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くろわっさん
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百合園麗衣奈とミオラ・ハーティア

麗衣奈「させと、もうそろそろ時間ね♪」


ある日の百合園寮で麗衣奈はリビングを鼻歌まじりに掃除をしていた。この日は優斗含めて寮生達は皆各々の予定が入っていたため寮には麗衣奈1人である。この日は麗衣奈の友人が来る予定のため普段より丁寧に掃除をしている。麗衣奈が掃除を終え、来客用の紅茶と茶菓子を準備したタイミングでインターホンが鳴った。


麗衣奈「はーい♪今開けますよ~♪」


麗衣奈は気分がいいのかスキップをしながら玄関へと向かって行った。


ミオラ「麗衣奈さんっ♪お久しぶり♪」

麗衣奈「久しぶりね♪さっ、入って入って♪」


玄関に立っていたのはミオラ・ハーティア。ウェーブのかかった銀髪におっとりとした顔つき、そして身長3m超えに人間離れの筋肉を身に付けている麗衣奈に匹敵する肉体が特徴の美女で麗衣奈とは経営している会社が取引先同士って事で知り合った。そこからプライベートでも会う機会が増え、最近ではお互いの家(麗衣奈の場合は誰もいない時の寮に招く)を訪問する事が増えた。


麗衣奈「おまたせ♪紅茶入ったわよ♪」

ミオラ「あら、ありがとう♪とてもいい香りがするわ♪」

麗衣奈「そうでしょう♪結構高品質のものを静香からプレゼントしてもらったのよ♪」


麗衣奈とミオラは寮のリビングで紅茶と茶菓子を味わいながら、世間話を楽しんだ。会社の事や最近会った出来事について等の話になる途中で百合園寮の寮生に関する話題になった。


ミオラ「そう言えばここの寮生達も相変わらず元気にしているのね。でも今年で2人出ていくんだったかしら、寂しくなるわね…」

麗衣奈「そうね…でも静香は成績優秀だから親の会社を継ぐのも心配ないし、瞳もモデルだけじゃなくて、経営能力とデザイナーとしての面でも既に活躍しているの♪確かに寂しくはなるけどこうして寮のみんなが成長してくれるのは嬉しいわ♪」

ミオラ「確かにそうね…。ところで成長っていうのは…カラダの方も凄かったり…?」

麗衣奈「うふふ♪みんな前より大きく逞しくなって嬉しいわ…♪だけど、私にはまだ敵わないわね♪」

ミオラ「そうかもね…まだ麗衣奈さんまでには届いてなさそうね…♪」


そう言いながら2人は壁に立て掛けてある写真を見た。寮のリビングの壁には何枚もの寮生達の写真がある。その中に現在の寮生達の集合写真が2枚あった。うち1枚は横側にいる寮生達の肩に、中心にいる腰を大きく下ろした麗衣奈が腕を回して撮られたもの、もう1枚は構図は最初のと変わらないが、真ん中にいる麗衣奈が片腕で恥ずかしそうな表情をしている優斗を抱きかかえているものだ。ミオラは写真に写っている優斗の存在を疑問に感じた。


ミオラ「あら?この男の子は誰かしら?可愛らしいけど…この子も寮生さん?」

麗衣奈「あぁ、優斗君の事ね♪その子は私の親友の子でね…その子が亡くなった時にうちで引き取る事にしたの…。寮ではお手伝いさんをしてもらってるのよ♪」

ミオラ「小さくて可愛らしい子ね♪結構可愛がってるのかしら?」

麗衣奈「そうよ♪可愛くて…小さくて…優しいのよ…♪お母さんもいい子だったけど、しっかりとDNAを継いでいるみたい♪」

ミオラ「あら?かなりゾッコンじゃないかしら?」

麗衣奈「ええ♪将来結婚を約束しているの…♪この前エッチした時も凄く頑張って私の事を満足させようとしてくれたの…♪まあナカに出す前に搾り尽くしちゃったんだけどね♪」

