3~5枚目はFANBOX限定公開。(5枚目は分かりづらいけど副産物的なやつ) 「フフフフ……。どうしたんだい、勇者?『女』を貸し切りの露天風呂に連れ込むくらいだ……。キミが望んでいたのはこういうことだろ?」 「ち……違っ……。僕は……ただ、君と友人同士の語らいを……。そ……それにお……お前のことはずっと…同性だと思って……。う……あぁ…。 「あははっ♥面白い冗談を言うね♪そりゃ確かに普段はさらしを巻いてはいるが、君にはずっと『女』の表情を見せてきたつもりだよ。それとも……伝説の勇者様はそんなことにも気づかないくらい鈍感なのかい?……『ココ』はこんなに敏感なのに♥」(ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥) 「あああっ!?やめっ……!?動かな……いで……!出っ…!?」 「んっ♥悪いっ……けど。せっかくのチャンスだ。逃がさないよ♪さぁ、僕に破瓜の痛みを刻んだその剣で……。僕の胎内に君の新たなる伴侶たる証を植え付けてくれ……♥」 「ダ……ダメだ……!!あああぁっああああっ……!!」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「えへへへぇ……♥ ゆーしゃぁ……♥ もっとぉ……もっともっとボクを愛してぇ……♥」(ずにゅぅ…♥ずにゅぅ…♥) 「がっ……わかった……わかったから……。一旦、離れ……。」 「しゅきぃ……♥しゅきなのぉ……♥ おねがい♥ ボクもお嫁さんにしてぇ……♥ 3番目でもいいからぁ……♥ 1番目と2番目の人とも仲良くするからぁ……♥」 「頼むから……話を……聞いて……。……かはっ……」 正式タイトル 「今回のパートナーは10年来の付き合いのある『親友』だったのですっかり油断しきっており、あろうことか『彼』と親睦を深めようと貸切露天風呂で裸の付き合いを画策した勇者 VS 自分が長い間『男』であると勘違いされていたとは夢にも思わず、勇者に対する密かな思いを抱き続け、実は虎視眈々と勇者の(何番目かは問わない)伴侶の座を狙い続けていたクール系マジックアーチャー。」