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●ブレイクという巨漢01

■■■□□□□□□□:03/10:サイズフェチ度 ■■■■■■■■□□:08/10:IPD(体格差度) ■■□□□□□□□□:02/10:残虐度 ■■■■■■■■□□:06/10:特殊度 ※注意!!!※ この小説は巨大な男性が小人と交流するゲイ向けサイズフェチ小説です! 今回は体格差メインです。 もりさわさん(https://www.pixiv.net/users/426985)と、体格差、ブーツ萌え、足フェチ等のお話をしていて書いてみたお話の完全版です。 サイズフェチが全てそのような暴力的表現のものではありませんが、今回この作品ではその傾向が強いので 理解し、フィクションであるということを判断できる方のみ、閲覧をお願いします。 それでも読んでいただける、興味のある方は拙作ではございますがお楽しみください。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 高橋 「・・・」 周囲で何語かわからない悲鳴を上げながら、数名の同行者が髭惑っている。 高橋は腰を抜かし、雪の中をへたり込んで腰を抜かしていた。 体長が3mはあろうかという、巨大な熊を前に、常軌を逸しない人間などいないだろう。 海外に資材調達としてロシアの山の中の街に来て、何人か腕の立つハンターまで雇ったというのにみな腰を抜かして逃げてしまった。 身長が160cm程度の高橋にとって、巨大な熊は雪景色の中で巨大に浮き上がって、このけだものに食い殺されて死ぬんだ、と覚悟を決め、涙のあふれる目を閉じた。 ガタガタと震える歯、とっさに両腕を顔の前で覆い、巨大な熊の咆哮を浴びながら悲鳴を上げようと無意識に息を吸い込んだ瞬間、 「GOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO・・・・!!!!!」 と、唸り声は確実に苦しそうに変わっていた。 恐る恐る目を開けると、目の前には信じられない光景があった。 高橋の身体を包み込むほどの大きな影が高橋を包み込んでいた。 白夜のうっすらとした光の中であってもその大きな影は高橋を包み込み、熊との間に立って壁の様に高橋の前に立ちふさがっている。 腰を抜かした目の前には、大きくて太い迷彩柄の巨大な脚部。 雪を踏み締めるブーツは凄まじいほどに大きく、脹脛まで締め上げた黒い革で丈夫に作られたであろうブーツは、500mlのビール缶をそのままぐしゃりと踏み潰してしまえるほどだった。 しかも踏み潰しても、缶の残骸はブーツの底に隠れてしまう程に大きい。 ブーツだけでも、普段見るサイズのそれとは大きく違っていた。 その大きな脹脛は、高橋が両手で掴み切れないほどに大きく、ブーツに包まれていてもわかるほどに盛り上がったふくらはぎの筋肉が硬く締まって丸く存在感をアピールしている。 高橋は腰を抜かしてしゃがみこんでいるというのに、膝の部分は高橋の目線ほどの高さにあり、その上には凄まじく太い太腿が、がっしりとした迷彩柄のズボンに無理やりしまい込まれている。 その太さたるや、女性のウェストほどもあるのではと錯覚するほどの太さと長さを誇り、両サイドについているポケットが張り詰めた筋肉でパンパンになっていた。 見上げるほどに長い足は、馬のような筋肉でパンパンに膨らみ、迷彩柄が結合部の臀部のあたりで複雑な皺を作っているのが見て取れる。 その臀部も筋肉で張り詰めており、大きな尻の筋肉一つ一つが高橋の顔よりも大きく、真下から覗き込んでいるとその大きさはすさまじく、見ているだけで巨大な太腿と尻に押し潰されてしまいそうな圧迫感に囚われた。 その上は、常人よりもはるかに大きな背中の筋肉が隆起しており、見上げる肩幅は常人とは比較にならないほどに大きい。 白銀の世界だというのに腕まくりしたシャツから覗く腕は太く逞しく、骨付きまでがっしりとしているのが見て取れた。 シャツ越しにはっきりわかる凄まじく太い腕と丸い肩。 思わずつばを飲み込んでしまうような、発達した上半身は肩幅と背中の大きさで拍車をかける。 隆起した背中と臀部の筋肉によって、まるで翼を広げた鷲のように大きく、そして胸筋も広背筋も凄まじく分厚く逞しいことが見て取れた。 肩の中心に太い首があり、その後ろから硬くて短い、雑に短く切りそろえられた茶色の髪が揺れている。 熊と対峙しているというのに湧き上がっている紫煙は白い吐息ではなく、煙草の煙である事に気づいたのはやや後になってからだった。 しかし、全体が巨大すぎる。 以下にしゃがみこんで見上げているとはいえ、肩幅や太腿の太さ、背中の大きさが常人の1.5倍は大きく、同時に凄まじく背の高い巨漢であることがそのずっしりとした筋肉質な身体を見上げて叩きつけられる。 身長は2mを超え、体重は想像すらつかない。 ロシアの巨漢に囲まれこの数日を過ごしていた高橋だが、そんなロシアの巨漢が子供に見えるほどの圧倒的な身長と筋肉、そして重量感に高橋はこの非常時に関わらずドキリとしてしまった。 