*同名タイトルの原寸サイズ+ラフ。 (ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥) 何一つ視界を遮る物のない夏の空の下で、複数の男たちが寄って集って一人の少女のシミ一つない若く瑞々しい肢体を貪る音が周囲に広がる。 ある者は少女の白く美しい手で己の怒張しきった一物を扱かせ、ある者は少女の口を犯そうとその分身を彼女の顔に近づけ、ある者はその様を視姦し思わず白い欲望を先走らせ、そしてある者は少女を上に乗らせてその限界まで膨らんだ男性器で彼女の秘所を下から思う存分蹂躙しようとした。 だが、まさに獣のようにその身を犯されながらも彼女の顔には嫌悪感や恐怖という感情は一切なかった。その顔にあるのは、快楽。 そう、彼女はこの状況を楽しんでいた。自分から淫靡に腰を腰をくねらせ、両手で同時に2つの肉棒を射精へと導き、誘うような表情はその場にいる男たちを虜にし、圧倒的に不利な筈のこの状況下で主導権を掌握しつつあったのだ……。