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くろわっさん
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女性革命②後日談 マイアと誠のイチャラブ生活

ある日のスポーツクラブ、スポーツウェア姿のマイアは筋力トレーニングをしに来ていた。しかし、この日は誠はおらず、代わりに3人のギャル友達と一緒だった。



ギャル友達1「マイア~、久々に一緒にトレーニングできるね♪」

ギャル友達2「そうだよ~♪最近彼氏と一緒だから遊ぶ時間も減ってるし…」

マイア「ごめんごめん♪ただ折角素敵な男の子に会えたからさ…♪」

ギャル友達3「おやおや~?ラブラブだねぇ~♪」


マイアのギャル友達は、皆髪の毛を明るい色に染め、エクステも使いカラフルにしている。更に皆雑誌やSNSなど、何かしらの媒体でモデルとして活動をしている程の美女ぞろい。おまけに皆身長230㎝を上回り、マイア程ではないが、身体全体を鍛え上げられた屈強な筋肉で覆っている。そんな美女集団がトレーニングコーナーを歩いているため、すれ違った人たちはつい振り返ってしまう。


ギャル友達1「さっすがマイア♪800㎏でも軽々持ち上げちゃう♪」

ギャル友達2「マイアってさ、片腕だと今何キロまでいけるの?」

マイア「う~ん…1200㎏まではいけるよ♪」

ギャル友達3「あんたどれ程怪力なのよ…私達でも700㎏くらいが限界なのに…」


マイアとその友達達は、そう言いながらダンベルカールをしている。一枚一枚のプレートがトラックのタイヤ程の厚さと大きさがあり、そのプレートには「150㎏」と書かれている。それが合計4枚付いているダンベルをリズミカルに上げ下げする筋肉ギャル集団。ドラム缶並みの太さの剛腕にスイカ並みの力瘤がグリグリと躍動している。しばらく運動した後、ギャル友達3人は棚にダンベルを戻し、マイアに近づく。


ギャル友達1「マイア~♪久しぶりに例のスクワットやってよ♪」

マイア「ええ~♪ここ沢山人いるけどぉ~♪」

ギャル友達2「いいじゃん♪やってよぉ♪」

マイア「もう…♪仕方ないなぁ♪」


そう言ってマイアは少し腰を下ろす。そこに両片側にギャル友達が一人ずつ跨り、残りの一人は首に腕を回し、身体を背中に密着させてぶら下がる。


マイア「それじゃあ、いくよ♪」


マイアがそう言うと友達3人を身体に乗せながらスクワットを始めた。ゆっくりと脚が曲げ伸ばしされ、極太の脚の筋肉がパンプアップされて一層太さが増す。特に太腿の発達度合は凄まじく、マイア自慢の極太の腕よりも一回り以上太い。それが脚を曲げる度に肥大化し、ホース並みの太さのある血管が浮き出てくる。しかもマイアの上に乗っているギャル友達3人は、一人一人が筋骨隆々で高身長のため、体重も300~400㎏近くある。それが3人乗ってもマイアは笑顔のままスクワットを続ける。その様子を通りすがった見た男性達は衝撃を受けたような表情になっている。


ギャル友達1「さっすがマイア♪かっこい~♪」

ギャル友達2「そうだ、もっと重量増やしてもいけるんじゃない?」


そう言って友達の一人が床に降りると、どこからかバーベル用のプレートを何枚か持ってきた。とても大きくぶ厚いそれらは合計で500㎏近くはなる。それをほかの友達に何枚か手渡して、自身も再度マイアの身体の上に乗る。


マイア「うぉ…さっきより重いな…」

ギャル友達1「もう…そんなのどこからとってきたのよ…」

ギャル友達2「いいじゃんいいじゃん♪それよりマイアならこれくらい行けるでしょ♪」

マイア「まあ、これくらいならね…んしょ…くぅ…」


ぼぎゅぅぅ…むぎぃぃ…


マイアは友達3人と、500㎏近くにもなるプレート複数枚を身体に乗せながらスクワットを再開した。先程より重量が増し合計2000㎏近い重さを身体の上に乗せているマイア。しかし、本人は先程よりペースは多少落ちてるものの全く疲れた様子を見せずスクワットを続けている。


