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赤色堂有限公司のお仕事 =5話=晃と坊主編 最終話


■赤色堂有限公司のお仕事 =4話=晃と坊主編

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16951678

こちらの続きとなります。最近私生活が原因で、全くサイズフェチ小説が更新できず、申し訳ありませんでした。

リハビリとして、赤色堂有限公司のお仕事 =5話=晃と坊主編 最終話をお送りします。


テーマは「支配者の生活」


小人世界を蹂躙する晃に与えられる現実世界での生活とは、そして山崎こと、龍星とはいかなる進展を遂げるのか。


巨大か暴れ系ではなく、縮小隷属系です。

楽しんでいただければ、幸いです。






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龍星「はぇぇぇぇ・・・・・・」


龍星は、エレベーターを降り、1フロア丸ごと晃の居室となっている糞デカい玄関に降りた顎が戻らない。


晃の巨体でも潜らなくてもよいほどデカいエレベーターのドア。吹き抜けの開放的なエントランスを抜け、玄関だけで龍星の手狭な四畳半ほどの大きさの玄関を通り過ぎる。



晃「帰ったぞ、チビども」



と、晃がぶっきらぼうに言うと、安全ブーツを框の上で差し出したかと思うと、当たり前かのように30cmほどの小人が出てきた。

裸で、首輪のようなものをし、皆青ざめ、晃の前に震えながらやってくる小人たち。

小人達は、晃の目の前で土下座し、晃のブーツの先端にまず口づけをしてから、マジックテープ式の一般的な安全ブーツのタンを剥がしていく。


10匹ほどが大きなカブを引っ張るかのようにブーツを脱がす間、晃はことも無さげに作業着のジャケットを脱ぐ。

サーカスのテントのような、晃の煙草と汗の混じった匂いに包まれた小人たちは、自分達よりも大きな作業着のジャケットを畳み、蟻のように運んでいく。

それを土下座で待機していたほかの小人奴隷にぶっきらぼうにぶつけ、片足のブーツも脱ぎ取らせる。

ブーツの脱げた足を、小人のいる足元など気にしないかのように、作業していた小人を蹴り飛ばしながら、大股で廊下を進んでいく。


あっけにとられていた龍星が、自分も靴を脱ぎ晃を追いかけていく。


扉の向こうには、東京の夜景が一望できる巨大なリビングにアメリカサイズのかなりデカいソファやローテーブル。

こちらも2階が吹き抜けになっており、窓サイドにある階段から上の寝室に繋がっているようだ。

龍星には見た事のないインテリアが飾られているラグジュアリーな部屋だが、どちらかというと晃の趣味というよりかは元々あったものをほとんど触っていないような印象を受ける。


巨大なモニターの前にある、晃が寝ころんでも問題ないほど大きなソファまで晃は大股で歩き、フローリングに無造作に大きな作業着を脱ぎ捨てていく。

大きな土汚れた作業シャツ、ぴちっとした安物の化繊のTシャツに、晃の太腿がどうにか入る、本来ならややダボッとしているはずが、太い太腿に引っ張られて腿のポケットに物を入れづらそうな程にぴっちりとしてしまっている作業ズボンに穴の空きかけた煤けた靴下。

それらの着ているものと、部屋の雰囲気があまりにもアンバランスで、しかし煙草片手に着替える晃の堂々とした態度に、ここは間違えなく晃の部屋である事を見せつけている。


そしてその周りを、作業する小人は必死に、それ以外の小人は土下座して晃に向き合い、それに対して晃は何でもないことのように構えていた。







晃「あ?何してんだ。さっさとこっち来いよ。」






と、晃は野太い声で言い、大きなケツをソファに投げ出す。

そして大きなシャツを乱雑に脱ぐと、その場にバッと投げ、足指で物臭そうに靴下を脱いでその場に通り投げる。


乗用車を展示できそうな広さの部屋の中央に、島のようなソファとテーブル。そして大きなモニターと、テーブルの上に置かれた水滴のついたビールの瓶と皿。


よくよく見れば、晃のような巨漢が座っても身体が沈み込まないほどに大きな特注サイズで、ローテーブルかと思ったテーブルも一般的なテーブルの高さに見えた。

その証拠に、晃が足を投げ出すように置いた、テーブルの角のソファは来客用なのか晃が身体を沈めたソファよりもずっと座面が低い。

そちらに座れば、晃はほとんどしゃがみ込むように身体が沈んでしまうだろうに、そもそも余裕のある1人掛けソファであったも、晃の巨大な背中と尻が入らないであろうことが見てとれた。


足の甲に剛毛の生えた、30cmを超える晃の巨足ですら、まるで子供が座っているかのようにソファに鎮座している。

   

龍星が、いそいそとそのソファの隣に座る。

通常サイズのビール瓶は、丁寧なことに蓋も開けられ、晃がそれを摘んで飲むとアサヒビールの瓶であると言うのにコロナビールの小瓶であるかのような錯覚を受けた。

首筋まで無精髭の生えた、野生的な太い首の大きな喉仏がごくっごくっと麦酒を一息で飲み込み、あっという間に飲も干してしまう。

 


