足跡のようだが一個の足跡が5個ほどの両湾岸の大都市をえぐりとし、海峡全ての水が流れ込んでもまだぜんぜん余裕があるほどに巨大であると言えば、その大きさが伝わるだろうか。 ついでに、橋の長さほどもある巨大な地割れが太平洋と大陸との間にあった内海を繋ぎ、あちこちで地盤ごと都市をひっくり返してしまう。 この島国の第二の都市や第三の都市は、クッパに見つかることもなく踏み潰される。 今やクッパには、平野いっぱいに広がる巨大都市だけしか目に映っていない。 何千万匹の人間が、クッパがどうにか横になれるほどの小さな平野にまるで微生物のコロニーの様に薄く張り付いている。 クッパが数回派手に転がりまわれがば簡単に踏み潰してしまうような狭い平野に、もはやクッパの指先と比べるのすらおこがましい矮小な微生物である人間たちの巣箱のような建築物が隙間なくびっしりと立ち並んでいる。 クッパの玩具として蹂躙してくださいと言わんばかりのその都市の何千何百万の人間たちが、クッパの巨大な影が平野全てを埋め尽くしてしまう様に恐怖しているのがクッパに感じられる。 先ほどと同じように地表に反射した太陽光が、クッパを包み、その姿は先鋭に人間たちにも移り、恐怖を倍増させる。 厳つく笑みを浮かべる口元に、獲物を狙い定め、また見下しきっている目は笑い、口からべろりと舌を出している。 太い首は筋肉質で、盛り上がる巨大な肩の筋肉と、ちょっとした島のように巨大な胸筋。 がっしりした手首はその掌を何回か叩きつけるだけでその大都市圏を完膚なきまでに踏み潰せるだろう。 太い太腿に、がっしりした足は都市部の西の境の山脈を当たり前のように踏み潰している。 そして、平野の西端の都市…城で有名な都市は、クッパが襲う前に周辺地域を飲み込んで破壊された。 ぼたっ… と、落ちた数滴の先走りは、小田原市を二宮や大磯や湯河原地域を飲み込んで巨大なクレーターを構成して踏み潰された。 そう、クッパの巨根は獲物を前に、天に向かって激しくいきり勃ち、真っ赤に熱を発しながら涎を垂らしている。 辛抱溜まらず、はやく蹂躙したいとビクンビクンと跳ね上がり、睾丸はぐりぐりと精子を作り暴れる。 微生物を前に、今から蹂躙し、跡形もなくゴミのように使い潰してクッパの快楽のためだけに遠慮なく消費する事実を見せつけているという快楽に、クッパは快感の吐息を漏らす。 その気持ちよさに、先走りはまたボタボタと積み上がり、その高さは丹沢系の山々よりうず高く積み上がり、周囲の都市をゆっくりと飲み込んでいく。 神奈川県と東京都、千葉市と埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県の全都市部がその巨大な衝撃に揺れ、小田原が一瞬で壊滅したことに震え上がる。 クッパはにやりと笑うと、やすやすと長野県と山梨県を跨ぎ越し、群馬県の東端に足を掛ける!!! ずしいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいん!!!!!!!!!!!!!!!! 群馬は巨大な足を中心に凄まじい揺れと地割れに襲われるが、それはまだ序の口、クッパはまるで虫を観察でもするかのように、関東平野を前にその巨体をゆっくりと横たえたのだ!! ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! それだけで、関東全域が壊滅しかねない巨大地震。 それが収まったかと思うと、クッパの巨体は関東を跨いで余りある巨体を横たえていた… これが本当に同じ生物かと疑いたくなる巨大さ。 細胞の一つですら、確実に人間より巨大なその筋肉質な肉の塊は、確かに生物としての呼吸や熱を目の前の関東平野の全てに見せつけながら、その巨根をいきり勃たせている。 クッパのサディスティックな性欲の解消のために… 「ほら、クソ虫共。御開帳だ。」 と、クッパが手で押さえていた巨根を放す。 すると巨根は、そのあまりの質量にゆっくりと、いや巨大すぎてそう見えるだけなのだが、とにかくゆっくりと都心に落下していった。 それはデカいなんてものではない。 山手線の内側は丸々その影の真下に埋まり、それでもまだ江東区や葛西方面を埋め尽くして余りある巨大な影は、落ちてくる数秒間がスローモーションに見えるほどに全生物にゆっくりとその雄大さと巨大さを見せつけた。 その快楽に涎を垂らす巨根、いや、亀頭は、人間が150年をかけて増築した都市を簡単に超える巨大さで、ただ快楽のためだけに人間だけでなく全生物と地形すら超えて踏み潰そうとしている。 目の前の空に広がるのは、その巨大生物の腹であり、巨大すぎて真上がかすんでいる。 西の端に巨大な瞳が人間たちの無様な命乞いを笑い、西の端には巨大な足が千葉県や茨城を蹂躙しているという光景は、すべての人間を狂わすに十分すぎるほどだった。 そして巨大な亀頭は、とうとう巨大すぎて比較できるような建物を見つけられないまま、江東区に降り注ぐ。 