ギャル友達1「やっぱ凄いよね…マイアの脚って…太さも力も桁違いだよ…」

ギャル友達2「確か男性用の自動車くらいなら蹴り壊せるんだっけ?」

マイア「そうだね…軽自動車くらいなら一発で壊せるかな♪」

ギャル友達3「ねえねえ折角だしさ、このトレーニング彼氏君に送ってみない?」

ギャル友達1「そうだよ♪彼氏君マイアのパワー見たらもっと虜にされちゃうよ♪」

マイア「そうかなぁ…?まあ、見せてあげよっか♪」


マイアがそう言うと、友達のうち一人が、マイアの身体がうまい事写るような画角で自撮りをして、その後マイアの身体から下り、トレーニングの全体の様子を写した。それをマイアのスマホに送信してから、そのまま誠のSNSに動画を送った。



誠「マイアさん…2トンはありそうなのに…凄い力だ…!」


家にいた誠は送られてきたその動画を見て衝撃を受けた。普段一緒にトレーニングしているためにマイアの筋力はよく分かっているつもりだったが、そのトレーニングですら全力に程遠いという事を見せつけられて驚くと同時に一層マイアに心が惹かれていく。


誠(にしてもマイアさん…最近いろんな動画を送ってくるな…)


誠はそう思いながらSNSでマイアから送られた写真や動画を見る。誠と付き合っているマイアだが、誠と会わない日に自撮り写真や自身のトレーニングの様子を写した動画を送ってくる。動画内でのトレーニングは普段誠と行っている時の数倍もの負荷で行っており、その分普段以上に筋肉がパンプアップしている様子が見れる。写真の方はマイアが笑顔で自身のパンプアップした身体の写真がメインで、無数の筋肉の塊が盛り上がる脚や石壁のようにゴツゴツとした背中と、普段誠の前でもしてないくらいに肥大化した筋肉を見せつけている。誠はそれらの写真を見ていると徐々に下半身に血液が集中する感覚に襲われる。


誠(あ…やばい…ダメだ…いくらマイアさんの身体が綺麗でも…そんな感情を持っちゃ…!)


誠は罪悪感を感じる表情をしながら机にあるティッシュ箱を手に取る、そしてマイアの写真をオカズにズボンを下ろしてオナニーを始めた。

誠はマイアと過ごすうちにマイアの人間性はもちろん、逞しさと美しさを両立した極上の肢体にも魅力を感じるようになり、マイアの筋肉を見ると自然と性的興奮からか勃起するようになってしまった。マイアと直接会っている時は何とかして平常心を保ったり隠したりしているが、家に帰った後は興奮が抑えられないままオナニーをしてしまっている。


誠(最低だ…マイアさんの身体で…こんな事…)


誠は罪悪感から涙目になりながら、性的欲求を落ち着かせるためひたすらに自身の肉棒を扱き続けていた…



マイア「誠君ッ♪プール楽しみだね♪」

誠「は、はい…そうですね…あはは…」

マイア「あっ、泳げなくても安心して♪私が教えてあげる♪今回水着新調したから見てほしいんだ♪」


ある日マイアと誠は高級ホテルの中にあるプールに来た。都内にあるセレブ御用達のホテルは現在閑散期というため客数が少ないという事でマイアが一日貸し切った。そこはトレーニングルームやサウナ、ラウンジなど様々な物が揃っており、誠は普段行く事もないような場所で緊張して固まっていた。


誠「えっと…マイアさ…ほんとに大丈夫なんでしょうか…?」

マイア「大丈夫ッ♪私結構稼いでるって言ったでしょ♪」


そう言いながらマイアに背中を押され、誠はホテルへと入っていく。

見るからに高級そうなカーペットにシャンデリアと、普段の生活とはあまりにも別世界なホテルに入り、誠はキョロキョロと周囲を見ながら歩いているが、そのすぐ後ろを平然とした表情でマイアは歩いている。


