SamSuka
どくどくにんじん
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体育倉庫の裏で、小悪魔同級生に射精させられる僕。

「女子の着替え覗いてたでしょ?」


5時間目の体育の前、休み時間にイズミちゃんに体育倉庫の裏に呼び出された僕。


ちょっと告白とかを期待してたけど、イズミちゃんの言葉は僕の予想外のものだった。


「の、覗いてなんかないよ!」


必死で否定するが、僕の心臓はすでに限界まで早く鼓動を打って、顔が熱くなってくるのがわかる。

でき心というか、女子が着替えてる教室、風でカーテンがひらひらしてたからちょっと覗いてみたら…。

でも誰にもバレてないと思ったのに。


「嘘ついてもダメ」


「わざとじゃないんだよ、許してよ…」


「じゃぁおちんちん見せて!」



「はぁ!?」


「見せてくれないんだったら、学校中に言いふらしちゃおっかなぁ~」


「それだけは…」


僕はイズミちゃんに従うしかなかった。



「わぁ! すごい…」


僕はイズミちゃんにおちんちんを触られて、勃起してしまった。


「熱い…もう剝けてるんだね。」


「お父さんが剥いて洗えっていうから…」


「射精はしたことある?」


「あ、あるけど…」


「じゃぁ射精するとこ見たい!」



「うッ…!」


イズミちゃんの柔らかい手に、僕のおちんちんが包まれる。


「だめだよっ! それは恥ずかしいって!」


「じゃぁノゾキのこと言いふらしても良いの?」


「それは…」


おちんちんの先から、透明な液体があふれ出して、イズミちゃんの手が汚れていく。


「ぬるぬるしてきたね…気持ちい?」


「んっ…気持ちいい…」


自分の手で触るのとは全然違う、イズミちゃんの手が触れるたびに、体中に電撃が走るようだ。


「あっ! あぁッ もうダメ!」


慌てて手で押さえようとするが、イズミちゃんに怒られる。


「だーめ! 手は横!」


両手でおちんちんを愛撫され、僕は5分ももたなかった。


「で…出るッ!」



びゅるるっ!


びゅくんっ!


どぴゅっ!!


「ぐはぁっ!」


「すごーい! 出しすぎっ!」


飛び散った精液が、イズミちゃんの青い半ズボンにまで飛び散る。


射精を終えた後も、僕のおちんちんをくちゅくちゅとしごき続けるイズミちゃん。


「あぁ! んぁ! もう無理! 離してよぉ!」


「そんな大きな声出したら、みんなに聞こえちゃうよ?」


びくびくと痙攣しながら口を押える僕を、面白そうに責め続ける。


そんな時、予鈴がグランドに響いた。


「あ~あ、時間切れかぁ」


イズミちゃんは物足りなさそうに、僕のおちんちんを手放すと、手にべったりと着いた精液を、僕のズボンに擦り付けた。


「またよろしくね!」


快感で崩れ落ち、身体を震わせる僕を置いて、イズミちゃんは行ってしまった…。


(終)



体育倉庫の裏で、小悪魔同級生に射精させられる僕。 体育倉庫の裏で、小悪魔同級生に射精させられる僕。 体育倉庫の裏で、小悪魔同級生に射精させられる僕。 体育倉庫の裏で、小悪魔同級生に射精させられる僕。 体育倉庫の裏で、小悪魔同級生に射精させられる僕。

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