江東区にはこの国で一番高い塔があったのだが、残念ながら亀頭の先の尿道の少し盛り上がった尿道の縁の肉の盛り上がりにすら比較にならない大きさであり、降ってくるクッパの惑星より硬く、富士山よりも高いカリを持つ亀頭にすら叶わなかった。 ずどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! と巨根は江東区を全て叩き潰して着地、しかもその瞬間、 ごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! と、東京を蹂躙するかのように建物を、いや街そのものを踏み潰しながら動いた。 これは巨根がただ跳ねただけであるが、それだけで大東京の都心部ほぼすべてが完膚なきまでに亀頭に蹂躙されてしまったのだった。 「がははははは!!!!!どぉだ俺様の巨根はぁ!!!!お前らのクソ雑魚都市と違って硬ぇだろ?」 と、クッパ勃楽しそうに笑うと、そのまま遠慮なく、神奈川に向けて巨根を、 「おらぁ!!!!!潰れちまぇ!!!!!」 と、ぶっ刺した!!!!! 横浜や湘南地方は一瞬で壊滅し、クッパはなおも島国を丸ごと犯しつくさんかの様に腰を雄大に振り上げる!!! 「おらおらおらおらぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!!潰れろごみ虫共!!!!!」 と、クッパの野太い雄たけびが響く。 日本海側の都市と、静岡あたりの都市を思いっきり鷲掴み、日本列島を犯すように思いっきり腰を振り、関東から列島が真っ二つになる事すらかまわず腰を振り上げていく!! 巨玉に潰されつくす北関東、巨足に蹴り上げられ吹き飛んだ房総半島、富士山は哀れ、気づかれもれずに巨大な腋に踏み潰されて消滅した。 長野の都市が、腰を振るクッパの強靭な胸筋に踏み潰され、福井や新潟がクッパの巨椀に蹂躙されて潰されていく。 クッパの腰降りは列島を動かすほどに凄まじく、腰は神奈川どころか静岡も東京の残った都市周辺も関係なく蹂躙していく。 一階の腰降りで何千何万の人間を消費する、まさにこの星の支配者、いや、征服者にふさわしいオナニーの快楽がクッパの全身を支配する。 マントルに叩きつけられる先走りは列島の全ての火山を刺激し、全火山が血のように噴煙を噴き出しながらクッパに降伏と恭順の意を締めす。 荒い鼻息が地表の全てを吹き飛ばし、漏れ出る快楽による雄叫びが、地表そのものを粉々にする。 そして全世界の人間たちに見せつける、お前らも遅かれ早かれ、蹂躙されてゴミの様に消費されるという事実を。 そう、この星は、もはやクッパの消費物として使い潰される運命であるのだと。 そして、それが人類が生まれた意味、すなわち征服者の前で気分を盛り上がるためだけに蹂躙される合わせな微生物であるという事を。 クッパは、この星の全てを手にしたことを確信し、全身を駆け巡るすさまじい快楽と支配感を無遠慮に、自分の征服した星に叩きつけていく!! 全ての人類の絶望がクッパの快楽に代わり、哀れな微生物に見せつけるように、雄たけびを上げる!!!! 「おらああああああああああああああああああああああ!!!!!出すぞクソ虫ぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!」 どどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどどど!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ぶぴゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ぶぴゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ぶぴゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ぶばしゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 西日本を、クッパの精液が埋め尽くしていく。 クッパ本人の足跡も、半島も大陸も真っ白に染めて、クッパの長い長い射精は永遠に続く。 その巨大な睾丸から作り出される人間をはるかに凌駕するほどに巨大な精子が数億、数兆と、クッパが満足するまで永遠に吐き出され続けていく。 この快楽のためにすでに10億に近い人間たちを潰しつくしているクッパ。 しかし、それは言い換えればあと7回は楽しめるという事に他ならない。 クッパが射精を終えたころ、うず高く盛り上がった白濁のミルキーウェイを目の前に、いまだ萎えることもない巨根をいきり勃たせながらにやりと太平洋の奥の大陸に笑いかける。 クッパ「さぁ、もっと楽しませろよクソ虫共…!!!」 そう言ってクッパは立ち上がった。 亀頭から、えぐり尽くされ分子レベルで蹂躙され踏み潰された、東京であった今は泥の塊をまき散らしながら… <終わり>


More Creators