マイア「プールはここの30階にあるから、さっ早く早く♪」


そう話しながら2人はエレベーターに乗り込んだ。



マイア「どう?凄い綺麗な場所でしょ♪結構気にいってるとこなんだ♪」

誠「うわぁ…す、すごいや…」


ホテルのプールは非常に美しい空間であった。男女別に使い分けれる2つの広めのプールがあり、壁全体がガラス張りのため都会の景色を一望できる。プールサイドは汚れ一つない白いタイルが敷き詰められ、デイベッドも完備されている。その光景に誠は目を輝かせながら見渡し、その様子をマイアはニコニコと笑顔で見ていた。


マイア「さあさあ♪早く泳ごッ♪着替えてきて♪」


そう言いマイアは更衣室へと向かって行った。それを見送った誠も男子更衣室へと入っていった。



数分後…誠は無地のサーフパンツを履いてプールサイドでマイアが着替え終わるのを待っていた。普段から自身を興奮させているマイアの肉体が、いつも以上に大きく露出すると考え誠は内心ドキドキしっぱなしだった。


マイア「誠君ッ、お待たせ♪どうかな…♪」


しばらくしてマイアが更衣室から戻ってきた。その声を聞き誠が振り向くが、その水着姿に誠は衝撃を受けた。


マイアがつけているのはシンプルな白ビキニだが、彼女の身体に対して明らかにサイズが小さいのが目に見えて分かる。ビキニの布面積は2mを超える爆乳を全然隠せておらず、辛うじて乳首をギリギリ覆えている状態である。尻に関しては、紐パンツが片尻だけでも成人男性の2倍以上ある巨大なヒップの割れ目にすっぽりと埋まってしまっており、後ろから見たら裸にしか見えなくなってしまっている。この水着があまりにも小さいため、肌の露出面積が非常に多くなりマイアの巨大かつ鍛え抜かれた筋肉が露わになってしまっている。マイアがポーズを変えて自身の身体を見せつける度に筋肉の塊が蠢き、一つ一つの塊が男性の握り拳よりも大きい腹筋やメロン以上に膨らんでいる僧帽筋などがモリモリッと肥大化している。


誠(ま、マイアさん…凄い身体…かっこいい…)


誠がその姿に見惚れていると、自身の股間部分に血液が集中する感覚に襲われ、慌てて両手で隠した。その様子に気づいてか気づかずかマイアは誠の手を引いてプールへと向かって行った。



その後しばらく2人はプールで遊んでいた。水深が浅い場所で水を掛け合ったり、浮き輪を用意して2人で乗り浮かんだりして楽しんだ。しばらくしてプールサイドに上がり休んでいた誠にマイアが話しかける。


マイア「誠君、次はあそこで勝負しない?」


そう言って指さした先には長めのレーンがあった。男性用の水泳コースで、深さが2m程あり長さも50mと本格的に競泳用として使えるプールである。


誠「勝負って…どういうことですか…?」

マイア「そのまんまの意味だよ♪どっちが先に2往復できるか競争するんだよ♪」

誠「でも…僕じゃマイアさんに勝てませんよ…」

マイア「そっかぁ…じゃあ、誠君が1往復するまで私が待とっか♪そこからならいい勝負になるんじゃない?」

誠「…」

マイア「それに…もし誠君が勝ったら何でも言う事聞いてあげるよ♪まぁ…逆もまた然りだけどね♪」

誠「なんでも…」


マイアにそう提案され、誠は少し考えた。


誠(その条件なら…可能性があるかも…?それに…マイアさんと色々遊びたい事もあるし…)


誠は少しの可能性を感じ、たまにはマイアにいい所を見せたいと思った。それに今後マイアと遊んでみたい事も多かったため、この機会にお願いしようとも思った。そして…


誠「分かりました、勝負しましょう!」

マイア「おっけい♪望むところ♪」


と答えた。



マイア「それじゃあ泳ぎ方は自由で、誠君が一周したらすぐスタートするね♪先に2往復した方が勝ちだよ♪」

誠「分かりました、何とか頑張って勝ちますよ」


誠とマイアはそれぞれ隣り合うレーンに入る。水深が2m近くあるため誠の脚は届かずプールサイドに手を置いて沈まないようにしている。しかし、マイアは身長が250㎝を超えているため脚が付いた状態でも肩から上が水面から出ている。


