SamSuka
くろわっさん
くろわっさん

fanbox


百合園寮のお手伝い君番外編 百合園 麗衣奈の膣トレーニング

ネチョォ、ヌチャァ、ネチョォ…


優斗「んッ、んッ、あァ…!」

麗衣奈「そう、そう、その調子よ♡」

優斗「う、イタァ…」

麗衣奈「あらら…無理しないでね♡痛かったら止めてもいいわよ♡」


深夜の百合園寮の最上階にある麗衣奈の部屋、そこで広さ10畳程の部屋くらいのベッドの上で麗衣奈は全裸で仰向けになっていた。その股あたりには同じく全裸の優斗がうつぶせになりながら乗っかている。互いの股間部分が重なり合って、優斗の細くて小さなペニスは麗衣奈の膣に挿入されている。


麗衣奈「どう?優斗君♡初めて愛し合って以降私ね、おマンコのトレーニングに凄い力を入れたのよ♡」

優斗「あ、ああッんンッ♡」

麗衣奈「だからこの前と違って優斗君のおチンポをこうやって締め付けて…搾り取る事も出来るのよ♡」

優斗「びゃぅん”ン”ッ♡」


麗衣奈はそう言うと膣に少し力を入れる。すると優斗のペニスに膣が密着し、そのままピクピクと膣の筋肉が優斗の精子を搾り尽くさんと言わんばかり蠢きだす。優斗は麗衣奈の身体に必死に抱き着きながら必死に快感に耐え続け、その中でなんとか腰を振ろうとしている。そんな優斗とは対照的に、麗衣奈は愛おしそうにその様子を見ていた。


麗衣奈「ふふ♡かわいい♡気持ちいぃ♡」

優斗「あ”あ”ぁ”♡びぃやゃう”う”ッ♡びゃばぁ”ぁ”♡」

麗衣奈「もっと気持ちよくなりたいから…えい♡」

優斗「あ…あ”びゃ”う”びゃぎゃあ”あ”あ”♡♡」


麗衣奈は優斗の腰の両側に手を当て優斗の身体を持ち上げ、そのままピストン運動を続けさせる。先程まで自分でやってた時よりも何倍も速いペースでペニスを出し入れさせられて今まで以上の快感が下半身を襲う。



優斗「あ”、もう”ダメ”ェ“ェ”ヴぁ”ァ♡♡」


ドゥドゥルゥドルドビュドッピュウ!!!!!!


優斗は麗衣奈の膣へと盛大に射精した。優斗は白目をむきながら絶頂し、全て精液を出し切った後は気を失って麗衣奈の身体に寄りかかってしまった。その身体を麗衣奈は優しく支える。


麗衣奈「あらら…力尽きちゃったわね…♡今度からもっと鍛えてあげなきゃ♡」


そう言って軽く頬にキスした後に優斗をベッドに寝かせ、自身もその隣で横になって眠りについた…



しばらくして優斗が目を覚ました。横を見ると隣で麗衣奈も寝転がっており、優斗が目を覚ましたのに気づくと、ニコリと微笑んだ。お互い裸のままで、少し身体がべた付いた感覚がする。


麗衣奈「優斗君、どうだったかしら?初めてセックスした日以来からおマンコトレーニングは徹底してたんだけど…」

優斗「…はい…締め付け凄すぎました…もう全部搾り尽くされちゃって…」

麗衣奈「そうね、優斗君ともっとセックスしたいからこれからどんどん鍛えていくわね♡」

優斗「…あはは…が、頑張ります…」


優斗はそう言われ苦笑いをし、その隣で麗衣奈は微笑んでいた。しばらくして優斗は麗衣奈に質問する。


優斗「ところで先程から言ってたトレーニングってどのようなものですか?」

麗衣奈「あら?それっておマンコの事かしら?」

優斗「あ、はい…他のトレーニングと違うのかなって…」

麗衣奈「…そうよ♡他の部位とは違った事をしなくちゃいけないの♡」

優斗「は、はぁ…」

麗衣奈「折角だし、優斗君にも見てほしいな♡早速見せてあげる♡」


そう言って麗衣奈は片腕で優斗の身体を抱きあげトレーニングルームへと向かって行った。



麗衣奈「おマンコを鍛えるときにはね…これを使うの♡」


トレーニングルームに入ると、麗衣奈は優斗を備え付けの椅子に座らせる。その後麗衣奈が手に持って見せてきたのはディルドのような形のものである。しかし、素材は見るからに金属製であり長さが30㎝近くと非常に大きい。太さも直径10㎝超えとペニスとして考えるとかなり極太で反対側には金具のようなものがついている。優斗はそれを不思議そうに見ていた。


麗衣奈「これはね、私の伝手で作ってもらった特注のディルドなの♡」


そう言って麗衣奈はその極太のディルドを自身の膣へと挿入していった。太さ10㎝、長さ30㎝と人外レベルのサイズがあるそれを麗衣奈の膣は一部分だけ出した状態で飲み込んでしまった。


麗衣奈「これをしばらくの間、落ちないようにおマンコで押さえておくのよ♡」


そう言った麗衣奈は膣に少し力を入れる。すると膣の肉がディルドに密着して微動だに出来ない程にがっちり固定する。


麗衣奈「こうしてがっちり押さえつけとく事でね、セックスする時に優斗君のおちんちんを逃がさないようにするの♡」

優斗「てことは…しばらくこのままですか?」

麗衣奈「そうね…今まではそうだったけど…今だと物足りないからパワーアップさせるわね♡」


そう言って麗衣奈はディルドを挿入したままトレーニング器具の置いてある棚へと向かって行った。そして戻ってきた時には片手に大量の重りを持っていた。鎖に繋がれた5枚もの重りは、大きさが大型トラックのタイヤ程もある。その全てに「300㎏」と書かれている。その重りを全てディルドの先についている金具に取り付けた。麗衣奈の膣には1500㎏近い重量がぶら下がっているが、麗衣奈はそんな重量がかかっているとは思えない程に平然としている。