185cm、85kgの堂々とした龍星の体躯。

元々やってた野球やら柔道で鍛えた身体は、中学以降の喧嘩でますます大きくなったものの、晃の横に座っては自分が女になったような感覚に陥る。

ソファに半身を投げ出す、晃の山のような巨体を前に、思わず唾を飲み込んでしまう。


いや、先ほどまで完全に龍星は晃の女だった。

194cmの身長は、全体をがっしりと覆う筋肉で実際の身長の数位以上に巨大に見える。

どんな服を着ていようと分厚くせり出した胸筋に、バレーボールでも詰まっているかのような肩の筋肉。

当たり前のように血管が浮き出る女性の腰回りほどの太さの二の腕、林檎なんか一瞬で木っ端みじんにしてしまいそうな手首と大きなグローブのような掌。


畳のような大きさの背筋。

盛り上がる腹筋は、しかしバキバキに割れているというよりも適度に乗った脂肪を盛り上げ、プロレスラーや柔道のオリンピック選手のようだ。

その両サイドに山のように連なる複雑な筋肉の隆起を示す、男性の腰回りのような太腿。

剛毛に覆われた丸い脹脛。33cmのブーツであってもキツそうな、がっしりした足。


それらが、日に焼け褐色を示し、シャツの形に焼け跡を作り、腕、腹、胸、太腿、背中の一部までがっしりとした剛毛に覆われている。

トレーニングでついた筋肉を、脂肪を絞って浮き上がらせているよな筋肉とは違う、自然体でもその巨体と筋肉の造形がはっきりくっきりとわかるその巨体。

脂肪も自然につき、剛毛も生えっぱなし、一切てらうこともない本物の雄といったその巨体。

熊か雄牛、もしくは野生のオオヘラジカを目の前にしたかのような、明らかに普通の人間ではないような巨大生物を目の前にしたかのような緊張感。


しかしその緊張感は、その巨体の、太い首の上にあるのは、骨ばった輪郭が印象的で、がっしりとした鼻と大きな口が印象的な顔つきに映える野性的で奥二重で、彫がやや深い優しげな瞳の前に相殺されていく。

無精ひげが顎を覆い、短く硬い黒い毛が飾らない晃の性格を表している。

イケメンというわけではないが、意志のはっきりした男前という印象が強い晃の顔を、一瞬強く見てしまう龍星に、






晃「んだよ。」






と、くしゃりと笑いかける。

その優しい笑顔に、ふいと目を逸らすと晃は当たり前のように龍星の頭に腕を廻し、自分の豊満な胸筋に優しく押し当てた。


じゃりっとした胸毛の感覚が、龍星のおでこに感じる。

武骨な太い指が自分の頭を撫で、耳には晃の太く落ち着いた鼓動が響いていく。

今まで当たり前のように多くの女性を抱いてきた龍星が、逆に晃に抱かれる立場になるというのも不思議なものだが、龍星はあまりにあっさりとその立場を受け入れてしまった。


その優しい鼓動、優しい瞳。

あまりにも落ち着き払って自分をそばに抱くその姿は、雄としての余裕と強さを、勢いだけでそれらをアピールしてきた龍星に包容力の差を見せつけてくる。

その雄々しさの前に、そして落ち着き払った態度を前に、とんがっていた過去からまだやや恥ずかしさと衒いがあった元ヤンキー、龍星すら一瞬で陥落した。他の人間であれば、もう瞬殺であろう。

今まで甘える立場ではなく、甘えさせる立場であった龍星でも、その巨体と雄々しい対応に、体力を使い果たした今、素直に甘えるよりなかった。



しかし、この優しい男は先ほどまで小人の世界を、遠慮なく踏み躙って蹂躙していた。

龍星が暴れていたのが、今思えば完全に子供の怪獣ごっこにしか見えないほどに、巨体を見せつけ、恐怖を見せつけながら笑うその山のような巨体は、今でも龍星ですら寒気が走る。


高層ビルですら比較にならないような、街全体をその巨体の影で覆い尽くすような入道雲のような大きさ。

新宿の高層ビル群を圧縮したかのような身体の分厚さ。

横たわる龍星の目の前で、片道2車線の幹線道路すら超える幅の巨大なブーツが、逃げ惑う小人もろとも何もかもを地響きと土埃を巻き上げて一瞬で無慈悲に踏み潰していく。


両脇のビルも当たり前のようにブーツで踏み潰され、倒れたビルは晃の脛にもたれ掛かるように粉々になっていったとことで晃にはどこ吹く風だ。

目の前で吹き飛ぶ小人に車、ガラス片、看板、捲れ上がっていくアスファルト、吹き飛ぶマンホールとガス爆発、粉々になる街路樹。

そして数百人単位の小人が、まるで山葡萄の身をばら撒いて、容赦なく踏み潰すかのように一瞬で潰れ爆ぜていく。


その上を見上げれば、脛にすら届かない巨足のはるか先に、タンカーをひっくり返したかのような巨大な太腿。

そのさらに上に、盛り上がる筋肉の空中大陸のような晃の大きな大きな、もはや街全体を覆い尽くす影を形作る晃の上半身のさらに上で、


小人などもはや意に介さない晃が、龍星をおもちゃのようにいじめるために見下ろしている。

龍星の生意気な態度を、お山の大将であることを見せつけるが如く圧倒的な力で、重さで、巨大さで、破壊力で叩きのめし、

小人の作った町並みは、生活は、地域そのままが巻き添いを食うだけの形でその巨大なブーツの粉々になっていった。


晃が座れば1街区どころか、大きな行政ブロックの一つが丸々とその巨尻の下で地表より下のレベルまで深く深く圧縮されて粉々になっていき、無遠慮に足を組む太腿は、大蛇が芝を薙ぎ払い如くでマッチ箱のようなビルを蹂躙して踏み潰していく。