誠「それでは…もうスタートしてよろしいですか?」

マイア「いいよ♪準備はいい?」

誠「はいッ」


誠はスタート前の体勢になり構える。完全に準備が出来たのを確認すると、マイアはカウントダウンを始める。


マイア「それじゃあ…3、2、1、スタートッ!!」


バジャアァ!!!バシャッ、バシャッ、バシャッ…


誠は普段運動をしていないとはいえ人並の運動能力はあり、それに加えマイアとのトレーニングの成果が出ているためクロール泳ぎで難なく反対側までたどり着いた。そしてそのままターンして泳いで戻ってくる。


マイア「きたね…じゃあ行こっか…♪」


誠が戻ってきたタイミングでマイアも泳ぎだした。


ギュオ”オ”オ”ォッ、バッジャア”ア”ア”ァッ!!!ザッバア”ア”ア”ァァン”ン”ッ!!!!!!


マイアが泳ぎだした途端、プール全体が大きく波打ちだし、水面より下には激しい水流が発生し誠の身体はそれに巻き込まれてしまった。


誠(ッ⁉なっ、なんだこれッ!?み、身動きがとれなッ!?)


体勢を崩した誠が何とか持ち直そうとしたが、どう足掻いても水流に巻き込まれまともに泳げる状態ではなくなってしまった。その間にその激流を巻き起こしている張本人であるマイアは悠々と平泳ぎをしている。


マイアの腕は成人男性の胴よりも太く、脚に至ってはそれよりも二回り以上の太さがある。どちらの筋肉も普段のトレーニングにより強靭かつ巨大なほどに鍛えられており、そこから発揮されるパワーは想像を絶するレベル。水中で水を掻けば川の上流と錯覚する程の水流を巻き起こし、水面にはまるで大災害時の津波の如く大きく波打っている。さらにあらゆる方向に水流が発生しているため、大波の中に大きな渦まで発生している。ここに人間が入ったら最後、いくら抵抗しても流れに捕らわれ抜け出す事は出来ず、水面に上がれても水面上に発生している高波により水中に引き戻されてしまう。それ程の水流をマイアはただ泳ぐだけで巻き起こしている。


誠(や、やばい!うごけな、く、くるしッ!?)


誠はひたすら手足を動かし、何とかして流れから逃れようと足掻き続けている。しかし、抵抗空しく渦によりプール真ん中まで引きずられしまい、しばらく水中に囚われてしまった。その間にマイアは2往復し終え、泳ぎを止め水面から顔を出す。



マイア「ぷはぁ~!これで私の勝ちだねッ♪」


これ程の大波を巻き起こしながら全く疲れる様子のないマイアは後ろを振り向いて様子を見る。


マイア「これじゃあ誠君出れないか…それぇッ!!!」


ブウオ”オ”オ”オ”ォォォンンンン!!!!!!バッジャア”ア”ア”ア”ァァァ!!!!!!


マイアが右腕を思いっきり振り払うと、彼女を中心に一際高い波が生まれ、大量の水をプールサイドへと押し上げる。それに巻き込まれて誠の身体もプールサイドへと打ち上げられた。


誠「ッブファアッ⁉ゲボっ、ゲホッ!」


やっと顔を外に出せた誠は、プールサイドに手をつき、咳をしながら必死に域を吸っている。その様子を心配した表情をしながら、マイアが近づいてきた。


マイア「えと…誠君…大丈夫?」

誠「げぼぉ…だ、だいじょばないかも…」


そう言って咳き込み続ける誠の背中を擦って落ち着かせる。しばらくして誠はやっとまともに喋れる程にまでは落ち着きを取り戻した。



マイア「誠君、落ち着いた?」

誠「ハァ…ゲボっ、な、なんとか…」

マイア「よかったぁ…まあ、何がともあれ私の勝ちだねッ♪」

誠「はは……それより…マイアさんは大丈夫でしたか…?」

マイア「何が?」

誠「いや…何があったのか分からないんですが…凄い波が起きてたので…マイアさんは無事みたいですが…」

マイア「…あれ?気づかなかったの?あれやってたの私だよ♪」

誠「はへ?」


誠は先程までの大波がマイアによるものとは思っていなかったのか、マイアからそう言われて絶句したように口を開けている。それを見てマイアは自慢気な表情をしながら口を開いた。