その巨漢は、やや背中を前に屈めた状態で、その太い腕で何かを掴んでいる。 濃い毛の生えた野性的な腕は、骨からがっしりとしており手首だけで高橋の二倍はありそうな戦士の風格を思わせる。 焼けた褐色な肌に男らしい腕毛をはやし、筋肉は怪力で掴んでいるものを放さない。 その腕は熊の両腕を掴み、熊の突進をその凄まじい膂力で相殺して、高橋との間に割って入ったのであった。 その一瞬ののち、熊は犬のような悲鳴を上げ始める。 熊の腕がおかしい方向にゆっくりと曲がり、熊の目方1tはあろうかという巨体がゆっくりと宙に浮きあがっていく。 巨漢の腕は限界まで太くパンプアップし、二の腕には硬く隆起した力こぶに汗が滴り、太い首から流れた汗が、彼のTシャツに染みを作っていく。 この極寒の世界の中、一人湯気を上げながら3mはある熊と対峙に、あまつさえ男は持ち上げ、そして、 「おらぁ!!!!!!!」 と、目が覚めるほどの、大砲の砲撃のような野太い低い声が、白銀の荒野に響き渡った!! 巨漢の足元が一瞬沈み込み、太い太腿が一瞬さらに太くなり、臀部の筋肉がきゅっと締まって硬くなるのが布越しで分かった。 凄まじい体重を支える足元は割れ砕け、巨漢の咆哮とともに熊は宙に舞った。 全てがスローモーションに見える。宙を舞う熊と、巴投げの要領で自分より大きな熊を投げ飛ばす巨漢。 全身の筋肉が隆起し、巨大な体重を受け止めた脚がぐぐぐっと筋肉で膨れ上がり、地面がやや揺れるほどの衝撃が高橋にも伝わる。 彼の大きなブーツの裏から跳ね飛ぶ泥や雪、そして巨大な熊を投げ飛ばすときに見上げた、巨漢の表情は、笑っていた。 にやり、と、自分の怪力をいかんなく発揮できるのが楽しいと言いたげなように。 そして一瞬ののち、熊は数メートル先の樹木に叩きつけられてしまう。 白銀の荒野に響き渡る、重々しい音と熊の苦しそうな鳴き声。 そして、後光を遮るような巨漢の大きな身体がゆっくりと高橋のほうに振り向いた。 「お前さん、大丈夫か?」 恐ろしく低い声が響いた。 差し出された手は、硬く、ごつく、骨ばっている。 高橋の手よりも数段大きく、グローブのような掌を掴むと、自分が子供になったかのような錯覚を覚えた。 腕が抜けるほどの力で無理やり立たされた時、高橋の目線は彼の巨大に張り詰めた大胸筋の目の前であった。 彼の前に対峙すると、その大きさで背筋が寒くなるほどだった。 太腿は並の女性が抱き着いたら自分のウェスト以上に太いことに気づくだろう。 男性である高橋のウェストよりも太い、という事はどうにかないにしても、がっしりとした臀部は、プロレスラーを飛び越え筋肉質な相撲取りのように太く、大きく、分厚い。 どっしりとした下半身は、のちに彼の命知らずの戦働きで養われたものであることを知ることになる。 高橋の目線の下の彼の腹は、やはり体に比較して大きい。ドラム缶のようだ。 だというのに、彼は一切太っているような雰囲気というか、研ぎ澄まされた身体に怠惰な雰囲気が全く感じないのだ。 どれも戦場で生き残るために、限界まで鍛え上げられた筋肉と、生存のために蓄えられた脂肪がマッチし、これ以上ないまでの大きな身体に震えてしまう。 今高橋が彼の腹筋に飛びつき抱き着いても、もしかしたら手を廻せないほどに、彼は大きいのだ。 なので、目の前のTシャツを押し上げる胸筋はもはやその大きさが信じられない。 少なくとも、高橋が手を廻せない可能性が高いほどにがっしりとしている。 両脇に大きくシャツの繊維を引っ張る広背筋が、男性の腿よりもずっと太い二の腕につながり、がっしりとした丸い肩につながっている。 首筋から流れた汗が、彼のTシャツの首回りに染みを作る。 彼の巨体はこの寒さの中発汗し、フェロモンの混じったスパイシーな、しかし嫌な雰囲気の感じさせない男らしい香りであふれている。 しみるいた煙草の匂いと混じった香り。 そして顔を上げると、太くがっしりとした首の上に、彼の顔があった。 鼻はがっしりとしており、顎も、口も大きくがっしりとしている。 無精ひげを蓄え、その目つきの鋭い瞳は高橋を見下ろし、ぎろりと睨みつけてはいるものの、やや見惚れ気味の高橋の表情に怪訝としている。 太く男らしい眉にやや掘りの深い顔。 東洋人のペーストを残しながらも筋肉と身体のそれは、どの民族にも見劣りしない大きさを持つ彼。 短髪をその逞しい手でぼりぼりと掻き、彼の手と比較するとまるで冗談のように細い煙草に火をつけた。 高橋は、彼に見惚れ、見上げていた。 これが彼…ブレイクとの出会いだった。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 数か月後。 高橋はどうにかブレイクの事務所を見つけ出した。 ドアは、上のほうが不自然にくすんでいるのは常にブレイクがそこに手をかけ、跨ぎ潜るように出ないと入れないからであろう。 彼の怪力でドアノブはすでに首がもげかけており、やや開けにくいほどになっていた。 大きいが、がらんとした薄暗い事務所には、大きな年代物のがっしりした机が一脚。まるで大企業の社長のためのような大きな机だが年代を感じさせる雰囲気からそこまで高額なものではないだろう。 