世界はこんなに小さかったのか?まるで歯がたたない。逃げ出すことすら無理に決まっている。


晃が歩くだけで、座るだけで、笑うだけで、新宿はあっという間に崩壊した。

晃が龍星といよいよイチャコラし始めた時には、晃の踏み潰した巨大なクレーターで覆われた新宿であったものが広がるばかり。

高層ビルの残骸が、崩れ落ち、途中で踏み潰され、ブーツが作り上げた足跡の泥の壁の縁に無惨にへばりついている。

へしゃげ果てた電車だった鉄の塊の中の数百匹の小人は原型すら留めない。街並みはもはやどこが道路で建物が立っていたかなどすらもわからないほどに、子供が泥でぬた打ち回った後かのように完全に踏み潰されてしまっていた。


だと言うのに、晃はさらに巨大化した。

雲に届くほどの巨体は、高層ビルの塊すら地面に刺したマッチ棒の塊を、砂の粒を、積もったばかりの新雪を踏み潰すかのように、ブーツの踵にすら届かない街並みを踏み潰して周り、あまつさえ龍星の尻穴に巨根を突き立てたまま腰を降らせながら歩き、自分は街並みを遠慮なく踏み潰しながらタバコを蒸して酒を煽る。


ブーツから飛び散る泥の塊ですら高層ビルよりでかいそんなサイズで、もはや女にしてしまった巨人に腰をふらせ、酒を飲む姿はもはや全世界の小人に太刀打ちする勇気を失わせた。

全身が性的興奮と暴れによる興奮と、酒によって玄関までパンプアップした筋肉で盛り上がりながら、その姿で示したことをそのままに、龍星をだき潰し、足元の小人の世界全てを沈ませるかのような白濁で、渋谷周辺全てを押し潰した。


どころか、それすら前戯であったかとでも言いたいかと言うかのように、どんどん巨大化しながら、関東一円を、晃と龍星の足跡と、白濁と、小便の濁流しか観測できないほどに征服し尽くし、蹂躙し尽くした。


それがこの、目の前にいる晃であった。

筋肉。喧嘩。包容力。男としての自信。そして、龍星ご自慢であった逸物のサイズでさえ、全てを上回ったこの晃という男は、こともあろうにどう見ても現実世界の成功者の部屋としか思えない部屋のど真ん中で、多くの小人奴隷に土下座させた状態で、龍星を子供をあやすかのように抱いていた。








晃「お前も食うか?」





と、差し出された皿の上には、豆のようなサイズの小人がみっちりと乗って、ぴーぴーと悲鳴をあげていた。

晃の太い指は、容赦なく小人を摘むと大きな口の中に放り込んで咀嚼し、ビールで流し込んでいく。

周りには子供サイズの大きさの小人から、豆粒サイズまで何十匹もの小人がいることに気づいた。


晃のビールを次々用意する小人、皿の上には小人の他にも、電車やバス、フェリーやビルや、なんだかよくわからない細長い棒状のものや、ふわふわと浮かぶ球体。

晃の投げ出した足には、5cmほどの小人が多数取り憑き、晃の足を舐め奉仕しており晃の巨大なシャツも小人が何十匹も取りついて畳もうと試みている。

それらは晃の一挙手一投足によって潰れ、弾けていくものの、そのなことは当然と言わんばかりに、晃の巨足は小人を消費していく。


よく見れば、部屋全体に落ちた陰毛を拾う小人や食べかすを拾う小人がおり、晃の巨大な足跡の中に任務中にあっさりと潰れシミになったものも見受けられ、それらはより大きな小人が土下座し、這いつくばって舐め取っていく。







晃「酔った時にどやしつけたらしくてな。常に土下座してんだよこいつら。

 戦々恐々で奉仕してるのも、まぁおもしれぇだろ?」






と、次のビールを継がせた。


晃が上のシャツを脱ぐ。

巨大な筋肉の塊のような汗に濡れた素肌に、1mほどの小人によって素早く多くの豆粒サイズの小人が振り掛けられていく。

ピーピーと悲鳴を上げながら、しかして酒にゆるんだ分厚く柔らかい、熱帯雨林のような熱を発する晃の毛深い身体に小人たちは落ちていく。

皆恐怖に怯えた顔で、あるいは神を崇拝するかのようは恍惚とした表情で、5cmから1cmにすら満たない大きさの小人が、晃の巨体、いや、もはや大陸のような身体に張り付いていく。


熱帯雨林のような腋の中、胸筋の狭間、小人よりでかい乳首や張り出した胸筋の裏側。

胸毛の中や、腹毛の中、何匹かの集団は、必死にズボンの隙間から股間に入ろうともがいている。







晃「それともこいつらから喰うか?」







と、晃が笑う。


龍星はドキッとしつつも、こくりとうなづき





べろっ






と、数匹の、晃の乳首に取りついた小人を舐めとった。

口の中に小人のモゴモゴとした感触を感じていると、首をぐっと引っ張られ、晃の目の前に引っ張り上げられて、






龍星「ん・・・っ」







と、龍星の口の中に、晃の大きな舌が侵入してくる。

一瞬で、口に含んだ小人が潰れ爆ぜていく。


全身の力が抜け、もはや何も出ないほどに搾り取られた股間が熱くなる。

晃の巨体にばら撒かれた小人が、身体の狭間のあちこちで潰れ爆ぜていくのすら気にせず、晃は龍星の口を貪っていく。

苦いタバコの味と、ビールの味、アルコールの匂いと汗の混じった、強いオスの香りの中、晃のボクサーブリーフが盛り上がる。


そうでなくてもずろんと左に盛り上がっているのが見てとれるほどに大きな晃の股間が、ベルトを持ち上げ、ズボンを持ち上げんばかり盛り上がり、分厚い繊維であるはずのズボンに大きな雁首の形をくっきりと示していく。