ミオラ「あらら♪まだ中学生じゃないの?そんなことしたらまずいんじゃないかしら?」

麗衣奈「お互い合意の上だから大丈夫よ♪あなただって高校生の子と付き合ってるんじゃなかったかしら?」

ミオラ「ええ、満の事ね♪あの子は母親がとんでもない人でね…その人の借金を全て肩代わりした代わりにね、私の恋人になってもらったの♪」

麗衣奈「あらあら♪それじゃあ私の事言えないじゃない♪」

ミオラ「ふふ♪そうかもね♪」


その後麗衣奈とミオラは様々な話題の話をしていたが、その中で性欲に関する話になった。


ミオラ「でもこんな小さいと…性欲持て余してるんじゃなかったり…?」

麗衣奈「そうね…優斗君はすぐバテちゃうし…だからと言って他に発散できる相手もいないし…」

ミオラ「だったらいい方法があるわよ♪私の家の地下に来てみない?」

麗衣奈「えっと…どういう事かしら…?」

ミオラ「私の家の地下に海外からかき集めた死刑囚達がいるの♪普段私はそいつらを使って精処理しているのよね♪」

麗衣奈「へえ…」

ミオラ「みんな身長190㎝超えの鍛えられたやつらでね…搾り尽くしたら食べちゃうなり潰しちゃうなり私の好きなようにしているのよね…♪」

麗衣奈「…」

ミオラ「貴方も性欲や破壊衝動とか色々と溜まっていたりするんじゃないかしら?そいつら相手だったら何をしようと問題ないからいいと思うわ♪」

麗衣奈(そう言えば…優斗君とセックスした時に、優斗君のチンポが私のマンコに収まらなかったわね…それ以降膣トレを欠かさず行ってはいるけど…ここらで力の調節をできるようになるのもいいかもね…)


麗衣奈はそのような事を考えた後


麗衣奈「ええ♪私もやってみようかしら♪」


と返答した。ミオラはそれに対して笑顔で


ミオラ「オッケー♪だったらちょっとしたら向かいましょう♪」


と返す。



その日の夜、2人はミオラの所持する車に乗ってミオラの自宅へと向かった。その後地下にある精処理部屋へと入る麗衣奈とミオラ。2人は先程まで着ていた服を脱ぎ全裸となり、巨大かつ美しい筋肉を露わにする。麗衣奈は入り口付近の床ににある無数の足跡に気づいた。これは過去にミオラが男を踏みつぶした際に出来たものであり、コンクリート製の床にこびりついた血や肉が変色して黒いシミが目立つ。


麗衣奈「あら?このくぼみは何かしら…?」

ミオラ「ああそこね…この前精処理した時にね、あまりにも情けない男がいたから…踏み潰しちゃった♪」


ミオラは麗衣奈にそう言うと、スッと長く太い脚を上げる。そして床を思いっ切り踏みつけた。


ボッゴオオオオォォォォォォン!!!!!!


ミオラの踏みつけたコンクリート製の床は大きな音を立て、巨大な足跡を作った。いくら頑丈なコンクリートの床でも、ミオラの踏みつけには敵わなかったのか足跡の周りには無数のヒビが入っている。


麗衣奈「あら…そうやって潰しちゃったのかしら?」

ミオラ「ええ♪もうあまりにも脆くて一瞬だったわ…♪」

麗衣奈「まあ…そうでしょうね…こんな床にくっついちゃってるもの…」

ミオラ「麗衣奈さん♪あなたにもできるんじゃないの?」

麗衣奈「あら?そんな事聞いちゃうのかしら?それは私の力を低く見積もりすぎじゃなくて?」


麗衣奈はそう言うと、先程ミオラがやったかのように脚を上げた。少し力んでいるのかボキュウ…と音を立てながら脚の筋肉が肥大化している。


麗衣奈「そうれッ♪」


ボッガアアアアアアアアンンンン!!!!!!!!!!!!!


麗衣奈は脚を振り下ろし轟音を立てながら床を踏みつけた。ミオラの時より力を入れたからか、足全体が床にめり込んでしまっている。


麗衣奈「あら…ごめんなさいね♪ちょっと力を入れすぎちゃったわ♪床がちょっと割れちゃったわね…♪」

ミオラ「あらら♪凄い力ね♪」

麗衣奈「まあその気になれば床全体を破壊できちゃうけどね♪」

ミオラ「ふふっ♪確かにそうね♪」

麗衣奈「あははッ♪」


麗衣奈とミオラはそう言って笑った。



ミオラ「さて…ところで今回はどのくらい発散したいかしら?」

麗衣奈「それなんだけど…その死刑囚ってのはここで何人くらい飼ってるの?」

ミオラ「いつでも満足に発散できるようにね、今は300人以上ここの上の部屋で住まわせてるわ♪それにいつでも相手させれるように日頃からかなりハードなトレーニングをさせてるわ♪ま、全員束に成っても私には敵わないけどね♪」