しかし、机の足元の部分には、30cmほど鋼鉄製の金具で底上げされており、常人より大きな彼が使うために背を高くしていることが見て取れた。 事務所は日本の建物とは違い天井が高く、古めかしい照明器具がつるされホコリが積もっている。 大きな机と、その前の応接用かと思われる一脚の椅子。 板間の床に置かれた本棚には帳簿関係のようなものがおかれ、その脇には猟銃のようなものが乱雑に置かれている。 この男にそんなものは必要なのか、純粋に疑問に思った。熊を背負い投げで倒す男だぞ…と、高橋は心の中で思ってしまう。 テーブルの奥は、さらに数個の棚やら本棚で敷居のようになっており、奥には大きなベッドが見える。 奥のベランダにちらりと見える洗濯機。風呂は、入り口の脇だろうか。 あまりに殺風景な、しかし男の生活の匂いが染みついた部屋に、カーテン越しの午後の光が差し込んでいる。 3人掛けソファのような大きな、高橋が腰かければ子供のように見えてしまうような特注と思われる椅子に一人で悠々と腰かけ、机に脚を載せているブレイクの姿を見つけた。 足元には結構な量の酒の空瓶が転がり、机の上にはたばこが満載状態の灰皿が乗っている。 部屋の主であるブレイクは、椅子に大きな背を預け、巨大な足を机の上にのせている。 ブーツをはいたその足は、机の上のコップや書類を無常さに踏みつけて、野獣の咆哮のようないびきをかいている。 高橋は、その男の顔をみて、ようやく再度出会えたことに心の中でガッツポーズをする。 しかし、その瞬間。 ブレイク「・・・誰だ。」 と、野太い声が響いた。 寝起きだというのに鋭い視線を当然の訪問者に投げつけ、ブレイクは睨みつけるように高橋を見た。 それはブレイクの素顔である事を知っている高橋であったも非常に圧迫感のあるものであった。 ブレイクは椅子から立ち上がる。 恐ろしい体重がかかっていたであろう椅子はぎしっという鈍い音を立てた。 立ち上がったブレイクの大きさに、改めて高橋は驚いた。 天を射貫くような巨漢という表現は、ブレイクにぴったりだと思った。 身長218cmという、あまりに規格外な脚は何度見ても巨大で、どう見ても股下が1m以上ある。 相変わらずブーツを身に着け、太い脚は相変わらず筋肉で腫れ上がり、両サイドのポケットは意味をなしていないのは前回と同じだ。 しかし、今回は対面しているが故、否が応でも目に入るのが、恐ろしいほどにズロンと山脈を形作るもっこりとした結合部だ。 大きな臀部と太すぎる太腿に引っ張られているのだから目立たないほうがどうにかしている。 日本人と比較してあまりにも巨漢が多いこの国でさえ、ブレイクの身体が規格外であることがはっきりと分かった。 今日着ているのは彼の体格に膨れ上がった濃いモスグリーンのポロシャツであり、丸太のような太い腕の部分は当然のように裂け、丸い肩の筋肉と濃い腋毛が漏れ出てしまっている。 胸筋の前のボタンはどうにかつながっているだけで今にも外れそうなほどに張り詰めている。 デカい、あまりにもでかいその身体。 そして、がっしりとした野性的な、男臭い顔。 この世の雄としての上位種として、恐らく易々と上位に入るほどの巨漢、ブレイクは、相変わらずにこりともせずに高橋を見下ろしている。 ブレイク「何の用だ。」 近づくと、彼の暖かい体温すら感じるほどの巨体。 ブレイクは机の上にあったペットボトルを掴んだ。大きな手に隠れてしまうペットボトルにその規格外の大きさを感じつつ、ふたを摘まむと一息で飲んでしまった。 ごくり、と動くブレイクの首と逞しい喉仏。 ブレイクの無精髭に付いた水滴をぬぐい、当たり前のように煙草に火をつける。 ブレイクの体格をもってすれば、ガードマンからパワーの必要な仕事、傭兵まで様々な仕事がおのずから舞い込んでくるのだろう。 この事務所においてもブレイクは頼まれて仕事をする立場。しかしそこには偉丈夫な態度も横柄な雰囲気はない。 単純にブレイクの身体と表情から醸し出される武骨さは、訪問者を恐怖感で包むのに十分な物であったのだ。 もちろん、高橋もそれに飲まれた。 ぶっちゃけ、怖い。 ぶん殴られたら骨折で済むかすらわからないし、怒鳴られたら一生のトラウマになることは確実だろう。 しかし、遠路はるばるここまで来た高橋は意を決した。 高橋はその場でいきなり膝をつき、土下座せんばかりの大声で、欲求を叫ぶ! 高橋「ブレイクさん!!僕を踏んでください!!!」 ブレイク「・・・は?」 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 何でも屋で名が通っているブレイクも、あまりに荒唐無稽な、目の前の男の発言に思わず間の抜けた声を発した。 ブレイク「・・・何言ってんだ、お前。」 と、言うと頭を下げる高橋の首を片手で掴んでぐっと上を向かせる。 ブレイク「言葉を間違えてるのか?それとも馬鹿か?」 と、低く言い放った。 しかし、高橋はブレイクの顔をまっすぐと見上げる。 高橋「…すみません、いきなりこんなこと…でも、僕…」 と、言いよどむ。 ブレイクが、頭上に疑問符を浮かべているのも気にせず、 高橋「あなたに助けられて、惚れました!!!で、あなたに踏まれたいんです!!」 