盛り上がったズボンのフロントから、晃の腹毛と淫毛が解放され、さらに強いオスの香りに、龍星は本能的にその巨大な、ペットボトルのような太さと質量、そして硬さの盛り上がりの先端に、自分の逸物を擦り付ける。

晃の巨根が、腹の上で潰れず生き残った小人からすれば屹立するタンカーだとすれば、龍星のそれはせいぜい中型の航空機でしかない。

龍星が体重をかけたところで、腹に突き刺さるかのように負けずに屹立する晃のオスの象徴。


熱い、透明な汁が、ヘソの中に逃げ込んだ小人を押し潰していく。

パンツの隙間から、晃のみかんのような大きさの亀頭がボロリと漏れる。





ビクンっっっ!!!!

びくんっっっ!!!







と固く、硬く勃ち上がる鉄のような、熱く滾る巨根は、本能的に龍星の腹筋に擦り付けられていく。

巨大すぎる亀頭は、その経験から真っ黒に染め上がり、ぐぱっと口を開いた鈴口は、小人など容易に飲みこむ大蛇のようだ。

小人の電車すら太刀打ちできないような、まとわりつく血管。

根本の巨大な睾丸は、今ですら数億もの精子を作って熱く燃え、先ほどまで何発も何発も精を吐き出したことなど感じさせない強さを見せていく。








晃「・・・はぁ・・・はぁ・・・・ん・・・・」







と、晃の右手から龍星の口に、追加で小人が放り込まれ、2人の舌の上で潰れ、溶けていく。

小人のピーピーという叫び声は、二人の分厚い舌の中で一瞬で聞こえなくなり、二人の荒い吐息に交じって千切れた腕が吹き飛び、どちらかの肌の上で潰れていく。

二人が舌を絡めあい、股間では亀頭同士がぬちゃぬちゃとぶつかっていく。


小人から見れば、巨大な宇宙船同士がぶつかり合っているかのような目を負いたくなる光景の中で、二人の唇から垂れた唾液や肌を伝う汗が、逃げまどう小人に直撃して押し潰して、晃の腹筋や背筋の溝から洗い流していく。

びくんびくんと動く二人の筋肉の一挙手一投足が、腋毛の中の小人を、陰毛の中で迷い込んだ小人を、肉厚なケツの谷間に迷い込んでしまった小人を一瞬で捻り潰していく。

晃と龍星の二人の巨人の交わりあいの上で、成す術もなく潰され、喰われ、そしてただの刺激と成り果て、汗で潰れたシミすら洗い流されていく小人たち。







晃「・・・ふぅ~・・・」







晃は唇を放すと、次の瞬間に晃の身体にもたれかかるように倒れ伏す龍星の、半分金髪で根元の黒くなった硬い短髪を撫でてやる。

真っ赤になった龍星は晃の首筋に頭を埋め、全身から耳まですべて真っ赤になり、鉄のように硬く熱い巨根が、容赦なく、





「先ほどまでぶち込んでいたここに、もう一度ハメさせろ」





と言わんばかりにぐりぐりと龍星の腹筋を押し、龍星を浮かさんばかりに存在感を示してくる。


晃は煙草に火をつけ、テーブルの上の丸い果物のようなものを摘まむ。






晃「おら、これも喰えよ。」






と、一個を口に加え、もう一つを龍星に差し出す。



流星「ん・・・・え、晃さん、これって・・・」




晃の太い指に挟まれていた、それは。






晃「地球だよ。へへ、モノホンだぞ?」






といって、軽く煙を吹きかけた。

心なしか、惑星全てが震えたような、惑星のすべての小人の絶望と怨嗟の声が聞こえるような気がした。


なんで大きさが違うだけで、なんでそんな戯れのようなやり方で。


そんな絶望や恐怖、抗議すら、晃という絶対的な巨人の前には届きすらしない。

仮に届いていたとしても、




「俺が楽しいからってだけに決まってるだろ。

なんで俺がお前ら虫ケラのこと考える必要がある?」




という意思を、指先一つに込めるだけでどんな議論も抗議も一瞬で粉々にしてしまえるという無敵さが、大きさとなってどうしようもなく現れているかのような、そんな感覚が。

龍星が想像もしたことすらない、星ごとおもちゃのように扱う大巨人。

 

そして、晃は自分の口に咥えていた、同じく青い星を




がりっ





と、嚙んだ。

次の瞬間、赤い閃光の混じったひび割れとともに、中身がどろりと垂れ、青い部分と緑の部分に流れ出していく。

その周辺は一瞬で白い煙に塗れ、パチパチと黄色の閃光を浮かべつつ、次の瞬間にはあっけなく真っ二つに自壊して晃の舌の上に落ちていく。


その地球上では、日本列島ほどの幅の晃の歯が、上あごがゆっくり迫りくるという恐怖の光景が地球全体を覆っていた。

南米とアフリカの南部は、晃の舌の上に触れて表面が融解し、蒸発した雲は迫りくる晃の歯の巻き起こす衝撃波で瞬時に散り散りになっていく。


そして、巨大な歯の巻き起こす潮汐が世界各地で津波と、


ゴゴゴゴ…


というアポカリプティックサウンドを巻き起こす中、

晃の歯は、いとも容易く薄い人間たちのいる地表を押し潰して、地球そのものを真っ二つにしていく。


重力によって、大陸ごと晃の舌の上に倒れ、落ちていく欠片の上で、未だ地球の重力圏内の小人たちは、歯が地球を切り裂く衝撃波に巻き込まれ、大陸ごと奥歯で噛み潰されていき、舌の上に落ちて瞬時に融解する最後の中で、まさか巨人のデザートとして地球ごと消費された事実にすら気づけぬまま、唾液一滴に蹂躙されながら消えていく。


