(*同名タイトルの原寸サイズ+ラフ。) 『ぐびゅっ!びゅるるっ!』 僕の身体の上に跨り 激しく腰を打ち付けてくる先輩の、もう一人の僕自身を熱く 容赦なく この上ない快楽と共に締め上げてくる膣内に、もう何度目かも分からない白濁液が放たれる。 だが 先輩はそれに気づいているのかいないのか、腰を振り続けることをやめようとしない。ねだるように、時には奪うように緩急をつけた動きで更なる射精を要求してくる。 風呂に響く男女の身体が激しく交わり合う音、そして先輩の荒く艶っぽい吐息と、時折その薄い唇から漏れ出る声が僕の理性を溶かしていく……。 再び込み上げてくる射精感。結局 僕はいつものように先輩が半ば強制的に与えてくる性の快楽に身を委ねるのだった……。
サイバイ人
2020-06-12 10:51:07 +0000 UTC黒鴉
2020-06-11 22:36:47 +0000 UTC