ミラが目を覚ますと目の前には、先輩組織員リンダがいた。 ようやく再会できたが、彼女の様子がおかしい。 「あなたももうすぐ…」 リンダは謎の言葉を残し、再びミラの前から姿を消す。 消息を絶ち、再び会えた姿は膨らんだお腹に波打つスーツ… 変わり果てた姿にミラは絶望し、みずからの腹部に胎動を感じる余裕もなく肉壁に呑み込まれていく…
宛名に文字
2019-12-12 12:05:00 +0000 UTCメタリアン
2019-12-11 15:42:30 +0000 UTC