といった。 ますますブレイクの頭に疑問符が浮かぶ。 それから、ブレイクは椅子に腰かけ、高橋も経緯を説明する。 数か月前にブレイクにたまたま助けられたこと、その姿を見て、あまりの男らしさに掘れたこと、とくにその武骨さに掘れたこと。 高橋「色々調べて、その、ブレイクさんが物を踏みつけることに執着してるって聞いて…その、体験したくなっちゃって…」 と、怒涛の勢いで話した。 高橋はブレイクから見て外国人であったが、きちんと言語を理解して話していることを前提に話を聞いて、ブレイクはどんどん呆れた顔になっていく。 それでも高橋は、ブレイクに金を払ってでも踏まれたい、と熱弁する。 ブレイクは頭を掻き、席を立った。 奥に行くと、一足のブーツを摘まみ上げて戻ってくる。 ブレイク「手を出せ。」 と、いうと、高橋の両腕に自分のブーツを置いた。 高橋「お、重…」 海外であったとしても確実に特注サイズの大きなブーツ。 重量感があり、掌だけではなく肘までの手首全体を使って、まるで抱え込むように持ち上げても、ずっしりと重い。 高橋の肘から手首よりも確実に大きく、その幅も高橋の掌を大きく広げたほどもあるほどに大きい。 こんなデカい靴は、見たことがない。それが正直な感想だろう。 分厚いソールは傷だらけだが硬く分厚い。ごつごつした感触が高橋の掌に伝わってくる。 乾燥した泥が多少ついたソールの硬さが、普段ブレイクの凄まじい体重を支えているのかと思うと思わず生唾を飲みこんだ。 黒い表皮にもいくつも傷が走っており、踵のあたりは皮がくたびれて襞になっている。 足を入れる部分はブレイクの規格外の太さのふくらはぎの形に変形し、骨の太いブレイクの足を包むために靴ひもは若干短いように感じた。 がばッと開かれた足を入れる部分は、薄く男らしい匂いが漂っており、内壁はブレイクの足に削られていくつかの皮が破れているのが見れて取れた。 腕で抱え上げるようにブーツを持っている小男に、ブレイクの目線は冷淡に見下ろしている。 高橋の目線はブレイクの盛り上がる胸筋よりはるかに下であり、その大きな肉体であっという間に押し潰せてしまいそうだ。 それが、ブーツだけでも腕に抱えるように、まるで赤ん坊でも持つように持っているのだ。 ブレイクから見た高橋が、実態以上に小さく見えるし、高橋から見ればブレイクのあまりの大きさに心臓がバクバクする。 ブレイク「そのブーツに踏まれてぇだと?頭大丈夫か?」 と、ブレイクは呆れながら煙草の煙を吐き出した。 そして、高橋の手からブーツを取り上げると、 ブレイク「そこ座れ。」 と、床を顎で指す。 高橋はその低い声に怯えつつも、床に素直に正座で座った。 ブレイクは目の前にあった、来客用の木製の椅子に片足をかける。 ブレイクの大きな足は、椅子の座面に収まりきらず、無意識ではあるが大きなソールは高橋の目の前に見せつけられるように突き付けられた。 ブレイクはブーツをその場に放り投げると、足に力を込めて椅子に体重を落とす。 ぎしぎしぎし・・・っっ と、椅子は重苦しい音を立てたかと思うと、座面、柱にぴしぴしと罅と割れ目が走る。 高橋はその様子に驚くが、目の前の巨大なブーツが木材を、まるで腐った木のように簡単そうに踏む抜く様子にひくつけられてしまう。 ブレイクはというと、片手をポケットにしまい、片手で煙草を咥えて高橋と椅子を見下しながら、まるでアルミ缶を踏み潰しているかのような気楽さで見下ろしている。 けして力を掛けているそぶりが見せない中、ニスを塗り、柱の太さもしっかりとした頑丈そうな椅子はホコリのようなものを吹き上げ、どうにかブレイクの体重に耐えている。 しかし、ブレイクが一瞬、その太い眉を動かした瞬間に、 ばきばきばきっっっ!!!! と、椅子は一気に粉々になった。 座面は踏み砕かれ、椅子の四本の柱は真ん中で真っ二つになって吹っ飛び、周囲に飛び散った。 木の繊維が周囲に舞い、ブレイクの大きな足は床に叩きつけられ、建物全体がどんっと音を立てる。 踏み潰された座面と柱とともに崩れ落ちる背もたれ。 背もたれをブレイクは器用にブーツで立ち上がらせると、それにも体重をかけて、あっというまに、 べきぃ!!! と、踏み砕いてしまう。 それどころか、バラバラになった椅子の破片に巨大なブーツを振り上げたかと思うと、 べき!!!べき!!! と、あっという間に踏み砕いてしまった。 ぐしゃぐしゃ… 煙草を踏み消すような動作で椅子を踏み躙った後には、もはや木の繊維がばらばらに踏み砕かれた椅子であったものが、原形すらとどめずに転がっている。 踏み砕かれた木の破片が、ブレイクの重く大きなブーツにあっという間に踏み砕かれた行く。床が抜けないか心配になるほどだ。 目の前で見ていた高橋に、ブレイクは、 ブレイク「こうなりてぇのか?言っとくがお前みてぇなチビ、簡単に踏み潰しちまうぞ?」 と、脅しをかけた。 ぱっと見でも丈夫そうに見える椅子。 ブレイクが腰かけると、一瞬で壊れる可能性はあったが、この国の平均的な男性が何年か使っても大丈夫なことは見た目で分かる。 それをブレイクは、片手をポケットに入れた状態で、まるで腐った倒木のように踏み砕いてしまった。 