シゲさんと僕。
Added 2025-01-30 14:23:19 +0000 UTC今回は体格差メインです。
もりさわさん(https://www.pixiv.net/users/426985/artworks?p=1)のキャラクターの中で一番好きなキャラの設定を、光栄なことにもりさわさんご本人に許可を得て設定させていただき、形にしたものです!!
目指せ、甘々体格差!!今回は、職人のガタイの良いでっかいおっちゃんと甘々ラブラブになるスイーツなお話となっております!!
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シゲさんと僕。
蓮田重和さん。ハスダシゲカズさん。
通称シゲさん。
現場ではみんなシゲさんと呼んでいる、名物職人さんの1人だ。
なんでそうなるかというと、とにかくシゲさんはでかいからだ。
点呼の際に、一斉に現場に並び立つ職人さん。
僕は監督なので前に立っているが、いつも最後尾に立っている(そこしか立たせてもらえない)シゲさんを見ると、いつも距離感がおかしくなってしまう。
職人さん達の集まりだから、誰も彼も恰幅がよく、細身の僕なんかよりもみんな10cmは大きく、がっしりした筋肉を持っている。
僕の細い腕を見て、自分の剛腕を披露してくるような職人さんもいる中で、シゲさんはもはや別格中の別格だ。
点呼の広場の後ろに置かれた自動販売機の天井が、シゲさんの盛り上がった胸の辺りにある。
180cm程度の自販機が胸あたりということは、シゲさんの身長は確実に2mを超えている。
その凄まじく大きな肩幅は自販機よりも大きいんじゃないかと思うほどに大きい。
大体80cm程度の自販機の幅より大きいんだから、90cmはあるのではないか?一般的な肩幅が40cm台前半だから、シゲさんは成人男性2人分以上の肩幅ということになる。
そこまででかいと、もはや身長と筋肉だけの問題ではない。骨自体が、僕なんかと比べ物にならないくらい強靭で太いのだろう。
腕の太さは、もはや僕の胴体よりも確実に太く、パイプ椅子に座ると確実に潰しちゃうからと、打ち合わせの時は床にあぐらを書いている。それでも僕の目線よりも大きい。
太腿も、僕の胴よりも太く、臀部は特大のスイカどころか、ビーチバレーボールが二つズボンに押し込められているような大きさだ。
シゲさんが僕の前を歩くと、目線の下あたりにこの超特大尻がもりもりと見せつけられる。
その上には、人が2人寝転がれそうなほどに大きな、分厚い分厚い背中。
首もがっしりと太く、その上にある顔は、言ってしまえば決してイケメンではなない。
角刈りっぽい髪はいつも跳ね、太い眉毛にがっしりとした鼻筋に大きな口。
小さめの瞳は、意外にも優しく、無精髭に餃子耳がよくマッチしている。
無骨すぎて、まさに雄の体現のような見た目のシゲさんは、それでいていつも笑っているわけではないが、常に僕のことも気を遣ってくれたり、笑みを作ってくれる。
その無骨な顔に現れる笑みが、とてつもなくチャーミングだった。
その巨体を生かしてか、いつも現場では重機がいるような力仕事を軽々とやってのける。
1枚あたり8〜10kgはする耐火ボードをトラックの上から30枚一気に下ろしたり、重い鉄パイプをまとめて運んだり。
以前、ぬかるみにハマった4tトラックが、職人さん5人で押してアクセルを蒸してもびくともしなかったことがあったが、駆けつけたシゲさんが片手で引っ張ったら、アクセルも入れていないのに車があっさりと引っ張り上げられてしまった。
あまつさえ、そのままグッと4tトラックの半身を持ち上げて、接地したタイヤでガラガラとトラックを引っ張ってしまったのだ。
その際に手をかけた部分が、シゲさんの握力で変形しているの見て誰もがゾッとした。
持ち上げている時のシゲさんの筋肉がパンプアップした時に、その太さに驚愕した。普段の1.5倍は太くなったんじゃないかと思うほどだ。
