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あかいろ
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秘蔵お蔵出し夢小説

ヤル気が皆無なのです…

と、思って古いフォルダーをガサゴソしていたら、大昔にとあるフォロワーさんに書いた自分とこのキャラの夢小説というとんでもない糞の山を発掘してしまいました。


誕生日記念で書いてた上に、未完成っていう…

前半三人分しかありませんが、ちょうど更新できるものもありませんしお焚き上げいたしませう(´人`)

2016年に書いてたってことは…もう七年も前なのか…

なお、フォロワーさん名はチビに変換しております。最近とんと見かけませんが、どこかで元気にしていただいていることを信じております…











洋介・大樹・隼人・トシヤ「「「「チビ、誕生日おめでと〜!!!!」」」」

孝哉「…お、おめでとう!」

正義「はいはい、めでてぇめでてぇ。」


チビ「えへへ、ありがとう!」


トシヤと洋介に挟まれて、チビは大雄禍寮のみんなにお祝いをウケている。

テーブルにはいろんな料理が並び、大樹が手当たり次第喰い散らかしては孝哉に怒られている…


悠生「では!ここ飛翔寮談話室より、特別企画、チビさんお誕生日おめでとう企画、だいして「ハッピーバースでぇ2016」をお送りしたいと思いまつ!」


翔太「できれば今すぐ全部書いてあげたいんですが、作者の都合により、ちょっとづつの更新になります…ごめんね…」


ケン「大雄禍の5人+お兄ちゃんの予定ですが、サプライズゲストもありかも?!」


洋介「じゃーチビ、今日は誰に可愛がられてぇ?」

洋介がチビのほっぺをぷにぷにと突く。






チビ「んーとね、じゃあ…」





■■■■■■■■■■■■■■恐怖の堅物脳筋ゴリラの場合■■■■■■■■■■■■■■




孝哉「さ、最初が俺でえぇんか?」

孝哉は少し顔を赤くしながら、眼鏡をベッドの上で外した。

キッチリ着たシャツをでかい指で外しながら、視線は斜め上を向いてしまっている。

チビをベッドに座らすと、下着のTシャツでゆっくり近づいて行く。


2人には20cmほどの間があった。


孝哉「お、俺、いつも力任せやねんけど…痛かったら言えよ?…まぁ聞かんかもしれへんけど…な。」


孝哉が、にやっと笑う。

そして太い腕を伸ばし、チビを抱き寄せる。

脇に寄せられ、孝哉の体温が感じられた。


チビの顔は孝哉の顎下辺りだ。

盛り上がる胸筋に顔を擦りよせれば、弾力のある温かい感触が帰ってくる。


孝哉「へへ、お前胸好きやもんな。」


孝哉が徐々にドエスな顔になりながら、でかい掌でチビの顔を掴み、胸に押し付ける。

ぐりぐり。

チビは抵抗すら出来ず、孝哉のおっぱいを感じるしか無い。


孝哉「きもちいか、チビ?」


孝哉は眉間にしわが寄った顔を浮かべながら、にぃっと笑った。

疲れた様な難しい笑顔をぼうっと見上げていると、孝哉はそのままゆっくり顔を下げ、やさしく口づけをする。


孝哉「ん…!」


孝哉の腕がチビのわきに挟まれて、ひょいっと持ち上げられると太い太ももの上に落とされた。

舌は徐々に暴れ回り、吸い付きながらチビの口内に侵略して行く。


孝哉「チビ…ええぞ、可愛いな…」


孝哉はでかい掌でチビの身体をなで回す。

と同時に、自分のごつごつした身体にチビを引き寄せ密着させる。


ばっとシャツを脱ぐと、下はズボンのまま、ベッドに横たわった。

チビはまだ太ももの上で、物欲しそうに孝哉を見つめている。




孝哉「来い。」





孝哉の命令に、孝哉の胸に飛び込んで行くチビ。



孝哉「ん!!ん!!」





孝哉の激しいキス。

片腕だけで顔をがっちりホールドされ、全く動くことができず、なすがままに孝哉の激しい口づけをうけいれるチビ。

そのまま顔を掴まれ、胸筋に持って行かれる。

乳首を舐めろ、という事だろうか。


チビは下を向いた胸筋の乳首をぺろぺろ舐めた。


孝哉は満足そうに息を吐く。

そのまま腹筋にキスをし、腋をなめ、たどり着いたのがモッコリと大きなふくらみ。




孝哉「ほしいか?ちび。」





孝哉の激しい瞳に、こくんこくんをうなづくチビ。