普通、これを目の前で見せられたら恐怖で逃げかえるであろう。 しかし、高橋は違った。 木材を踏み砕いた跡を、四つん這いになって観察しだした。 そして、まるで犬のようなポーズでブーツとブレイクの顔を交互に見ている。 その踏み砕いた木材とブーツに、完全に発情した犬のように。 ブレイクは、まぁ心底あきれ返った。 この見た目であるため、おおむね怖がられることには慣れっこであったが、この反応は初めてであった。 この男が真正の変態なのかどうかは知らないが、どうやらそれなりの覚悟である事を知った。 ブレイクは、その犬のように目を輝かせる瞳にあきれながらも、 ブレイク「・・・あー、わかった。わかった。」 と、ぼりぼりと頭を掻いた。 そして高橋の財布から紙幣を数枚ぬきとると、 ブレイク「で…いつやるんだ?今からか?」 と、その厳つい顔をにやりともさせずに見下した。 しかし、その声色は目の前の変態を軽蔑しつつ、若干の楽しさを帯びていた。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ブレイク「興奮してんのか?変態だな。」 服を脱いだ高橋をブレイクは見下す。 高橋の股間はすでに先走りでぬれ、テントを張っている。 ブレイクは自分の椅子に腰かけ、机の横に高橋を立たせていた。 ブレイク「ひざまずけ。」 そう短く言い放つと、高橋は素直にブレイクの前にひざまずいた。 椅子に腰かけ、煙草を咥えながら高橋を見下ろすブレイク。高橋からすれば、ブレイクは座っていてもとてつもなく大きく見える。 自分の左右を檻のように覆う大きなブーツは両手で掴むこともできないほどに大きく、太腿は女性の肩回りのように太い。 筋肉でパツパツになっているズボンに、萎えていてもズロンと大きなブレイクの股間、その上に山のようにそびえるブレイクの山脈のような腹筋の盛り上がりがモスグリーンのシャツを持ち上げ、 その真上で大きく盛り上がった胸筋の谷間が見える。 筋肉で膨れ上がって太すぎる左腕は机の上に置かれ、右手で煙草を摘まみながら、その厳ついワイルドな瞳で高橋を蔑むように見下ろしている。 太い眉に、短いブラウンの短髪、厳つい鼻筋と大きな口に冷たく鋭い瞳。 無精髭を生やし、両手を使っても占めるほどができないほど筋繊維の張った太い首は野獣や山賊のようだった。 そんなブレイクの大きな股座の間で跪く高橋は、自分が取られられた獲物であるような感覚に襲われる。 太い太腿から発する熱でその巨体に近づいていることが感じられ、もうそれだけではちきれんばかりの興奮していたが、ふいに右足が持ち上げられた。 ぐぐぐ・・・ と、重そうな黒いブーツが高橋の鼻先まで付きつけられる。 ブレイク「今から踏んでやるからな。キスでもしとけ。」 と、ブレイクがいう。 高橋は迷わず、つま先にキスをする。 何度も。 苦い革の味が口内に広がるが、すぐに足はひっこめられる。 ブレイク「犬かてめぇは。」 と、いうと、高橋の肩を軽く蹴り飛ばした。 軽くといっても、ブレイクほどの巨漢からの蹴りだ。 高橋は受け身も取れずにひっくりかえったかと思うと、 ずしいいいいいいいいいいいいいいいっっっっ!!!!!! 高橋「ぐぇええええええ・・・」 高橋の腹に、容赦なく巨大なブーツが叩き付けられた。 柔らかい腹に着地したと同時に、硬いソールがぐりっと高橋の腹を踏み躙る。 ブーツの大きさと重さに驚く。 小柄な高橋の胸部から腹部、股間の上までブレイクの35cmはある右足のブーツが圧し掛かり、高橋の胸筋ほどの幅もあるごついソールが高橋の腹を踏み躙っていく。 硬いソールは重く、痛く、鋭い。 分厚いソールにかかる巨漢の太腿の重さに、思わず息を吐き、反射的に両手でブーツを押し返そうとする。 しかし、大きなブーツとは対照的に紅葉にように小さな高橋の手ではブーツを押し返すこともできず、ブレイクの丸太のような腕と比較すれば小枝のように弱弱しい高橋の腕力ではブーツを押し返すこともできない。 ブレイク「お?反抗たぁ生意気だな。」 と、足を上げ、そのまま高橋の顔を覆いつくするように高橋の顔と胸を踏み躙った。 ぐぐぐぐ・・・ 高橋「ぐああああああああ・・・」 ブレイク「ほら、気持ちいいかよ変態チビ。」 ブレイクの肩ブーツのソールが、高橋の柔らかい皮膚に真っ赤な跡を残す。 柔らかい皮膚にソールが食い込み、高橋の頭にゆっくりと力が加わっていく。 高橋「ぎゃあああああ・・・」 ブレイク「はは、鳴け鳴け。」 ブレイクは椅子に背を預け、ふんぞり返るように高橋を強く、しかし死なない程度の強さで踏み躙った。 足を上げることにはすっかり顔にはブーツの跡がくっきりと付いており、真っ赤に充血している。 高橋の瞳は恐怖と痛みに涙ぐんではいるが、股間は相変わらず屹立し、ぴくんぴくんと動いていた。 ブレイク「こんな事で興奮すんのか?…どうだぁ?痛えだろ?」 と、今度は左のブーツで高橋の腹を、腕を、そして顔を踏み躙る。 足も、尻も、ぐりぐりと踏み躙り、時に股間をなぞるように踏んだかと思うと、ぐっと踏み込んでやった。 高橋の悲鳴を楽しむように、両のブーツで高橋をいじめるブレイク。 