ちょっと先行公開!!巨人なお仕事・警察官02
Added 2021-10-31 15:45:12 +0000 UTCこちらも今日書きたかったのですが、書ききれず途中経過をさらします~。こういう傍若無人ものって書いててワクワクします笑 いろんなシリーズ連発してごめんなさい… なかなか途中まで書いたものを再度書き始めるのって大変で、つい…笑 亮二が、一人の高校生と雑談をしながら交番の中で休んでいる。 亮二は身長4.5mの巨人警察官だ。 柔道と剣道で鍛え上げられたガタイは巨人警察官にふさわしく、その市民を監視し、にらみを利かす厳つく男らしい野性味のありつつも男女問わずあっという間に魅了してしまう精悍な顔は、野性的とカッコよさを兼ね備えた厳つい顔だ。 太い首に盛り上がる肩、広い背中にふいと過ぎる腕。 太い太腿ときゅっと引き締まりつつも大きな臀部。大きな足。腕まくりした腕には豪快に毛が茂り、腋には初夏らしく爽やかに汗地味を形作っている。 市民の縮小権、巨大化による強制捜査権、市民からのたんぱく質提供と、犯罪犯と断定された亮二の半分にも満たない市民の肉体提供協力による格闘訓練、反政府的都市を丸々一つ使用した厳しくもエッチな制圧訓練などによって限界まで鍛え上げられた亮二の肉体を前に、犯罪を犯す市民はいない。 太い二の腕は亮二の頭と同サイズ、つまり市民の肩幅よりも太く、しかも力を全く入れていないというのに立体的に筋肉がみっりしとしがみつき、巨人警察官特注の超強靭繊維でなければ一瞬で布が破けてしまうだろう。 超強靭繊維ではあるが、もはやパツパツでボタンがはじき飛びかけているぴっちぴちの大胸筋、太い首は常に市民を監視するため暑さにも寒さにも負けずに交番の前に立ってにらみを利かせているためか、褐色に日焼けしている。 肩幅は広く、丸い肩の筋肉が盛り上がり、恐ろしく発達した強靭な背中の筋肉は特注の巨人警察官用の、普通の人間であればよじ登らなければ上がれないほど大きな椅子であっても背もたれに収まりきっていない。 走行中の車ですら蹴り飛ばして一瞬でくの字に折り曲げてしまうキック力を持つ太腿はすでに縫い目がほつれかけており、がっちりとした臀部と盛り上がる股間が否が応でも目立ってしまう。 張り詰められた股間のふくらみは、亮二の使い込み尽くされた亀頭がくっきりと浮かび上がり、卑猥を通り越してあまりに性的過ぎる。 うっかりその亮二の精悍な顔とあまりに雄くさい肉体、そして盛り上がる股間を目撃してしまえば最後、問答無用でその場で縮小されて、天国ならぬ地獄のふくらみの中の強制収容所でその一生を永遠に巨根に奉仕して過ごすことになるだろう。 もちろん、その一生は気まぐれに亮二が股間をピクリと動かしてひき潰されたり、亮二が座った時に布と亀頭に押し潰されて踏み潰されたり、運悪く尻穴のほうに入り込んでしまって屁で粉砕されたり、もしくはあふれ出た先走りで溺れ時ぬといった可能性もあるので決して長くはないだろう… 珍しいケースだと、小便の際に小便器に放り込まれて小便の的にされるなんてのも… まぁ巨人警察官にセクハラを働いてしまったので、その処遇は致し方がないというところだろうか… 巨人警察官はその階級によって大きさが変化する。 実際に交番に立って市民を見下し、管理し、逮捕権、そして処理してしまえる程の莫大なパワーと権力を持つ警官はわずかだ。 亮二はそういった意味ではかなりのエリートにあたる。 亮二は学生時代に鍛え上げた柔道と野球でそれぞれ警察官となるべき身体を手に入れている。 もちろん、一般のそれとは違い警察官候補生という枠組みの中での部活だったが。 中学三年生の頃には大人顔負けの4mに近い体格と筋肉を手に入れていた。 候補生とはいえ、警察官である以上、一般市民を監視する義務もある。 よく覚え立ての縮小権を使って、同僚の大輔やほかの友人とそこらのまんびき(したかどうかは重要ではなかった)高校生を縮めてはオヤツ代わりにしていたものだ。 教官にバレた所で、やんちゃ坊主どもめ、と小突かれ、机の上にあった先生のオヤツの囚人(という名の教官が朝駈けに縮小して持ってきた電車1両内にいた小人)達をともにぽりぽりと喰っていたのも懐かしい思い出だ。 そんな一般市民からのタンパク質の提供や縮小権行使の練習を経て、いつしか亮二も大輔とも立派な警察官としての資質を育てて行った。 