「ちょっ……。姫……。そんなに連続で出せないから……。少し休ませて……。」 「~~~~~?………♥♥♥♪♪」 「いや、もうホントに限界なだけで……。遠慮とかじゃなくて……。確かに俺にとっては姫が一番大事なんだけど……」 「!♥……~~~~~~~♪♪」 「ああっ!?やめっ!?激しくしても無理なモノは無理……!?うああっ膣内がうねって……やばっ!?」 「~~~~☆☆★♥」 「というかっ!?姫、ホントは分かっててやってるでしょ!?姫が夜這いかけてくるのいっつも連休前の夜じゃん!?次の日ゆっくりできるときだけじゃん!?」 「………♪~(´ε` )」 「誤魔化した!?今誤魔化したよね!?……ってああっ!?」 「~~~~♥♥♥♥♪♪♪♪」 「搾らないでぇ!?限界なのに……また射精るぅぅぅぅ!?」 正式タイトル 「異世界から亡命してきて、右も左も分からず路頭に迷っていたところを保護して、一緒に過ごしていくうちに当たり前のように惹かれ合ってヤることは全部ヤる関係になったけど、彼女の母性と献身力がヤバすぎてとっくに限界超えているからもうやめて欲しいだけなのに、自分を気遣って遠慮しているだけだと思い込んで、尚も一生懸命ご奉仕を続けようとして、その行為がもはや逆レ〇プの領域に踏み込んでいるとは夢にも思わない……ということはなく、実はM寄りな俺のために隠されたSっ気を解放して容赦ない搾精プレイを楽しむ超一途な元・お姫様。(日本語は話せない)」 追記:高貴な生まれで育ちがよくて優しい女の子がだらしない表情ではしたなく両足を開いて自分の意志でヤリすぎなレベルなご奉仕をしてくれるシチュって燃えるよね……(*´ω`*)