ギリギリだったTシャツが、軽く破ける音もした気がした。唖然とする僕らを前に、シゲさんはなんの気なさそうに、良かったなとさっさと仕事に戻ってしまった。
特注のめちゃくちゃでっかいズボンに、冬でも半袖Tシャツ…では現場に入れないので、その下にコンプレッションシャツを着て、特注の大きめのヘルメットに、これまた靴箱に収まらないどころか、靴箱の天板に乗せたら大きすぎて靴箱から落ちてしまうほど、大きな大きなブーツを履いて、重機2台分の仕事をするシゲさん。
そんなシゲさんは、とても優しい。
11月で寒くなったなぁと冬服の作業着を着る中で、1人帰る時は半袖Tシャツ1枚でタバコを蒸しながら
シゲ「おぅ、タカ坊。風邪引くなよ」
と、その無骨な顔で笑いかけ、大きな手のひらで、鷲掴みできてしまいそうな僕の小さな背中を軽く叩いた。
その大きなシルエットと、びっくりするほどに野太い低い声、そして、ニッと笑った笑顔に、頼れる兄貴のような親近感を感じていた。
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シゲ「おう、タカ坊。帰りなら風呂でも行くか?」
と、シゲさんが声をかけてくれた。
正直、シゲさんの巨体にすっかり首っ丈になっていた僕は、二つ返事で了承した。
デカすぎて、バスに乗ると周囲の目が煩わしいのと、一度バスがガクンと揺れてひどく恥ずかしい思いをしたとのことで、シゲさんは歩いて通っていた。
大股のシゲさんは、僕の歩幅に合わせて、ゆっくりゆっくりと進んでくれたが、僕より大きな太腿が歩くたび、僕の顔より大きなシゲさんの尻が僕を安安と追い抜いていく。
めちゃくちゃにでかい、シゲさんの背中が街灯の光を隠し、その大きな影に僕をスッポリと隠してしまう。
シゲさんは、これでおしゃべりというわけでもないが、僕の話をよく聞いてくれる。
シゲさんが僕の話を聞いてくれながら、僕の頭を握りつぶせそうなほどに大きな手のひらで戯れに撫でてくれるのは、全く嫌な気分がしなかった。
体温が高いシゲさんは、もう寒風の吹く季節だというのに、Tシャツ一丁で、隣を歩くと仄かな汗の、かと言って全く嫌な感じのしないシゲさんのタバコ混じりの匂いと共に、暖かいシゲさんの体温が感じられた。
スーパー銭湯の入り口を、一度しゃがみ込んでグッと中に入る。
スーパー銭湯の入り口の整理券自販機よりでかい背中を丸めて購入し、天井から釣り下がるライトの上の埃を見ながら、周辺の人が唖然とする中のっしのっしと、床を軋ませながらシゲさんが歩く。
靴箱に入らない、もはやオブジェのようなブーツは靴箱の外に捨て置かれ、仄かに湯気を立たせている。
シゲさんの38cmはあるであろう大きな足の足跡も、うっすら湯気を放ちながら足跡をのこし、自分の足よりも10cm以上でかい様にドキドキした。
シゲさんが、なんの衒いもなく、その服を脱ぎ去る。
服は内側からの筋肉に押されて、ほとんど体を隠すような意味はなかったが、それでも脱いだシゲさんの体は凄まじい。
みっしりとついた筋肉に、適度な脂肪がつき、胸も腹も尻も剛毛でもじゃもじゃと覆われ、脚も脛もびっしりと毛と筋肉に覆われている。
過去に柔道をしていたと聞く。幼少期よりずっと続けていた闘士と、それだけではない仕事で自然についた筋肉が相まったその姿はあまりに逞しく、どんなことが起こって護ってくれそうな力強さを感じさせた。
太ましい首の上の頭、跳ねた短く硬い短髪が少しギャップがある。
剛毛に覆われた、熊のように大きな筋肉。あまりに大きな背中、太い腕、でかい尻、強靭な脚…
普通の人3人分のスペースを使って服を脱いだ後、ポカンとみほれている僕に、
シゲ「こら、見てんじゃねぇよ」
と、はにかんだ微笑みを浮かべたシゲさんの目に、うっすらと愛情を帯びた雰囲気を感じた。
そして振り向いたシゲさんの前部分に、僕は思わず口が開いてしまった
僕「えっ…。」
まさに、僕の目の前というべきか。