残った北米大陸も破片はこともなげに晃の奥歯の上に下で運ばれ、一瞬でガリっと噛み潰されて、咀嚼されていく。

一つの惑星と、そこにいる80億の小人が、一瞬で晃に食い殺された。

それが龍星にもはっきりととわかった。





晃「これも、500倍以上に巨大化すんのも、向こうで何匹潰したかに寄るんだとよ。

贅沢品だが、まぁ、ゴミにしちゃそこそこうめぇぞ?」




と、笑った。

そして、腰を浮かして龍星の腹に突き刺さっていた巨根をずらす。




ばちん!!




と派手な音を立てて晃の腹筋に叩きつけられたへそ越えの太く逞しい巨根の亀頭の前に、同じような大きさの地球が10個ほど入ったデザートグラスをかざした。


熱くいきり勃つ晃の巨根の前の、デザートグラス上のライチのような大きさの青い星。

晃の使い込まれたドス黒い亀頭よりも小さいどころか、確実に晃の睾丸の片方よりも小さい。


晃の巨根に纏わりつく血管ですら、日本列島やニュージーランドよりも大きい。

龍星にその知識はないが、確実に晃の巨根の表皮細胞以下の大きさの小人が、皆固唾を飲んで目の前に翳された巨根をみて恐怖している。

それも、巨根を軽く振り下ろすだけで、母性すら砕き潰してしまうような規格外の大きさと自分たちの矮小さに恐怖しながら。


デザートグラスの縁が、蒸気で白く濁るような暑さを前に、地球3つ分はある太さの巨根を軽く、威嚇するように扱きながら、

 





晃「それとも、二人でこれにぶっかけてみるか?」





と、子供のように笑った。





<こっからはFANBOX限定!!>





さすが怪獣志望の龍星は、まるで射抜かれたようにデザートグラスの中にほんのり浮かんでいる地球を、そしてその前で、地球よりも巨大で透明な液体をダラリと垂らす晃の亀頭から目を離せないでいた。

このデザートグラスの上に、80億人の人間×10がある…そして晃は、それをひとつ、事もなげに摘んで喰ってしまったのだ。

龍星の目が、俺も破壊してみたいとなったと同時に、地球よりも何倍もでかい晃の巨根に釘付けとなる。


立ち上る晃の巨根の強い雄の香りが、先ほどまではノンケであったはずの龍星の喉の奥を湿らせていく。

この男は、小人世界で大暴れしていた時に自分の中に数発以上、顔に数回、小人…というより街や地域をすべて押し潰す勢いで何回か写生しているはずであるというのに、まだまだ元気に貪欲に、餌となるべき巨根を求め、そして龍星の全身を犯して蹂躙したいと硬くイキリ立っているのだ。







龍星「で、でも、地球なんて…そ…そんな…」




と言葉が詰まる龍星に、晃はひとつの地球を摘み上げ、龍星のイキリ勃つ逸物へと、スライドさせる。

首は晃の太腕が回され、強制的にまた唇を奪われる。








龍星「んぶ…!!!」



と、龍星のこうないをまたも蹂躙する晃の舌は、先ほど噛み砕いた地球の破片がまだ残ってジャリッとする。

晃の口内のタバコの匂いに混じった唾液の匂いと共に、やや甘い地球のマントルと、今ごと舌の上で押しつぶされるのを待つばかりの小人たちが2人の舌の絡み合いの中で、味わい尽くされながら悲鳴をとどかせることすら出来ず押し潰されていく。


大地ごとひっくり返されて、2人のピンクの舌の上、どころか味蕾の間で大地ごと蹂躙され押し潰され、降り注ぐ唾液が大地ごと溶かし尽くしていく光景を尻目に、2人の分厚い舌が絡み合う最中で粉々に押し潰されていく。

そんな中、龍星の逸物の先端を、晃の掌に包まれた柔らかいものが触れ、龍星が嬌声を上げる間も無く、亀頭に掌を押し付けるが如くに



ぐりっっぐりっっ



と押し付けられいく。


亀頭の先で押し潰される柔らかいものに、適度に吹き出し纏わりつく温かい粘液。

やたら粒度の細かい、それでいてすぐ潰れて溶けていくような粒々の感覚が、晃ほどではないにしろ一般的に立派な形、長さ、太さをもった龍星の亀頭や仮首、裏筋に落ちていってその隙間で小さな快感を巻き起こしながら粒々感を残して溶けていく。