麗衣奈「確かにそうね♪それで今日は何人くらいにするつもりだったの?」

ミオラ「せっかく麗衣奈さんに来てもらった事だし、100人くらい食べちゃう?」

麗衣奈「あら、そんなに呼ぶのね♪普段もそのくらいなの?」

ミオラ「普段は30人くらい潰したり食べたりしてるわね…♪今日は麗衣奈さんもいるし…100人くらい呼びましょうか♪」

麗衣奈「あらら?そんなに呼んで今後困らない?」

ミオラ「大丈夫よ♪その度に海外から取り寄せればオッケーよ♪」

麗衣奈「ま、それもそうね♪」


ミオラは部屋に備え付けてある電話機で使用人に電話をかけ、100人程の男達を部屋に呼ぶように伝えた。するとしばらくして部屋のエレベーターから大型のトラックが入ってきた。そして再度エレベーターが稼働して最終的に計3台のトラックが入ってきた。その荷台から1台につき3,40人程、合計100人もの男達が出てきた。皆身長180から200㎝程あり全員筋骨隆々である。男達は急に知らない部屋に運ばれた事で困惑しているのか部屋をキョロキョロと見まわしている。そして2人の巨大筋肉女神に気づき驚いた表情を浮かべる。


「な、なんだ…?あいつら…?」

「とんでもねえ筋肉だ…しかも凄くデケぇ…化け物か?」

「しかも2人もいるぜ…?俺達あいつらに何をされるんだ…?」


男達は顔を引きつらせながらひそひそ話している。そんな男達向かってミオラは大声を出した。


ミオラ「ハーイ♪みんな注目♪」


そういうと男達は皆ミオラの方向に顔を向けた。


ミオラ「今からここに来たみんなには私と隣の子の人と闘ってもらうわ♪武器や暴力で殺しにかかってもよし、セックスで絶頂させるもよしよ♪もし私達を殺す事が出来たり、イカせて動けなく出来たりしたら…私達の全財産をプレゼントするわ♪」

男1「な…!?本当か…?」

ミオラ「ええ♪約束するわ♪ま、本当にできればだけどね…それでいいでしょ、麗衣奈さん?」

麗衣奈「え!?ま、いいわよ…」

ミオラ「オッケー♪じゃあここのみんなもそれでいいかしら?」


ミオラが男達に問いかけると、皆「上等だ!」や「やってやろうじゃねえか…」等やる気を出している様子。その中には「殺すって言っても…どうやってあの化け物を倒せばいいんだ?」「1対1ではきつそうだ…複数人で押し倒すか?」と言ったように作戦を考えている者もいる。


ミオラ「ま、殺すのもイカせるのもどっちでもいいわ♪ま、どっちにするかは私達のパワーをみて決めてみる?」


それを聞き困惑している男達にミオラはウィンクしながら先程男達が運ばれるのに使われたトラックの前に立った。そして少し屈みフロントバンパーを片手で掴んだ。そのままミオラは立ち上がり、曲げた腕を伸ばすとトラックが床から離れだした。


ギ…グギギギイィィ…


段々と高く上がっていくトラックは最終的にミオラの目線の高さほどまで持ち上がった。30トンもの重量がある大型トラックを涼しい表情をしながら片腕で持ち上げる。それを見て目を見開きながら顔を青くして凝視する男達。ミオラはそんな男達に笑顔を向けて腕を曲げ伸ばししだした。


ボギュウ、ボギュウ、ボギュウ


腕を曲げる度にただでさえ成人男性の胴体以上の太さの腕にスイカ以上の大きさのある力瘤が盛り上がり、ホースのような太く長い血管が浮き上がる。その様子を見て一層顔を青白くする男達。麗衣奈はその様子を見てミオラに声をかけた。


麗衣奈「ミオラ、次は私の番よ♪」


と言って麗衣奈はうつぶせの状態になった。そして右腕を指たて伏せの状態して身体を支えたまま、左腕を床から離して自身の背中を指差した。ミオラはその行動から何かを察したのか笑顔で麗衣奈の背中に持っていたトラックを乗せた。


麗衣奈「さあ、始めるわよ♪」


麗衣奈は背中にトラックを乗せた状態で指たて伏せを開始した。麗衣奈の巨体による700㎏近くもの体重に加え、トラックの30トンもの重量を5本指だけで支えながら速いペースで身体を上げ下げし続ける。しかもトラックを乗せたまま一瞬身体を浮かして支える腕を入れ替えてそのまま続行する。片腕で150回、合計300回すると、麗衣奈は指たて伏せを止め、身体を起こし立ち上がった。背中に乗っていたトラックは立ち上がった時にひっくり返って床に倒れる。このような人外トレーニングを行った後なのに麗衣奈は一滴も汗をかいていなかった。しかし筋肉はパンプアップされ、先程より少し身体中の筋肉が肥大化している。