僕の目線の前に突きつけられるように、まさにペットボトルサイズの、それでいた萎えた巨根がぼろん!!!と現れた。
萎えた状態というのに、張りのありそうな太い太い肉の塊は、雁首が大きく張り、血管が太く浮き出、日に焼けたシゲさんの皮膚に匹敵するように黒く、根本は凄まじい剛毛に覆われ、その下には卵どころかテニスボールのような大きさの重そうな金玉が、ずっしりと重量感を持ってぶら下がっている。
脂肪を押し除けて存在を主張する腹筋に、シゲさんを真上からみたら顔が見れないかもしれないほどに張り詰めた巨大な大胸筋。
巨根の根元のジャングルから、腹筋一体と胸全体を覆う剛毛に、降り注ぐ汗の、しかし嫌ではないシゲさんの香り。
その大きさに、あらためて僕は恐怖と共に心を鷲掴みにされた。
自分とは違う種類の生き物なのではないかと思うほどの体格差。体温の高いシゲさんから降り注ぐ熱い体温。そして、僕のしめじのようなものとは比べ物にならないペットボトルサイズの、大半の男性の勃起よりも確実にでかい萎えた巨根を前に、僕は今にも跪いてしまいそうになったが、
そこは優しいシゲさんだった。
シゲ「どうしたタカ坊。体調悪ぃなら帰るか?すまねぇ、無理させてたか…?」
自分の巨体が引き起こす、圧倒的な圧迫感など存在しないように、自分のデカさに溺れない優しいシゲさんは、僕にそっと手を回してくれた。
僕はどうにか体制を取り戻して、大丈夫と声をかけた。
シゲさんは笑いながら、のっしのっしと風呂場に歩いていく。
周りの男たちのギョッとした顔も気にせず、でかい身体をかがめて風呂の中に入るのを、慌てて服を脱ぎついていく。
そして脱いだ自分の身体を見て、もしかしたらシゲさんの指より細いのではないか…と、ちょっと悲しくなった。
風呂の中ではシゲさんの巨体を余すところなく堪能した。堪能してしまった。
あまりにもでかいので、もはや風呂椅子を使えないシゲさんの、僕の身長より少し小さいばかりの背中を一生懸命洗う。
二つ分のスペースを占領し、シャワーが小さくてなかなか全てを流せないような大きな背中。
触れてみて、風呂場の中だというのに熱く、弾力のある、分厚い背中は本当に違う生き物のようだ。
シゲさんはシゲさんで、僕のように年若いものに背中を流してもらってるのが嬉しいのか上機嫌だ。
戯れに、その上腕二頭筋を持ち上げ、力瘤を作ってくれた。
ぐぐぐぐっっっ!!!!
と、音がせんばかりに膨らんだ上腕二頭筋は、一瞬で鋼鉄なみの硬さに変貌し、腕全体を太い血管が浮き上がって覆う。
剛毛に覆われた太い腕は、もはや僕の腰と同じほどに太いのではと錯覚するほどだ。
シゲ「触ってみろよタカ坊」
と、上機嫌でいうシゲさんのお言葉に甘え、その硬い腕に触れる。
あまりの硬さに、暖かさに、太さに言葉もない。確かに弾力はあるのに、一切押し返すことができないほど硬く、チューブに無理やり詰め込んだかのような太ましい腕の筋肉に、クラクラしてしまう。
根本はもっさりとした脇毛に覆われ、手首も剛毛に覆われ、無骨で骨太な手のひらはボーリングの球すら握り潰すと噂された力強さと大きさを見せつけている。
この腕一本で、一瞬で僕など跡形もなく叩き潰されてしまうこと請け合いの腕…
気づけば小さく、情けなく勃起した自分の逸物を隠すように腰を引きながら、シゲさんの巨体を洗った。
シゲさん「ふぅ〜」
シゲさんの巨体は一体何キロなのか。
一般的な体重計では、体重計を破壊してしまうので何キロかはわからんというシゲさん。
もしかしたら150kgはあるんじゃないかという重い巨体は、風呂のお湯を大量にこぼしながら湯船に身体を沈め…
られない。
分厚すぎるシゲさんの背中、デカすぎる臀部、長すぎる脚…それらが相まって、シゲさんはスーパー銭湯の湯船だというのに膝を曲げ、どうにか腹が浸かる程度までしか湯船に入ることができなかった。
ベッド一台分のような巨大なスペースの中、腕をあげ、隣にこいと誘うシゲさん。
