SamSuka
8mg(ハチミリグラム)
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彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。)


彼女と交際し始めて間もない頃。

彼女が以前…ソッチ系のお店で嬢の仕事をしていたことをカミングアウトしてきた。


『…ということなの…幻滅した…かなぁ…?』


「いやっ、全然!!」


『本当…?』


「…そういう設定ってことなんだよね?」


『違うよ!本当のことだよ!』


(そうは言われても、地雷系の彼女のことだから、俺は半信半疑で聞いていた。)

「どうせ、そういう表裏のあるヒロインを演じて酔ってるんだろ!?」


『違う!もう〜ッ!どうしたら信じてくれるのッ!』


「信じる?…そうだなぁ。じゃあ、証明して見せてよ!」


「本当に嬢をやってたなら、俺のことなんか簡単にイカせられるよねぇ?」

っと、ダメ元で煽って見たら…まさか!彼女は本気で乗ってきた!


『楽勝だよ!君なんか3分ももたないうちに昇天しちゃうよ!』


「へぇ〜言ってくれるじゃん!?俺だってそれなりに経験はある方だし、お前なんかに負けるわけねぇーって(笑)」


それからは、”彼女の攻めに3分間耐えたら俺の勝ちで、耐えられなかったら彼女の勝ち”というルールを決め、後日…戦いの場へ向かうのだった。



↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓



エッッッッッ!!!!

まさかの猫ランジェリーChoice!その姿に俺は…


『もうっ!さっきから谷間をガン見し過ぎ♡ 興奮してるのバレバレ! こういう格好…好きでしょ?』


(はひぃ〜、めちゃくちゃ好きです!と思わず言いそうになるのを、俺は必死で押し留めた。)


『ここまで来る途中、余裕だとか大口叩いてたのに…完全に戦意喪失で沈黙しちゃったね〜♡ 鼻の下伸ばしてイヤらしい顔♡』


「な、ななな、そ、そんなわけあるかッ!」

(彼女の煽りに、俺はムカつくよりも動揺が止まらなくなっていた。)


『ほらっ可愛いでしょ?』

『上もそうだけど、下もショーツの縁が猫型になってたりしてて可愛くない?』


(そんな事言われなくても、わーっとるわーッッ!!改めて言葉にされると勃起が止まらねぇでしょーが!!??)


『この格好の私に抱きつかれて理性が飛ばなかった男性は今まで誰一人いなかったよ〜♡』


(でしょーね!!俺の理性なんかとっくの昔に飛んどるわーッッ!!)

やばい…マジで勝てる気がしねぇ…


『じゃあ、そろそろ始めよっかー!?』



ベッドに寝かされ、衣服を全て剥ぎ取られる…

あっ、これダメなやつだ…俺はそう悟った。


『もう一度、ルールを確認するね!私の攻めに3分間耐え切ったら君の勝ちで、耐えられなくてイっちゃったら私の勝ち!オッケーかなぁ?』


「あ、ああ!!それでOKだ!!」


『でも…まだ始まってもいないのに…なんでこんなにギンギンなの?』


「い、いやっ、それは…!!」


『君の雑魚ち◯ぽをイカせるのに30秒もあれば余裕だけど…それじゃあ面白くないから、たっぷり可愛がってあげるね!』


「うっ、うぅぅ…」

(クソッ、言い返せない…何故なら、今の触られている時点でヤバい…もう爆発しそうだからだ…)


『このBGM…3分経過したら切れるようになってるから、音楽が鳴ってる間、頑張って耐えてね♡』


彼女はそう言うとBGMを再生し、いよいよ対決が開始される

↓ 【BGMサンプル】 ↓


えっ・・・ぇぇぇぇぇ・・・あっッッ・・・


…ちょっ、えっ、あっ、…ちょっちょっと待って…これマジでやばいんですけどーーーーーッッッ!!!