孝哉はわしわしとチビの頭を撫でた。





孝哉「いい子や、ほら、だしてえぇぞ。」





孝哉の許可が出たので、ジッパーを下ろす。

中にはぎちぎちになった孝哉の巨根がベルトに引っかかってしまって窮屈そうにしている。

出そうとすると、そのまま首根っこ掴まれてジッパーに押し付けられる。




孝哉「まてやチビ。せっかくやから匂いかいどけ」




孝哉の意地悪い目線。

汗と男の匂いを堪能すると、臍を超えた巨根がぴんっと顔をだした。



孝哉「しゃぶれ。」



孝哉は腕を枕に命令する。

びんびんになった巨根に舌を這わす。

張り出たカリ、手が回らない太さの亀頭をぺろぺろ舐めると、孝哉がまんざらでもないため息を付いた。


孝哉は頭をなでながらチビにしゃぶらし、同時にチビの股間を足で攻め始める。





孝哉「へへ、ちびも興奮しとるやないか」





孝哉は頭をがっしり掴むと、チビの口に巨根を乱暴に突き立て始める。




孝哉「おらおら!!えぇかチビすけ!!!」





孝哉は立ち上がり、無理にチビの口内を犯して行く。

巨根を喉に突き立てたと思うと、乱暴に出し入れしたり、腰を落として無理に咥えさせたりした。

その度苦しそうな顔をするチビの顔にわらい、ほっぺたをつねったり、撫でたりする孝哉。

がんばれがんばれ、と声を掛けるもその様子は玩具を虐めて楽しむ暴君その物。





孝哉「おぉ、イくぞチビ!!!飲めや!!!」





孝哉がのどの奥の奥に巨根を突き立てると、次の瞬間、チビの喉に濃い孝哉の精液がぶちまけられた。

どくっどくっと止まらないその量に息付く事すら出来ない。

やがて収まりきらない精液が、チビの顔や身体をまっしろに染め上げて行く。






孝哉「ふぅ…良かったで、チビ…」





孝哉はチビの頭を撫でながら未だいきり立つ巨根を押し付ける。

そして足の指で器用にチビの股間を攻めた。



チビ「んん…!!」




孝哉「お、出したか…」



孝哉の乱暴な攻めに、パンツの中で射精するチビ。

孝哉はひょいっとチビを掴み、膝に乗せたやった。

頭を撫でてやり、ほっぺたにキスをする。


孝哉「チビ、誕生日おめでとさん…今日の事、みんなには内緒にしとってな?」





■■■■■■■■■■■■■■すけこまし助平野郎の場合■■■■■■■■■■■■■■






隼人「さぁおちびさん。どこいく?」



隼人が爽やかな笑顔で微笑んだ。

外に連れ出されたと思うと、バイクに乗せられ走り出した隼人。

隼人の逆三の広い背中にどうにか腕を回して、郊外まで連れ出されるチビ





チビ「うわ〜…」



隼人「お前こういうの好きだろ?」





付いた場所は、楼京を見渡せる公園。

美しい夜景が広がる光景をきゃっきゃと見るチビと、嬉しそうに目を細める隼人。


しばらく見ていたが、隼人がチビを呼ぶ。

呼ばれると、隼人の股の間に座らされた。




隼人「へへ、捕まえたぞチビ助」





隼人は背中越しにぎゅうっと抱き締めてくれた。

チビが顔を上げると、そこには隼人の顔がありすらりとした隼人の涼し気な瞳がチビだけを見ている。

隼人はチビの首筋にキスをした。

息を吐きかける様な、軽くて冷たいキス。


隼人はでかい指でチビの唇をなぞった。

そのままいきなり指を口内に挿入し、口の中に突き立てて行く。

空いた片手はチビの股間をもみ、背中には隼人の胸筋が押し付けられる。




チビ「んぐぐ…」


隼人「ったく、お前は可愛いな。ちょっと奉仕してくれよ。」





隼人がいうと、徐々に隼人が巨大化して行く。

いや、チビが縮んでいるのか。


気がつくとチビは5cmほどの大きさになっていた。

隼人は後ろ手に手を着き、洋介に継ぐ巨根のつまったふくらみがチビの隣りにあった。




「ふわわ…でっかい…」




ふらふらと近寄るチビを摘まみ上げると、じぃっとチャックを下ろして、パンツの上に乗せてやる隼人。

足下の膨らみに頬を寄せると、どくり、どくりと百戦錬磨の隼人の巨根の息づかいが聞こえてくる。


隼人はそのままチビの豆の様な顔を指で膨らみに押し付けてやる。

弾力に飛んだふくらみに押し付けられ、恍惚とするチビ。


隼人はチビを摘まみ上げ、ぺろりと舐め上げる。