マイア「そりゃあ男性用のプールだったらさ、競争じゃなくてもあれ程とは言わなくても女の子なら波くらい起こしちゃうよ♪まあ…今回は張り切っちゃってかなり荒らしちゃったけどね…」

誠「え…?じゃああれって…マイアさんが…?」

マイア「そうだよ♪女子のプロスイマーだとあれくらいの波はよく起こるものだから驚く程じゃないよ♪ただ誠君が溺れるのは想定外だったかも…♪」


そう言ってマイアが両腕をグイッと曲げて力瘤を盛り上げる。先程まで人ひとり溺れるくらいの水流と高波を巻き起こした剛腕から巨大な力瘤がグリグリッと音を立て、親指くらいの太さもある血管が浮き上がる。力を抜いて伸ばした状態ですら誠の胴程の太さのある腕は、力瘤と合わせて2倍程の太さにまで肥大化した。その状態でニコッと微笑むマイアを、プールサイドに座っていた誠は見上げていた。


誠「あ、ああ…」


普段からSNSを通じて送られる映像や、一緒にトレーニングをする時にマイアのパワーを見てきた。そのパワーを見を持って味わった誠の性的興奮は限界まで達していた。


ビクゥゥン…

マイア「あ…誠君…それ…」

誠「…あ…」


気づけば誠の股間部分には水着を押し出して大きなテントが出来ていた。それをマイアに見られて誠は涙目になりながら言い訳をしだした。


誠「ご、ごめんなさい…!ちょっ、これは…あの、その…ちg」

マイア「もしかして、興奮した?」

誠「…はい…ごめんなさい…」


誠は色々と言おうとしたが、マイアがすぐ興奮したかと聞くと、誠は気まずそうな顔をしながらうつむく。するとマイアはニヤリと笑顔になり、腰を下ろして誠を押し倒す。そしてその上にマイアが覆いかぶさった。


誠「ちょ!?マイアさ、どうして、あの、そn」

マイア「興奮したんでしょ♪なら問題ないよ♪」


そう言ってマイアは誠の履いていた水着を脱がせた。誠は抵抗しようとしたが、マイアのパワーには少しも敵わず、あっという間に全裸にさせられた。ピンと勃起した誠の一物が露わになる。


マイア「へえ…やっぱ小さ目だね…でもピクピク脈打ってる♪」

誠「ちょっと…やめ…こんなの…」

マイア「何言ってるの、こんなに興奮しちゃってるじゃん♪それにさっき言ったでしょ♪勝った方は何でも言う事聞くって♪」


そう言いながらマイアは左手で誠の腹を抑え、暴れて抵抗するのを阻止する。そして右手で誠のペニスを握った。


誠「びゃううゥん!?」

マイア「はは♪気持ちいいでしょ♪」


マイアの大きな手の平により、誠の10㎝にも満たないペニスはすっぽりと覆われてしまう。その状態でマイアはペニスを扱きだす。


誠「アッ、あ”あ”♡びゃ、だ、だめぇ♡」

マイア「あはは♪喘いでる喘いでるッ♪」

誠「や、やめでぇ”♡」

マイア「やめないよ♪こんなに気持ちよさそうにしといて説得力ないよ♪」


マイアはひたすらに扱き続ける。誠は先程までから一転、快感に支配されたような表情になってしまっている。


誠「あ、アッあ”あ”♡」

マイア「ほらぁ…イケ♪」


ドルゥ”ドビュ“ドッビュウ”ゥ”♡♡♡


マイアの手のひらの中に誠は思いっ切り射精してしまった。誠は白目をむきかけながら、プールサイドに仰向けになりながら、ゼェゼェハァハァと荒い呼吸している。


マイア「へへ、思いっ切り出たね♪」


マイアは自身の手に付いた精液をペロッと舐めた後、誠の頭に自身の秘部をかぶせる。そして膝下部分で誠の胴体を挟んで乗っかった。


誠「むぐぅ!?」

マイア「さて、次は私を気持ちよくしてもらおっか♪」

誠「むぐぅ…?」

マイア「舐めて♪私のおマンコ♪」


マイアはそう言って自身の秘部を一層強く押し付ける。誠は抵抗からか身体をよじらせるが、膝下でがっちりと身体を固定されているため1㎜も動かせない。それでも何とか誠は身体を動かそうとしていたが…