『どうかなぁ?自分でする時と比べて気持ちいい?』


「おぉぉぉぉぉぉ………………ぉぉぉぉ」

(俺は声にならない悲鳴にも似たリアクションをあげる)


……片手で固定しながら、イヤらしい手つきで上下してきて……うっ……上手っ、気持ち良過ぎっるぅぅぅぅ!!


『ぷっ♡ 何、そのリアクション!? 情けない顔〜まだ始まったばっかりだよ〜!!3分間耐えるんでしょ!』


俺は恥ずかしさのあまり、顔を背けようとするが、下半身に集中しないとヤバい!…決壊してしまう!…おいっ、コレどうすんだよ!!??


ヤバいヤバいヤバい…し、死ぬうぅぅぅ……


『こんなこと…されたことある? 初体験かなぁ〜?』


「あ、あひっ〜」


『情けない声だしちゃって…カワイイ♡』


リズミカルに蹂躙されていく俺の下半身はもう悲鳴をあげる寸前だが、こんな簡単に負けるわけには…


『”それなりに経験がある”って言ってたけど…君のレベルは…

童貞クソ雑魚ち◯ぽレベルかなぁ〜!!』


「うぅぅぅぅぅ〜〜〜」

(彼女に童貞ち◯ぽ認定された俺だったが、悔しいという感情を抱く暇さえ与えられず、彼女の怒涛の攻めを受け続けるだけのサンドバッグ状態となっていた。)


『じゃあね〜♡ 次は……』


え、ぇぇ、な、何コレェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!


『ローリングだよ♡ スゴイでしょ!? えいっ♡ ほれほれ〜♡』


「ぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーーーッッッッッ!!!!!」


こ、これっ、しゅごいぃぃぃ〜〜〜〜!!

……え、遠心力が……遠心力するぅぅ〜〜〜!!!

……俺は完全に精神崩壊しいていた。


『完全に目がイっちゃってるね♡ そろそろ限界かなぁ? 男の人って、なんでこんなにも弱いんだろうね♡』


「ほひぃぃ〜〜〜ッッ!!」

(言い返すことも、抵抗する気力さえも起こらないほど、俺の下半身は麻痺してる河のような状態になっていた。)


『でもまあ…わりと楽しめたかなぁ〜♡ 君もよく頑張ったね!』


『解放されたい?』

彼女は最後の宣告を俺に問いかける。


「ひ、ひぃぃ…………………っ!!」

(言葉も発せなくなっていた俺は、コクコクと頷くしかなかった。)


『解放されたいんだ♡? 負けになっちゃうけどいいの?』


もう負けでいいから…早く解放してくださいというのが本音であった。


『付き合ってる彼女に負けちゃう情けない彼氏くんだね♡ でも、そんな君が好きだよ♡ もっと情けないところ見せて♡』


彼女は不規則な上下の動きを強くする


「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっ!!!!!」


で、でっ、出るぅぅ〜〜〜〜〜


ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーァァァァァァァァッッッッッッッッ!!!!!!


『すご〜い!!いっぱい出たね〜♡』


「ほひぃ〜〜〜〜〜ッ!!」


『情けないイキ顔で最高〜♡♡ 残念!負けちゃったね〜!!』


散々彼女に煽られていたが、俺はこの蹂躙劇からようやく解放されることの安堵感の方が強かった。



『もうっ!ぶっかけ過ぎぃ〜ッ!! …これはお仕置き決定かなぁ♡』


「はひぃ〜ッ??」


『勝負は私の勝ちだから、私の命令は絶対よね?』と彼女は言い始めた。


『・・・ということで、第二回戦始めちゃいま〜す♡』


「いやっ、ちょ、ちょっと待って…聞いてなぃ…」


『完全にスイッチ入っちゃったから、これから私が満足するまで、君を徹底的にブチ犯すね♡ 昇天して、気絶しても解放してあげないんだから!!』


「え、えぇ、た、たのむ、助けて…」


こうして俺は無事マゾ堕ちさせられ、夜になると彼女の性奴隷になる生活が始まるのだった。

彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。) 彼女の攻めに3分間耐えたら勝ちってゲームをしたった(案の定、全て搾り取られました。。。)

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