露出の多い姿で、倒した男を尻に敷くSっぽさがある反面、心配してくれる慈悲深さも出されたら、もう色々と止まらなくなりますというお話。 そもそも、私がこんなシチュエーションが好きな人間になってしまったのは、思い返すと小学6年生の時・・・ 習い事の教室へ通っていた私は、ひとつ下の女の子と空き時間に室内でよくワイワイ遊んでいました。 ふざけ合いの乱闘(女の子に襲いかかろうという素ぶり※実際は手を出さない)をして、女の子に倒されてそのままお馬さんごっこになる流れをよくしていました。小学6年生と5年生のお馬さんごっこだからごっこ遊びもちょっと意味合いが変わってくるのです。 床にうつ伏せに倒れて(止まるんじゃねえぞみたいな感じ)いたらなんの脈絡もなく、背中に乗っかって来てくれて、周りのみんなから総ツッコミを入れられたり、私はすっかりその子に性壁を破壊されたのはいい思い出です。 女の子に安心してSっ気を出してもらうまでには、そこまでの信頼関係を築かなければならなくコミュニケーションは大事ですね。