有り余る体力を性欲として発散させようと、学生服のまま街に出て数台の「犯罪者」とそれを匿っていたバスを縮めては、路地裏で使用したものだ。 まだ若いのに精悍でなおかつ筋肉質な2人が、お気に入りのペットどもに奉仕させながら、バスをオナホール代わりにぐちゃぐちゃと犯罪者を巨根ですり潰して行く。 足元には数台のバスだったものが転がされていた。 彼等の巨大なスニーカーで半分踏み潰され、逃げ出した小人をゆっくりとスニーカーで追いかけて、プチプチと踏み潰して行くうちに性欲は高まって行く。 そして四代ほどのバスをつかって若い性をその場にぶちまけ、ペット共に掃除させる。 大輔と亮二は互いにバスを挿入し、射精の飛距離を比べあったりする馬鹿な遊びをしたものだった。 そして犯罪者達の成れの果てを公園の隅に集めると、精液と血肉でべとべとになったバスの成れの果てに、小便を掛けて洗い流してやった。 そして、2人して肩を組み寮に帰ったものだ。 公園は4mの巨人共の大量の精液と小便が残され、巨大な高校生警察官候補に魅了された地域住人がこぞって集まった。 亮二「いやー若かったなぁ、俺たち。」 勝昭「あはは、でも先輩、まだ23じゃないっすかw」 亮二はがははと笑うと、椅子に座り直した。 座布団代わりにしている囚人達がぎゅうっと鳴き、股間と尻でぷちぷち犯罪者共が潰れて行く感覚がした。 亮二の目の前にいるのは、勝昭という亮二の野球部の後輩だ。 キャッチャーをしているため、普通の野球部に比べて比較的肉付きが良くがっしりしている。 しかし、勝昭も亮二と同じく大変優秀な巨人警察官候補生だ。 亮二に比べれば、若干のベビーフェイス。 大きな目と通った鼻筋は、今風のイケメンであるが、それ以上に日に焼けた肌と眩しい屋外で常に活動しているために常に鋭くしかめている目元はその優しげな顔を幾分野性的に見せている。 坊主の髪の毛に亮二に負けず劣らずにがっしりとした首筋。 一般的な長身野球部のようなすらっとしたというよりも、重量級のがっしりした雰囲気が巨大な肩幅と分厚い胸筋、そして太い二の腕から見て取れる。 亮二に生意気を言いながらも慕う、可愛らしい後輩であったが、その広い背中とがっしりした臀部は、すでに雄のそれである。 人間にしてみれば195cm110kgという、周囲の高校野球部員が小学生にしか見えないような身長とガタイは、大学生のラグビー部とタックルを組ませても押し勝てるほどの牛のような膂力を持っている。 その構成気が認められ、今や巨人警察官の候補生として認められ、亮二とも親しくやっていた。 亮二「それで、今日はちゃんとしつけできてるか見せに来たのか?」 勝昭「おっす!!確認してください!!」 と勝昭が野太く叫ぶ。 過去のチームメイトは、巨人警察官となった勝昭にペットとして指名され、彼らの自由意志や周囲の意見は全て無視されて勝昭の所有物となった。 過去、一緒に同じ釜の飯を食ったチームメイトを大事に全身に配置して毎日舐め奉仕とペットとして主人である勝昭への絶対服従を叩きこむために、小人の監視、校正の第一人者である亮二にアドバイスをもらいに来た勝昭なのであった。 ちなみに、校正確立、すなわち生還し、亮二のペットとして可愛がられ1か月以上持つ小人が8%を切っているのを十分知っての行動だ。
Comments
亮二さんの傍若無人さがすさまじいですね~~~~~縮小権に巨大化に特権てんこ盛りでなんでもできちゃうのがまたすごい……!いやあこんなに犯罪者がたくさんいたなんてびっくりです(笑)「たんぱく質の提供」って文面がまた意味深ですね! 亮二さん4.5mもあるんですね……一般人は背伸びしても股下にすら届かない……3倍ぐらいの体格差もすごいいいですよね!好きです!個人的に「走行中の車ですら蹴り飛ばして一瞬でくの字に折り曲げてしまうキック力」って文にすごい興奮しました。 195cmの勝昭くんでも亮二さんの半分以下……そんな彼も巨人警察官候補生というからにはこれからさらに大きくなっていくのか……かつてのチームメイトをペットにしたところを見るとそういう素質的なものはすごいありそうですよね!
ichiya
2021-11-02 11:38:49 +0000 UTC