優斗「あの…麗衣奈さん…痛くないんですか…?」

麗衣奈「これっぽちの重さなら全然よ♡むしろもっと上げようか考えてるくらいもの♡それに…優斗君を可愛がるにはもっと鍛えなきゃ♡」

優斗「そ、そうですか…」

麗衣奈「それじゃ、このまま脚のトレーニングしましょっか♡」


その後麗衣奈は膣に超高重量ディルドを挿れながらバーベルを使ってスクワットを始めた。シャフトには1枚200㎏もあるものが合計20枚ついており、シャフトの重さを含めて4000㎏を超えているが、麗衣奈は汗一つかかず、平然とスクワットを続けている。当然その間にも膣には巨大ディルドを挿入しているが、当然のように活動している麗衣奈の姿を見て、優斗は見惚れてしまっている。



麗衣奈「さて、そろそろ外そうかしら♡」


トレーニングを終えて麗衣奈は膣から極太ディルドを抜き、それを床に投げ捨てる。1000㎏超えの重さがあるため落ちた時に一瞬床が大きく揺れた。ディルドは金属製のはずだが、麗衣奈の膣の締め付けによってヒビが入っており、それを見た優斗は少しビクッとしていた。


優斗「麗衣奈さん、これヒビ入ってますけど…まさか…」

麗衣奈「ふふふ…♡私のおマンコのパワーに耐えれなかったのね♡」

優斗「え…?それって締め付けだけで潰しちゃったって事で…?

麗衣奈「そうよ♡ならちょっと見せてあげる♡」


麗衣奈はそう言って立ち上がると、部屋の床に置いてあった鉄パイプ5本を掴んで持ってきた。それらをまとめて自身の膣へと挿入する。


麗衣奈「優斗君、よく見てて♡」


メギメギメギャアァァ…


麗衣奈が膣に力をいれると、鉄パイプは5本まとめて締め付けにより圧縮され潰されていく。麗衣奈が力を緩めてパイプを取り出すと、閉め連れられた部分が5本まとめてスクラップにされ、枯れ枝程の細さにまでなってしまっている。それを麗衣奈が軽く指でつつくとそこからポキッと折れてしまった。


麗衣奈「優斗君、私のおマンコパワーはすごいでしょ♡」


そう言って自慢気に麗衣奈が言うが、優斗は少し顔を引きつらせてビックリしていた。それもそのはず、普段優斗が麗衣奈とセックスする際、麗衣奈の膣に自身のペニスを挿入している。その膣が麗衣奈身体の他の部位同様、凶悪な程の破壊力を持つと知って衝撃が走っている。その様子を見た麗衣奈はフフッと優斗に優しく微笑むと、少し離れた個所から別のディルドを持ってきた。


優斗「れ、麗衣奈さん…それは?」

麗衣奈「これ?先程より凄い小さくて柔らかいでしょ♡優斗君のおちんちんと同じくらいのものなの♡」


麗衣奈が新たに持ってきたそれは、先程の3分の1にも満たない長さで、太さもかなり細いものになっている。そして素材も金属製ではなく、ゲル状の柔らかいものになっている。麗衣奈曰く優斗のペニスのサイズと硬さを再現したものという。麗衣奈はそれを膣に挿れ、先程とは違い優しく、しかしがっちりと膣の肉で締め付けた。


麗衣奈「最後はね、これを壊さないように1日過ごすのよ♡これをする事で優斗君の可愛くて綺麗なおちんちんを壊さないようにできるようになるの♡」

優斗「え…?一日中って…」

麗衣奈「そりゃあ私程のパワーだと日常生活での力加減に苦労するのよ♡だからこうする事で意識的に力をセーブする練習が出来るのよ♡これも…すごい大好きでこの世で一番大事なあなたと一緒でいるための…♡」


そう言いながら麗衣奈は自身の腕を優斗へと伸ばし、そのまま優斗の身体を抱き上げる。そして、頭部を爆乳の谷間に押し付けた。その時の表情はとても愛おしそうなおっとりとしたものだった。しばらく抱きしめた後、麗衣奈は優斗の頭部を解放した。


麗衣奈「でも…一日セックスできないってのは…欲求不満ね…そうだ♡」


麗衣奈はそう言うと優斗を抱き上げながら、全身に力を入れだした。


ボギュウゥゥゥ…メギュウゥゥゥゥ…


筋肉の擦れあう耳障りな音と共に、麗衣奈の身体中の筋肉から血管が浮き上がり肥大化していく。その様子を目の当たりにした優斗は興奮から徐々に股間を膨らませていく。


麗衣奈「おっきしなさい♡」

優斗「ひゃ、ひゃいいぃぃん♡」


ビギイィィィンンン♡♡♡


その一言で優斗のペニスはピンと勃起しきり、ビクンビクンと脈打ちだした。それを麗衣奈は嬉しそうに見ている。


麗衣奈「あははッ♡優斗君、私の筋肉をおっきくするだけでこんなにピンピンさせちゃった♡私の筋肉以外で欲情できなくさせた甲斐があったわね♡」


そう笑顔で言いながらペニスに顔を近づけ、「いただきます…♡」と言いながらしゃぶりついた。


その後優斗がしばらく自力で動けなくなるほどまでに、精液を麗衣奈に吸い尽くされてしまったという…


More Creators