粒々とした感覚、そして温かいドロっとした粘液と、それを包み込む晃の分厚くて大きな掌の中、幾人もの女を泣かしてきた龍星の亀頭はおもちゃのように弄ばれていく。




龍星「…っ!!!!…っ!!!!」





龍星はたまらず腰を引くが、それも晃の凄まじい力にブロックされる。

現在亀頭に押し付けられたものは、一瞬でその表面の何もかもを逸物で押し潰したことに間違えない。

それを押し潰したという衝撃と、腰全体を駆け回る複雑な快楽と、口内を掻き乱される脳を蕩かす快楽の三つが、一気に逸物に集中し快感となって駆け上るも、





晃「我慢しろ」




の一言で、龍星はぐっと快感を押し殺す。

もはや龍星にとっても晃の一言が神の一言のように、すべてを支配している。

やり場のない快楽に狂いそうになりながら龍星は全身をビクンビクンと振るわせる。ヤンキー然とした金髪の中の耳は真っ赤に染まり、背中も筋肉を浮き上がらせながらも汗が吹き出し、震えた。


晃は口を離してやり、龍星の頭を撫でてやる。





晃「見ろよ、お前のちんこで地球一個潰しちまったぞ?」






と、笑った。

龍星が下を見ると、やや明るく光る、溶けたチョコレートのようなものが、龍星の逸物を晃の掌に残っている。

メスイキ寸前に大量に吹き出した先走りの中に沈むそれは、もはや星としての形も尊厳も失い、そこにいた小人も生物も、龍星の快楽のために輝によって一瞬で握り潰されてしまったことがわかった。

それも、こんなソファの上で寝転がり巻き起こされる、行為後のピロートークに満たない行為で…


しかし、やはり龍星の逸物も、それで80億匹を押し潰した自分の逸物より小さい地球出会ったものに、震えんばかりに興奮している。

晃はそのもうほてり切った龍星の頭を撫でながら、ニヤッと笑い、



 

晃「こんなゴミみてぇな星の小人よりよぉ。 

 俺たちが気持ちよくなる方が、ずっと大事だろ?」





 

と、言い、ちょっと腰をスライドさせて、デザートグラスの中の9つの地球の前に、巨根を翳した。

まるで巨大戦艦のように、晃の巨根が地球群を睥睨していく。左腕を下に、少し背もたれに寄りかかるような形に体制を変えた晃。

地球よりも数十倍分厚い、筋肉のみっしりとついた身体を晒し、




晃「ほら、舐めろや。」




と、晃の胸に、龍星の顔を押し付ける。

重厚感のある柔らかな、分厚く重い胸筋の感触を顔面に浴び、チクチクと刺さる胸毛の感触、そして力強く龍星の首を押し付ける鋼のような剛腕。全身から香り出る、強い晃の雄の香り。


龍星は夢中で目の前にあった突起、乳首をしゃぶり出す。

そしてその体勢のまま、龍星の体を押さえ付けている右腕が、龍星の空いた手を晃の巨根へと導く。






晃「おら、ぶっかけてやっから、しごけ。」







と、頭を抑えられた龍星に、野太い声が響き渡る。

龍星の大きな手でも指が回りきらない晃のズル向けの巨根を、ピチャピチャと犬のように乳首にご奉仕しながら、懸命にシゴく龍星。

指のような太さの血管に、ズル向けの仮首。押してもびくともしないような硬さと火傷しそうな熱さ。


龍星は頭を押さえつけられ、晃の巨大な鼓動を聞きながら、両手を使って巨根を扱きながら、今まで晃の作業ズボンの中にこんなブツがぶら下がっていたことに恐怖を覚えた。

そして、自分の中にこれがぶち込まれていたこと。

そしてハードな小人世界を巻き込んだセックスの中でこの巨根がどうやって小人を蹂躙していたかありありと思い出せる。



高層ビルにぶち込まれ、巨根を振り回すだけで高層ビルを叩き潰すのはまた小さい方である。

どんどんと巨大化する晃は、巨根で街全体を蹂躙し、何千何万という小人を巨根一本で簡単に蹂躙し、それは地域そのものの地形を変えるほどの攻撃となって、押しつけ、叩き付け、その下の全てを踏み潰し蹂躙していく。


そして今や、10個の地球の上の小人にその姿を悠々と見せつけながら、その恐怖を一身に受けて、1人の男を隷属して扱かせ、その支配欲を満たしている。

どころか、世の人に羨まれるような都内の高層マンションの最上階で、何十二匹といる腰骨にすら届かないような小人奴隷に隷属させ、タバコの火をつけさせ、酒を注がさせ、仕事終わりに彼らの世界を蹂躙したかもしれない足を舐めさせている。


その王者と呼ぶに相応しい、見上げんばかりの巨躯と常人ですら一瞬で震え上がらせる強靭な肉体を晒し、その正当性を見せつけんばかりであった。

今、龍星であっても命令に従うことで生き残っていられることが幸運かもしれない。今、これを読んでいる人間がモニターから目をあげ、窓の外を、TVに映る景色を、故郷の風景を、思い浮かべることのできる国土の形を、人類が天敵なく生きていられる瞬間すら、晃の気分一つでしかない事実が、小人を含めた龍星たち、晃に従属した人間達の脳内にはち切れんばかりの緊張感を突きつける。


思い浮かべた景色の空を、晃の巨大なブーツが覆い尽くし、思い出の何もかもを晃が戯れに、意に返すこともなく踏み潰し、蹂躙し、酒の肴に暴れ回り征服し、やがてゴミのように踏み躙られる姿を想像しながら。


しかし、それを想像すると、晃の雄々しい香りと体温に包まれた龍星は、その姿にはち切れんばかり、もう我慢できない興奮が襲う。

自分も暴れるさながら、その数段上の大暴れ、いや蹂躙に相応しい大破壊と、それに相応しい肉体を見せる晃の、その筋肉にメロメロになっていく。跪き、雌のように媚び諂い、足に頬を埋め、額を地面に擦り付けながその慈悲を乞いたくなる。