マイア「誠君…私の事が好きだったら、ちゃんと舐めてほしいな…♪誠君が私の身体に興奮してくれてるみたいだからさ、もっと気持ちいいこと、しよ♪」


そう言われて誠は舌を秘部に伸ばして舐めだした。


マイア「うっ、いいかも…♪いつもの男達より気持ちいいな…♪これが愛ってやつかもね♪」


顔を少し赤らめ、マイアは気持ちよさそうな笑顔を浮かべる。その間にも誠はマイアの大きな秘部に必死に舌を伸ばして満足させようとしている。そのまま10分程経った後、マイアは満足したのか立ち上がった。誠は辛うじて意識が残っている状態だが、ペニスだけはぴんとそそり立っている。


マイア「うん…♪気持ちよかった♪さて、じゃあ…そろそろ入れよっか♪」

誠「え…ちょっとm」

マイア「えいッ♪」


マイアは誠の腰へと跨り、彼のペニスを自身の膣へと挿入した。そして、膣に力を入れてペニスを締め付ける。


誠「ひゃうぅン♡♡」

マイア「どう?気持ちいい?」

誠「こ、こんなことちゃ、もしも…もしにんし、しちゃ…」

マイア「大丈夫♪私いっぱい稼いでるし♪それに誠君との赤ちゃんならいくらでも作っりたいなって♪」

誠「でも…まだこうこうせ」

マイア「もう…はじめるよ♪」


バルッ、バルッ、ジュボォ、ジュボォォ…


有無を言わさずマイアはピストン運動を開始した。誠は必死に射精をこらえようとするが、マイアの膣の締め付けと気持ちよさに徐々に感覚が麻痺していく。それでも何とか身体を離そうとするが、先程同様身体がマイアの膝下に抑えられている。それに加えてお腹当たりを片手で軽く抑えられているため上下左右どこにも逃げる事が出来ない。その間にもマイアはひたすらピストン運動を続け、ペニスはハイペースで出し入れされていく。成すすべもなく誠は射精までの限界が来ていた。


マイア「ハハッ♪誠君、あれだけ言ってるけど凄い気持ちよさそッ♪」

誠「アッ、ああッ、ああ♡♡」

マイア「誠君、私は誠君が大好きだよッ♪誠君もそうでしょ♪」

誠「あ、あひゃァ♡だいしゅ、だいしゅきでしゅヒュう♡♡♡」

マイア「じゃあだしちゃえ♪妊娠とか気にせずに♪一緒に気持ちよくなろッ♪ほらっ♪だしちゃえ♪」

誠「あ、あ”あ”ぁぁビャア"うぅぅン”ン”♡♡♡♡♡」


ドビュウ”ゥ”ドッビャゥ”ビュウ”ゥ”ッ!!!!!!


誠はマイアの中に思いっ切り射精してしまった。そしてそのまま白目をむき気を失ってしまった。マイアはしばらく快感から動かないでいたが、しばらくすると誠が動かなくなったのに気づいた。


マイア「なぁんだ…もう力尽きちゃった…まだ満足してないのに…」


そう言って少し不満気のまま立ち上がり、誠の身体を抱き上げる。そして、誠の萎びたペニスを入れながら出し入れしだした。しかし当然全く反応はない。


マイア「ま、私の事本当に愛してくれてるってわかって満足かな♪これからはもっと満足出来るように鍛えてあげないとね…そして家に呼んで1日中セックスしたり…いろんな場所に出かけたり…私に付いてこれるようみっちりトレーニングさせないと♪あッ、もちろんもっとゲームもしたいな♪」


そう独り言を言いながら、マイアは誠の身体を愛おしそうに抱きしめる。誠の頭部はズボリと胸の谷間に埋もれてしまう。


マイア「誠君…これからもよろしくッ♪」


マイアは誠を抱きしめたまま、プールから出ていった。


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