厳つい表情は見下した笑いに変化し、高橋が痛みに悲鳴を上げれば腹にブーツを叩きこみ、足や腕を硬いソールで踏み躙り、頭を踵でぐりぐりと踏んでやった。 やがてブレイクは立ち上がり、寝転がり無抵抗の高橋をブーツで踏み潰していく。 高橋の悲痛な悲鳴と対照的に、決して萎えることのない股間。 足元のチビの変態が泣き叫びながら、泣き声を遮るように顔を踏み躙られ無様に悲鳴を上げる。 小さな頭を踏んでいるときに感じる、この男を支配している感覚はブレイクのサディスティックな欲望についつい火をつけてしまう。 足でまるで物のように高橋の身体を転がすと、背中に向かってブーツを上げ、何度も遠慮なく踏み躙ってやる。 ドカッッッッ!!! ドカッッッッ!!! ドカッッッッ!!! 高橋「ぎゃあっ!!?!ぐぇっ?!!!ぎひぃっ!!!?」 小さな尻を踏み躙り、左足の半分を腿の上にのせ、片足で髪の毛をぐしゃぐしゃにするように頭を踏み躙る。 だんだん男を征服するその行為に、ブレイクの身体が熱くなっていく。 ブレイクは高橋の正面に回って、ブーツを顎の下に差し込み、上を向かせた。 高橋の怯えた怯えた瞳に、ブーツを引き抜いて、その頬をぐりぐりと踏み躙ってやる。 高橋のブレイクに比べてやや甲高い悲鳴が心地よい。 柔らかい頬を踏み砕いてしまわないように、ブーツの先で弄びながら頬に幾重もブーツの跡をつけてやる。 踏み躙るだけでは飽き足らない。何度も靴底を押し付け、ぐりぐりと踏み躙ってやる。 ブレイクはたばこを吹かし、再度高橋の顔を上に向かせて煙草を吹きかけ再度踏み躙る。 気だるそうにポケットに手を突っ込みながら、足一本で男を弄りまわす感覚を楽しむ。 ブレイク「四つん這いになれ。」 ブレイクの野太い声の命令が降り注ぐ。 全身を痛めつけられた高橋は、それでも痛みに耐えてすぐに四つん這いになる。 そしてそこに、 どがぁ!!!!! 高橋「ぐぇぇぇ・・・っ」 と、ブレイクの巨大なブーツが降り注いだ。 グググっと力を掛けられると、高橋の力では全くかなうわけがない。 あっという間にへしゃげ、崩れると、 ブレイク「立て。」 という、ブレイクの命令が下る。 ブレイクの顔を見上げると、その目は鋭く、無表情に高橋を見下している。 ポケットに手を入れ、まるで座興であるかのように、しかし命令を聞かない場合はそのブーツが問答無用で高橋を踏み潰す殺気を纏いながら煙草の煙を吹かす。 高橋がすぐに四つん這いに戻ると、再度巨大なブーツが降り注いだ。 いくら耐えても、ブレイクの巨大な力にかなうはずもなく、また倒れ伏しては命令で立ち上がる。 時には強く踏み躙られ、蹴り上げられる。 高橋の背中は一瞬で真っ赤に腫れあがってしまう。 四つん這いの背中を踏み躙り、尻を蹴り上げる。 尻への蹴りは身体が吹き飛ぶほどの衝撃で、すぐに高橋の尻も真っ赤に充血してしまう。 しかし、痛みで顔を伏せれば、 ブレイク「勝手に顔を下げてんじゃねぇ。」 と、頭を踏み躙られる。 頭を踏まれたままで、 ブレイク「立ってみろ。」 と命令を下され、立とうとするも万力で押さえられ立てるわけもなく、むしろブーツがより強く高橋の頭を踏み潰し、高橋は悲痛な悲鳴を上げる。 ブレイク「ほら、頑張れよ。踏み潰すぞ。」 と、何度も頭を上げさせられた。 さらに背中を踏み潰され、何度かにいっぺんは本当に吹き飛ぶほど強く蹴り飛ばされて、身体が吹き飛んだ。 床に捨て置かれた酒の瓶や紙の束に衝突しながらきりもみになって吹き飛ぶも、 ブレイク「戻ってこい。」 という短く低い声の命令に、ふらふらと戻って、足の前に全身をささげる。 ブレイクは相変わらずたばこを吹かしながら、ぶっきらぼうに、 ブレイク「次はどうされたいんだ?どこ踏まれたいか言ってみろよ…」 と、いい、その間もぐりぐりともし沢の身体を踏み躙る。 そんな時間が、長くずっと続いた。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ブレイク「ふー・・・」 と、ブレイクが満足するまで高橋をいたぶりぬいた。 高橋は、全身の痛みに耐えながら、未だに四つん這いになっている。相変わらず股間は屹立させながら… ブレイク「来い、犬っころ。」 ブレイクの命令に、顔を上げた高橋。 ブレイクは新しい煙草に火をつけ、大きなブーツを机の上に投げ出していた。 その足裏に、高橋の目が引きつけられる。 あまりに大きなブーツ、あまりにどっしりとしたふくらはぎに太すぎる太腿、そしてその奥に控える、巨大なブレイクの身体と厳つい表情。 ブレイクは足を組みなおし、鼻先に見せつけるように巨大なブーツをかざすと、 ブレイク「どうしたいんだ?」 と挑発するように足を揺らす。 どうしたいかだなんて、明らかに分かりきっている見下しきった厳つい表情。 高橋は、興奮で乾ききった喉を鳴らし、 高橋「な、なめた・・・い・・・」 と言った。 ブレイクはそれを聞くと、 ブレイク「舐めろや。」 と、短く言った。 高橋は、顔を近づけ、そのまま今まで自分を踏み躙っていたブーツのソールをべろべろと舐めだす。 舌先を伸ばし、大きな凹凸の間に舌を這わす。皮の苦い味と、じゃりじゃりとした泥の感触が高橋の口内を支配していく。 