自分の身体並みの太さの腕の横に座ると、シゲさんは親しげに僕に腕を回してくれる。
シゲさん「良い湯だな、タカ坊」
と、軽く頭を撫でてくれるシゲさん。
シゲさんの股間の間には、大きな巨根がポカリと浮かび上がっている。
淫毛が海藻のように揺れ、シゲさんの巨体と、接着したシゲさんの体温、そしてタバコの匂いが染み付いたシゲさんのホッとする香りに包まれた僕は、思わずシゲさんの身体に頬を擦り寄せてしまう。
シゲさんは満更でもなさそうに、制汗スプレーのように太い指で、僕の髪を撫でてくれた。
シゲ「なぁ…俺んちに寄って行かないか?」
という発言に、僕は小さくうなづいて、服を着たシゲさんのズボンをそっと摘んだ。
シゲさんは大きな手のひらで、僕の頭をシゲさんの腰あたりに押し当ててくれた。
目の前にはもっこりと膨れ上がるシゲさんの股間部。
見上げれば、照れくさそうなシゲさんの咥えタバコの顔が浮かんだ。
シゲさんは、気持ち急ぐように帰路についた。
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シゲさん「んん…」
天井はどうにかシゲさんが頭を擦らないか、というような狭苦しい6畳のワンルームのボロアパート。
布団を3枚分広げた特大の寝床を除けば、ほとんどものもない、シゲさんらしい飾り気のない部屋で、シゲさんは廊下で頭をぶつけないように居間に行くと、僕の手を引っ張って、一緒に布団に座ったかと思うと、
熱い抱擁と共に、口付けを交わしてきた。
それが、シゲさんの表情から決してやり慣れたものではなく、緊張が多分に含まれているのがみて取れるような、目を逸らしたものであったが、
シゲさんは僕を軽々と持ち上げ、分厚く大きな舌を、ほとんど無理やり僕の口の中に押し込んでくる。
一瞬でいっぱいになる僕の口の中で、縦横無尽に暴れる舌。
必死に首にしがみついて、シゲさんを受け入れると、舌はますます僕の構内を蹂躙し、太い腕が僕の衣服をほとんど破らんばかりの勢いで剥ぎ取っていく。
同時に、足元の股間に、自分の脚と見まごうような巨大な勃起が、むくむくと膨れ上がってくるのが見てとれた。
ほとんど僕の太ももと変わらない太さ、サイズ。むしろ僕の太ももより太いかもしれない巨根が膨れ上がり、シゲさんはきつそうにズボンをずらす。
べちん!!!!
と、多量の汁をぶちまけながら、その巨根が顔を出した。
桃のように大きな亀頭。2Lぺットボトルを超えるほどの太さの竿。そして、テニスボールサイズの巨大な金玉…
シゲさんの体格と比較してとしても、確実に臍越えの巨根が、湯気を立てながら現れる。
シゲさんは、そのまま自分の着ているものを剥ぎ取り、一瞬で素っ裸になった。
凄まじい筋肉と骨太の巨体に相応しい、鬼の棍棒サイズの巨根。
僕を押し潰してあまりある巨大な背中、こぼれそうにたわわな巨大な胸筋、僕の顔より大きな二つの尻…
シゲさんは僕の顔を、大きな舌で舐め、
シゲ「可愛いぞタカ坊…」
と言いながら、僕の逸物に触れた…
僕「ん…っ!!!」
シゲ「へへ、キスだけで大興奮か、嬉しいねぇ…」
と、確実に僕の逸物より大きな指で、摘むようにしごいてくれる。
同時に、僕が受け入れたこともない太さの指が、トントンと尻穴を叩き…
僕「ーーーーーっっっ!!!」
ブスッと挿してきた。
しかし、口は巨大なシゲさんの舌に塞がれ、僕の目の前は、シゲさんの無骨な顔しか見えない。
その表情は、余裕なさそうでありながら、少し優越感を覚えたような快感が浮かんだ笑みを浮かべて、僕の股間と尻を、両手でおもちゃのように弄り回してきた。
シゲさんのじょりじょりとする顎、蹂躙する舌、そして無骨な指は、もはやディルドをぶち込まれたに等しい大きな指に掻き回され、あっという間に雌穴にされてしまう。
僕の弱い逸物は一瞬で快楽が限界になる。
シゲさんから離れようとするも、それはこの体格差。
全くもってシゲさんに構うわけもない。
