一度、Xとpixivに投稿したものの、すぐに削除したしまった作品です。
なんか違うな〜と思って、没フォルダ送りにしようかと思いましたが、せっかくなので添付します。既に出来上がりかけたものを変更するは、なかなか気力を使うもので、どうせなら新しい絵を描いた方がいいという思考になりがちなのが悩みの種です😫
そして今後の予定ですが・・・
まずは作りかけ・途中放置のこちらの作品
こちらの前編と中編を合併させて、後半を完成させたいと考えています。寝かせすぎて化石化した話ですが(もっと化石化したものもありますが)いい加減に終わらせたいです。
そして、こちらのFANBOXではハードな逆リョナ作品を投稿しようと思っておりますが、考えている構想は、「女殺し屋」を主人公にした作品。しかし、物語は主人公が
警察に逮捕される所からスタートします。彼女の自宅に家宅捜査が入り、とあるファイルが押収されました。そのファイルの内容は彼女が今迄に処してきたターゲットの情報及び処した際の状況を事細かに記録したものだった。その数…延べ1427人…彼女が初めて仕事をした15歳の頃(ファイルNo.0001)から一件一件全てがまとめられていた。
そのファイルNo.1116に元警察官が記されていたが、その人物は警察機構を揺るがす程の内部事件の首謀者であり、殺し屋の彼女に処されてしまった今では事件は闇の中に隠れてしまっていた。しかし、本作主人公が逮捕されたことにより、ようやく特捜本部も動き出した。
鍵を握っているのは彼女であり、特捜部のとある刑事は、彼女がこれまで歩んできた道・人生をファイルに沿って振り返っていく・・・みたいな物語です。
↑基本逆リョナなんだけど、申し訳ない程度のサスペンス的要素も取り入れた作品を検討しています。
特捜部の刑事さんは最初は『なんて酷いことする女なんだ!』という印象でしたが、ファイルを読み進めていくうちに、彼女の虜になってしまい、ファイルを読みながらターゲットを自分と重ね合わせて「ハァハァ〜」取調室で実物の彼女と対面して「ハァハァ〜」・・・最終的には下僕に成り下がりかけ・・・最後に警部の望みと事件の真相と殺し屋の魅力が成就する物語の大枠までは考えました。
これだととりあえずメインの物語を進めて、後でサブストーリー的に”ファイルNo.何何番の物語”みたいな感じで小出し投稿していけばいいので、結構いいシステムだと思っています。
彼女は格闘技全般が出来て、武器も使えるオールラウンダータイプ。後、毒を使った殺しも出来、毒入りワインを口に含んでターゲットにキスを迫る(彼女は毒耐性訓練済み)…キスされたら死ぬことはわかってるんだけど、そのぷるっぷるの唇を見てしまうと…す、吸い込まれりゅ〜みたいなことも出来る設定です。
だからこそキャラクターモデルをどうしようかと悩み中です😩・・・ヨルさんみたいな感じだと流行りに乗りすぎかなと思ったり、敢えてシンプルな感じにしようかな思ったり・・・していましたが、考えが変わりまして・・・
過去作からもって来ればいいんじゃね?
何のためにシブにこれまでたくさんのキャラ作って投稿してきたの!!??こういう時にそこからスカウトすればいいじゃんということで・・・おさらいしていきまして・・・
この子!!人間凶器という呼び名も物語とマッチしてるし、捜査官も思わず『ハァハァ〜』してしまいそうだし、彼女を再登板させてスタートするのが、今の所有力です。警察に捕まった時は既にオバさん(余裕でイケる感じの)になってるので、その辺りが調整出来れば進められそうです。
物語が出来そうなものはFANBOX
一枚絵で完結出来そうなものはPIXIV
という感じでいきそうです。