そう思うと、1時間ほど前まで限界まで晃の巨根の形に広げられた龍星の尻が、またほぐれるように緩くなって行くのが分かる。晃に漏らすほど中出しされた白濁が、蟻の戸渡を伝い、雌のように濡れて行くのが分かる。

  

手元では、1m程度の奴隷小人がばら撒いた数センチの小人たちが手の中で爆ぜるのが感じられた。

晃の巨胸に押し付けられて遮られていて見えないが、ぐちゃぐちゃの潤滑油になりながらも、逃げ延びた小人たちが、晃の巨根の上で龍星の指を避けて逃げ惑う様が伝わってくいる。


亀頭上を、巨大な仮首の下を、濃い陰毛の中を、小人が跨ぐにも苦労するような太い血管を、小人が逃げていく中で、

龍星の掌が、指が回りきらない巨根を扱きながらスライドするのに巻き込まれて潰れていく。

その微細な感覚と、小人たちが巨根の上を這いずり回るムズムズ、チクチクとした感覚が晃の巨根をさらに高ぶらせていく。


やがて、二の腕だけで龍星の頭を押さえつけて空いている晃の右手は、デザートグラスの中の地球を一つ摘まむ。

そのまま龍星の尻に手をもっていき、無遠慮に龍星の下の口に指をさす。




龍星「!!!??」



晃「お?お前、雌みてぇに濡れてんじゃねぇか。」





と、晃ががははと、野太く笑う。

そうしながら、空いている右手の太い指で、龍星の下の口を遠慮なくまさぐっていく。

龍星は、すでに開発されつくされてしまった下の口が、晃の指に蹂躙されるままになるも、目の前は晃の巨大な胸筋の壁に押し付けられて声を上げる事すらできない。





龍星「???!…!!!・・・・!!!」





晃「ほら、休むんじゃねぇ。」





と、少し手と舌の止まった龍星の頭を軽く、胸筋に押さえつけてやった。

そしてまた、少しほぐれた龍星の尻穴に向かって、





ぐりっっっっっっっっっ







と、何かが挿入される。






龍星「!!!!!!!!」



尻穴の襞を舐めるような、パチパチとした感触。

少し力が加わって、腸壁でゆっくりと押し潰されるそれから漏れる、暖かい粘液。

さらにそれらは、晃の指で、さらに尻穴の奥深くまで押し込まれ、先ほど稀晃の巨根で散々にいじめられていた龍星のGスポットに押し当てられ、

晃の指で弄ばれながらぐしゃぐしゃに押し潰され、掻き回され、腸壁に叩きつけられ押し潰されていく。



晃は龍星の尻穴に地球をぶち込み、掻き回し、押し潰し、尻穴深くを責め立てていく。

犬のように胸にしゃぶりつきながら、自分の手首のようなサイズの巨根を必死に扱く龍星はすっかり晃の前では雌になり、晃が指先を軽く捻るだけで全身がのたうちまわり、もう限界の逸物から大量の先走りを漏らしている。


よく見れば、晃に向かい懇願するような瞳を見上げながらも、なおも必死に巨根を扱き、乳首に吸い付く龍星。


片腕で一人の男を雌に落としながら、巨根は9個の地球を今にも射精で押し潰してやろうとばかりにいきり勃っている。

全身は程よくアルコールに酔いながら、血流の良くなった身体を筋肉がますますパンプアップして熱く、そして心地の良い快楽が全身を走っている。


龍星の掌で、晃が指先を動かすちょっとした動きで、巨根の上や腋毛の中、胸筋のはざまや晃の尻穴で押し潰されていく、何百何千の小人達。

無造作に差し出された足には何人もの小人が群がり、足の指の一本一本まで舐め、両足に豆粒のような小人から腰骨に満たない小人まで何匹も群がっている。

今でも小人を全身に振りまき、晃が口を開ければ何十匹も放り込んでくれる奴隷がおり、尻を上げれば尻の下に、腿の下に、背中の下にばら撒かれた小人が潰れ爆ぜていく快感が全身を覆う。


小人に恐怖を見せつけながら、都市を蹂躙するのとは違う、小人全体をこの部屋の中で、現実世界においても何の憂いもなく支配している快感。

そのうえ、今は若い恋人すら指先一本で支配している。

この部屋の小人全員、もはや何万匹がいるかすらも晃にはしれないが、それらが奉仕するか、さもなくば土下座するか、もしくは逃げまどうかして晃の支配に震えている状況。






龍星「・・・・!!!!!・・・・・・!!!!ずびっっっ・・・・あきら・・・・さん・・・!!!!」








龍星もそろそろ限界か。

晃は腕を上げ、真っ赤になった晃の額に、軽くキスしてやった。






晃「いい子だ。」




そう優しく言ったかと思うと、途端ににやり、と凶悪な笑みを浮かべ、




晃「よっしゃ、ぶっかけるぞ!!!!!」




と、デザートグラスの前の自らの巨根を、龍星の掌ごとがしッと掴んで思いっきり扱きあげる!!

巨根から先走りが吹き飛び、地球よりデカい睾丸が揺れ、生き残っていた小人は全員一瞬で晃の掌の上で潰れてローションに成り果て、



グチュッ!!!!

グチュッ!!!!

グチュッ!!!!

グチュッ!!!!

グチュッ!!!!

グチュッ!!!!

グチュッ!!!!

グチュッ!!!!




