凄くご無沙汰してました、悪ゐ夢さんです。
なぜこんなにご無沙汰していたかというと、スケブの依頼がドバっと12月になってから入ったからなんですね。
その中でもとりわけ時間がかかってつい今しがた提出したこのパンストの依頼をここに公開!
大量なので4つに分割してます
ちなみに英語です
英語だからわけわかんないよという方のためにラストに日本語訳もつけようかと思いますのでそちらをご覧ください(うろ覚えのため若干違う可能性もありますがご了承ください)
さてさて、それでは今後の予定について……
もう年の瀬ですので本格的活動は年明け後になると思います。
まずはアンケ企画マンガを完成させるつもりです。
こちらは高画質&いくつか描き下ろしを加えたバージョンを支援者特典としてあげるつもりですのでお楽しみに!
そしてそれが終わったら久々の新作漫画制作に取り掛かりたいと思います。
内容は未定ですがこちらもよろしくお願いします。
後時間があればスケブのまだここにあげていない分をあげようかと思っていたのですがかなりちゅかれきってしまったのでこれも年明け後になるかもしれません……
なんにせよ12月は表立った活動はほとんどできていなかったのでその分1月は頑張りたいと思います。
それでは皆さんさようなら、ちょっと早いですがよいお年を(^^)/
そして来年もよろしくお願いします<(_ _)>
ダテンシティーにチンポゴースト軍団が現れたので退治にやってきた堕天使コンビだが……
「ちょっとパンティー!ちゃんと戦いなさい!」
「こいつらなかなかいいもん持ってるぜストッキング」
「ああ凄い!イくぅ~!!」
満足~~~~
「見ろよストッキング、ヘブンだ!こいつら満足したらヘブンを出すぜ!」
「あら本当」
「……なあストッキング」
「こいつら全員武器無しであの世におくってやらないか?」
「はあ?なんで私がそんなこと……」
「お前が私より沢山ヘブンを集めれたらお前の好きなスイーツを買ってやるぜ?」
「やるわ!絶対負けないんだから!」
こうしてパンティーとストッキングのSEX対決が始まった
ラウンド① 童貞ゴースト
童貞をこじらせて死んだ男のゴースト
「まずは犯りやすそうなこいつから始めようぜ」
「ふぅん……まあいいんじゃない?
「なんだお前いいもの持ってんじゃん♪これを使わないなんてもったいないぜ」
「今日はあたしが全力で使い倒してやるよ」
「あら、もうイったの?ちょっとおっぱいでおちんちんをしごいてあげただけなのに……」
「こんなことで幸せになれるんだから男ってホント単純よね」
「ほらよ、夢にまで見た美女との生セックスだぜ♪存分に楽しみな♪」
「あら優しいのねパンティ―、こんな屑みたいなちんぽにはこっちの穴で十分だと思うけど……」
「ほら見なさい、喜んで射精しているわ」
見事童貞ゴーストを満足させて二人ともヘブンを手に入れた
ラウンド2 乱交ゴースト
乱交パーティーに参加したはいいが誰ともセックスできずに終わり公開して死んだ男のゴースト
「次はあの集団とやろうぜ!ヘブン大量ゲットのチャンスだぜ!」
「乱交は好きじゃないけれど仕方ないわね……」
ストッキングは大きな胸を使ってゴーストたちの相手をしていくが……
「ああ……ちょっと!顔にかけないでよ!」
「イったならさっさと次に代わりなさい!……まったくこれだか乱交は好きじゃないのよ……」
乱交に不慣れなストッキングはうまく男たちをコントロールできなかった
失敗……
一方パンティーは手慣れている
「ほらほら!さっさと次のチンポを出しな!」
「全部あたしが満足させてやるよ♪」
見事乱交ゴーストを成仏させることに成功した、しかし貰えたヘブンは一個だけだった
「ちぇ……しけた連中だったぜ」
ラウンド③ 百合好きゴースト