隼人「はは、虐めてやろうかと思ったけどたまには可愛がってやろうかな。」





隼人は余裕しゃくしゃくで、チビの全身を舐め上げて行く。

そして自身はパンツからなえた巨根を引っ張り出して行く。

指でチビの頭をなで、執拗に股間を舐め上げて行く隼人。


隼人の熱い息づかいをあびながら、目の前には隼人のとびきりイケメンの顔が映る。

やがてつぅっと唾液が糸を引いて、分厚い舌がチビからはなれた。





隼人「さぁ、そろそろ欲しいいんじゃねぇか?」





隼人がチビを下ろした先は、ビンビンになった隼人の巨根。

びくんびくんとふるえる巨根の先端におろされ、細い掌でしがみつくチビ。





隼人「好きにしていいぜ…チビ…」





隼人の色っぽい声に、チビはか細い手を亀頭にすりつける。

隼人は自分でもゆっくり扱きながら、ごろんと横になる。そしてチビごと巨根を掴むと、ゆっくり扱いて行く。


「ふわわ…!!」




隼人「きもちいぞ、チビ…なんだよ、もっと虐めてほしいのか?」




隼人は亀頭にぐりぐりとチビを押し付ける。

ぷくっと出てきた先走りをチビの全身に塗りたくると、亀頭に全身を押し付けるようにスライドして行く。

チビの股間が、隼人の亀頭にすりあわされ、チビは快楽に悲鳴を上げる。





隼人「ほら、イっちまえチビ助!!」





隼人がさらに強く亀頭に押し付けると、チビはイった。

チビがふんにゃりしてると、巨根はそのままに、パンツの中にチビを閉じ込めバイクに跨がる隼人。




隼人「じゃー寮に帰って一発やっかwそれまでそこでおねんねしてろよw…誕生日、おめでとさん。」




隼人はそういってズボンのチャックを閉じた。








■■■■■■■■■■■■■■ツンデレつむじ曲がりの場合■■■■■■■■■■■■■■







正「おら、入れ!!」




正義が乱暴にチビを散らかった部屋に入れる。

首根っこを掴まれ、身長は15cmほども違い抵抗しがたい力だ。


部屋の中はCDや音楽雑誌に野球の雑誌、ダンベルや漫画等そこそこに散らかっている。

座れそうな場所と言えば、ベッドの上か椅子の上か。


チビはベッドに座ろうとすると、





正義「そっちじゃねぇ。」




と、正義が後ろから言ってくる。

視線を見ると、どうやら床に座れて行っているようだ。


チビがおとなしく床の雑誌を寄せ集め、床に座ると跨ぎこして正義がベッドに座った。

腕を組み、相変わらず難しい睨む様な顔をしている正義。


黒のタンクトップにハーフパンツといういつもの格好で、手には洋介とそろいのリストバンドを付けている。

正義は足でベッド上のCDとプレイヤーを薙ぎ払って腰掛ける。

腰掛ける瞬間、形の良い野球部らしい尻がくっきりと形をつくって現れた。





正義「へ、いいざまだな。年下の高校生に見下されて嬉しいかよ。」





正義はにやりと笑うと、裸足をチビの顔に押し付けた。

すこし抵抗するそぶりを見せると、より執拗に足を押し付けてくる正義。


チビ「ちょ、正義くん…」



正義「いいからされてろよ。お前、早く洋介さんや大樹さんのトコ行きてぇんだろ。」



正義はしまいにはチビの胸をずかずかと蹴り始めた。

正義はベッドに腕を起き、右足で何度もチビの胸を蹴る。


チビ「きゃ!?」




正義「?!おい!!」




つい、強く当たった際にチビは後ろに倒れる。

正義は反射的に足を引っ込めると、チビの腕をしっかり握った。




正義「…ごめ…お前、本当に俺としてぇのか?」




正義はチビをベッドに座らすと、うつむいた。




正義「…おれ、洋介さんや孝哉さんみてぇにリードとかできねぇし、

隼人さんや大樹さんみてぇにかっこよくねぇし…」




正義は小声で、ぶつぶつと言い出した。

チビが来てくれた事を、少し申し訳なく思っているようだ。



チビ「…そんなことないよ?俺、正義くんも…」



チビが正義の肩に、頭を寄せる。

がっしりした正義の肩の筋肉の柔らかい感覚。

頭には堅い正義の坊主頭を感じた。


正義は不器用にチビの顎を掴むと、ゆっくりとキスをした。

柔らかい正義の唇が触れる。





正義「…いったな…じゃあ…遊ぼうぜ。」





正義は強引にチビの肩をつかむと、ベッドに倒す。

そして、もう一度、浅いキスをした。