しかし、 ブレイク「そうじゃねぇだろ?」 というと、片方の足で高橋の頭を押し付けて、無理やり口の中にブーツを思い切り差し込んだ!! 高橋「ー----------------っっっっっ!!!???」 と、いきなりブーツに口内を犯され、声にならないくぐもった悲鳴を上げる高橋。 巨大なブーツのつま先を口全体に含み、まるで喉を犯すようにブーツがズゴズゴと抜き差しされていく。 課と思えば、頭の後ろを押し付けられ、ブーツの足裏にきつく顔を押し付け、 ブレイク「裏も舐めろよ?」 と、その厳つい顔に蔑んだ表情を浮かべ、足裏で高橋を犯していく。 高橋の唾液のついた足裏を顔にこすりつけ、ブーツを口の中に突き立て、両足で高橋の頭をきつく締めて悲鳴を上げさせる。 ブレイクはだんだんと、高橋をいじめることに快感を感じ始める。 ブーツ一つで無茶苦茶にされながらも、未だに股間を屹立させて励む可愛さも相まって、股間のものがゆっくりと熱を持ち出した。 しばらく、ブーツ全体が高橋の唾液と涙で汚れ、それを踏みつけられて広がった泥汚れが高橋の顔全体に広がるまで舐め奉仕を強要させていた。 ブレイクは立ち上がると、煙草に火をつけなおし、高橋の前に仁王立ちになる。 ブレイク「こっちも欲しいだろ。」 と、ブレイクは片手で、小便をするようにファスナーを下ろした。 高橋の目の前で下ろされていくファスナーから漏れ出る、煙草と男の匂いがまじりあった匂い。 熱気が熱く、いたぶられ続けた頬に突き刺さるように降り注いでいく。 ブレイクの太い指が、中からいきり勃つ竿を引っ張り出すと、 ぼろんっっっっっっっ と、ペットボトルのような大きさの巨根が、先走りを滴らせながら顔を出した。 熱気が湯気のように降り注ぎ、黒々とした陰毛のジャングルから辛いような甘いようなブレイクのフェロモンが漏れ出る。 しょっぱいような小便の匂いと、とどまらない先走りの香りを含んだ亀頭の大きな血管が幾重にも絡まった巨根が、天を指すように硬く屹立し、どくんどくんと鼓動している。 ブレイクの巨体にふさわしい、へそを超える凄まじい使い込まれた巨根が、獲物と餌を求めて苦しそうに震えている。 ブレイクは煙草の煙を吐き出し、眼下で怯え、そして巨根から消して目を離せないでいる高橋の頭をがっしりと掴むと、 ブレイク「こっちも舐めてぇだろ?」 という。 降り注ぐ野太い声に、高橋は目線を放すこともなくコクコクを頷くと、 真上から ブレイク「挨拶しな。」 と、命令が降り注いだ。 高橋は、膝立ちでおずおずと巨根を目の前にする。 高橋の顔よりも大きく、決して片手が回らないほどの凄まじいサイズの巨根。 ブレイクはその大きさでもはや高橋を支配しきっているのをわかっており、悠々と煙草の煙を吐きかけてやる。 高橋が、亀頭にそっとキスをする。 忠誠の誓いのようなキスに続き、ゆっくりと裏筋、カリの部分、竿に何度もキスをしていく。 鋼鉄のように赤く、熱い巨根が、口内をブーツで無体に犯された傷だらけの口内に痛みとして刺さるが、もはや関係ない。 噴き出すしょっぱい先走りに顔を濡らし、雄の香りのシャワーを浴びながら、ブレイクの巨根に舌を這わせ、口づけをする。 ブレイクが腰を引いた瞬間に、 べちんっっっっっっ!!!!!!! と、鋭い痛みが走る。 ブレイクの巨根のマラビンタを浴び、高橋は舌を出しながら、巨根に弄ばれることを受け入れた。 そして、頭を掴まれると、巨根は無理やり高橋の口内に、差し込まれていく。 高橋「んが・・・・・・・・・・・・・?!」 巨根はもはや高橋の舌も歯も遠慮なく踏み潰して喉に突き刺さり、口内を蹂躙する。 ブレイクの太い腕に頭を掴まれた怪力で高橋は逃げることもできず、鼻には注ぎ込まれる先走りが侵入して鼻から噴き出してしまう。 ブレイクは、まるで片手で処理するかのように、遠慮なく高橋の口内を犯していく!! 高橋「んごっ?!…がっ!?!?・・・ぐむっ!!!?…ごっ!!!!がっ??!!!…ごふっ?!」 息すらできない、凄まじい攻め。 口内は巨根に支配され、深く差し込まれた鼻は無理やりブレイクの雄のフェロモンのあふれる陰毛のジャングルに突っ込まれ、レモンのように巨大な睾丸が高橋の顎を叩く。 喉はブレイクの巨根に拡張され、喉仏が踏み潰され、口内は蹂躙され、犯されていく。 ブレイクは煙草をふかしながら、右手でオナホールのように無遠慮に高橋の頭を犯し、巨根を突き刺し、喉をえぐる。 ブレイク「おら、もっと気張れ。このまま押し潰すぞ。」 というブレイクの野太い声が高橋を興奮と恐怖でめちゃくちゃにしていく。 頭を掴まれている握力は頭を押し潰さんばかりに強くなり、流れる汗が高橋の身体にかかり、噴き出す先走りは気道も食道も犯しつくしていく。 歯を立てても敵わないほどに硬くいきり勃った鋼鉄のような巨根に突き刺され、降り注ぐ煙草の香りと汗の匂いに包まれ、鼻からは先走りと涙を漏らし続ける。 思いっきり引かれたと思うと、遠慮なく喉まで突き立てられ、 口内で咥えこむことだけで手いっぱいの亀頭を口内で転がされ続けるときは必死に舌でしゃぶりつき、 喉を犯されているときは鼻を押し潰されるかと思う程に強くブレイクの巨体に押し付けられた。 