と、豪快な音を立てて、ペットボトルサイズの巨根が扱かれていく!!

そして、残っていた龍星の尻穴の中の地球も、遠慮なく押し潰して龍星を責め立てていく!!







龍星「あああああああああああああああああっっっっっっっ!!!!あ、あきらざん!!!!!!」







晃「おらぁ!!!見てろ!!!!

ゴミにぶっかけてやる瞬間をなぁっっっっ!!!!!!!おらぁ!!!!出すぞ!!!!!!!イクっっっっっっっ!!!!!!!

おらぁああああああああああああああああああああっっっっっっっ!!!!!!!」







部屋全体に響きわたる晃の雄たけびと、龍星の悲鳴にも似た嬌声が響き、

晃の巨根と尻穴から攻められた龍星の逸物が、思いっきりデザートグラスの中の地球に向けて、遠慮なく白濁をぶっかける!!!!












ぶぴゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!









ぶぴゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!










ぶぴゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!










ぶばしゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!













月よりデカい、もしかしたら地球と同等の、二人の熱い白濁が地球を襲っていく。

晃の巨根と龍星の逸物から噴出した白濁は、容赦なく地球を蹂躙し、犯し、割り砕いていく。


海が蒸発するかのように叩きつけられる白濁。もはや島よりデカい二人の精子が一瞬で全ての地表を蹂精虫に地表は一瞬で孔だらけとなって、地下すらも精虫に掘り砕かれていく。

直撃を免れた国でも、入道雲よりもうず高く盛り上がった精液の塊を前に、蹂躙される前に逃げる手段もない。

スペースシャトルで飛び出したとしても、周囲全てが白濁に囲まれ、デザートグラスに注ぎこんでもまだなお噴出する、晃という巨神の出した射精一発で自分の世界が破壊されたという事実に泣き崩れながら、白濁にぶつかってミクロの閃光を上げて爆発するのだった。


龍星の金玉を空っぽにし、晃も本日の残り玉と言わんばかりの、とはいえ80%は晃の巨根から噴き出された白濁は、一瞬でソファ周辺ごと全てを真っ白に染め上げていく。

ソファを超え、フローリングに落ち、また知らぬ間に虫けらサイズの小人を押し潰していく白濁の大流星を噴出する晃は、気づけば龍星の口に深いキスをしていた。



龍星が自分と晃の射精で地球を押し潰したことに感じ入ったその蕩けた瞳に、晃は本能的に喰い尽くすようなキスをしたのだ。

龍星は、下の口と上の口をいっぺんに攻められ、晃の雄々しすぎる射精を目撃し、地球も小人も支配し蹂躙するその様に、もはや赤玉が出るほどに射精した。

もはや出すものが何もないまで出し、ついに快楽に意識を手放した。



二人ですさまじい量の白濁をぶっ放した後、まだいきり勃つ巨根を揺らしながら、晃は龍星を抱きかかえ、ようやく唇を放す。

そして、ゆっくりと、バスルームに向かう。


出しつくされた白濁を処理することに、真っ青になる小人を残して。












晃ですらゆっくりと身体を伸ばせる風呂に浸からせ、酷使した龍星の身体を優しく洗い(自分の身体は当然のように小人に洗わせ)、

ゆっくりと、キングサイズよりもデカいベッドに龍星を寝かしつけた晃。

二人とも真っ裸で、真新しいシーツが心地よい。


龍星は、晃の胸元に顔を埋めるように寄りかかってくる。

それを撫でてやり、晃もそのうちにいびきを掻き出した。暗闇で必死に掃除をする小人を残し・・・







やがて、朝日が出る前。

晃は、仕事に出かけるために目を覚ます。

もはや稼ぐためではなく、慣習化した仕事の出勤を前に、全裸で横たわる龍星を抱きかかえて起こしてやる。





龍星「あきらさん・・・」


晃「よぅ、寝坊助。」




と、キスをしてやった。

薄い布団を剥いでやると、そこには・・・





晃「おめぇ、元気だな…」



龍星「…晃さんこそ…」




と、同時に噴き出した。

あれほどまでに出しつくした二人の巨根は、元気に限界までビンビンにいきり勃っていた。


次の瞬間、晃は龍星を押し倒すようにまた唇を貪っていく。

晃の巨体に押し潰されながら、成すがままにその唇を受け入れる龍星。

晃は龍星の手をぎゅっと握ると、







晃「今日から二人で暴れようぜ…」







とつぶやいた。

龍星も








龍星「…っす」






と、うなづいた。

朝日が差し込む広い広い屋上階で、二人の巨漢が沈むこむようにキスを交わしていく。

その股間は、互いの身体と、全ての世界の小人を、二人で蹂躙し、二人で破壊し、二人で支配し、二人の快楽のために使い潰すすることを求めていきり勃っている…。



<尾張だがや>

Comments

うおお、誰もが羨むようなラグジュアリーなお部屋で暮らしながらも、自分のガタイを存分に使う今の職業から変わらない晃さん……そして、部屋には当然のように大量の小人が……^q^ 1mくらいのから数cmくらいの小人まで、たくさん支配して使い潰して生きてるんですねぇ(*´Д`) そして、地球すらこの部屋に登場するとは……!事も無げにガリッと噛み砕くシーン興奮しました! 更には複数の地球にぶっかけて大量に消費してしまいましたね……! とんでもないスケールの大破壊がガンガン行われてて晃さんの凄まじさが感じられて最高でした!

曹達(ソーダ)


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