ミオラ「さてと、準備はいい?麗衣奈?」

麗衣奈「いいわ♪もうそろそろ始めましょう♪」


麗衣奈とミオラはそう笑顔で言っているが、先程まで2人の怪力を目の当たりにし、これから何をされるのかを考えてガクガクと震えていた…



ミオラ「さて、まずはあなたね♪」


ミオラは最初に近くにいた身長180㎝程の男のそばに来た。そしてその男の頭の上にすっぽり覆い隠せる程の巨大な手のひらをのせた。そして…


ブヂュウゥゥゥ…


ミオラは男の身体を頭から潰した。床に潰れた骨や内臓、血が飛び散りながら男の身体が圧縮されていき、手が離された時には薄さ10㎝以下の肉の板になって床にくっついてしまっていた。


「ヒィィ!!!」


近くでその様子を見ていた男達は顔面から血の気がひいて怯えている。そんな男達の中の2人にミオラは近づいてそれぞれの手で首根っこを掴む。そして2人の頭をぶつけ合った。


ブチャア!!!


2人の男の頭部が破裂し、潰れた脳みそや歯が床に飛び散る。周りの男達はその様子を見て一層震え上がる。その後近くにいた1人の男を押し倒した。




男1「ぐぎゃあぁ!?」

ミオラ「さあ…貴方は私を満足させられる…?」


ミオラはそういって押し倒した男の顔にまたがって、目の前に自身の秘部が来るような体制になった。


ミオラ「舐めなさい♡」


ミオラはそう言って男の頭部を極太の太腿で軽く挟んで自身の秘部を押し付ける。それだけで頭ががっちりと固定され男がどれだけ抵抗してもビクともしない。


ミオラ「早く舐めなさい♡じゃないと…頭がペチャンコになるわよ…♡」


ミオラがそう言うと男はビクンと身体を震わせ、しぶしぶ舐めだす。ミオラのマンコはその巨体に比例してクリトリスを初めとしたさまざまなパーツが大きいため、彼女に快感を与えるには秘部にしっかりと口を押し当てて舐めまわす必要がある。死にたくないとの思いから男は必死に秘部に密着させ、ミオラのクリトリスやGスポットを必死に舐めまわす。


ミオラ「あっ♡ああ♡気持ちよくなってきた♡」


ミオラは快感を感じだしたのか喘ぎ声を出し、全身の筋肉をうねらせだす。それによって意図せずとも太腿に力が入ってしまう。


ミオラ「あっ♡ああん♡」


ブチュァ!!!


ミオラが少し太腿に力を入れてしまうと、男の頭が簡単に潰れてしまった。


ミオラ「あら…もう潰れちゃったのね♡」


ミオラは少し残念そうな表情を浮かべながら立ち上がると、近くにいたもう1人の男のもとに近づき、そのまま床に押し倒した。


ミオラ「さて、貴方はしっかりと搾り尽くしてあげる…♡」


ミオラはそう言って床に倒れた男の履いていたパンツを引きちぎってペニスを露わにした。それを手で優しく扱くと徐々に硬くして大きく勃起した。身長190㎝と本来であれば大柄かつ全身が鍛えられた男のブツは完全勃起時には大きさ20㎝程という巨大さだが、ミオラにとってはこれ程のサイズでも少し物足りないくらいである。ペニスが完全に勃起したのを確認すると、ミオラは男の腰にまたがり騎乗位の体制になった。


ミオラ「さあ♡私を満足させなさい♡」


ミオラは秘部に男のペニスを挿入し、リズミカルにピストン運動を始める。ヌチャア、ヌチャアと肌が触れ合う音が室内に響き、だんだんと気持ちよくなってきたのか出し入れするペースが速くなっていく。


ミオラ「あ♡ああん♡いいわぁ♡」

ドビュブュユッピュアァァ!!!!!!!!!!!!!



男は盛大に射精し、ミオラはすべてを受け入れた。ミオラは愉悦の表情を浮かべピストン運動のペースを速めていく。その度に男の腰にミオラの身体が打ち付けられる強さが高まり腰からミシミシといった音が聞こえてきて、男は快感と激痛に耐えられないと言った表情で涙を流している。しかしミオラは気にせずどんどんと打ち付けていく。


ばぎっめぎゃぐじゃあああぁぁ…


男の腰はミオラの巨体によって潰れてしまった。ミオラがそれに気づいて立ち上がると、床には下半身がなくなり、そこから血を大量に流す男が横たわっていた。


ミオラ「貴方は少し気持ちよくしてくれたから…最期は私の栄養にしてあげる…♡」


そう言ってミオラは屈むと、男の右腕を引きちぎり、それを口で噛みいてバギャア!!!と骨ごと噛み砕いて飲み込んだ。そして他の身体の部位も全て食い尽くし男の上半身全てを喰らい尽した。