もはや膝立ちも難しいまでに激しく犯されても、ブレイクの腕一本で軽々と高橋を支えてしまう。 やがてブレイクの腰降りが加わると、犯される苦しさはもはや限界を突破してしまう。 ブレイクの大きな腰が無遠慮で撃ち込まれ、喉はゴリゴリと犯されながら巨体に押し潰されるように身体を消費されていく。 もはや呼吸までブレイクに支配され、巨根だけでほとんど殺されかかっている高橋であったが、 反応が薄くなれば万力で頭を締めあげられ、強制的に意識を戻され、また喉奥深くにぶち込まれる。 ブレイクが煙草を咥え込み、とうとう両手で高橋の頭を押さえてかかる。 両方から頭を押し潰さんばかりの怪力で掴まれ、巨根はまるで馬のように降られる凄まじい腰の衝撃に任せて気道を犯し、えぐり尽くしていく。 もはや舌も歯もすべて踏み潰された感覚。 ブレイクの濃い陰毛を目の前に、睾丸が顎にぶつかる痛みの中、頭が固定されてもはや見ることもできないブレイクを高橋は必死に仰ぎ見る。 厳つい顔はさらにワイルドになり、雄の本能と、先ほどまで高橋をいたぶった被虐心と、足で高橋を犯しつくした征服欲で火が付いたブレイクの瞳は鋭く、 愛とは違う、高橋を支配しているという快楽で巨根をいきり勃たせて、もはや使い潰さんばかりに犯し潰している。 巨大なブーツは床をぎしぎしとえぐり、発汗でシャツの脇や襟元に染みを作り、巨大な臀部と太腿は遠慮なく高橋に叩きつけられる。 殆ど拷問のような、永遠に続くかのようなブレイクの激しい攻めは、 やがて一瞬巨根がさらに太くなって喉をグググっと押し広げ、一番の奥へ突き立て、高橋の顔を押し潰さんばかりに陰毛のジャングルに押し付けながら、 ブレイク「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!!出すぞっっっっ!!!!!!!!!!」 と、窓ガラスを震える雄たけびをあげながら、高橋の髪の毛をひっつかんで巨根をぶち抜いた。 狭い場所から放たれた、真っ赤に終結した巨根が、高橋の目の前に突き出されたと思った瞬間‼‼‼ ぶぴゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ぶぴゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ぶぴゅううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ぶばしゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 噴き出す凄まじいクリの花のような、つんと来る香り。 ブレイクのような、本物の雄が放出する濃い精液が周囲に降り注いでいく。 巨根から噴き出した、濃く、粘土の高い白濁が、容赦なく高橋の顔面に襲い掛かった。 ブレイクの巨根が、その巨体にふさわしい大量の精液を遠慮なく吐き出していく。 高橋の顔を狙っていても、数発はブレイクの顔を超え、天井や壁にすら音を立てて付着していく。 その射精は数十回にも呼び、高橋の顔も体も、床さえも覆いつくす大量の白濁で覆いつくし、高橋の体も心も、完全に覆いつくしていった… ブレイク「…きたねえ顔が更に汚れちまったなぁ?」 ブレイクが新しい煙草を手に取り、煙を高橋に吐き出した。 あまりの迫力に腰が抜け倒れ伏し、さわりもせずに水のように薄い白濁をぴゅるぴゅると吐き出す高橋を見下ろしたブレイクは、倒れた高橋の顔にぶっかけられた白濁を、ブーツでぐちゃぐちゃとぬぐい取った。 高橋はもうほとんど本能的に目の前に差し出されたブーツをぺろぺろと舐めた。 そんな高橋に満足しながら、ブレイクは汗に濡れたシャツを拭い去ると、逞しい身体を晒し、高橋を片手で抱き起す。 向かう場所はもちろん、奥の、ブレイクの汗の香りが染みついた特大のベッド。 ブレイク「もっと汚してやるから覚悟しとけよ?」 ブレイクは、高橋の尻を見見ながら、未だに萎えない巨根を再度いきり勃たせた。 <終>

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あかいろさんの体格差~~~!!ありがとうございます!! ブレイクさんすさまじくでかいですね!「彼の手と比較するとまるで冗談のように細い煙草」のような表現にそのでかさを感じられます……上の方がくすんだドアとか底上げした机とか、でかい故の「生活」が見える描写がとても好きです そして変態高橋との「差」ですよね……対面した時、ブーツ抱えたとき、踏みつけられたときブレイクさんとのサイズの差を感じてこれこそ「体格差」だな…と熱くなりました。 あとシーンで言うと椅子を踏み砕くシーンがすっっっっごい好きです。ものに対する怪力とパワー……それを高橋の前で見せつけてやる…それでもって「こうなりてぇのか?」という言葉…最高でした。 踏んだり蹴ったり突っ込んだりとすごかったですが、えっ、これ01ってことは続きが……?楽しみにしてます!!

ichiya


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