シゲ「いいぞ、出しちまえ…俺に見せてみろ…」
という、低い命令が響くと、僕は一瞬で…
僕「ーーーーーーーっっっ………!!!!」
と、白濁を噴き出す。
しかし、それは常に吐き出されるシゲさんの先走りにも及ばない、弱々しいものであったが、シゲさんは満足げに口を離すと、その大胸筋に僕の顔を埋めてくれる。
シゲ「いい子だ…」
と大きな手のひらで撫でてくれるシゲさん。
僕の方から、必死に手を伸ばして、シゲさんの首に、頬に、そして唇にチュッチュと口付けをしていく。
感謝するように、忠誠すら誓うかのように…
シゲさんは、もう一度キスをしてくれると、チラッと下を向いて合図する…
僕は、シゲさんの巨根に、もはやしがみつくように両腕を回し、亀頭に頬擦りをした。
シゲ「う…タカ坊…」
と、シゲさんのセクシーな声が響く。
僕はシゲさんの巨大な亀頭に、指が入りそうなほどに大きな鈴口にキスをして、ぺろぺろと舐め奉仕を開始する。
熱く硬い、押し返されるほどの巨根には両腕で必死に扱き、亀頭には犬のように奉仕を行う。
僕3人分は面積のありそうな大きなシゲさんの巨体は、僕の奉仕に感じてくれたのかビク、ビクと動き、身体を震わす。
ぶっと吐き出された、僕の射精より確実に多い先走りが僕の顔をべちょべちょにしていく。
そっと睾丸に触れれば、熱く、煮えたぎるように揺れ、今でも精子を大量に作っているかのように蠕動している。
その巨体が揺れるたびに、部屋全体が揺れるかのようにグラグラと揺れる。
僕はシゲさんの全身を味わうように、一旦巨根から口を離した。
大きな太い竿部分。
血管に合わせて舌を這わす。顔を押し付けてみても押し返されるような弾力と、めちゃクチャに熱いその温度を楽しむ。
シゲ「へへ、そんなところ好きか…?」
と、まるで猫のように戯れる僕を笑ってくれるシゲさん。
今度は大きな睾丸と竿の間に舌を這わす。
大量の先走りはもう睾丸まで垂れ、布団にすでに染みと水溜まりを作っていた。
脂肪の柔らかさと筋肉の硬さが交わった腹筋、顔を埋めてもあまりにもでかい胸筋にすりすりと顔を擦り合わせる。
シゲさんは満足そうに、相変わらず巨根を雄大に勃起させながら、腕を枕にタバコに火をつけた。
僕はそれを見逃さず、腋の密林地帯に顔を突っ込む!!
シゲ「うぉ!!何やってんだよw」
と、シゲさんは、腋に顔を押し付ける僕を笑う。
大きくて、熱くて、凄まじく汗が流れ、そして強い雄の匂いを放つ密林の足元を、崇拝するようにベロベロと舐めていく。
しょっぱい汗の味と、硬いシゲさんの腋毛を、もう遠慮なく堪能した。
シゲさんのフェロモンを全身で浴び、僕の逸物はまたよだれを垂らしている。
シゲさんは満足そうに、僕の尻を撫でながら、犬のように奉仕する僕を受け入れてくれる。
そのまま、力の入っていない柔らかい胸筋に顔を埋め、乳首を舐めまわし、今度は太腿に顔を埋め、すね毛に顔を埋め…
とうとう足にすらしゃぶりつく。
まるで小動物のように巨体を堪能する僕に、シゲさんは苦笑いしつつも、その大きな足で僕の頭を踏みながら、足指に舌を這わす僕を優しくいじめる。
そして再び巨根に跨り、全身を絡めてシゲさんの巨根に奉仕する。
顔を亀頭に押し付け、鈴口から出るしょっぱい先走りを啜り、熱い亀頭に頬づりした。
溢れ出る先走りで、僕の腕より太い竿に両腕を濡らしながら擦り、全身を預けて擦り付ける。
僕の全体重を預けたところで押し返すほどに硬い巨根に上半身を預け、張った雁首を擦り、全体をしごいていく。
もしかしたら鈴口に挿れてしまえるような自分の逸物は、あまりのサイズの差に愕然とするばかりだが、より興奮のボルテージが高くなっていく。
シゲさんの呼吸が荒くなっていく。
シゲさんは、自分の右手で巨根を掴んだかと思うと、僕の首根っこを軽々と掴み、
シゲ「好きだ、可愛いぞタカ坊…!!!!」
と呟き、再度キスをする。
大きなシゲさんの顔に包まれながら、後ろでは
どちゅん!!!!