百合同人を買ったら汚いおっさんが百合カップルを犯す内容だったため憤死した男のゴースト
「はあ?あたしのストッキングの百合セックスが見たい?何言ってんだこいつ?」
「……やるわよパンティー!スイーツの為ならあたし何でもやるわ!」
「まじかよ……」
尊い……
ゴーストは二人のレズセックスを見て満足した
「こんなに簡単にヘブンが手に入るなんてね……でもこのヘブンはどちらのものになるのかしら?」
「ああ、やめないでストッキング!それあげるからもっと続けて~」
「はぁ?何言ってんのこのビッチ?」
ストッキングのテクニックでパンティーはメロメロになってしまったようです
「ああ!最高~~」
ラウンド4 触手ゴースト
異世界転生して触手モンスターになったので女冒険者とエッチなことをしようとしたが返り討ちにあい殺された男のゴースト
「なんかやばそうな見た目のやつがいるぞ……」
「あれもチンポゴーストの一種みたいね」
「あいつだけ天界兵器で倒すってのも申し訳ないし、あいつともセックスしようぜ」
夢がかなった……
「なんだこいつ、見た目のわりに大したことなかったな……なあストッキング?」
「ああ!すごすぎる!!狂っちゃいそう!!」
「まじかよこのビッチ……」
緊縛プレイが好きなストッキングは触手プレイもお気に入り、その隙にパンティーがヘブンをゲットした。
ラウンド5 フタナリゴースト
ふたなり娘を探して旅に出たが見つからないまま死んだ男のゴースト
「大変だストッキング、あたしにチンコが生えてきた……ってうわ!あたしのより大きい……」
「どうやらこのゴーストは人に憑依するタイプのようね」
「ああすごい……イク!イク!イクぅぅ~~!!」
「あらまたイったのパンティー?私が一度行く間に10回はイってるわよ?
こんなことじゃもう早漏男たちのことを笑えないわね♪
ほら、その粗末な胸でしっかりとご奉仕なさい!」
巨乳と巨根でパンティーを何度もいかせたストッキングがヘブンをゲットしました。
殆どのゴーストを退治した二人、試合結果はというと……
「引き分けね……くそ!」
「残念だったなストッキング!けどおかげで楽しめたしスイーツを買ってやるぜ」
「本当!?」
「本当さ!大量に集めたヘブンを使えばわけないぜ!」
「ああ……そういうことね」
呆れるストッキングを尻目にパンテーがヘブンを手に取るとヘブンは突然怪しく輝き始め二人は光に包まれた
「なんだ!?」「きゃあああ!!」
二人が集めていたコインはヘブンではなかった
ゴーストたちの邪まな願望を叶え更なる堕落に導いたものに与えられる地獄の通貨”ヘルコイン”だったのだ
「何が起こったの……」
「なんかわかんないけどやばそうだ……」
光の中から頭と股間に立派な角をはやした悪魔が二人現れた
そしてその姿はパンティー&ストッキングにそっくりだったのだ!
ラウンドEX デビルアナーキー姉妹
二人の悪魔は堕天使二人と同等の力を持っていた。そして堕天使コンビはすでに疲れ果てていた。
その上悪魔たちは二人の良い所を知り尽くしていたのだった。
「ああ凄い!イクイクぅ~~」
「これやばい、最高だ~」
堕天使たちは何度も犯され悪魔の慰み者にされてしまいました。
それから数ヶ月……二人は妊娠していた。
しかしその性欲は衰えしらず
「なあストッキング、今日はどっちの方がたくさん中出しできるか勝負しないか?」
「いいわよ、じゃあ勝った方が3Pセックスを楽しめるということにしましょう」
「それ最高!」
「……ということで、私たちの話は聞いてたわよね?」
「よろしく頼むぜお二人さん♪」
すでに立場は逆転していた。
今となっては悪魔の方が二人の性欲を満たすために毎日限界までチンコを使われてしまっているのだった。
おしまい