くちゅ…


やがておずおずと舌をチビの口に絡めてくる。

口の中を探る様なキス。


目を上げると、正義が赤い顔でこちらを見つめていた。




正「ぷはっ…馬鹿野郎、こっち見てんじゃねぇ。」




正義はキツい瞳でいうと、ふっと笑った。

あいかわらず赤い顔のまま、照れ隠しだろうか。

そのまま互いに向き合ったまま、正義とチビは何度も唇を重ねあう。


がっしりと頭を掴まれているので、チビからは正義の発達した胸筋や黒々とした腋もしっかり見て取れる。

まだ発展途上の若者、とはいえチビよりもずっと発達した筋肉が若さを暴走させながら、何度も唇を求めあう。



正義は再度キスをすると、ゆっくりチビの股間に手を伸ばし、おずおずと撫でる。


チビ「ん!!」


正義「こら、逃げんな。」



びくっと感じたチビを正義の右腕と口がチビの頭を固定して逃げる事を塞ぐ。

左手は、でかい掌で股間を揉み解す。




正義「ちっせぇな、お前の…俺の見るか?」




正義は自分のハーフパンツを下ろした。

ばしっと、腹筋に叩き付けられる19cmの巨根。

シーツには既に先走りを滴らせ、チビに向かって鋼鉄の様に堅く脈撃っている。




正義「普段洋介さん達みてっから自信無いけど、

お前の見てたらすげー巨根にみえるな。」




正義は再度、チビの唇に吸い付いた。

そして、自分の亀頭とチビの亀頭を一緒に扱く。


正義の掌の中で、熱い正義の亀頭と先走りに塗れながらチビの一物も脈打つ様に涙を流した。

正義は徐々に身を近づけ、、チビに胸筋、腹筋をぶつけてくる。


正義のごつごつした、堅く割れた腹筋と盛り上がる胸筋が重なる。

温かい正義の体温が感じられ、びくびくと動く度に動く正義の太い太ももは、

触れる度に、薄い正義の体毛とふれあい、くすぐったい感覚がチビに伝わる。


そして、口は相変わらずちゅっちゅとお互いの唇を吸いあっている。


やがて徐々に動きが早くなってくる。

正義がチビと額を重ね、より強く一物を扱き出した。





正義「い、イくぞチビ…い、一緒に…!!」



チビ「う、うん!!」




より早く、正義は股間を扱き、頭を掴んでいた腕は肩に回され、ぎゅっと全身を強く抱き締められた。




正義「あ、クソ…ん!!!い、イく!!!」










正義「なに嬉しそうなかおしてんだ、ばーか。」


正義は起き上がると、ティッシュで2人分の精液を拭き取ってそこらへんにホオリ投げる。

そして再度ネッコロがると、ほっぺたに軽いキスをした。


正義「…誕生日、おめでとな。」


そのまま反対を向いてしまった。

赤くなっているのは、耳を見ればすぐ分かった。


チビ「ねぇねぇw照れてんの?」


正義「うっせー!!早く寝ろ!!!」


正義の鉄拳が飛んできた。







■■■■■■■■■■■■■■恐怖の脳筋頭クルクルパー猪の場合■■■■■■■■■■■■■■

未完成

■■■■■■■■■■■■■■クソダボ絶倫エロガッパ野郎(洋介談)の場合■■■■■■■■■■■■■■

未完成

■■■■■■■■■■■■■■大馬鹿野生おぴんく山猿野郎(トシヤ談)の場合■■■■■■■■■■■■■■

未完成



なんかこの時の書きぶりの3人、よく書けてる気がするんですよね。

そうでもないですか、そうですか…

Comments

初めてのコメント失礼します。 大樹様の大ファンとして、この小説の続きがどうしても読みたいです、、 圧倒的な体を持つ傍若無人な大樹様が、どんな風に可愛がって(or支配して)くれるのか、想像するだけでゾクゾクします。。オス臭いケツを擦り付けたりするんですかね?笑 何年も前の投稿へのコメントで恐縮ですが、楽しみにしています!!!

いてぽん

あ~~~~普段小人を奴隷のように使ったり踏みつぶしたり消費したりしてるでっかい子たちにこんな甘く優しくしてもらえるなんてチビくん最高にうらやましいですね……!! 孝哉や正義と抱き合ったりするときの体格差や力の差も好きですが、初手でバイクに載せてくる隼人がかっこいい……!!縮小化してチンコに押し付けられるのも奴隷小人たちと違って幸せいっぱいで最高でしたね……いい夢を見ました!

ichiya


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