どちゅん!!!!
と、パワフルに竿を扱く音が狭い部屋に響き渡る。
竿を扱くごとに、部屋全体が揺れ、ますます雄臭い匂いが全体を支配していく。
シゲさんの大きな舌が校内で暴れ、大きな左手で顔を掴まれ、シゲさんの甘い吐息が顔中に降りかかる。
必死の舌の応酬をしながら、シゲさんの太い首に腕を絡め、シゲさんの目を見る。
シゲさんの目が、僕と会った瞬間、シゲさんの巨体がびくん!!!と震えたかと思うと、
シゲさん「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!いくぞタカ坊!!!!!!!!!!!!!!」
と、部屋全体が震度する雄叫びを上げた瞬間!!!!!!
びゅううううううううううううううううううううううううううううううっっっっっっ!!!!!!!!
と、白濁の一撃が、僕の後頭部を掠め、勢いよく天井に打ち上げられた!!
天井に激突して、四方に飛散する白濁に続き、背後では巨根に相応しい大量の白濁が、容赦なく吐き出され続け、シゲさんはますます僕の奥深くまでキスをしながら、強く強く、僕を抱きしめその巨体に沈めていく。
びゅううううううううううう!!!!!!!!
ブシャあ!!!!!!!!ブシャあああ!!!!!!!!
びゅううううううううう!!!!!!!びゅうううううううううう!!!!!!!
一発一発が、僕の射精のそれと比べ物にならない量の白濁が、1分にわたって吐き出され続けた。
僕の背中も、シゲさんの身体も、布団も、なんと天井すら白濁まみれにして、ゆっくりとシゲさんの射精は落ち着いていった。
ようやく、僕を強く押し付けていたその腕が緩まると、快楽に耐えたシゲさんの、ちょっと緩んだ顔が吐息を吐く。
僕は、シゲさんの巨体の上で、ゆっくりとシゲさんに近づいて、ちゅっとキスをした。
シゲさんは一瞬ハッとしたかのようになったが、すぐに優しい微笑みに変わり、頭を撫でながら大きな舌でまたキスをしてくれる。
と、同時に僕の尻を、自身が吐き出した大量の白濁で、またゆっくりと解し出す。
シゲ「一発じゃ収まらねぇぞ…?」
といたずらっ子のように微笑むシゲさんの頬に、もう一度キスをする。
シゲさんは満足そうに僕の頭を撫で、尻の間にその桃サイズの亀頭を当てがった…
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事後…
すっかり空が白み始めるまで、シゲさんは止まらなかった。
部屋の全てが白濁で覆い尽くされるほど、吐き出しまくったシゲさん。
僕の尻は、もう元に戻らないんじゃないかというぐらい拡張され、上にも下にもメチャクチャに出された。
白濁で腹が膨れるほどの状態になって、ようやくシゲさんが収まる。
どうにか寝る場所を確保し、シゲさんは巨体に僕を乗せてくれた。
シゲさん「大丈夫か、タカ坊…」
と優しく声をかけてくれるシゲさんの大きな大胸筋に顔を埋め、この不器用で無骨な人の安心感に包まれ、僕は意識を手放した…
<終わり>
Comments
トラック引っこ抜きが半分実話……ですと……?(うらやましい) 甘やかされ系いいですよね~ありがとうございます!
ichiya
2025-02-08 03:12:49 +0000 UTCありがとうございます!!自販機との対比とかはともかく、トラック引っこ抜いたりって半分現場で見た実話なんですよね…怪力はたまーに現実で見かけるという… 今回は気は優しくて力持ちな感じのシゲさんに、優しーくしてもらいました!僕も甘やかされたいのかもしれません笑
あかいろ
2025-02-07 14:56:40 +0000 UTCこんなでっかい人に甘やかされたい……!! 銭湯での脱衣シーンがすげードキドキしました……あと所々にあるでっかくて強い男の描写……自販機との比較とかトラック引っこ抜いたりとかバスを重さで傾けちゃうとか靴箱に靴はいらないとか……!たまんなかったです!
ichiya
2025-02-01 14:58:10 +0000 UTC