「ひ、ひぃぃ…ばけものだぁ…」


男達はそう言ってその様子を涙を浮かべてみていた。そんな男達にミオラは微笑んで


ミオラ「さあ…みんな私が食べてあ・げ・る♡」


と言って歩み寄っていく…



麗衣奈「あら、あっちも盛り上がってるわね♡」


一方麗衣奈は、部屋に備え付けてある巨大なベッドに腰かけて男達を搾り尽くしている所だった。彼女が腰かけている場所ではミオラの時のように腰の潰れた男が寝かされており、周囲には精液を搾り尽くされ、精巣や身体の一部を噛み千切られ、そこから血を吸い尽くされた男達の遺体が転がっていた。そんな麗衣奈は現在それぞれの手で男の身体を持ち上げ、ペニスをしゃぶっていた。


麗衣奈「ほら、はやくだしなさい♡」


ミオラがしゃぶる速度を速めていくと、男は必死な表情でミオラの髪の毛を掴みながら抵抗する。しかし…


びゅる、びゅるるうぅぅ…


力なく男は射精して麗衣奈は全て飲み尽くす。その後麗衣奈は更に射精させようとしたが男からはもう出てこない。それにがっかりした麗衣奈は男の首元に噛みついた。そこから男は血を流しだしたが麗衣奈はそれを全ての血を吸い、男の血液がなくなって白くなった遺体を床に投げ捨てた。その後麗衣奈はもう片方の手にいる男を精巣を噛み千切って飲み込んだ。その後その千切れた後から血を吸い尽くして同じことをした。


麗衣奈「ううん…まだ足りないかも…」


麗衣奈はまだ男を喰らいたいと言わんばかりにベッドから立ち上がった。



その後麗衣奈とミオラは残った男達を捕まえては精を搾り尽くし、その搾りかすは四肢を噛み千切って腹にいれたり潰したりした。一部は無謀にも立ち向かった者もいたが、鋼鉄より硬いミオラの腹筋にパンチをした者は拳を砕かれた後、腹をミオラの剛腕から放たれるパンチで貫通され絶命した。麗衣奈の丸太のような脚にキックを放った者は彼女の回し蹴りによって周りにいた数人の男と同時に上半身と下半身を分断され即死した。逃げ惑う男達にはミオラが部屋にあったトラックを投げつけ、複数人まとめて下敷きにされてしまった。部屋に運ばれた100人もの男達はありとあらゆる方法でこの世から去り、最後の1人になった。


ミオラ「さて…残りこの子だけね…♡」

麗衣奈「さあ…どうしましょうか…♡」


前方にミオラ、後方に麗衣奈という絶対に生きて帰れない状態になった男は精神が崩壊したのか床にへたり込んで力なく笑っている。麗衣奈はその様子を哀れんだ表情を見ながら男を抱きかかえた。そして上半身を麗衣奈の胸の谷間に挟み、下半身は少し屈んだミオラの胸で挟んだ。


ミオラ「最後だし特別サービスよ…♡これがゴッデス・ファイトの名物、“女神の抱擁”よ…♡」

麗衣奈「ゆっくりゆっくりと潰してあげる…♡」


そう言って徐々に胸に力を入れだした。ボギ、ボギィィィと骨や肉が潰れる音がうっすらと聞こえる。そして段々と2人の胸の谷間が塞がっていく。そして…


どばどぢゃあぁぁ…


完全に潰された男だった肉塊が胸の谷間から大量の血と一緒に床に落ちてくる。これにて100人もの男は数十分で皆文字通り潰されてしまった…


ミオラ「どうだった?少しは性欲発散できたかしら?」

麗衣奈「ええ♡とても♡また呼んでもらってもいいかしら?」

ミオラ「いいわ♡でもこれでも足りないかもね…次は200人に増やそうかしら?」

麗衣奈「本当?ならお願いしよっかな♡」


2人は明るくすっきりしたような表情でおしゃべりしながらシャワールームへと向かって行った。この日以降、麗衣奈は定期的にミオラの家へと向かい、何十人の男を使って性欲処理をするようになったという…




Comments

おそらく簡単に出来てしまうかと…今後お互いの彼氏をそうやって遊んであげるという話もよさそうですね♪

くろわっさん

麗衣奈とミオラなら、小柄な男を人間双頭バイブ代わりにして二人で共同でアソコで丸呑みとかできちゃいそうw

アド・マイヤー


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